2014/08/31 - 2014/08/31
58位(同エリア295件中)
エンガワさん
旅の3日目、張掖一日游前半の寺院編です。七彩丹霞が注目される前、張掖観光を牽引していた、いわば老舗の観光地廻りです。
普段、ツアーには参加し慣れていない身には、中々ハードな一日となりました。
旅の同伴者は男性の胡君・・・ 二人でチャーターした車に乗り込み、先ずは張掖の南約65kmにある馬蹄寺石窟を目指します。
その後、張掖市内へ引き返し、古刹、大佛寺を一応見ておきます。
なお、丹霞で短歌はお次の旅行記となります。
待ちわびている方、いるのかいないのか分かりませんが、今しばらくお待ち下さい。
多分、年を跨ぐ事はありません! m(_ _)m
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
待ち合せの8時まで余裕がある。
中国宿では定番のお茶三点セット(電気ケトル、蓋付き湯呑み、ティーパック)でしばし一服。 -
が、幾日放置されていたか分からない茶葉は、無味無臭であった・・・
-
ところ変わって、場面はすでに車中。
無事8時に集結した我々は、自己紹介もそこそこに一路馬蹄寺へ向け出立したのである。
ここで道々分かった今回の「怒濤の張掖一日游」のメンバー紹介をしておこう。
先ずは運転席。無愛想な売店の兄ちゃん改め、ミスター・ジェイド。
彼の愛車、東風本田の「JADE」(中国名:傑徳)からの命名であることは言うまでもない。
飛ばす時は飛ばし、飛ばさない時も飛ばすニヒルなナイスガイ。
人呼んで“カワセミジェイド”。推定年齢32歳。
続きまして助手席。まさに助手席にもってこい、その名もミスター・ジョッシュ。
GSでの支払い以外何もせず、昼食後、颯爽と途中退場した謎の青年。
趣味は五体投地であるらしく、気づけば屈んでいる。
又の名を“拝み屋ジョッシュ”。推定年齢24歳。
そして後部座席に陣取るのは、こん旅の主役の両雄!
一人はご存知エンガワ。四十を越えても始終迷っているさまから、誰が呼んだか呼ばぬか“不惑知らずのエンガワ”とも・・・ 実年齢41歳。
もう一方は、蘇州生まれの杭州暮らし、外資系勤めの上流貴族、ミスター・フー。
育ちの良さからなのか有り余るおもてなし精神を徐々に発揮し、いつの間にかエンガワ専属ガイドとして活躍する感心な若者。
その反面、羅漢を見ると異常な執着を示すさまから“ルォハンのフー”との異名を持つ。
推定年齢27歳。
以上の陽気な4名が、12時間に及ぶ過酷な即席デスツアーに突入したのである。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません! -
1時間ほど走り小休止。
真直ぐな道と青い空、清々しいなぁ -
道路わきの一コマ。
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何の収穫?
手作業で大変だろうが、なんだかよい光景。 -
ジェイド氏の愛車「JADE」。
去年購入したとのことで、「いいねぇ」と褒めるとメッチャ喜んでいた。
そしてジョッシュ君、すかさずやっております五体投地!? -
後方からオート三輪がやって来た!
-
Oh! 前からもやって来ていた!!
-
15分ほどでまた停車。
何か凄いのある?
幽かに雪山見えるけど、それ? -
こっちのよう。
断崖が遥か彼方まで連なっていた。
ジェイド氏がフー君に何か語っているが聞き取れない。 -
よく見ると所々に窓のような穴が穿たれている。
山丹県には明代の長城跡があるという。
それと同じようなものだろうか? -
ヒツジさんたちも道路を移動中。
馬蹄寺郷に近いようだ。 -
9時40分、馬蹄寺風光旅遊区に到着。
2度道草したが、1時間半であった。
さすが、カワセミジェド!
この馬蹄石窟、金塔寺、千佛洞、南北馬蹄寺、上中下観音洞など、複数の石窟からなる石窟群で、五胡十六国の北涼時代に開窟が始まり、近代まで継続的に営造されてきた。後年、チベットの勢力圏となり、チベット様式の仏像が数多く見られると言う。しかし、文化大革命で多くの仏像が破壊されてしまったそうだ。 -
立派なチケット売り場だこと・・・
しかもチョー高額。Boo Boo!
景区門票36元
ケサル王殿門票3元
北寺石窟(三十三天洞)門票35元
締めて74元!
