2014/09/10 - 2014/09/14
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chikiroomさん
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2014年のお正月。テレビで「名取裕子が行く魅惑のベトナム」という番組が放送されていました。行き先はハノイとハロン湾とホーチミン。ホーチミンは行ったことがあるけど、ハノイはない。
ハロン湾は元々行きたかったところ。そして名取裕子さんは1泊2日のクルーズ船に乗っていました。
「あら、これ、いいじゃない☆」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
アラカン女子ひとりで歩くハノイと、優雅なハロン湾1泊2日のクルーズ。飛行機の手配から迷いに迷ったクルーズ船選び。エキサイティングな街ハノイを初探訪。
旅行日程
2014年9月10日(水)成田発10:00 ベトナム航空 ハノイ着13:30
New Vision Hotel泊
9月11日(木)1泊2日ハロン湾クルーズ
9月12日(金)ハロン湾クルーズ Hanoi Chic Hotel泊
9月13日(土)C君と巡るハノイツァー
9月14日(日)ハノイ発 0:10 ベトナム航空 成田着7:10
ベトナムドンは後ろ2桁を切って1/2にすると大体の日本円になる。
10,000VND≒50円 旅行当時 1US$=107円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ヴィクトリーツアー株式会社
-
暑いなぁ、どっか行きたいなぁ。でも、涼しいところは高いし長く休暇をとれないし、と思っていた8月上旬のある日、職場で同僚が「ハロン湾に行きたいな」とつぶやいた。
「そうだ!私はハロン湾に行きたかったんだ!ハロン湾へ行こう!」
ネットを彷徨っていると、「ハノイ行き12,000円」の文字が「いらっさいませ」と手招きした。ハノイ行き、チャイナエアラインの乗り継ぎ便は12,000円、ベトナム航空の直行便なら16,000円。何しろ時間のない旅だから、私は時間をお金で買う。
というわけで、さっさかチケット、サーチャージ、税金、手数料、その他もろもろひっくるめて40,250円の航空機は押さえた。出張中の課長に「夏休み、3日くらはい」とメールしたらシカト。帰ってきた課長から「おめー、オレが汗かいて働いてるちゅーによっ」とどやされ、「まーまー、シルクのネクタイ買ってきますけん」となだめて一件落着。ふぅ。
ホテルもbooking comで手配した。さて、いつもなら京成特快で成田に行くけど、東京駅から成田駅行き1,000円という高速バスが出ているのを知り、「安!」さに引かれて使ってみることにした。事故、渋滞が怖いけど、物は試し。東京駅からは京成と平和交通の2社が乗り入れているが、平和交通の方が足下広々というネット情報でこちらを選んでみた。
写真は東京駅八重洲口にあるバス停。 -
広々足下のはずが、まさかの補助席 _| ̄|○
「銀座が始発なので、乗れない可能性もあります〜〜〜」と、バス停で案内のお兄さんが連呼してましたっけ。乗れただけよしとするか。
昨日webチェックインしといたので、すでに席は押さえてあるからもうひとつ後のバスでも悠々セーフだけど、絶対に乗りたい時は予約必須だな、こりゃ。 -
途中検査所みたいなところでいったん止まり、補助席の我々は外に出されます。いつも電車だったから、もの珍しくパチリ。成田空港ができたばかりの時に、T-CATからリムジンに乗った時以来のバスでの空港行き(って、いつだよ(;^_^A)
-
出発1時間半前に到着。webチェックインのカウンターへ。他のチェックインカウンターには人が並んでいるけど、ここには前1組だけ。QRコードが入った紙もプリントアウトしてあったけど、帰りはプリンターなしなので、練習のため「メールでQRコードを送る」をやってみた。
今回はIPAD miniを持って行く。スマホを使わないのは「老眼で見えないからですっ(自虐)」
Miniの画面をカウンターのお姉さんに見せて、ボーディングパスをもらって荷物を預けてはい終了。
IPADはsimフリーだから、無料wifiが使えるハズ。そのためにwifiのあるホテルを選んでるんだからと思っていた私がバカでした。おバカを思い知るまで後数時間。
追記:と思ったら、そこまでおバカではなかったことが判明。 -
「わーい、2年ぶりの海外だ〜」と浮かれて飛行機に乗り込もうとしたら、途中でカーディガンがないことに気づく。
あわててもどって「カーディガンがないんです」と言うと、係の若い女性が付き添ってくださり、一生懸命探してくれましたが、結局見つからず。他の方たちも「インフォメーションに聞いてみた?!」と大騒ぎをしてくださって申し訳ありませんでした。ああ、日本はいい国だ。 -
カーディガンは帰ってから落とし物係に行ってみることにして、やっとドタバタと機内に乗り込む。悠々セーフのはずが、私が最後の搭乗客。
汗ダラダラでシートベルトを締めて、ふぅ〜。 -
