2014/12/31 - 2015/01/01
4863位(同エリア30376件中)
森 武史 さん
- 森 武史 さんTOP
- 旅行記839冊
- クチコミ29件
- Q&A回答7件
- 3,232,934アクセス
- フォロワー520人
2014年~2015年の年末年始は9連休。寒い日本を飛び出して南へ行こう・・・と思いきや、既に航空券は高値。そこで特典航空券の利用を試みたところ、直行便は既に空席なし。ところが、乗継便なら空いている。
「こうなったら、乗継をとことん楽しんでやろう!」ということで、敢えて乗り継ぎを入れながら、シンガポールへ向かう旅程を考えてみました。
利用したのはエアカナダの特典航空券。
目的地はシンガポールだけど、沖縄、台北、広州、上海に寄り道します。ただし、あくまでも「乗り継ぎ」なので、各地の滞在時間は24時間以内でなければダメ。それから、遠回りしすぎると、特典航空券の発券ルールにひっかかってしまいます。空席のある便を調べて、なるべく乗り継ぎ地点での滞在時間が長くなるように旅程を組み合わせる作業はまるで難解パズルのよう・・・
最後はエアカナダのコールセンターで発券ルールを確認しながら、なんとか満足のゆく航空券が発券できました。
今回、発券した航空券がこちら。
往路
(1) 12/26 鹿児島 --> 沖縄
(2) 12/27 沖縄 --> 台北
(3) 12/28 台北 --> 広州
(4) 12/29 広州 --> シンガポール
復路
(5) 12/31 シンガポール --> 台北
(6) 01/01 台北 --> 上海
(7) 01/02 上海 --> 大阪関西
最後は総距離オーバーで大阪止まりになっちゃったけど、乗り継ぎをフルに活用した旅程が組めたと思います。
特に上海の乗り継ぎ時間はピッタリ24時間と我ながら秀一です(笑)
この旅行記は、台湾乗り継ぎ(2回目)の記録です。
乗り継ぎとはいえ、2015年カウントダウンやフリーツアー参加など、イベント盛りだくさんの20時間でした。
<基本情報>
■往路
(1) 12/26 NH1875 鹿児島(10:00) --> 沖縄(11:30)
(2) 12/27 BR113 沖縄(10:20) --> 台北(10:55)
(3) 12/28 BR707 台北(08:10) --> 広州(10:15)
(4) 12/29 SQ853 広州(01:35) --> シンガポール(05:55)
■復路
(5) 12/31 BR226 シンガポール(13:10) --> 台北(17:40)
(6) 01/01 CA196 台北(15:30) --> 上海(17:30)
(7) 01/02 CA163 上海(17:30) --> 大阪関西(20:30)
(8) 01/03 MM191 大阪関西(07:15) --> 鹿児島(08:30)
■航空券
・エアカナダ特典航空券 ビジネスクラス
30000マイル
+ 諸経費7,650円 + 発券手数料3,195円(30カナダドル)
・peach
5,330円
・獲得マイレージ
無し
■ホテル
・沖縄 ホテルサンコーラル 1泊(朝食無し) 2,900円
・上海 南京飯店 1泊朝食無し 5,730円
・上記以外は空港泊だったり、機内泊だったり、知人宅泊だったり。
■通貨レート
・クレジットカードショッピング
1SGD=92.9円
・クレジットカードキャッシング
1TWD=3.8円
・両替所(シンガポールで円→SGD→元)
1元=20円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
年末年始アジア周遊旅行は折り返し地点。
シンガポール・チャンギ空港から台北へと向かいます。
チェックインカウンターで案内されたラウンジは、行ってみると改装工事中・・・
レインフォレストラウンジを利用するよう案内があったけど、あそこはあんまり好みじゃないので・・・ -
すぐ近くのタイ国際航空ラウンジに入室しました。
アジアではやっぱりスタアラ系が強いな。 -
全然、人いないー
時間帯でしょうね。独り占めでした。 -
まぁ、もともとのんびり過ごすほどの時間は無く。
ドリンクとお菓子をちょこっとつまんで、搭乗機へ。
時間は12:30。 -
台北までは、エバー航空のB777です。
この路線はお気に入りでして・・・
(といっても、2回目だけど。) -
近距離路線にもかかわらず、フルフラット仕様のシートなんです。
競合路線なので、他社との差別化かな。 -
他の人と視線が合うことはほとんど無いです。
長距離路線仕様ですな。 -
メニューを眺めながら、離陸を待つ。
-
離陸。
座席はちょうど窓2つ分の空間です。 -
こんなことしちゃったり。。。
-
そろそろ、お食事タイムかな?