思わず「たかすぎ〜たかすぎ〜」と叫びながら、その辺の木によじ登るところであった・・・ -
馬蹄寺景区の全体図。
はっきり言ってかなり広い。
見た限り景区内バスのようなものは走っていない。
今回は偶々車をチャーターして各所を楽に回れたが、もし路線バスなどで訪れていたら、一日掛りの観光になっていたであろう。
最大の見所、三十三天洞は険しい坂道の先にあり、歩いたら1時間では辿り着けないだろう。 -
先ずは入口付近の千佛洞へ。
500余りの摩崖佛塔窟龕で有名らしい。 -
境内は普通の中国のお寺といった感じだが、少し目線を上げると、岩山に穿たれた穴や木造の楼閣が間近に迫り、なんとも立派である。
-
背後の岩山と青空に映える原色の建物。
塗り替えたばっかかな? -
一人佇む老僧と南無阿弥陀仏。
そのうち「カァ〜ッペッ!」ってやるんだろうが、今は絵になってるよ!
日本語に興味があるようで、「南無阿弥陀仏」はどう発音するかフー君に尋ねられた。
「ナムアミダブツ」と教えると、嬉しそうに何度も唱えていた。
この辺りからお互い打ち解け、以降様々な言葉を教え合った。 -
近くで望むと、さらにス・テ・キ♪
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一番高所にある楼閣を真下から。
クライマー垂涎ですな! -
通路伝いに楼閣へ。
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「千仏重顕」の扁額が掲げられた楼閣内部。
石窟とは言うものの空間だけのようで、金色の仏像が5体並んでいた。
功徳箱に「唵嘛呢叭咪吽」と、六字真言。
チベット系の仏像かな? -
向って一番左側にある3層構造の楼閣からの眺め。
-
次は向って右側へ。
-
つぶさに見たわけではないが、岩肌に直接彫られていたのはこの仏塔のみ。
「千仏洞」というからには、数多くの仏像、仏塔があるのだろうが、見当たらない。
あの岩肌に穿たれた穴の一つ一つに、かつては石像があったのかな・・・ -
先ほどいた3層の楼閣が彼方に。
-
あっ! ばあちゃんが加わった。
茶飲み友達かな。
ご無礼いたしました!
「JADE」に乗り込みお次へスタコラ。 -
車を降り、臥龍山を右手にてくてく歩く。
なだらかな稜線に、背びれのようなタルチョが揺れる。 -
次はあそこらしい。
龍の頭に当たる場所だ。 -
タルチョはためくケサル(格薩爾)王殿。
-
登ってまいりましたぁ〜
はぁーはぁー -
素敵なバルコニー♪
-
左がケサル王、右が奥さんのドゥクモかな。
ケサル王は人生の殆どを戦闘に費やし、悪を抑え、善を広め、仏法の発揚、民俗文化を広めたとして、チベット人民が誇りに思う世に類の無い英雄である。(案内文より) -
パンチェン・ラマ10世の写真。
さらにその下、どこかで見た覚えのあるお顔。
調べてみるとラルン・ガル・ゴンパを創建された方であった。
なんとか早いうちに訪れたいものだ。 -
奥は隧道で、両脇に塑像が居並ぶ。
ケサル王が33名の将軍を率いて、大小150余りの部落を平定し、領土を統一した物語を表したものである。(案内文より) -
隧道を抜け下山。
「JADE」が待っていて、楽々お次へ〜! -
はて? 変な原っぱで降ろされた。
ジェイド氏は「行って来い」と山の方を指す・・・
お馬なんかがいて「乗らんかね〜」との声も掛かる・・・
フ、フー君、何処へ? -
お金持ちはパカパカ
僕らはテクテク・・・ -
10分ほどで着いたのは、とある草原の劇場。
なんでもこの地の少数民族、ユグル(裕固)族の民俗舞踊を観賞できるそうだ。
そう言えば、ここの地名は粛南ユグル族自治県であった。
さらに先へ進むと、「蘭花坪」という風光明媚な場所に着くようだが、あいにく今日は雲が多く、万年雪を頂いた祁連山脈の山並は拝めないため、行くのは止めようとフー君が話してくれた。 -
さして待つこともなく、民族衣装を着た2人の美女が現れショーが開演した。
観客は10名ほどだが、音響はフルマックスであった・・・ -
ん? どっかで見たような展開・・・
そうだ、貴州の西江で見たミャオ族のショーと流れが一緒だ!
先ずは日常の何気ない一コマから始まり -
美女の歌謡ショーへ移行し
-
やんややんや!
-
き、きまった。
-
続いて男どもの余興へ
あんれまー、宙浮いちゃてまんがなっ!
秘儀、むじゅうりょく〜
因みに彼ら、ショーの直前まで賭けトランプに興じておりました♪(事実) -
そして最後はお決まりの恋愛モノへ
運命の赤い糸ですか? -
よっ! 待ってました美男美女!
