2014/09/10 - 2014/09/14
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chikiroomさん
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船上で一泊するハロン湾ツァーにしよう!しかしながら、いつもお世話になっているお手頃価格のTNKツァーですら、ひとり旅のせいもあり450ドルという目をひんむきたくなるような金額。
さて、どうしましょ、現地でツァーを探すかと思いながらBooking comをのぞくと、あら、船上ホテルだからあるじゃありませんか。ただ、大体2万円前後〜というベトナムらしからぬお値段。
いろいろ悩んで、一番コスパ度の高いと思われる「グローリープレミアムクルーズ(Halong Glory Premium Cruise)」にしてみました。
選んだ理由:
◎他の船はハノイからの送迎が20ドルなのに、ここは無料だったこと。
◎カヤックなどのアクティビティが無料だったこと。
◎もっと安価な船はあるけれど、おそらく満足度と値段は正比例すると踏んだ。キヨミズジャンプしてスイートにしてみました。(その下のクラスと3,000円しか違わないし)
さて、その選定は正しかったか。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 バイク
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ヴィクトリーツアー株式会社
-
9/11
今日は朝7:30〜8:00にハロン湾クルーズのツァーバスがお迎えに来てくれることになっているので、朝ご飯の前にホテルの周りをちょっとお散歩。 -
出勤、通学前のみなさま、ここで朝食。
朝食を作らなくてもいいって、主婦にとってはなんて助かるシステムなんでしょう。どっかの国のエライ人。女性を登用しよう(働かせよう)と思ったら、外食の習慣をつけるべきと思いますが。 -
クリーニング料金は重さで決まる。
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朝7時頃から開いているケーキ屋さん。カメラを向けるとにこっと恥ずかしそうに笑ってくれるのがかわいい!
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朝とはいえ暑い南国で肉が常温放置。
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ホテルの朝食ブッフェです。
1泊15ドルのホテルにしては充分。 -
チェックアウト時にはタクシー代20ドルとホテル代15ドルをクレカで支払い。クレカを使用するときは3%上乗せされます。ホテルはどこもそうでした。
泊まったのはどうせ外に出ちゃうんだからと、窓なし15ドルの部屋でしたが、やはり窓は必要でした。アリかモグラになった気分。部屋に果物のサービスがあります。熱いお湯がじゃんじゃんでますが、タオルが残念。ウチだったらぞうきんになるクラス。顔をふくのがためらわれたので、持参したタオルを使用。ま、このお値段だからよしとしましょ。
旅に出ると、夜はいつもはわけのわかんないテレビ番組をつけてましたが、今回はIPADがあるので、You-Tubeの音楽を流してました。ニュースもオンタイム。NHKオンデマンドを契約してたら朝の連ドラが見られたのにね。残念。
フロントの若い女性がとても感じがよかったので、抹茶味のポテチをあげたら「オオ!マッチャ!」と、とっても喜んでくれました。よその国に行くときは日本チックなお菓子を成田で買って、何かの時に使います。 -
クルーズ船の書き込みに「時間通りに来ない」とかいろんな口コミがありましたが、きっかり8:00にお迎えが来ました。
20人乗りくらいのバスに乗り込みます。 -
あちこちのホテルに寄ってお客さんを乗せながら走ります。ホテルじゃなくて、こんなとこでのピックアップもあり。オペラ座前。
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フランス風の建物が多いハノイ。
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ここだけ見たら、なんてステキな街なんでしょう!だけど。
車中では、ガイドさんからひとりひとりにインタビューがあります。「どこから来たの?」とか「ベトナムは初めて?」とか。
この結果、このバスにはスペイン人、ドイツ人、オーストラリア人が乗っており、日本人は(というかアジア人は)私ひとりであることが判明。
陽気なスペイン人のおじさんがひとりで騒いで盛り上げてました。 -
郊外に出ると、自然がたっぷり。
ハロン湾ツァーの口コミに「ものすごいでこぼこ道」「頭が天井激突した」などというものが数多くありましたが、そんなことはなく、バスはスムーズに走ってました。でこぼこと言うか、道路のつなぎ目に段差がある場所は何カ所もありましたが、そのあたりに来るとドライバーが速度をゆるめるので、それほどの衝撃はありませんでした。おそらく「あまりサスペンションのよろしくないバス等で」「運転の荒いドライバーが何の気遣いもなく運転し」たら、頭が天井に激突するだろうなぁと思います。 -
途中でお土産屋さんに止まってトイレタイムを30分。写真をとっちゃダメと言われたので写真なしです。写真はトイレにあった張り紙。忘れ物、多いんですかね。って、成田でカーディガンを無くした私が言うのもなんですが(^^ゞ
こういうお土産屋さんにありがちな、ぴたっと張り付いて買わせるようなこともなく、ただひたすら時間待ちです。 -
12時現地到着。所要時間ぴったり4時間。お土産屋がなかったら3.5時間。
観光船が群れてます。 -