-
昼便で4.5時間のフライトなので、食事もゆっくり楽しめる。
飛行機はやっぱりこうじゃなくっちゃね。 -
メインはイマイチだったかかなー
見た目の問題かもしれないけど。。 -
デザート。
東南アジアの路線て、たいていスイカとドラゴンフルーツが出る。 -
チョコレートケーキで終了。
凄く豪華ってわけじゃないけど、満足。
エバー航空はサービスも良いし、機内も楽しめる航空会社だと思います。 -
あ、ちなみにお皿はすべてノリタケでした。
こんなとこチェックする人、あんまり居ないでしょうけど。
先日乗ったシンガポール航空がジバンシーだったので、エバー航空も気になってしまいました。 -
食後は、フルフラットのシートを最大限に利用して、仮眠。
アルコールが回って、すぐに寝付く。 -
台北に近づくに連れて、日が傾いてきた。
夕焼け空を眺めながら、飛行機は4.5時間ほどのフライトで・・・ -
台湾桃園空港に到着しました。
4日ぶりの台北です。
4日ぶりの理由は、旅行記を最初から読んで頂くと分かりますよ〜 -
さてさて、搭乗記が長くなっちゃったけど、ここからようやく台北の観光。
バスで街へと向かいます。
台北では、日本から訪れている友人グループと合流予定。
時間的に、夕食で合流しようって計画だったんだけど・・・ -
飛行機がちょっと遅れたりして、結局合流できず・・・
お店のあたりをぶらつくも友人隊は姿見えずでした。
お店は地元の人にも人気の豚足屋さん。
ま、ここはともかく、夕ご飯を楽しむことにしよう。 -
お店の前に盛り並べられた豚足。
うーん、どれにしよう。。。 -
お店自体は歩道に面したローカル感たっぷりのお店。
うん、こういう雰囲気は大好きだ。 -
日本語メニューありました。
豚足は部位が選べる。
豚足だけでこんなにあるの??
ここは珍しそうな部位にチャレンジしてみることにした。 -
そんなわけで、「くるぶし」を注文。
あとは卵とご飯。
全部で110元(=約420円) -
これ、くるぶし。
豚足特有のねっとりした皮の部分とお肉の部分と両方楽しめると思います。
味付けは日本人にも合う甘辛タレ系。ご飯とぴったりです。 -
老牌張豬脚飯
住所:台北市大同区民族西路296号
営業時間:10:30〜20:30(月曜定休)
友人隊がリサーチして教えてくれたお店。残念ながらここでは合流できなかったけど。。
良いお店、教えて貰いました。また来るな、ここは。 -
美味しいご飯には巡り合えたけど、友人隊には会えず・・・
さて、どうしよう。。。
とりあえず、彼らが泊まるホステルで待ってれば、合流できるかな・・・と思って、ホステルのロビーで待つことわずか3分。
ショッピングの買い物袋を両手にぶら下げた友人隊がやって来ました。
これで一安心。しばし休憩を挟んで、カウントダウン会場へと足を運ぶことにしました。 -
時間は22:30。カウントダウンはもちろん台北101の花火を見ながら。
友人隊、かなりお疲れの様子だったけど、ビューポイントを探して歩きます。 -
同じく、カウントダウンスポットを目指す人たち多数。
日本だと凍えるほど寒いだろうけど、寒さを感じないのはやはり南国だから。 -
雪は降らないけど、冬を感じさせるオブジェ。
-
最寄りの駅の入口はテレビカメラが多数。
カウントダウンイベントに合わせてやって来る人たちを撮影しているようです。
年末の風物詩なんでしょうねぇ。 -
台北101以外の建物もカラフルなネオンでライトアップされて綺麗。
街は全体的に暗かったかな、東京に比べると。 -
台北101が見えるスポットを探し回って、ようやく見つけた場所がこちら。
うん、まぁまぁ、良いんじゃないでしょうか。
そのまま待つこと30分。
やがてカウントダウンとともに・・・ -
ビルから一斉に花火、発射!
