2015/01/27 - 2015/01/27
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minaMicazeさん
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雨が上がって春のような陽気になったので、太田市の受楽寺へロウバイを見に行ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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受楽寺の山門です。
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山門を、東側(駐車場側)から見ています。
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山門の右側、駐車場の入り口にある「受楽寺の説明」です。
説明によると、
浄土宗・離悩山悉除院受楽寺。
至徳元年(1384)に、安蓮社任意上人が金山南面の母衣輪(ほろわ)に開創と伝えられる。天正元年(1573)に太田の町に移転し、数回の焼失と再建の後、昭和33年(1958)に現在地に移った。山門は文化元年(1804)の建立で、戦災を逃れたため昔の面影をとどめている。
───とあります。 -
山門の前にも小さなロウバイがあります。
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山門の右の道を入ると駐車場があります。写真の右側のほかに、左の坂を上がった先、墓地のすぐそばにも駐車場があります。
左の擁壁の上と、中央奥に、ロウバイが咲いています。 -
駐車場の西側にはトイレがあります。
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駐車場の南縁のロウバイです。
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駐車場南縁のロウバイに寄ってみました。
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こちらは擁壁の上のロウバイです。駐車場側から見ています。
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駐車場の擁壁の上、境内の南縁のロウバイです。
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擁壁の上のロウバイです。
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山門をバックにして撮ってみました。
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椿の花が残っていました。
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ロウバイとしては見頃だと思います。
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ロウバイに鳥が留まっていました。
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受楽寺の山門です。
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山門に掲げられた額(離悩山)です。
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山門の額の左側の彫刻です。
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山門の額の右側の彫刻です。
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山門を入ると、すぐ右側にロウバイがあります。
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山門を入って、参道からみた本堂です。
本殿の左の手前にロウバイがあります。 -
本殿の手前のロウバイです。
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ロウバイに寄ってみました。
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本堂の額(受楽寺)です。
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駐車場の北縁の擁壁の上のロウバイは、境内の南縁に植えられたものです。
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まだ蕾らしいものもありますが、全体的には見頃だと思います。
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このへんは咲き揃っています。
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枝先の方に花がないのは、既に落ちてしまったのでしょうか?
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このへん見ると見頃のように見えます。
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受楽寺には、夏みかん(?)も見頃でした。
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墓地の北の方では梅が咲き始めていました。
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少し寄ってみました。
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さらに寄ってみました。
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梅の木の下から撮りました。
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この日は、春の様な陽気だったので、梅が開いてしまったのかもしれません。
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旅行記グループ 太田市「受楽寺」の、ロウバイ、梅、桜
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