は〜いみなさん、無事に降りました〜。ここでチェックインです〜。
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ここでいったん休憩。ウーロン茶みたいのがでます。この後、何度か飲み物のサービスがありますが、みんな生ぬるい。氷が入るとお腹をこわす人がいるからとかですかね。
ここはwifiが入っているので、パスワードをもらってつなぎます。 -
ポンポン船みたいな小舟に乗り換え、今夜のお宿へと向かいます。
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同じような船がたくさん沖にでます。ライフジャケットは必ずつけろと何度もご注意。
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日頃の行いがよいせいで、ほどよく晴れました。ああ、よかった。
悪天候の場合はどうなるんだろうと予約後に確認したら、「全額返金する」との回答あり。でもbooking comは現地払い。返金はないと思うんだけど。現地払いだからキャンセルするときによいと思ったら、予約した後にぐぐっと円安が進み、損しちゃった。ま、為替ってそんなもの。 -
風が心地よく吹いています。
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いろんな船が沖へ進みます。
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今夜のお宿に到着。
スタッフが手を振ってお出迎え。一番下にいるのがガイドのロンさん(確かロンっていったと思う) -
スタッフがみんな若い!
ここに限らず、ホテルでも、レストランでも、働いている人たちはみんな若い!ベトナム、活気があるなぁ。年寄りに働けっていう国、どこだよ。ブツブツ。 -
(生ぬるい)ウエルカムドリンク
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ガイドさんからご挨拶とスケジュールの説明があり、その後、お部屋の発表です!
バスには乗っていなかった人たちが大勢いて、たぶんハロン湾のホテルから来た人たちではなかろうかと思われます。全部で30人くらいかなぁ。
そろそろ13時ですが、昼食はまだです!もしかしてと思って、補食(ブドウ味のグミ)をバッグに入れててよかった。バスの中でグミグミ食べてました。
私のお部屋は201号室だそうです。この食堂の隣で便利よし。 -
部屋に入って「ひょえ〜〜〜!!」
♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪るんるん♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪ -
さすがスイート(一番安いスイートなんだけど)
なぁんてステキなお部屋でありましょうか。昨日モグラ部屋だったこともあり、更にすばらしく見える。 -
うう、必死で働いてきてよかった。
スイート、がんばってよかった。 -
スイートには果物とワインがつきます。
このワインがね〜、ベトナムではポピュラーなワインらしいのですが、う〜ん、コメントは差し控えます。
それから果物はこのクルーズ船のサイトにある広告写真と全然違ってて、をいをいって感じです。 -
洗面所もシャワー室もぴかぴかです。
2013年に改造とあったので、そんなに傷んでいないだろうとは思ってました。
シャワーは熱いお湯がじゃんじゃん出ます。 -
ナイトガウン付き。テロテロしてるのはシルクだからかしらん。テトロンだったらごめん。
セーフティボックスと冷蔵庫がありました。
ワインと手持ちの飲み物を入れて、と(主婦の知恵)。 -
13時をまわってやっと昼食。
食事は朝食以外はすべてスープからのフルコースでありました。 -
シーフードとマッシュルームのスープ
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エビのカクテル。添えてあったトマトの皮がバラの形になっていました。
さて、ひとり旅で心配だったのが「食事時、誰と一緒のテーブルになるのか」でありました。どうせ相席になるに決まってるけど、さて、その相手はだれ?
幸いオーストリアから来られた女性がやはりひとり旅で、この後ずっと一緒のテーブルに着くことになりました。よかった、よかった。片言とはいえ、英語圏の方でよかった。他の言語の方だったら、沈黙のままの食事になるし、相性の合わない日本人だったらもっと悲惨だし。 -
私はほとんど好き嫌いがないのでコースでも全然大丈夫ですが、好き嫌いがある方はどうでしょね。彼女も「これ嫌い」と結構いろんな物を残してました。このアサリのレモングラス蒸しもダメだそうで。
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これ、美味しかったな。蟹の甲羅詰め。
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食べきれないのよ〜〜。イカも美味しそうなんだけど。
さて、彼女は10年前にお連れ合いを亡くされて5人のお子さんをひとりで育てたそうです。「ひとりの方が絶対に気楽よ。女性はいつも家にいなきゃいけないの。自由がないのよ。世界中どっこもそうよ」「女性は自立して生活すべきよ」
げげ、ここでバリフェミの方とお会いするとは思わなかった。
「ハノイのWoman's Museumに行った?行くべきよ。もう、私、涙が出ちゃったわ」
と仰るので、明後日のハノイツアーで行くことにする。 -
あまり美味しくなかったドラゴンフルーツ。でも食べた。
ここで彼女から「このツアー、いくら出した?」と聞かれたので「221ドル。スイートで」と言ったら「私は120ドル」ですと!