機内食メニュー。「金目鯛西京焼き」に大いに惹かれながら、結局抹茶モンブランケーキに目がくらんで洋食をチョイス。帰りは深夜発だから朝食になる。やけに固いパサパサしたパンだと思ったら、あれ、クロワッサンだったんだ。今知った。
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食前酒にジントニックをお願い。以前はちゃんとライムが入っていたんだけど。
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ベトナム航空は美味しいですが、毎度果物が残念なのはなぜでしょうか。
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アオザイCAさんのお姿をIPADで撮ろうとしたけど、うまく撮れず。そうそう、今月から「機内モード」にすればタブレットも使用できるようになったんでした。お隣は大学生のおふたり。おばちゃんの話相手をしてくれてありがとうございました。
彼らはこれからHISのツアーでカンボジアに行くんですって。3日間で7万円って、それ、高すぎませんか? -
お昼ご飯を食べ終わると「シェードを下ろせ」とか言われて機内は暗くなり、お昼寝タイム。今日5時起きだったからちょうどよろしいZZZ
心地よく起きてみれば大地が見える。 -
肥沃な大地のベトナム。こりゃぁ米がいっぺー取れるべなぁ。
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ハノイのノイバイ空港は2度目です。前回はバンコクへのトランジットで降機。
飛行機から降りるとむっとした熱気と湿気のバズーカ。9月になってやっと涼しくなり、熱中症の厳戒態勢を解いた身には厳しいこの空気。大丈夫か>自分
バスで入国手続きへ。 -
なかなか出てこない荷物。その間にwifiを見ようとするが、nobi free wifiは見えるものの、繋がらない。なぜだ??
両替かキャッシングかで迷っていて、1万円をドンにするとーーと計算したら2百万ドン!こんな天文学的数字の金額をキャッシングしてよいのか!とビビッて3千円だけ両替する。573,000ドンになりました。これと、前回ホーチミンに行ったとき、1ドル80円台で両替したものの、使えなかった米ドルを併用利用することにする。
ドンから円は後ろ2桁を切り捨てて1/2にする。10,000ドンは50円也。
2年前は40円だった。円安とインフレでお得感がだんだん薄れている。
5年前初めてホーチミンに行った時は米ドルとドンが並列表記でどちらでも使えた。翌年、再度訪問したら米ドルがあまり使えなくなっていた。2年前行った時は完全に米ドルは使えなくなっていた。
ところがハノイは米ドルOK。
って言うか、何で負けた国の通貨が標準通貨になったんだろう??
物価の安い土地に来るときは1,000円札をメインに持ってきてね。「もう1,000円分だけあればいいのに!」ということがある。それよかベトナム、デノミした方がいいよ。ゼロ、ふたつみっつ取ろうよ。
市内へは今日宿泊するホテルにタクシーをお願いしてあるんでした。
ホテルからは私の名前を書いたボードを持っているからとメールがあったけど、それらしき人がいない。あれぇ??
若いお兄ちゃんがかったるそうに上げたボードに私の名が。やる気まったくなしのお兄ちゃんに連れられ、熱風の外に出る。
<タクシーをお願いした理由>
◎以前ホーチミンでタクシーのぼったくりにあい(1ドルの距離を10ドル寄こせとすごまれた。怖かった)、つくづくベトナムのタクシーが嫌になった。しかも今回はひとり旅。
◎ベトナム航空が市内へのミニバスを走らせているそうだが、トラブルが多いとのこと。バスを降りてからうろうろホテルを探して歩きたくなかった。
◎物価の安い国に来た時くらい、贅沢させてよ(これが一番だな) -
タクシーではありまへん。白タクですな、これは。
ホテルが提示した空港→ホテルの値段は20ドル。リサーチの結果妥当な金額だったのでお願いしました。ミニバスは2ドル。 -
英語がまったくわからないお兄ちゃんだったので、カーラジオの音楽のみが流れる車内。
-
ハノイの車窓から。
ノイバイ空港からホテルのある旧市街までは45分くらいらしいです(注意してなかった。たぶんそれくらいなんでしょう)結構距離ありますねぇ。 -
ホテルにチェックイン後、いろいろあったため写真はなし。
チェックインしたら部屋に案内されるかと思ったら、やり手っぽいお兄さんから「まぁまぁ、座んなさい」とソファに促され、「いつ帰るんだ、明日はどうするんだ、あさってはどうするんだ」と尋問。「帰りのタクシーは15ドルだから予約しときんさい」とやんわり勧められる。どうやらツァーを売りたかったらしいが、私が予定を組んでいることがわかると、興味は無くなったもよう。
とここで、wifiが繋がらないと言うと、「simカードが必要だよ。ウチのもんにバイクで行かせるからここで待ってて」と言われる。IPADは自分で開けられないので携帯ショップに行かなきゃいけないと思っていたから「きゃー、よかった♪」
「うちのもん」にsimカードを買ってきてもらい、セットしてもらったら無事にwifi繋がりました〜!お兄さんから「3Gは繋がらないから」と言われましたが、最初から無料wifiしか使うつもりはなかったから別によい。電話はガラケーなんだ、日本でも。
