2014/06/30 - 2014/06/30
154位(同エリア358件中)
mimiさん
最終日は、開園から飛行機の時間まで札幌市内にある「円山動物園」を堪能したいと。初日の下見のおかげで、時間ぎりぎりまで効率よく、思う存分堪能できました☆☆☆
円山動物園…こちらで初めて出会うことのできた動物さんも多数!!
いやはや、旭山に引けを取らない満足度の高い動物園ではないでしょうか。
時々載せている説明書きは、園内の案内板に記載の内容を引用させていただきました。とっても勉強になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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再びやってきました。今日は開園直後から堪能させていただきますよ〜。
早速、年間パスポートを提示して颯爽と入場!! -
本日のイベントタイムスケジュールをチェック。
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このきれいに剪定された動物形状の植え込み。
映画「シザーハンズ」を思い出すのは私だけでしょうか? -
「オオワシ」 絶滅危惧種
翼を広げると2m以上になる大型のワシで、オホーツク海沿岸部やカムチャッカ半島周辺に分布。海岸や加工部、湖沼の近辺の森林等に生息し、サケなどの大型魚を捕食する。
さすが、生態系ピラミッドの頂点に君臨するだけあってオーラが違うかも。。。 -
つづいては、初日はすでに閉まっていて入れなかった"こども動物園"へ。
同じ鳥類でも、こちらのガチョウさんは見ていてほのぼのする雰囲気。 -
ポニーさんたちはお食事に夢中でこちらには目もくれません。
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ヒツジさんたち。ときどき、低い植え込みのはっぱをかじろうと木にかぶりついている姿を拝見しました。見かけによらず、けっこうチャレンジャーです。
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こちらはエゾリス。
動きが早すぎて目がついていかないほど…。かわいいけどなんか落ち着きない感じで見ていて疲れるわ〜。写真もなかなかとらせてくれないしね。
一瞬、止まったところを見逃さず!!の1枚です。 -
プレーリードック。
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この子たち。狭いところが好きなんでしょうかね。どう見ても定員オーバーなところにぎゅうぎゅうですが…。苦しくないのかな??
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インドクジャクのメス。
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インドクジャクのオス。羽が抜けている時期なので、メスもオスもあまり変わりなく見える気が…。
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「マサイキリン」
アフリカのサバンナに生息し、体調3〜4m、頭頂までの高さは5mを超える。
角の数や体の模様、体色等で10種類程度の亜種に分類される。
長い舌を持ち、高い木の葉を巻き取って食べる。
良く見かけるのはアミメキリンですが、マサイキリンは初めてお目にかかりました。 -
模様が不規則な星形?な形状で、確かにアミメキリンとは明らかな違いがあります。調べてみると、キリンにも結構種類があることにビックリ。
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円山動物園。ところどころに、マルヤマンなるキャラクターが描かれたこのような手書きの説明書きが掲示されています。この手作り感、なんだか心くすぐられます。
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池をゆうゆうと泳ぐ巨大なかばさん。
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「シマウマ」
こちらでは単独展示でした。 -
「ダチョウ」
世界最大の鳥で、重さ1500gもの卵を産む。飛ぶことはできないが時速約50〜80kmもの速さで走ることができる。超俊足!! -
「ライオン」 絶滅危惧種
ネコ科の大型動物の代表格で、アフリカのサバンナに生息。
オスはタテガミを持ち、体調は1.5〜2.5m、体重は120〜250kgにもなる。
ネコ科の動物としては珍しく群れで生活し、共同で狩や子育てを行う。
野生ではヌーやシマウマを捕食する。
…説明書きによる。 -
