2014/11/28 - 2014/11/28
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円蔵さん
旅行記を書いててハッとしました。
もう6日目の事を書いている。。
僅かだが、ここに書き記す事が少なくなってしまった事に、今更ですが寂しさを感じます。
なるべく記憶が色彩を失う前に書こうと、早め早めのアップを目指しておりましたが。。
もう6日目の事を書かなきゃなぁぁぁ
さて、本日はピサとチンクエテッレの見学ですが。
本当に忙しない一日だった!
それなので、この日訪れた場所は最優先に再び訪れたいんです。
何故に忙しかったか。。
おいおい書いて行こうと思いますが、第一の要因は「電車」に乗らなければいけない事だったのかも。
それではピサ編です♪
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
-
ツアーもいよいよ中盤を越えて来ました。
北に向かうって事はだんだんと終了への道を辿っているって事。
中盤ともなると、もうツアーの方達と仲良くなっている訳で。
この日も出発は8時なので起床は6時、朝食は7時でした。
アートホテルミロ、前回も宿泊しているので周りに見るべき場所が無い事も知っておりましたが、習慣と言うのかモーニングコールを止めると朝の空気を吸いに外に出てしまう。
ちょうど、ツアーの方も外に居らっしゃったので
「おはようございます♪」って挨拶を。
この時、ここにいらっしゃった方は少し前にバスの中で「あんた10も旅行に行ってて、なにがもうやめるだよ!」ってツッコミを入れてた方。
結構な破壊力なので、私は大好きなのです(笑)
まぁその方と「今日の雨はどうだ?」とか。
「ピサは本当に素晴らしいよ〜」って以前行かれた時に、めちゃくちゃ良かったって印象を教えて貰ってたり。
すると、1人の外国人が私たちの会話の中に入ってきました。
シンガポールの方で、英語で話されてるのを聞いてても。
なんとなく何を言ってるのか理解出来て。
日本にも行ったっ事があるよ、長崎は素晴らしかったけど、東京はちょっとゴチャゴチャしてた。って感じの英語を話しているのですが、なんだか少しだけ理解出来た事が嬉しかった♪
私たちの朝食の時間が近づいたので
「バイバイ」と言って別れる。
こういう触れ合いが今回はあって、マジで楽しめました。
(海外旅行初心者です)(笑) -
7時前、朝食の為に皆さんがロビーに集まってくる。
円蔵は早めに行って居たので、ソファーで休んでいると
「おはようございます♪」と言って、私の傍に座った方がいらっしゃいました。
その方は先日、サンジミニャーノで塔に登った時に一緒に登った方だったのですが、あまり話をした事が無くて。
「今日の天気はどうでしょうね?」と突破口を開く(笑)
すると、その方は「大丈夫、私の念力で晴れるよ♪」って仰った。
「昨日も雨から晴れになったしね♪」って。
そう言えば、ピエンツァを出た時には大雨だったのが、サンジミニャーノに着いた時はマジで天気良かったもんなぁ。
その方もツアーで傘をさした事が無い、晴れを呼ぶ女神♪
「じゃぁ、今日も念力お願いします!!!!!!」
円蔵もチンクエテッレに向かう今日は本当に晴れて欲しかったので、心からそれを願いました。
そしてレストランが開いたので皆で向かう。 -
朝食は毎日、同じシステム。
まずは円卓の座る席を決めたら、フォークとナイフをクロスさせて
「ここ座ります」って意思を他の方に伝えて、それから朝食を取りに行きます。
ちょうど、この日は先ほど話したシンガポールの方々のツアーも一緒の時間で、彼らの姿も見えた。
私はいつもの様に、ハムとチーズとクロワッサンを手に取り自分のテーブルに向かう。
その時、何故か私たちのツアーで無い外国人のカップルがテーブルの近くに居たのだが、朝食のメニューを見に来ている様に見えました。
私はナイフとフォークをクロスさせた席に着いたのですが、正直。。
皆さんが同じ様にクロスさせているので、実際座った席が自分が取っておいた席かどうかは定かでは無いのです。
私が座った円卓に皆さんが朝食を手に持って座り始める。
そして、ある方が座ろうとした時に
「あれ?バックが無い」と言った。
「あぁ、僕間違えて違う所に座ったみたいです、ちょっと動きますね」
と言って私は席を立とうとしたが。。
問題はもっと深刻なものだった。。
一瞬、円卓がザワついた。
その方、先ほどの女神さん。。
食事を取りに行く時に、バックをテーブルに置いてしまったそうなんです。
!!!!!!