しかし、このときの代金は315,000ドンだったのです。これは妥当な値段なのでせうか。誰か教えて。
追記:ipadは日本のsimカードを挿したままで海外free wifiにつなげられるとappleより回答がありました。私が繋がらなかったのは一時的なハード側のエラーの可能性が高いとのことでした。どうやら電源を入り切りするか、simカードの再挿入などをすればよかったらしいです。kentさんアドバイスありがとうございました。
やり手君から美味しいお店を教わって、部屋に荷物をドンと置き、さて出陣! -
丁度帰宅ラッシュと重なって、旧市街(オールドクォーター)の道はバイクであふれ、向こう側に渡れません。記念にネックレスが欲しいなーと思い、ホテルのかわいい女性に「いいの売ってるお店知りません?」と尋ね、教えられたhandbag st.に行ってみるが、ごっついのしかない。好みの問題ね。
やり手君に「両替できる貴金属店教えて(銀行よりレートがよいと口コミにあったから)」と言ったら「あれはブラックマーケットだから、銀行で換えなさい」と言われて、ふ〜んそうなんだ。
というわけで、ホテルのお向かいにあった銀行で8,000円を両替。明日からは船で何もお金はいらないし、今日と3日後の分だけあればよいからこんなもんでよいでしょ。
この旧市街は観光客向けのお土産屋さんがいっぱい。ばらまき土産用の雑貨を買おうと雑然としたお店の中に入る。鮮やかな刺繍のポーチがちゃんとファスナー付きのサブポケットまでついて2ドル。安い!
う〜ん、どれにしようかな〜と迷っていたら、さっきから一生懸命に勧める中年の店員さんが「もうかる、もうかる」と仰る。
「もうかるって、そりゃこれ全部買ったらあなたは儲かるでしょうけどさー」とつぶやいたら、そばにいた若い女性が日本語で「モアカラーって言ってるんじゃないですか」と仰る。そうか、more colorか!
せっせと沢山の色を出してきてくれたので4つを米ドルでお買い上げ。まだ1日目だから荷物増やしたくないんだ、ごめんね。日本の方としばし雑談。
この店にあった皮のバッグを後から買おうと思っていたら、結局店を見つけることができなかった。欲しいものはその時に買うべきですね。
てくてく歩いてやり手君の教えてくれたお店を目指す。ちなみにこのbooking comにこのホテル、「ホアンキエム湖」まで徒歩3分と書いてあるが、うそだーーー。ドンスワン市場まで5分もうそだーーー。大体バイクの波で、道の向こう側に渡るまで3分かかるわい。 -
ハノイの街の真ん中にはホアンキエム湖があります。徒歩で1周しても40分くらいの小さな湖です。
そもそもなぜワタシがハロン湾を目指したか。
以前から行きたいとは思っていたが、昨年末「インドシナ」というカトリーヌドヌーブの映画を見たこと(初見)。そして今年1月、BSで「名取裕子が行く魅惑のベトナム世界遺産」という番組を見たからです。その番組の中で、この湖を散策する場面がありました。ばっちり録画して見たんだから。 -
台湾でも見た「結婚アルバム撮影現場」。この湖での撮影はマストなんでしょね、きっと。
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すると、いた!番組に登場していた「竹を作った飾り物を売っている手先の器用なお兄さん」がいた!
「ねーねー、お兄さん、日本のテレビに出てたよ」と話しかけるが、知らんぷり。しかし「ジャパン」「TV」を繰り返すと「あ〜!」と思い出したよう。「そうそう、あれは、去年の12月だったかなぁ」とうれしそう。「見たよ!ワタシ」 -
ということで記念に買いました。撮影時は60,000ドンだったものが70,000ドンに値上がりしてました。ほんとにインフレの激しいベトナム。
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湖の反対側にあるリータイトー公園。はためくベトナム国旗に「あ〜、来たんだな」の感慨が。
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足バトミントンをする人たち。「ダーカウ」というらしいです。
そろそろお腹もすいてきたので、やり手君の教えてくれたお店を目指し、何度も人に聞きながら、テクテク。道を聞くときは、賢そうな中高生に聞くのがどうもよさそうです。ちゃんと英語で答えてくれます。
すると、どうやらベトナム航空の建物らしきものに遭遇する。沢山エアポートタクシーが止まっているところを見ると、どうやらここがミニバスの終着点のよう。ということは、帰りはここから乗ればいいか。
とりあえず時刻表をもらおうと寄っていくと、「さー、来い来い」と引っ張られ、「いえいえ、ワタシは時刻表が欲しいだけでありまして」と言っても予約表のようなものに書け書けと言う。「だーかーらー」。
ようやく英語のできるおじさんが出てきたので「最終は何時でしょうか」と伺うと「7時」とのこと。飛行機は0時なので、早すぎ。帰りもタクシーにしよっと。 -
やり手君が教えてくれたのは、なんと番組で名取裕子が行ったレストランではありませんか!
