2013/09/06 - 2013/09/13
41位(同エリア1206件中)
るけさん
死ぬまでに必ず行ってみたかったマチュピチュへ。
初の海外一人旅だったのと、治安、言葉が心配だったのでマチュピチュに2連泊のツアーに参加して行ってきました。
マチュピチュはもちろん、クスコ、ナスカなど見所たくさんで大満足の旅でした。
まずは旅の前半のリマ、ナスカ、マチュピチュの旅行記を。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ナスカの地上絵です。
セスナに乗って空中から観るのですが、非常に見つけづらく、写真撮るのも難しく、これは沢山撮った中で比較的綺麗に撮れたやつです。
これは「手」という名前の絵だそうです。 -
ナスカの地上絵です。
これは「オウム」だそうです。 -
ナスカの地上絵を見たあと、リマに戻る途中で昼食。
魚介のマリネ的な料理でなかなか美味しかったです。 -
昼食②
シーフードの入ったピラフ的な料理でこれもなかなか行けました。
このお店で飲んだクスケーニャっていうペルーのビールも美味しかったです。 -
ナスカからリマに戻ってきて晩ご飯。
ロモ・サルタードっていう牛肉を炒めた料理で醤油っぽい味付けで美味しかったです。
ペルーで食べたものは全体的に美味しくて食べれないものはありませんでした。 -
クスコの空港から出てすぐのところあたりです。
この辺は標高3000メートル以上で高山病防止のため、深呼吸と水分補給をこまめにしていました。
標高が高いせいか空の青さが濃いように感じました。 -
モライっていう遺跡です。
何のための遺跡なのかは諸説あるとのことですが、段差毎に温度差があるのでこの温度差を利用して農業試験をやっていたのでは?と言われているそうです。 -
マラスの塩田です。
真っ白なのは塩水が乾燥して出来た塩です。
この塩、お土産で買えるんですが、すごく美味しい塩でこの塩で焼き魚作ると無茶苦茶美味しい焼き魚になります。 -
羊の大群と少年。
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マチュピチュに向かう列車の駅近くで。
ペルーは野良犬がかなり多いように感じました。 -
マチュピチュ村へ向かう列車へ。
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列車の車窓から。
世界の車窓からの音楽が脳内で流れてました(笑) -
夜にマチュピチュ村へ到着。
-
村で一番人気があるらしいお店で夕食でした。
確かに美味しかった。 -
夕食。
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ホテルでタオルがブタ(?)になってました(笑)
翌日はタオルがお花になってました。 -
マチュピチュに向かう途中。
なんか雰囲気出てきた。 -
マチュピチュ!
-
ちょっと見辛いかもですが、虹が架かってました。
ガイドさん曰く、こんなところに虹が架かっているのは本当に珍しいとのこと。 -
マチュピチュだけで100枚以上写真撮りました。
ワイナピチュにも登りたかったんですが、事前に予約が必要らしいです。
もし、次に来る機会があったら是非ワイナピチュに登りたいと思います。 -
ワイナピチュへの登山口だそうです。
登りたかった・・・。 -
ベイビーリャマがいました。
近くには行けませんでしたが、モコモコして触ると気持ちよさそうでした(笑) -
後ろの山が若干雲に隠れてますが、手前の碑と山が同じ形してます。
-
麓のマチュピチュ村に戻ってきての一枚。
のどかです。 -
村の風景。
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