2014/10/02 - 2014/10/10
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R-Bettyさん
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今回は初のビジネスクラスでのベガス旅行を敢行。
前から一度は西海岸までの長時間フライトを、ビジネスでゆったりと過ごしながら行ってみたいと思っていたが、ベガス訪問15、6回目にして遂に念願が叶った。
フライトスケジュールは以下の通り。
往路 10/02(木)
NRT(19:15) - LAX(13:30) SQ12
LAX(16:05) - LAS(17:15) VX480
復路 10/09(木)
LAS(09:45) - LAX(10:55) VX469
LAX(15:45) - NRT(17:15) SQ11
今回搭乗するのは、シンガポール航空のエアバス380。
まずは、成田空港のラウンジで出発までの優雅なひと時とタダ飯を堪能。
搭乗開始時間を迎え、はやる気持ちを抑えながら機内に乗り込み、いざ出発。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空 ヴァージン・アメリカ (運航停止)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
成田空港第一ターミナル。
平日のせいか、多少人も少ないような気がする。 -
早々にチェックインと両替を済ませて、ANAラウンジへ向かう。
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中に入って食事をとるために空いている席を探す。
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ちょっとした軽食がバフェ形式で用意されている。
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軽食と言ってもそれなりに充実しており、何を食べようか迷ってしまう。
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こちらにはパンなんかも置いてある。
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飲み物もご覧の通り、ビールにワイン、焼酎なんかも用意されている。
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飛行機に乗ってしばらくすれば機内食が出てくるのは分かっているが...。
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選んでいるとあれもこれも美味しそうに見えてしまい...。
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気づけば私と嫁はん、そしておかんの3人とも、結構な量の料理を取ってきていた。
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嫁はんにいたっては、仕上げにきつねうどんまでやっつけていた。
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こちらがシンガポール航空が誇る、エアバス380のビジネスクラス。
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評判通り座席の幅も相当広く、小柄な女性なら二人並んで座れるほどの広さ。
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シートモニターも大きくて見やすく...。
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ヘッドフォンも耳が痛くならない。
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ただし、アメニティはアイマスクと靴下のようなスリッパ?だけで若干さみしい。
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夕食のメニュー。
いつもの「ビーフorチキン?」とは違う。 -
まずはサテーがサーブされ...。
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その後、綺麗にセットされたテーブルクロスの上に...。
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前菜が乗っかる。
どうやらフォアグラらしい。 -
メインの和牛のすき焼き。
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私は和食を選択。
まずは一の膳。 -
そしてこちらがメインにあたる二の膳。
出発前のラウンジでそこそこの量を食べたので、せっかくの機内食が食べきれないのではと心配したが、どうやら我々一般庶民の胃袋は現金なもので、そんな心配は何処へやらであっさり完食。 -
豪勢な機内食でお腹もふくれ、ロスに着くまでしばし就寝。
何よりも横になって寝れるのは有難い。
グッスリと熟睡し、気づけばロスまではもうあとわずか。 -
トイレで歯を磨き、朝食をいただく。
-
当然ながらあっさりと完食し、無事ロスに到着。
これまで近場の海外でビジネスクラスに乗ったことはあったが、やっぱり長距離線のビジネスクラスは価値がある。
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