HAPPY NEW YEAR〜!!! -
そうそう、今まで何度となくテレビで見たやつね。
-
色とりどりの花火が噴射。
ちなみに中のレストランからも見物できるらしい。すぐに予約で埋まるらしいけど。 -
しかし、まぁ、日本じゃ絶対許可下りないよね、コレ。。。
-
花火も凄いけど音もなかなか凄かった。
-
普通の花火と違って、爆竹みたいな破裂音がする。
-
場所によっては風向きで煙しか見えないらしいので、見る場所は良く選んだほうが良い。
-
-
-
-
台北101からの花火は10分ほどで終了。
その後は付近で爆竹のような花火が鳴り続けていました。 -
カウントダウンを終えて、帰路へ。
派手派手なビルを見ながら歩いて帰る。 -
夜はまだまだ長いようで、人通りは多い。
路上で手持ち花火を楽しんでいる若者もいた。 -
台湾のライトアップは、建物の線を強調するのが特徴で・・・
-
こんな近未来的なライトアップが多かったように思います。
-
台湾名物のバイクラッシュは深夜1:00を過ぎても大盛況。
-
友人隊と食事でも・・・
・・・と思いきや、お目当てのお店が満席で入れず。。。
この日はみなさんお疲れだったので、その場で解散となりました。
さて、自分の帰る場所は空港。市内に宿を取るのは諦めて、今回も空港泊を決め込んだ。
その前に、台湾のローカルフードを楽しんで帰ることにしよう。 -
駅に向かう途中で適当なお店に飛び込んだ。
読めないし、場所も覚えてないけど、こういうお店です。
・・・なんの参考にもならないと思うけど。。。 -
メニューも見ずに、「ビーフヌードル」とだけ伝えて待つこと数分。
牛肉麺。130元(=約520円) -
スープは台湾らしく薄味。
でも、この時間帯、胃にはやさしい味です。 -
この店、牛肉麺だけで、かなりの種類があった。
今回頂いたのは、「紅焼牛肉麺」だったようです。 -
お店は満席だし、意外と人気店だったのかな。
気になって帰国後に調べたら伍柒玖牛肉麵店というお店でした。
ネットで検索するとそこそこヒットします。
アタリのお店だったかも。このあたりの嗅覚は我ながら大したもんです(笑) -
特別深夜運行のMRTを利用して、台北駅バスターミナル到着。
白タクに捕まりそうになっている日本人ご夫婦の方がいたので、声をかけてバス乗り場に案内してあげた。
そしてバスを待つ間、しばし雑談。
ご夫婦は台北市内に宿が取れなくて、空港近くのホテルに泊まっているとのこと。
「案内して貰ってなかったら、絶対バスに乗れてなかった」って、感謝された。
うーむ、なかなかチャレンジャーなご夫婦でした。 -
空港到着。ご夫婦と簡単な挨拶をして別れ、一人ベンチへ。
台湾ビールを飲んで、空港で朝まで仮眠です。
もう慣れたもんです(笑) -
2日目。空港で迎えた朝。
まずは朝イチで観光局旅客サービスセンターへ向かいました。
目的はフリーツアーの申し込み。 -
台湾桃園空港は乗り継ぎ客用のフリーツアーが催行されています。
http://jp.taiwan.net.tw/tour/index.htm
参加条件は乗り継ぎ時間が7時間以上、24時間以内。
今回はこの条件に当てはまるので、フリーツアーに便乗して観光することにしました。 -
集合は8:15。
時間まで1階のフードコートで朝食を取ることにした。 -
ところが、フードコートはまだほとんど開いておらず。。。
7イレブンの「新国民弁当」にした。
パッケージがなんともイイ。 -
味も悪くない。
朝飯なら量もちょうど良い。