私「いつ予約したの?」「昨日」
きのうぉぉ??!
「泊まっていたホテルの人に勧められてね。期限が近づくにつれて下がるものよ。ほほほ」
まぁそうでしょうねぇ。特に必ずこのクルーズ船に乗るんだ!というのがなければ、前日ホテルや旅行社に飛び込みしたらお値打ち品が出てくるかもね。 -
食後、甲板に出て風に吹かれながら奇岩見物。
一番上のデッキにwifiのパスワードが貼ってありましたが、これがまったく繋がらない。そばにいた船員さん(にこやかな客室係ではない、おそらく技術要員)が、「岩がじゃまをするから繋がらないんだよっ」と仰る。船がどこぞに行くと繋がるらしい。船のレビューに「Poor wifi」とあったので、期待はしていなかったけど。この船だけでなく、全部の船が同じ状態だそうです。 -
よくハロン湾の書き込みで「○○の岩」と言うのがありますが、まったく何のアナウンスもなく放っておかれますので(その方がありがたい)、特別な岩は何ひとつ見ませんでした。もしかしたら見ていたのかもしれませんが、わかりません。
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たくさんの船が航行
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3階のデッキです。夜はここがバーラウンジになります。
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ただひたすらにゆったり。
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小舟が寄ってきて何か売ってます。手がにゅーっと出て、どなたかお買い上げになったようです。
この方と後で知り合いになるのですが。 -
売っているのは真珠ですね。
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さて、一息ついたら小舟に乗り換えカヤック遊びに行きます。
びしゃびしゃになるので、当然このときの服装は「ぬれてもいいもの」。足下はビーサン。
ボートに乗ろうとしたら、真珠売りの小舟が近づいてきて、「テンダーラ、テンダーラ」と売り込み。ちょうど葬祭用の黒真珠が欲しかったところなので、お金をとってこようと船に戻ろうとしたとき、ガイドさんに「あの真珠、本物?」と聞くと「本物だけど、夕方ショップがあるから」というので、今回は見送ることにする。 -
いろいろと船を品定めしていたので、船をみただけで「お、5つ星」と見当がつく(笑)
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大きな岩のそばまで来て、カヤックに乗り換えます。
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二人乗りが基本ですが、ひとりで乗ってた子もいました。
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私はオーストラリアの方と一緒に乗りました。初めてのカヤックです。
彼女はやったことがあるそうで、上手にご指導してくれました。時々岩にぶつかりそうになるので、オールでプッシュ!
岩のホールを目指して漕ぎます。
ああ、ローマの奴隷船の人たちはかくも重労働だったか。
ベンハー、偉かった。 -
ホールの中はこんな感じ。
前見ろって。岩にぶつかるし。 -
20分ほど遊んでみなさんご帰還。
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さて次はどこに行くのかしら。
スケジュール表を見せられていたけど、全然覚えていなかった(爆) -
白浜海岸でした!どうやらティートップ島らしいです。
船に乗っていた子どもたちがTシャツを脱いで、水着になっています。
ぷかぷか頭が浮いている人たちがたくさんいます。 -
見晴らしのよい高いところに昇ります。
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景色を見ながら上ります。それほど急というわけではありません。
ただ、私は結構健脚なので(笑) -
この景色を見ることができたので、上ってよかった。
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降りてきてみれば、みなさんビーチでゆっくり。
冷たい飲み物が欲しかった。小銭でも持ってくればよかった。 -
「水がきたない」とか生活排水が流れ込んでいるんじゃないかという口コミがあったのですが、(見た目には)そこそこきれいでした。泳ぎたかった。
水着を持ってくればよかった(残念!)
