2014/06/28 - 2014/06/28
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パリ好きおばさん
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前日行ったチェスターは、ウェールズ地方かと思ってたら、ウェールズと近くて、ウェールズと戦争した時の街なんですね。
スコットランド、ウェールズ、イングランドの3つの地方に行くツアーだから良かったと言う方もいました。
ところで、今回も投票いただいた方に何もしていないのが心苦しいです…ずっとカナダのフォトブックを作成していたので、プリンスエドワード島の旅行記しか見ていないのです。投票、ありがとうございました。
なんとかフォトブックを作り終えたので、イギリスの旅行記に戻ります。
この日はついに、シェークスピアの出生地、ストラットフォード・アポン・エイボンに行きました。
何か450周年の幟でもないかと探したのですが、見事にありません!
あぁ、どうしてこんなに商売気がないのでしょう…イベントの時しかないようでした。経済効果をアップさせる方法なんか、興味がないのでしょうか。おまけに、雨が降ってくるし…
その後、コッツウォルズに行きます。
「美しい村」3ヶ所に行くので、それぞれの時間は短いです~仕方がありません、3つも行ける!と思って参加したのだから。
まず、ストウ・オン・ザ・ウォルド 次はボートン・オン・ザ・ウォーター 最後にバイブリーです。
ボートン・オン・ザ・ウォーターとバイブリーでは天気がよくて、今回の旅行のハイライトの湖水地方とコッツウォルズで雨に祟られなかったのが救いです。
旅行の80%は、天気で決まりますもんね~
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マナーハウスの朝食会場
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ディナーも朝食も、美味しかったです〜
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庭がほんとに広い!
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メンテナンスが大変だろうな…
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これは本館。
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別館がたくさんあって
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大勢の客を泊めることができます
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広い敷地には
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噴水もあれば
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教会までありますよ!
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本館の探検もまだ、残っています
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バーのような感じですが、朝から仕事です
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2階建ての部屋は、面倒でした…2階の寝室とスーツケースを置いた1階を行ったり来たり。
それから、確かここは、一斉送信のモーニングコールができなかったように覚えています。どうせ、下まで電話を切りに下りていくなんて面倒なんだから〜 -
それにしても、初めてマナーハウスに泊ったので、意義あるツアーでした。
やっぱり、フランスかドイツのお城のホテルに泊ってみたいな〜 -
次は、シェークスピアの街 ストラットフォード・アポン・エイボンに行くのですが
* chiaki_k さんに教えていただきました。
エイボン川の港だそうです。ありがとうございます。 -
上の写真とこの写真は同じ場所ですが、どこなんだろう?
どなたか教えて下さい〜
* chiaki_k さんに教えていただいて、思い出しました。
「あれがロイヤル・シェークスピア劇場」って添乗員さんが言っていたのを。でも、「撮りたい」気持ちになる建物ではなかったことまで〜私でも、思い出すことがあるんだ! -
ここも、???です…
* ここも、chiaki_k さんに教えていただきました。
ホーリー・トリニティ教会で、シェークスピア一族が永眠しているそうです。それで、写真を撮ったのでしょう。ありがとうございました。 -
ここからストラットフォード・アポン・エイボンだと思います。
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誰かわからない…
下に書いてあるのは、「素敵なおバカさん」って感じでしょうかね。
* chiaki_k さんに寄ると、シェークスピアの「お気に召すまま」に出てくるタッチストーンって名前の道化だそうです。一番有名な作品登場人物はハムレットのような気がするので、何故こんな人物が?と思うのですが、特徴ある人物がいいのでしょうか。 -
いよいよ、シェークスピアの匂いがプンプンしてきましたよ。
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どんどん来てほしいと思うなら
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毎日のようにイベントをするか、450周年をアピールするとか
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帰ったら、「良かったよ〜」って口コミがネットで拡散するように工夫しなさい って言いたいです!