この鬱蒼とした草むらは、かつて「アムールトラ」舎だったらしい…。
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鬣の立派な雄ライオン。
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雌ライオンの横に移動すると、添い寝を始めました。仲良しなんだね。
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「ブチハイエナ」
サバンナなどの草原に生息する夜行性の動物で、つがいで行動する場合もあれば
群れを形成することもある。肉食性で、一般的に他の動物の食べ残しを主食としているような印象があるが、実際は自分で狩りをしてとらえた動物を主食としている。
こちら、本物を見たのは初めて!! -
他動物の獲物を横取りしているイメージですが、実は自分で狩りをすることの方が種だそうですよ。誤解されていてちょっとかわいそうですね。
眠る姿はとてもかわいいです・・・。 -
「サーバルキャット」
アフリカのサバンナの水辺に生息する、足が長く耳の大きいネコ科の動物。
体長70〜100cm、体重8〜18kgほどで、野生下では、レイヨウやウサギなどをとるほか、3mほど飛び上がり、空中を飛んでいる鳥を捕獲することもできる。
叶姉妹がペットにしていたと噂のあの猫科動物??こちらも実物は初めて見ました。 -
猫というより、小型のヒョウというべきか。時々、威嚇してくる姿は野生児っぽくてワイルドだぜ〜。
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座る姿はやっぱり猫だね。
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「エランド」
アフリカに生息する野生の牛の仲間(ネジヅノレイヨウ類)で、特徴的ならせん状の角と、優れた跳躍力を持つ。木の葉や枝を主食としており、ほかに草や木の根を食べたりする。ラクダのように体に水分を保持する能力が高いといわれている。 -
このねじれた角が特徴。わかるかな?
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「カバ」 絶滅危惧種
アフリカ大陸の中部以南に生息し、日中はほとんど水中で生活している。
体重は2t前後になり、草や野菜類などを1日50?程食べる。
汗腺はないが、皮膚の表面からピンク色の粘液を出して、直射日光から皮膚を保護している。
お食事中です… -
まじかで見るとホントでっかい!!目が合うと、この迫力。
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またまた登場。マルヤマンのうんちく掲示板。
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チラ見しているオラウータンさん。
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「タンチョウ」
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「シュバシコウ」かな?
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「アオサギ」と「コイサギ」のサギサギコンビ!!
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「フンボルトペンギン」 絶滅危惧種
南米太平洋岸のペルーやチリなど、フンボルト海流の影響を受ける沿岸部に生息する。中型のペンギンで、背中と翼は黒で腹部は白く、胸元に黒い線が一筋あるほか、胸から腹部にかけて個体ごとに異なる黒い斑紋がある。
イワシなどの小型魚類を主食とする。 -
なんだかいい立ち姿でしょう〜。
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「ショウジョウトキ」
南米大陸北部沿岸の湿地やマングローブの林に生息する。
雑居性が強く、シロトキやサギ゙など他の鳥たちと混合して巨大なコロニーを作る。成鳥は全身赤いが、幼鳥は黒い。カニや軟体動物などをしゅしょくとして、ほかに魚やカエル、昆虫も食べる。
一見、フラミンゴと見間違いそうなきれいなピンク色です。 -
「ハワイガン」 絶滅危惧種
ハワイ諸島の固有種で、火山地帯の標高1500〜2500m程度の草原や
溶岩地帯に生息する。カモの仲間であるが、水かきがあまり発達しておらず、
泳ぎより歩行に適した肢となっている。草食性で、野生では草や液果を主食とする。 -
たぶん・・・「ロウバシガン」と「エジプトガン」
ガンの種類の多さにびっくりです。はっきり言って見分け付きません。 -
「コシベニペリカン」かな?