55元(=約220円)
お値段もお手頃。 -
フードコートの近くにあるアート。
これがなかなか凄い。
全部木彫りなんです。
偶然見つけたんだけど、しばし見入ってしまった。 -
8:15。
同じツアー参加者と思われる人たちが集まっていました。
胸にシールを貼って、いざ出発〜 -
専用のマイクロバスもあって、なかなか手厚いサービス。
途中、第1ターミナルでも参加者をピックアップして、全部で15人くらいだったかな。 -
車内でツアー参加者用のパスが配られました。
なんと車内はフリーWiFi付き。うーむ、素晴らしい。
ガイドさんも添乗します。
長年、アメリカで生活されていたそうで、英語はネイティブ並でした。 -
車内にて。
写真、勝手に載せちゃったけど、まぁ・・・いいよね。
ちなみに、この写真はガイドさんが撮ってくれたもの。
ツアーの要所要所で写真も撮ってくれて、ツアー終了後に専用URLにアップしてくれます。これはホントにありがたいサービスです。 -
空港から40分ほど走って、最初の目的地。
三峡清水祖師廟に到着。 -
みんなで記念撮影。
大人の遠足だ。 -
祖師廟というお寺へと向かいます。
この日は大みそか。両脇には露店の準備がちらほらと。 -
途中、大きな橋を渡って対岸へ。
-
フリーツアー参加者ご一行。
参加者は、ドイツ、ベトナム、オーストラリアなどなど。
日本人は自分と、オーストラリア在住で日本へ帰省途中の方と2人だけでした。 -
のんびり景気を楽しみながら対岸に到着。
祖師廟は清水祖師を祭ったお寺だそう。 -
祖師廟。
3度の再建を経て今の姿に。
1度目は地震、2度目は日本軍に焼かれてしまったそう。 -
このお寺は装飾がかなり凝っています。
非常に手の込んだ作りとなっている。 -
柱ひとつとっても見応えあり。
台湾のお寺は一般的にフラットでシンプルなものが多いらしく、このお寺は特別だそうです。 -
天井の装飾も美しい。
色彩はこのお寺独特だそうです。
普通はモノトーンが多いとのこと。 -
真下から見ると、見事な幾何学模様を見ることができます。
-
ガイドさんがお線香を持ってきてくれました。
参拝の仕方を説明した後、全員にお線香を配ります。 -
みんなで御祈願。
この写真はガイドさんが撮ってくれた。
ポイント抑えてますな。 -
今年1年の健康を祈念しました。
やっぱり、健康第一だもんね。 -
こちらもガイドさんが撮った写真。
-
引き続き、ガイドさんが詳しく説明しながら内部を案内してくれます。
自身のヒアリング力が乏しいのが残念・・・ -
おみくじも体験させて貰いました。
結婚運が良いらしい(笑) -
現在の独特の色彩は、3回目の再建の際に作られたようです。
洋画の素養もある李梅樹教授の手によって、西洋美術的色彩も感じられる様相になったそう。 -
建築、彫刻、絵画、どれも台湾全島の寺廟のお手元となっているそうです。
-
お寺の周りはいわゆる門前町の雰囲気。
特にこのクロワッサンのようなパンを売るお店が多かった。
名物なのかな。
1個15元(=約60円)。
表面サクサクで凄く美味しい。特に角の部分がね。 -
台北市内からは少し離れているので、個人の観光ではちょっと来づらいかな。
地元の人たちが熱心にお参りにする姿に台湾のありのままの雰囲気を感じることができました。 -
最後に集合写真を撮って・・・
-
帰りも長い橋を渡って帰ります。
きっと橋も参道の一部なんだね。 -
橋から眺める川。
中流域かな。大きな岩の合間を水が流れる独特の風景です。 -