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これだけ幟の類があるのにね…
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あまり皆は気にせず、中に入ります
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シェークスピアは話を幾つか知っているけど、きちんと読んだことはないです
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シェークスピアの人生や業績を
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教えてくれてるのでしょうね。
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生家の方へ
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そろそろ移動します
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あまり大きくないような気がするけど
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中はけっこう広くて
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すてきなベッドです
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十分広さがあるダイニングですね
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きれいに飾ってありますね
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手袋が名産品と聞いたような〜
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誰のベッドだったかな…
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じゅうぶんいい家です
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シェークスピアの劇の役者のような感じがします。そして、シェークスピアの聖地、ストラットフォードアポンエイボンへの初期の巡礼者とか…ポツポツとしか英語が分らないのが辛い。
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ダイアナ妃も、ここを訪れたんですね
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作業場みたいな〜
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さて、さっきのベッドは誰用?そして、これは誰のベッド?
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18世紀の生家の様子でしょう
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ちょっとずつ、変わっていったんですね
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生家を出て土産物店に入り、紅茶を少し買いました
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おお、前に立派なタクシー(?)が〜
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これは強烈!面白い!顔出し、こんなにピッタリ ポスターに使えそうなのには感動〜〜
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天気が崩れかけてきて
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市役所の前では、イベントを始めようとしているのに…
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思い出した…添乗員さんが、確かこの1階のお店が何か特別だって言ってたような気がする。
何だろう?
調べたら、左はホテルで右側はハーバードハウスと言って、肉屋さんだったけど娘が結婚した相手が、ハーバード大学に相当な寄付をしたので、大学の名前もハーバード大学になったのだそうです。 -
「オールドバンク」って、銀行の名前と言うより、遊園地の施設の名前みたい…
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雨でイベントが心配…って話してるような雰囲気
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イベントが
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終わったのかな?
見えているのは、ギルド教会です。 -
添乗員さんから、確か「ベニスの商人」だったか「ハムレット」だったか、別の作家の作品のほとんどパクリと言われているんだって話を聞きました。
盗作でもって大作家とは… -
時間がなくてちょっと歩き回るだけになったので、ここは惜しい街になりました。
中央にあるのは、アメリカンファウンテンと言う、今は水が出ない噴水で教会で時計塔でもある、へんてこりんな建物。 -
「美しい村」の初めは、ストウ・オン・ザ・ウオルドです
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ぐっと明るい感じです
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ここも時間が短そう〜
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デコラティブ リビング って、家具や家の装飾品のことかな?
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集合場所の目印ですね
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風見鶏があります
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入ってみたくなります
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街は、こんなイメージです
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ここから教会があるので
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入ってみます
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最近、ステンドグラスを少しでも上手に撮ろうと
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思うようになってきました
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ここを出たら、もう移動です〜まあ、買い物は予定になかったのでいいでしょう。
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次は、ボートン・オン・ザ・ウォーターです
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ね?
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おお〜ここが、旅行誌に載ってるポイントね
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川が濁ってなければ、最高なんだけど〜
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ここで、遅いランチ代わりのアフタヌーンティーです
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三段でなかったです…
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でも、気持ちいい天気になって、皆で楽しく食べるのもいいですよ
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青空がいいんだな〜
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明る過ぎたのか、写真を修正していたら色がどうも変です…
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まだちょっと時間があるので
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川沿いに教会まで行きます
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教会の内部の写真を撮るのが
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趣味になってきたのかな
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天井です
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そろそろ出ます
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まだ少々時間があるので
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うろうろしてきます
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少し前から、友達と別々に動いています
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イギリスは、1日の中に晴れも雨も曇りも たいてい全部あるのが不思議です…
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でも、ボートンとバイブリーでは晴れていたのがうれしい。
バイブリーが、一番気に入りました〜 -
?1のホテルでしょうね
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イングリッシュガーデンって、
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けっこういいかげんだと思うんですけど〜
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おおらかで、いいですね
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いい眺め。気持ちいい〜
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いつも、写真を撮るだけです
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ここは、旅行のパンフによく載ってます
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ぐるっと廻って
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見学です
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まもなく
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元のホテル前に着きました〜
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白鳥が気持ちよさそうです
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夕食後、ブリストルのホテルに着きました
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ショーダンサーですね
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ホテルを探検します
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部屋の中
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廊下にはたくさん
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装飾品があって
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眺め廻るのが楽しいです
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ホテル アズテック。
複合施設です -
風見鶏ではなく、本物です
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スポーツ施設とか
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ホールのような建物もあります
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大きなホテルです
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プールもあります
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明日は、バースとストーンヘンジです。
どうも、長い旅行記をご覧いただき有難うございます
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