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「モモイロペリカン」
あまりモモイロじゃないようだが…。 -
「チンパンジー」 絶滅危惧種
アフリカ中央部赤道付近の熱帯雨林から乾燥したサバンナ周辺の開けた林に生息。
20〜100頭の複数のオスとメスからなる群れで生活する。雑食性で、果物を主食としているが、葉、花、昆虫のほか、鳥や小型のサルなどの小動物なども捕獲して食べる。
・・・小型のサルを食べるなんて、イメージなかったです… -
「エゾシカ」
角が立派!!体は大きいけど、白い斑点模様がバンビちゃんみたいです。 -
「シンリンオオカミ」
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タイリクオオカミの亜種でオオカミの中で最も大きな種類。
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1組のつがいと0〜3歳までの子供たちからなる群れ(パック)を作って、シカやイノシシなどを狩る。
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「シンリンオオカミ」
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「ゼニガタアザラシ」
太平洋、及び大西洋の岩礁に広く分布するアザラシで、
夕いつ日本に定住する種類であり、北海道の襟裳岬や大黒島に生息する。
黒地に穴あき銭のような白い模様があり、名前の由来となっている。 -
「ゴマフアザラシ」
ベーリング海、オホーツク海を中心に生息。
日本近海には冬季に流氷とともに南下してくる。
背面は灰色の地に黒いゴマのような模様が散らばっていて、
名前の由来となっている。 -
この水中でのくつろいだ姿!
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かなりのリラックスモード。表情もなんともいえません。
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「エゾヒグマ」
日本では、北海道のみに生息するヒグマの亜種で、日本国内で最大の陸生肉食動物。繁殖期と育児期以外は基本的に単独で行動する。泳ぎが上手で木登りも得意。雑食性で木の実を好むほか小動物やさかな、昆虫なども食べる。 -
「ホッキョクグマ」 絶滅危惧種
ユーラシア大陸、北米大陸の北極圏に分布している。陸上に生息する最大の肉食動物で、体重はオスで250〜600kg、メスで150〜300kgにもなる。
繁殖期と子育て期以外は単独で行動し、アザラシやセイウチ、小型のクジラ類などの海洋ほ乳類を主食とする。 -
円山動物園には数頭のホッキョクグマがいるようです。
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こちらは「キャンディ」ちゃん?かわいい名前ですね。
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円山動物園にはホッキョクグマをはじめ6種類もの熊さんがいるんですね。
…ナマケグマっていったい???名前も初めて知りました。残念ながら、全くこちらを向いてくれず写真が撮れませんでした。
ちなみに「ナマケグマ」とは・・・
インドやスリランカの森林に生息し、夜行性で長く曲がった爪でナマケモノのように気に逆さにぶら下がることができる。雑食性で、果実や花、昆虫を主食としており、白アリの巣を見つけると長い爪で巣を壊し、器用に動く唇をを突き出して長い舌でありを吸い込むように食べる。 -
「アメリカクロクマ」
北米大陸の森林地帯に生息し、北米に住み3種類のクマの中で一番小型の種類。
雑食性であるが、植物食の傾向が強く、草の葉や木の実、課術を主食とするほか、
小動物、魚、昆虫などを食べる。性格が温和で、テディベアのモデルになったといわれている。
こちらも、初めてお目にかかりました。 -
記念写真撮影用のホッキョクグマファミリーのセットもありました。
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「アカハナグマ」
南米・アンデス山脈の広く分布し、森林・草原から海岸といったあらゆる環境で生息している。アライグマ科に属し、長い尻尾と鼻先がくちよりも突き出ているのが特徴。四肢にはそれぞれ5本の指があり、穴を掘ったり巧みに木登りをする。
雑食性で果実や昆虫、小動物を食べる。
アナグマに似てるけど違うんだね。 -
「ベニイロフラミンゴ」&「チェリーフラミンゴ」どっちがどっち?わかるかな??