三峡の後は、がらりと雰囲気が変わって、近代的な博物館へ到着しました。
-
入館前に集合写真。
このとき、首から下げていた参加者用パスを紛失していることに気付く。
どっかで落としたらしい・・・ -
訪れたのは2000年に開館した新北市立鴬歌陶磁博物館。
-
鴬歌という場所は陶器の町だそうで、この博物館では台湾の陶芸文化を見て回ることができます。
入場は無料らしい。 -
モダンな作りで、建物全体がアートのような雰囲気です。
カフェもありました。 -
陶器がたくさん並んでいるので、博物館というより美術館かな。
-
アート的な展示物が多い。
普通の壺みたいなやつもあれば、近代アートのようなものまで様々。 -
こんな変わり種も。
もちろん陶器で出来ています。 -
この博物館が面白いのは、美術的陶器だけなく、「工業セラミック」も展示されているところ。
そうそう、台湾はPCのマザーボードが有名だもんね。
Acer、ASUSなんかは今やPCブランドとして日本でも有名。 -
陶器作りの体験もできるようです。
値段は忘れたけど、かなりお手頃だったと思う。
親子連れが多かった。 -
博物館は1時間くらいの滞在。ちょっとバタバタした感じだったけど、このくらいでちょうど良い。
早々にカフェで寛いでる参加者もいたしね。
最後の目的地へと移動しました。 -
バスで数分移動。
博物館と同じく、鴬歌にある陶瓷老街。
レトロな町並みです。
陶器を売る小さなショップがたくさん並んでいます。 -
鴬歌の陶器は安いそうで、台北市から買いに来る人も多いとか。
台北市からは電車で30分くらい。 -
ガイドさんの案内で1軒のお茶屋さんへお邪魔。
-
試飲させて貰いました。
鼻の奥に抜ける独特の香りがたまらない。 -
お茶屋と一緒に陶器も売られています。
ティーポットは安いものだと1000円くらいからある。 -
ガイドさんの説明を聞きながら、無料のお茶を頂くフリーツアーご一行様。
このツアー、かなり充実してる。。。 -
ウーロン茶も頂きました。
-
欧米系の人たちにとってもは、貴重な体験だよね。
彼らはにとっては、台湾はただの乗り継ぎ地に過ぎないはずが、しっかりと記憶に残るはず。 -
お茶屋さんにすっかり腰を落ち着かせてしまった皆さんを置いて、一人で付近をぶらぶらしてみました。
さっそく、強烈な存在感を放つお店を発見。 -
臭豆腐。30元(=約120円)
これ、ほんと臭いんだけど、クセになる味なんだよね。
発酵食品に慣れた日本人には、あまり抵抗無いかも。 -
石畳のレトロな町並みは散策するだけで気持ちがいい。
-
お洒落なカフェも多い。
ローカルな食べ物もたくさん売ってるし、1日のんびり過ごせそうな感じだ。
でも、日本から2、3日の旅程だと、なかなかこういう所は来れないよなぁ・・・
そういう意味で、今回のフリーツアーはとても価値ある旅でした。 -
最後も集合写真で締め括り。
「たまたま台湾で乗り継いだ」者同士が集まった面白い写真だと思います。
この後、皆さん、それぞれの本来の目的地の場所へと向かうのでしょう。 -
12:30。空港へと戻って来ました。
このフリーツアー、かなり満足度は高かった。下手に一人で台北市内を回るより内容の濃い観光ができると思う。
参加条件にうまくは当てはまるならお勧めですよー
これにて、台湾乗り継ぎ旅行終了。
さぁ、いよいよ最後の目的地、上海へと向かいます〜
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
117