まさか・・・・まさか・・・・・
事態が明らかになった。
置き引きです・・・・・・
すぐに添乗員さんに伝えに行き、女神さんはあたりを探したが。。
数名が目撃した、先ほど私たちのテーブル近くをウロウロしていた外国人カップルだったのかも知れません。
もちろん、朝食の会場に姿はありませんでした。
わたしも油断しておりました。
この日に限っては先ほどのシンガポールの方々のツアーが一緒の席で朝食だった為に「ここに外国人が居てもおかしくない状況」だったのです。
わたしにとっては・・・私自身の事では無いのですが初めての出来事。
周りのツアーの方々は「今日、何曜日だっけ?」と曜日を気にし始めている。
この日は金曜日。。
解る方もいらっしゃると思いますが、ミラノには在ミラノ日本国総領事館があります。
金曜日ならパスポートの再発行の申請が出来ます。
http://www.milano.it.emb-japan.go.jp/consular_information/passport8.html
私たちが帰国するのはミラノからの月曜日。
間に合うと良いが。。。
そんな事があった為に、この日の朝食の写真は撮っておりません。
不幸中の幸いか?
本日も添乗員さんの代わりに通訳さんを呼んでいるので。
女神さんと添乗員さんはすぐにミラノに起たれる事となった。
少し穏やかでは無い11月27日の朝。
我々は通訳さんを頼りに今日のツアーへと旅立った。 -
少し、イタリアに慣れて緩み始めた「防犯」への気持ちを引き締めて。
メルセデスは本日最初の目的地「ピサ」へ向かう!
ここからは、本来のイタリア旅行に戻ります。
ホテルを出てすぐ、このまんまるオブジェは前にもなんだろ?と思い写真に撮っているので、今回も撮る事に!! -
ホテルがあるカレンツァーノからだと、ピサは南西にある。
その途中、走行した道はイタリアの国道1号線。
遡れば紀元前からあったそうな。
この1号線、時間が通勤時間だった為におもいっきりの大渋滞。
やはり車王国、と言いますが陸続きのヨーロッパ。
流通の要は車での輸送って事もあり、やはりメチャメチャな混み方。
ピサへは遅れての到着となったのです。 -
バスは1時間半走って、ピサの駐車場に止まった。
やはり・・・やはり雨だ!
ここから旧市街へは少し距離があるらしく、シャトルバスを待つ事に。
まぁ大変なのは、メルセデスが駐車場に着いたら寄ってくる
「傘売の青年」
マッチ売りならまだ可愛げもあるのだが、傘売です。
鮮やかにピサの斜塔やら、なにやらイタリアの観光地が描かれた傘を手に
「アンブレラ?」と言って我々の前に持ってくる。
面倒だから、ささなくても良いくらいの雨なのに傘をさして
「持ってるぞ」アピールをする。
しかし、傘売も諦めが悪く、ずっとツアーの近くに居た。
まぁ危害を加えてくる訳では無いって事なので、比較的(無視)して過ごす。
目の前には可愛らしいトロッコっぽい車両が停車してたので、これでピサに向かうのか?と思っていたら、コイツでは無いみたいだ(笑)
雨の中に放置されっぱなしだった。
待っているシャトルバス。
やはり、時間はいい加減で。。
この駐車場とピサの城壁の外側を往来しているだけの仕事。
人が一杯になったら出発だったか、どうだったか?
兎に角、なかなか来ないのです。 -
いけね!!
シャトルバスの外観を撮ってないや!
実はね、やはりシャトルバスの中にもスリは居るって話で。
2両編成のバスだけど、皆同じ車両に乗るように!ってお告げがあったのです。
すると。。。。
なんと!!ここに来て!
今回のツアーで我々以外の「平たい顔族」(日本人)がこのバスで一緒になったのです。全員が日本人観光客って感じになった。
やはり、ピサは有名だもんなぁ。
朝の事、大勢の日本人が居る観光地、雨。
少しピサへの期待感が何故か損なわれたのです。 -
シャトルバス、10分位乗ってたかな?
すると、通訳さんイヤフォンガイドで目の前の落書きを見て下さいと言った。
ここの落書きは公募によって選ばれたアーティストが描いているんです。
落書きで汚れてしまう壁。
それなら、禁止するのでは無く描かせてしまおう!
そうすれば、その上に落書きは無いだろうって事らしいですが、本当に綺麗な落書きなんです!