「ベニイロフラミンゴ」
アメリカのフロリダ半島の南端、カリブ海沿岸、南米北部海岸やガラパゴス諸島に生息する。その名の通り鮮やかな紅色をしている。エサは主に水中のプランクトンや昆虫、
藻類など。
「チェリーフラミンゴ」
南米のペルーからチリ南端、ブラジル南部からアルゼンチンの産地の塩水湖
など非常に特殊な環境に生息し、数千から数百万羽の集団で暮らす。全身が薄いピンク色で足は灰色、足の関節の部分と足先の水かきがピンク色となっている。 -
は虫類・両生類館に突入…
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「アルダブラゾウガメ」 危惧種
セーシェル諸島に生息する固有種で、現在はモーリシャスなどにも移入されており、海岸沿いの草原やマングローブの湿地などで暮らしている。ガラパゴスゾウガメに次いで大きなリクガメである。草食性の強い雑食性で、植物の葉のほかに、動物の死骸を食べることがある。
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「ガビアルモドキ(マレーガビアル)」 絶滅危惧種
マレー半島、スマトラ及びボルネオに生息している大型のワニで、個体によっては体長が5mにもなる。 -
口吻が非常に細長く、構内に細く鋭い歯が並んでいる。体色は、褐色がかった暗緑色の地に黒い斑点がはいる。動物食で、主に魚を食べる。
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「サイイグアナ」 危惧種
メキシコ湾内の西インド諸島の一部の島のみに分布し、海岸やいわば、乾燥した森林などに生息する。額が丸く盛り上がり、鼻筋にかどのような突起があることから名前が由来する。植物食に近い雑食性で、葉や花、果実、昆虫などを食べる。 -
「オオアナコンダ」
南米北部のアマゾン川流域の亜熱帯雨林の水辺に生息。
体長が最大9mにも達する世界最大級の蛇で、体重が重いためか、水辺にいることを好む。夜行性で、哺乳類や両生類、魚などを食べ、大型のものでは、ジャガーやワニなどを捕獲することもある。 -
「ジャングルカーペットパイソン」
オーストラリアを代表するカーペットニシキヘビの亜種で、クイーンズランド州の
亜熱帯雨林に生息し、黒褐色の地に鮮やかな黄色い斑紋が不規則に入る。
樹上性だが、獲物を探して地面に降りてくることもある。肉食性で、小型ほ乳類や鳥類、小型爬虫類を食べる。 -
「オオミズトカゲ」
インドからインドネシア、フィリピンなどの東南アジアの森林だけでなく、
人家付近にも生息する。水によく入り、泳ぎが得意であるためその名の由来となっている。動物食で、ネズミなどの小型ほ乳類や鳥類、魚類、昆虫のほか、ワニなどの爬虫類の卵もたべる。 -
「ヨウスコウワニ」 絶滅寸前種
アリゲーター化では、ユーラシア大陸に分布する唯一の種で、中国長江下流域に生息する固有種。小型のワニで全長は200cm程度、幼個体は黄褐色の地に黒い不規則な斑点がはいる。動物食で主に貝類を食べるが、魚や小型哺乳類、昆虫なども食べる。 -
「ミドリニシキヘビ」
インドネシアからパプアニューギニア、オーストラリアの熱帯雨林に生息する。
完全な樹上性だが、獲物を求めて地上へ降りることもある。夜行性で、日中は木の上でトグロを巻いている。動物食で、小型ほ乳類や鳥類、小型爬虫類を食べる。 -
「オマキトカゲ」
パプアニューギニア東のソロモン諸島の固有種で、森林に生息する。
トカゲ科としては珍しい完全な樹上性で、力強い指と長い鉤爪、ものに巻きつく長い尾があり、木にしがみつくことに適している。草食性で、植物の葉や果物などを食べる。 -
「ミツヅコノハガエル」
無尾目(スキアシガエル亜目)
コノハガエル科 -
「ソバージュネコメガエル」
無尾目(カエル亜目)
アマガエル科 -
「コケガエル」
無尾目(カエル亜目)
アオガエル科 -
「マダガスカルキンイロガエル」(キンイロガエル)
無尾目(カエル亜目)
マダガスカルガエル科 -
「オビタイガーサラマンダー」
有尾目(カエル亜目)
トラフサンショウウオ科 -
「エボシカメレオン」
本種は中東イエメンの生息し、カメレオンの中でも大型種。
オスの頭部は上方に高くエボシのように見えるのが名前の由来。 -
「ホウシャガメ」 絶滅寸前種
マダガスカル島と、モーリシャス島(人為分布)のみに分布する陸生ガメ。 -
「マレーバク」 絶滅危惧種
インドネシア、マレーシア、タイ、ミャンマーに生息する。
森林内の水辺で生活し、外敵に襲われると水の中に逃げ込む。
白と黒の独特な配色は、活動時間の夜の森林内で保護色になるといわれている。
名前はワカバちゃんです。 -
「コツメカワウソ」 絶滅危惧種
インド、中国、東南アジアに住むイタチの仲間で、最も小型のカワウソである。前肢で餌を上手につかんで食べ、後肢と尾でバランスを取り、立ち上がることもある。