クアン・アン・ゴン(Quan An Ngon)
きれいでオープン広場のいい雰囲気のレストランです。クアン アンゴン (ホアンキエム店) 地元の料理
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お値段も手頃
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とりあえずビール☆
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番組の中で「甘酸っぱい」とコメントしていたのがちょっと気になったけど、ミーハーなので、名取裕子さんが食べていた「ブンチャー」を注文してみる。この店のお勧めだそうです。
豚をパリパリに焼いたのや、つくね団子などが沈んでいる付け汁に、そうめん+ビーフンのような麺をつけていただきます。
甘酸っぱいけど、ほのかに甘酸っぱい。トムヤムクンがちょい苦手な私でもOK、というか美味しい!添えられた香味野菜をちぎっては放り込み、肉のパリパリ感に圧倒。
こりゃ、うまいや。 -
年をとって悲しいことのひとつに、胃が小さくなって多くは食べられなくなってしまったことです。ちまきも試してみたかったけど、ブンチャーとビールで腹八分目になってしまったので、今夜はこれにて。
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別腹用デザートにbeansと書かれたものを注文してみたら、こんなんが出てきました〜。ふうき豆をちょっと乾燥させて細かくつぶしたみたいな感じです。
さて、この後、タクシーを拾って足つぼマッサージに行くべーと、止まったタクシーに乗り込んで、目的地の住所を書いた紙を見せると「NO!」と乗車拒否。「早く降りろ、しっしっ!」と追い払われて転がり降りる。どうしましょとたたずんでいたら、トントンと肩をたたく若い女性。「タクシーにダメって言われたんでしょ。このタクシーに乗るといいわよ」みたいなことを言って、そばに止まっていたタクシーの運ちゃんに何か言う。
タクシーのおっさんに住所を書いた紙を見せると「う〜ん、おお、わかった!」とわかってくれたようで、車は走り出す。「ここだね」と止まったところはどうやら間違いなく目的地。29,000ドンなので、50,000ドン札を出すと、おつりがやけに多い。
「おじさん、おつり多いよ」と言いながら(当然日本語)札をおっさんに渡そうとすると、「いや、いや」と手を振る。「え〜、だって、おつり多いよ、奥さんに怒られるよ(当然日本語)」となおも食い下がるとおっさん、「あ〜、そうだそうだ」みたいなことを言ってさらにおつりの札を数枚渡してくる。その中には200,000ドン札もある。「え〜、こんなにおつり渡してどうするの!」と騒ぎたてると「いいんだ、いいんだ」みたいに手をひらひらさせるので、ありがたくいただくことにしちゃう。いいんだろーか。
後で計算してみたら、どうやら私は間違って500,000ドン札を渡してしまったらしく、それをすっとぼけようとしたおっさんに私が札を突き返したものだから、大あわてで正当な金額のおつりを渡してきたものと推測する。あのとき「お、おつりが多いじゃん、しめしめ」と黙って受け取ったら、とんだ損をするところだった。小さなつづらを選んだ正直じいさんの気持ち。
さて、足つぼマッサージはいろんなガイドブックに載っている「ヴァン・スアン」に行ってみる。60分で120,000ドンくらいでしたが、どうやらこのお店、女性客には男性が、女性客には男性が施術するシステムのよう。しかも6〜7人部屋に女性は私だけ。みんなお高いスパに行くのかな。私は女性の細い指できゅ〜〜〜っと押してもらうのが好きなんだけど。ちゃんと「女性にして」と言うべきであった。着替えるところはないので、トイレでお着替えです。
精算時に「チップを」と言われたので「いくら?」と聞いたら「5ドル」と言うので支払いました。それでも1,000円くらいだからいいやと思っていたら、他の口コミを読んでみると3ドルくらいでよかったのね。あら、ぼったくられた。帰りのタクシーを呼んでもらったら遠回りされて倍のお値段。「お兄さん、道、間違ったよね。mistakeしたよね」と言ってもにやにやするだけなので、あきらめてお支払い。
あ〜、本日はよくぼったくられました〜。
おやちゅみ☆
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