-
パチパチパチパチ〜
30分のショーでした。 ふぅ〜 -
ハイ、またまた「JADE」でビューンと馬蹄寺北寺石窟へ。
目の前に迫力ある岩山が連なっていた。 -
仏塔を模した台形の三十三天洞。
馬蹄寺石窟随一の見せ場である。 -
駐車場から石窟までの山道に、コスモスが咲いていた。
-
柄にもなく可憐さに心癒される。
-
馬蹄殿
奥行き10m、幅広10m、高さ3mの典型的な中心柱石窟で、中心柱の一面に仏龕を切り開き造像されている。造像はすべて近代に彫刻されたもので、ゲルグ派の創始者ツォンカパ及びその弟子の彫像である。また、中心柱の左側に馬の蹄の跡が残されており、チベットの英雄ケサル王の神馬の馬蹄痕と伝えられ、「馬蹄寺」の由来となっている。(案内文より)
撮影禁止のため画像はないが、正面に三角帽の仏像が3体並んでいた。
内部は真っ暗であったが、フー君は持参のライトで像や足下を照らしてくれ、軽い説明も加え徐々にガイド化していった。
しかし、我々は肝心の馬蹄痕を見逃したのである・・・ -
藏佛殿
天井が高く、開放感のある広い空間だった。
この1枚を撮った後、撮影を止められたため写真はないが、破損が激しい印象を受けた。
正面には取って付けたような金色の仏像が立っていたが、その後ろの龕をよく見ると、タンカの奥は破壊されていた。
文革期にやられたのかな? 人間の凄さと愚かさを一遍に見たような気がした。
また、この奥はコの字型の回廊になっており、壁面にいくつもの像が彫られていた。
破壊されているものも多く、ボクは「あーあ・・・」な気分であったが、フー君は「ラカン!ラカン!」と興奮し、羅漢好きの一面を垣間見せた・・・ -
三十三天洞
地表からの高さは43m、塔状を呈し、7層21窟を擁する。また、通路は1本のみである。石窟内にはタラ(度母)像と大日如来像が36体あり、その中の緑のタラは三十三天洞の主仏であり、馬蹄寺の藏伝仏教寺院の本尊でもある。(案内文より)
タラと言えば、タラちゃんか多良さんくらいしか思いつかない無教養の無信心者ですが、アドベンチャーは好物なんで、いってきま〜す! -
各層をつなぐ通路の様子。
ここも内部はもちろん撮影禁止。馬蹄殿や藏佛殿よりさらに厳重で、要所要所に坊主がいて目を光らせている。そして少しでも怪しい動きを見せると大声で叱られる。
実はこの通路の画像も、帰り際どうしても撮りたくなり、背中に罵声を浴びながら漸く撮ったものである・・・
因みに前を行くのはフー君である。 -
こんな通路が7層分もある。
立派なアドベンチャーである♪ -
登れる所まで登って眼下を見下ろす。
各石窟にはチベット色豊かな仏像が並んでいた。
しかし、多く見れば見るほど、どれも一緒に見え、結局ご本尊の「緑のタラ」は識別できなかった・・・
まぁ、こんなもんでしょ?
駐車場に戻って、12時半。
「他も見るか?」と問われたが、丹霞が気になるボクは「もう、十分!」と答える。
フー君も同意し、一路張掖へ引き返す。 -
14時、張掖市内のとあるお店で昼ごはん。
食べたのは「搓魚子」という張掖名物と炒め物2品。
ジェイド氏とフー君が相談して決めたのだ。
昨晩の「炒炮」と同じように短い麺だが、とてつもなくツルツルしており、食べ難さでは若干こちらが勝っている・・・
どうにも食べ難いので、ボクは器を持ち上げ、日本式にズルズルっとやった。
一方他の3人はテーブルに置いたままの器に口を付け、中華式でズルズルやっていた。
絶対日式の方が食べ易いだろ!と、目で訴えたが反応は薄かった・・・
しかし、最後の最後で、ジョッシュ君が器を持ち上げズルズルっとやった!
はっはっはー 日式の勝利じゃ〜!
ジョッシュ君、この後スマホ片手に颯爽と退場。アナタ何しに来たの? -
食事中、明日からの日程が話題となった。
今日これから訪れる丹霞を十分堪能できれば、明日朝一で西寧へ向いたいと伝えた。
それじゃあ、これからチケットを取りに行こうという話になり、急遽、張掖南バスターミナル(張掖汽車南站)へ寄ることとなった。
ねぇ、みんな? 十分堪能という条件、無視していないかい?