1級の観光地なので、ベトナム政府も考えているんじゃないでしょうか。
名物(?)だった水上生活者も、今年6月で丘にあがるとTVで放送していました。それを見たときに「さっさと行かないといろいろ変わっちゃう」と思ったんでした。 -
野生の猿が人を恐れることもなく、5〜6匹うろうろと歩いています。
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日が落ちてきました。
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また小舟に乗って船へと戻ります。
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夕日をデッキで見たかったのですが、汗をたっぷりかいたので、シャワーで洗い流したかったし、潮風で髪がごわごわしていたので髪も洗いたかった。
ダッシュでシャワーを使ってデッキに上ると、まさに日が落ちかけていました。 -
サンセットの3階デッキです。
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記念写真@逆光
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オフィスで「西日が暑いからブラインド下ろして!」と普段は嫌われ者の夕日が、ここでは「美しい!」と大絶賛。
夕日もとまどいますなぁ。 -
さよなら、お日様。明日もちゃんと東から上るんだよ。
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夕日に船が包まれます。これが見られるのは船泊した人だけ。
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イチオシ
船内に明かりがともります。
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3階デッキはバーラウンジになります。
スタッフの中のチーフでしょうか。30代くらいの男性が
「レディースあんどジェントルマン!Happy hour Yeah〜!!」と盛り上げようとするのですが、イマイチ慣れていないというかノレていないというか(笑)
昭和の日本もこんな感じだったのかなぁと。
2杯注文すると1杯タダになります。
みなさんの服装は様々です。昼のままの人もいれば、きれいにドレスアップした人もいて。リゾートの夜のドレスが合ってると思います。
私も日焼けの心配がないので、ノースリーブに着替えました。足下ビーサンのままですが。 -
春巻きクッキング教室が始まりました。結構いろんな材料が入るんですね。
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ゲストがするのはライスペーパーに巻くことだけ。
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できあがった春巻きは揚げ春巻きになって配られました。
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大人の時間の始まりです。
子どももいますが、それほど気になりませんでした。 -
注文の仕方が悪かったか、全部甘ったるくて。
スピリッツの方がよかったか。
ワインがサービスされました。 -
いつもご一緒させていただいている女性と、他のオーストラリアからのご夫婦の4人でテーブルにつきました。
すると、奥さま(Jさん)の腕に真珠のブレスレッドが。
「それ、買ったんですか?」と聞いたら、「小舟が売りにきたから窓をあけて呼び寄せて買ったのよ」と。あのにゅーっとでた腕は彼女でしたか。
夫の方が「君、さっき小舟で真珠を買おうとしてたでしょ」
あら、見られてた。
結局「後から売るから」というのは船内にショップが開かれるということでした。それほどお安いわけでもなかったのでスルー。
「20ドルって言うのを15ドルにまけさせたのよ。欲しいんだったら、また船が来たときに呼んであげるわ」と言っていただきました。
「これだけの重さだったら、絶対に本物よ。プラスチックじゃないわ」だそうです。 -
場所をレストランに移してスープからのフルコースです。
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まずはパンプキンスープ。
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皿に飾りが。どれも手が込んでいる料理です。
-
牡蠣です。彼女はこれもダメだそうで。
-
肉が初めて出た。
どれも美味しゅうございました。
味は満足ですが、皿をすぐに下げようとするので「ちょっと待って!まだ食べてる!」
同行者がいたら、タッパーに詰めて部屋で2次会するところです。 -
食事が終わると3階デッキの長いすに寝そべって風に吹かれる。
と、隣の長いすにいた男性がスマホ使ってる。
「繋がらないでしょ?」と聞いたら、「いや、時々繋がる。今繋がっている」ということで、IPADを繋いでみる。
ほお、繋がった。これは場所のせいか、それとも夜のせいか。
昔ラジオの深夜放送を聞いていたとき、夜になるとキー局が聞けたっけ。それと同じなのかしらん。
Line仲間に送信。この旅行、Lineで同時中継していたのでした。こんなことをしたのは初めて。長く生きるといろんなことができるようになるもんだ。
次は匂いとかも送れるようになるかもしれないね。
隣(といってもそこそこ離れている)船では大音量で
。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:わーい。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 えむ゜。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 しーえー。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。
と大騒ぎ。船がゆれている♪♪
楽しそうだな〜〜、今度はあっちにしよう。 -
11時頃部屋にもどってしばし外を眺める。白いレース越しに船の明かりが見える。3階デッキからの話し声と食器のふれあう音が一緒に聞こえる。どんちゃん船の音も遠くに聞こえる。IPADからドビュッシー「月の光」を流して空を眺める。
いろんなことがあったっけ。
苦しいことも、辛いことも、悲しいこともあったっけ。
でも、生きててよかった。
・・・時が止まってしまえばいいと思った・・・
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旅行記グループ 魅惑のベトナム☆ハノイとハロン湾
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