2014/10/11 - 2014/10/11
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阿蘇美忍さん
福岡空港から帰路に着く窓からの、写真ばかりです。
余り面白く有りませんが、御覧願えれば幸いです。(^・^)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JALグループ 自家用車 徒歩
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夕暮れのフライトなので、
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畿内を、一枚。
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そして、二枚?
何か、皿屋敷みたいな? -
福岡空港は、
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滑走路は、1本です。
しかし、年間発着回数は羽田、成田に次いで国内3番目。
以下の文章は、ウィキペディアから引用させて頂きました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%A9%BA%E6%B8%AF -
1919年(大正8年) - 太刀洗飛行場が開港。
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1929年(昭和4年)7月に日本航空輸送会社が東京 - 大阪 - 福岡を開設。
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1936年(昭和11年) - 福岡第一飛行場が開港、福岡 - 那覇 - 台北を開設。
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翌年には、東京 - 福岡 - 京城 - 新京の急行便を開設。
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1944年(昭和19年)2月 - 旧大日本帝国陸軍の席田飛行場として建設を開始。
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1945年(昭和20年)5月 - 滑走路完成。
10月 - 第二次世界大戦の敗戦により連合国軍の1国であるアメリカ軍により板付基地として接収。 -
1951年(昭和26年)10月 - 日本航空、民間航空の航空路線(福岡 - 大阪 - 東京)が開設。
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1960年(昭和35年)6月 - 日本航空、東京国際空港(羽田空港)- 福岡空港(板付空港)間に深夜割引便「ムーンライト号」運航開始。
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1961年(昭和36年)10月 - 日本航空、東京国際空港(羽田空港)- 福岡空港(板付空港)間にジェット旅客機就航。
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1965年(昭和40年)9月 - 国際線(日本航空と大韓航空の共同運航便、福岡 - 釜山)を開設。
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1969年(昭和44年)4月 - 第1旅客ターミナルビル供用開始。
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1970年(昭和45年)12月 - 運輸省への移管が決まる。
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1972年(昭和47年)4月 - アメリカ空軍より大部分が返還され、「第二種空港」として供用を開始。
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1974年(昭和49年)4月 - 第2旅客ターミナルビル供用開始。
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1975年(昭和50年) - エア・サイアム(バンコク - ロサンゼルス、当空港初の長距離国際線)とエールフランス(パリ - 東京、地方空港初の欧州便)が寄港するが、両社とも2年ほどで撤退。
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1981年(昭和56年)4月 - 国際線旅客ターミナルビル(現 第3旅客ターミナルビル)供用開始。
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1993年(平成5年)3月 - 福岡市営地下鉄が乗り入れ。
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1995年(平成7年)9月 - 国内貨物ビル供用開始。
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1999年(平成11年)5月 - 新国際線旅客ターミナルビル、国際貨物ビル供用開始。
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2004年(平成16年)1月 - 滑走路34のILS運用開始。
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2008年(平成20年)6月18日 - 空港法改正により、4条1項5号に該当する空港として政令で定める空港に区分される。
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2015年(平成27年)4月 - 2019年(平成31年)3月 - 国内線第1ターミナルビル全体および第2ターミナルビルの一部を撤去、第2ターミナルの残る一部および第3ターミナル全体を全面改修し、地上5階、地下2階の新国内線旅客ターミナルビルを建設する全面改修工事が行われる予定。
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旅客ターミナルビルは、第三セクターの福岡空港ビルディングが運営しており、国内線第1、第2、第3および国際線の4棟がある。複数のターミナルビルを持つ空港では航空会社ごとに入居するビルが異なるのが一般的だが、福岡空港の第1ターミナルは、前面スポットに駐機できる機材の大きさに制限があるため、中小型機専用ターミナルビルとして使用されており、基本的に行き先ごとに利用するターミナルビルが異なる。国内線第1、第2、第3ターミナルビルは横に繋がる形で建設されている。第2、第3ターミナルは接続されているため同一の建物として利用可能だが、第1ターミナルは接続されていないため、移動するには一旦ターミナル外に出る必要がある。
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国内線旅客ターミナルは滑走路の東側、国際線ターミナルは滑走路の西側に位置し、両地区間には約10分間隔で無料のシャトルバスが運行される。なお、地下鉄駅は第2ターミナル地下にある。
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第1ターミナルビル[編集]
供用開始 : 1969年4月
構造 : 地下1階、地上3階(一部4階)
面積 : 19,000平方メートル
主に地方空港およびLCC(格安航空会社)の路線用として供用。中小型機のみ利用可能である。航空会社ラウンジはない。また、ボーディング・ブリッジ (PBB) を日本で最初に設置した(当時のPBBはすでに取り替えられており現存しない)。 -
第2ターミナルビル[編集]
供用開始 : 1974年4月(1993年9月より第2ターミナルビルとして供用)
構造 : 地下1階、地上5階
面積 : 60,000平方メートル
主に東京・大阪・名古屋・那覇・札幌の主要都市へ向かう路線用として供用。 -
第3ターミナルビル[編集]
供用開始 : 1981年4月(旧 国際線ターミナルビル。2000年7月より第3ターミナルビルとして供用)
構造 : 地上3階(一部4階)
面積 : 30,000平方メートル
国内線到着専用ターミナルビルとして使用されているため航空会社カウンターは設置されていないが、2階にANAのラウンジが設置されている。また、出入り口の前に駐車場を隔てて巨大な広告看板が並んでいる(この広告看板の多くは発光でき、看板裏に巨大な蓄電池装置が設置されている)。 -
国際線ターミナルビル[編集]
供用開始 : 1999年5月
構造 : 地上4階
面積 : 69,000平方メートル
滑走路の西側に位置する。国内線ターミナルとはシャトルバスで結ばれている。 -
ターミナルビル内施設[編集]
福岡空港内郵便局
福岡銀行福岡空港支店(国内線第2ターミナル地下1階)、国際線ターミナル出張所 外貨両替/ATMコーナー(国際線2階)
西日本シティ銀行福岡空港支店(国内線第2ターミナル地下1階)
セブン銀行ATM(国際線ターミナル1階・国内線第1ターミナル1階に各1台ずつ)
コンビニエンスストアは第3ターミナルにセブンイレブン1店、福岡空港商事直営のものが3店舗。
福岡入国管理局は本局が国内線第3ターミナル内にある。
国土交通省大阪航空局福岡空港事務所
国土交通省九州地方整備局博多港湾・空港整備事務所福岡空港出張所が国際線地区にある。 -
気象庁福岡航空測候所
福岡県警察福岡空港警察署(第3ターミナル横)
航空会社ラウンジ、クレジットカード会員向けラウンジ
宝くじ売り場
医療機関 - 内科・胃腸科、歯科および薬局がある。
ビアガーデン(夏季のみ) - 第2ターミナルの展望デッキを利用し、夏季の夜にはビアガーデンが開催されている。
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