前を歩くは、カワセミジェイド氏。 -
窓口は空いており、難なく明日7:20発のチケットを入手した。(77元)
成行きとは言え、これでどうでも明日は西寧へ向かうこととなった。
丹霞ちゃん、綺麗なお姿見せて頂戴ね、心の中で祈った瞬間である・・・ -
15時、張掖大沸寺へ。
西夏の時代(1098年)に創建されたため、「西夏国寺」とも呼ばれているようだ。
その頃中央は北宋の時代、「水滸伝」の舞台背景が形成されつつあった時期だ。
また、後の時代、元朝のフビライがここで誕生したとも言われ、ポーロ氏も東方見聞録に記録を残しているそうだ。
このように、大陸的歴史を感じられる張掖きっての古刹なのではあるが、ボクの本心は「ここはすっ飛ばして、早く丹霞へ行こうよ。うぅー、じれったい!」であった。
しかし、そんなことを言おうものなら“ルォハンのフー”が黙っちゃいないだろう。
フー君、辛抱するけど、羅漢への拘りは堪忍ね・・・大仏寺 寺院・教会
-
門前の広場は噴水などあり、かなり広い。
チケット売り場は広場の端っこにあり、気付かず入口まで来てしまうと、もう一往復しなければならない。(体験談)
しかも、お値段は驚きの41元。 ハハハ、もう、どうにでもして!
牌坊には「和諧楽土」の四文字。 ホントかよ? -
石灯籠の奥が大佛殿。
-
牌楼に架かる「佛法無邊」の扁額。
おっしょうさま〜! -
大佛殿の全貌。
涅槃仏なんで、横長ですな。 -
こま犬めっけ!
背後は木造の大仏殿と「無上正覺」の扁額。 -
アップで♪
-
2階の扁額は「功徳須彌」。
-
大仏殿。
修復中か、2階からカンコン、カンコン心地よい音色が響く。
間近で眺めると、中々渋く900年の歴史を感じる。
細やかな細工もいい具合に寂れており、味わい深い。
もっとじっくり観賞しておくべきであった・・・ -
ご多分に洩れず、ここも内部は撮影禁止。
悔しいのでチケット写真をアップしちゃう〜!
体長34.5m、肩幅7.5mの釈迦仏が半眼で横たわり、その頭部に帝釈天、足部に大梵天、背後に十大弟子が哀しげな表情で取り囲む。
さらに奥の通路には、フー君感涙の十八羅漢が環立している。
まぁ、実際は、内部は真っ暗で狭いため、写真のような全体像は拝めないが、フー君持参のライトが大活躍し、巨大な足の裏など部分部分を眺める事ができた。
また、羅漢像廻りに長時間を要したことは言うまでもない・・・ -
ようやく羅漢よもやま話から解放され、お外へ。
裏にも愛嬌のあるこまちゃん。
撮影禁止の憂さ晴らしを〜! -
ダブルこまちゃん♪
-
万聖殿、蔵経殿と展示館が続く。
国宝「金泥経」を始め、様々なお宝がゴロゴロ!
仏教あるあるに発展しそうになるMr.フーを、「チンプトン!」を駆使し、なんとか回避。 -
16時前、33mの金剛宝座塔(土塔)を仰ぎ、前半戦を終了する。
時間的には2/3を費やしていた・・・
丹霞編へ続く。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kodeyanさん 2014/12/25 07:55:30
- Hey JADE〜♪
- エンガワさん ニーハオ
表紙写真の白い新車にびっくらこきました。
中国って、中国って、こんなに綺麗な車になってしまったんですか。
そのあと登場したオート三輪にはホッとしましたが。
それと、電気ケトルですかぁ。
サイケな花柄の魔法瓶(それも注ぎ口がコルク栓)じゃないんですね。
>ジョッシュ君、この後スマホ片手に颯爽と退場
ジョッシュ君がどこにダッシュしたのか気になります(笑)
ではでは☆彡
- エンガワさん からの返信 2014/12/26 07:24:53
- RE: Hey JADE〜♪
- kodeyanさん ニーハオ&シェイシェイ!
> 中国って、中国って、こんなに綺麗な車になってしまったんですか。
言われて気付きました。
中国って、中国って、綺麗な車、たくさん走ってます!
交通ルールや運転マナーは相変わらずなんで、中国やな〜って思ってましたが
車だけを見れば日本とさほど変わりません。
洗車してワックス塗ったピッカピッカの高級車がワンサカです!
一世一代のローンを組んで、後先考えず買っているのかもしれませんが
一般人もちょっと頑張れば新車を持てる時代になったんでしょうね。
コルク栓の魔法瓶は、田舎の家庭や食堂ではまだまだ健在だと思いますが
最近宿ではほとんど見かけません。
見た目も捨て難いし、思ったより保温力あるんで、無くなってほしくないですね。
最後に、ジョッシュ君は、ティッシュ配りのバイトにダッシュしました!
それでは
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