ちなみに、この横に本当の落書き(笑)が書かれているのですがクオリティーの差にビックリしますよ。 -
9:40
シャトルバスを降りていよいよ城壁を越えてピサに入ります。
しかし、この先はテントの店舗を持つお土産屋が連なってて。
そこもスリに注意して!!!
と言う事だったので。。
この先城門をくぐるまで、写真を撮っていません。
金銭の事は大丈夫、やはりシークレット腹巻が私を守ってくれている(笑)
どのタイミングかを忘れてしまいましたが、ピサはガイドさんが付きます♪
もうここで合流していたのは確か。
すると、歩いている時に「斜塔に登りたい方はいらっしゃいますか?」
とイヤフォンガイドから流れてくる。
先にガイドさんが登りたい人のチケットを買ってくると言う事でした。
円蔵、登る気は全くありません(笑)
なにせ、あのフィレンツェのドゥオモと競い合ったピサのドゥオモ。
その大聖堂の中身はとても素晴らしい!って事なので、どうしても大聖堂の中を見たかったのです。
忙しないポイント!
何故に両方を?と思われるかもしれませんが・・・
ピサでは斜塔に登っている方が全員戻ってくる間までしか、許された時間が無かったのです。。。。
それで、躊躇うことなく斜塔では無く大聖堂を選びました。 -
城壁沿いをすすみ、西側の門から城壁内へと入る!
もう少し衝撃的な出会いかと思ったが。。
「あぁぁ傾いている」位の印象しか無かったなぁ。
何でだろう?
この雨降りの天候が良くなかったのかな?
事前に門を入って目の前に飛び込んでくる姿が「わぁぁ」って感じでとても素敵と聞いていたのですが。。
やはり、このどんよりとした空が全てのトーンを奪っていたのかもしれませんね。
以前(20年前)位に来た時は芝生の広場にも入る事が出来て、休憩したりして、とっても良かった!とも言われていた芝生の広場は立ち入り禁止。
まぁ、言っちゃえば雨だから芝生にゴロンも出来ないんだけどね(笑)ドゥオーモ広場 (ピサ) 広場・公園
-
まぁそれでもドゥオモはやっぱり美しい!!!
ただね、何を考えているんだか。。
洗礼堂が写った写真が、ひとつ上の一枚しか撮っていなかった(笑)
これは悔やまれます!ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
-
う〜〜ん傾いていますね♪
ドゥオーモ広場 (ピサ) 広場・公園
-
ガイドさんがチケットを確認しに行っている間に。
この辺りで少し撮影タイム♪
ピサを支えるカッコの記念撮影を皆さん撮っています♪
わたくし、自撮りで撮ればよかったか?
一枚も撮っておりませんが。
あのカッコで撮るポイントは
「カメラマンが動いてベストポジションを探す」です。
撮って貰う方が動いてしまうと、収集つかなくなります(笑)ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
-
斜塔♪
あまりにも斜塔と言う名が先立ってしまいますが、このピサのドゥオモの鐘楼ですね♪
これ以上の傾きを防ぐ為に鐘は固定されており、打ち鳴らす中の棒が動くと言ってました。
この場所でチケットを取りに行かれたガイドさんを待ちます♪
帰ってきてみるとなんだか、あまり印象に残って居ないんだよなぁ。
ピサ・・・
やはり、忙しなく動き回ったせいだろうか?
前回のローマ観光と同じ気持ち。
「無理して廻らなくても良いんじゃない?」って感じちゃう。
ここまでが、あまりにも野放し、自由な観光だった為に窮屈に感じちゃってました。ピサの斜塔 (鐘楼) 建造物
-
あぁ、この雨よ。。。
天候の女神を失ったこの日、晴れへの勢いを失ったトスカーナ。
ガイドさんが戻って来て、斜塔に登る方とガイドさんと共に大聖堂に向かう人に分かれて見学開始!ピサの斜塔 (鐘楼) 建造物
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大聖堂の脇を入口に向けて歩いている。
この大聖堂は「昔の史跡を解体して作られている」って事で。
1063年から1118年
1261年から1272年の2度に渡って作られている、とても素晴らしい大聖堂。
それなので、この文字が刻まれた壁は10世紀前の建造物を解体して造られているって事ですね。。ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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大聖堂は10時から開くって言うので、現在はその開く瞬間を待っております。
現在は西側、ファサード側の入口ですが、東側の斜塔近くにも出入り口があって「入場はそっちに変更された」とか話が出て、再び東側に行った様な記憶がある!!!
あぁぁホントにピサの記憶が無い!!!
なぜだぁぁぁ!ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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10:05 結局最初に行った西側のドアが開かれた。
中に入って。。。。
これは覚えてる!