仰向けで爆睡中。サンちゃん?それともイヨカンちゃんかな? -
「カンムリシロムク」 絶滅寸前種
バリ島の固有種で、低地の熱帯サバンナに小群で生息し、虫などの小動物や果実などを餌とする。時折、頭のカンムリを逆立てるディスプレイを行う。 -
「マレーグマ」 絶滅危惧種
ミャンマー、タイ、インドネシアなどの東南アジアの熱帯雨林に生息すrつ。クマの仲間の中で最も小さい種類で、毛は短く胸に白い三日月形の模様がある。前肢に鋭い鉤爪をもち、木登りを得意とする。夜行性で、果実や小動物、昆虫などを食べる。 -
「ヒマラヤグマ」 絶滅危惧種
イランからヒマラヤ地方、インドシナ半島の森林地帯に生息しており、
日本のツキノワグマはこの亜種である。体毛は黒くて長く、胸に白い三日月形の斑紋がある。木登りを得意とし、主食は果実や草木、樹木の若芽などのほか、アリなどの昆虫も食べる。
木片をおもちゃに遊ぶ姿はとってもプリティー☆ -
ここからはおなじみの
レッサーちゃんギャラリーです。 -
立ってもぐもぐ
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笹をもぐもぐ
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おいしいかい?
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屋外展示場ではキンちゃん&ギンちゃんのキラキラ姉妹が元気よく飛び回っています。
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じゃれ合う姿もかわいいです。
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かけっこする姿ももちろんかわいい☆☆
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こちらはキンちゃんか、ギンちゃんか?
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なんかとってもセクシーポーズなカンガルー。
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ミミズクのお散歩。
結構大きくて、オレンジ色の目がとっても鋭い!
首もぐるぐる回ってたよ!! -
レッサーちゃんの室内運動場。
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セイタくんです。
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たしか茶臼山動物園からやって来たんですよね。
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円山動物園の室内運動場も、茶臼山に劣らずなかなかいろんな仕掛けがありました。セイタくん、元気にあちらに行ったりこちらに行ったりして楽しんでるようです。
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お隣の亜寒帯館では爪とぎするユキヒョウちゃんが。
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このポーズ、まるで猫ちゃんですな。
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なんか神妙な面持ちでカメラ目線なんだけど…。
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アムールトラさんはお昼寝中でした。
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アフリカゾーン新築工事中。どんなのがきるのかな?
できるのが楽しみです。 -
結局、お昼も食べずに放浪していたので。
最後に生ビールでのどを潤して、円山動物園を後にしました。
※おつまみは「レッサーパンダのしっぽ」というクッキーです。園内の売店で購入しました。レッサーちゃんのしっぽはうまかったです☆ -
円山公園バスターミナルから千歳空港行きの高速バスに乗ります。
ターミナルの売店に売っている名物円山公園たい焼き・・・初日に見て気になったのですが、あんこ&クリームが売り切れだった。 -
今日は時間もまだ早いのでゲットできました。1個、140円。
あんことクリーム(ミルククリームっぽい)のハーモニー♪甘さ控えめでとても美味しかったです。 -
千歳空港内のコカコーラ白くま。
これで北海道動物園旅は終了!!
動物園三昧のと〜っても充実した3日間で大満足でした。
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