震えました。。 この大聖堂の造りに震えた!
美しいと言う形容詞。
それ以外に何が必要であろうか?ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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本当に素晴らしい!
今はもう夢中です!!!
この内装を撮る事に。あ、撮影はOKです。ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
-
この刺激を待っていたのだよ。
ここまで、ずっと街歩きをメインとして。
数多くあった各地のドゥオモは時間が合わないで入れなかったり。
開いているのに気付かないで入って無かったり(笑)
振り返ると、ツアー3日目ラヴェンナのサン・ヴィターレ聖堂からこっち、何処にも入って無かったんじゃないか?おいら(笑)
そう言えば、ペルージャで入ったか!!
それを帰宅してから半月以上経とうとする今頃になって思い出しました(笑)ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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クーポラ
ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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大聖堂の聖堂。。
これ、現地では見えなかったんです。
それで、PCに取り込んだ画像を見ていたら。。
あれ!?これってメディチの紋章じゃないか?
そう思って調べてみたら!!
この大聖堂の天井は一度、火災にあったらしく。
その時の支配者となっていたメディチ家が、作り直すなら豪華な天井に作り直しちゃいなよ♪と言ったそうで。。
現在はこの様な天井になっているそうです。ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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キリストのモザイク画と祭壇。
息を呑む美しさってこの事だ。
ほんっとに素晴らしい大聖堂!!!!ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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ここにある照明。
これはガリレオガリレイが振り子の法則を発見したと言われているが、実際はこの照明では無い。。。らしいです。
ただ、大きな照明は上からぶら下がっており、これが揺れ動くといかにも振り子の法則に関係してんじゃないの?って思えてくるよね。ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
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大聖堂を出て。。
そしてガイドツアーも僅かだったけど、そこで終了♪
そして。。。。
この時、斜塔から戻ってくる方の時間を含めて10分間の自由時間。。
ってえ!!!!!!!マジで!?
少ないっす。。
それもその筈、ここからバス停に戻る為のシャトルバスを予約してあったみたいで、それに間に合わすようにここの見学を終わらせなければならなかったみたい。
わたくし、ピサは大聖堂ともう一つ!どうしても写真に撮りたい場所があったのです。
それはドゥオモの東側の門をでて、その先から振り返ったドゥオモを撮りたかった。
「10分か。。。キツイナ」
それでも一応、現場に向かう為に。。
早足で東側に向かう。
ただ、あまりにもデカい大聖堂なので、その脇を通り抜けるだけでも1.2分は使ってしまう。
結局。。。門まで行くのは諦めてしまいました。
しかも、大聖堂の東側は現在修復中だったしね。
それにしても。。ここは平たい顔族がマジで多い。
そこらじゅうで理解できる言語が繰り返されてる。。。ピサの斜塔 (鐘楼) 建造物
-
次はちゃんと、時間をとってピサを見学したい!
マジで不完全燃焼。。
そんな訳で、ピサのコメントはやや少なめなんです。
感動する前に時間に追われてしまった。ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
-
10分間の終わりはまた大聖堂の東側♪
急げや急げで戻る。。
礼拝堂をアップで撮るが、わずか20m先にある礼拝堂に行ける時間も無い。洗礼堂 (ピサ) 城・宮殿
-
こちら大聖堂のファサード。
美しいでしょ♪
まじで惚れ惚れする。
だが、私はサンタ・マリア・デル・フィオーレ命ですから。
もし輝く太陽のした、真っ白な大理石がキラキラ光るこのドゥオモを見たら
もっと印象は変わっているでしょうね。ドゥオーモ (ピサ) 城・宮殿
-
ドゥオモを後に城門を出て、シャトルバス停車位置に戻ったが。。
こんなに急いでも、時間は遅れていた様で。。
なんとシャトルバスがもう出発した後だった
ガチョーン。
そこで、通訳さんが「さっきのバス乗り場まで歩いて行こうと思いますが、反対の人居ます?」って言った。
誰も反対の意思を示す方はいらっしゃいません。
円蔵も、むしろピサの街を歩けるし嬉しいとさえ思ったのでした。
ピサに着いた瞬間からこのシャトルバスを待つまでは僅か1時間。
これじゃ見学も何も無いでしょ。。。
本当に慌ただしい日だったよ。。。 -
ピサでの軌跡。
ほ〜んとうに記憶に残っていない。
それ故にいつもの、ダラダラとしたコメントも書けなくて(笑)
さぁ次はラ・スペツィア
ここは見学ではありませんが、多くの写真をとっているのです。
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