2014/09/11 - 2014/09/16
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ホワイトテリアさん
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「アマン・マジック」という言葉があります。
泊まった人は誰しもあまりの素晴らしさに魅了され、チェックアウトの際に思わず翌年の予約を入れてしまうというもの。
周りの自然を巧みに活かしたランドスケープ、プライベートを重視したヴィラ形式のスイートは、最高でもわずか50室程度。その限られたゲストに対して約4倍もの人数のスタッフが手厚いもてなしをする・・・
それが☆アマンリゾーツ☆
その歴史は、1988年にタイのプーケットにできた “ アマンプリ ” が始まり。
アマンプリの誕生は、月並みな大型リゾートホテルしかなかったホテル界に「革命」を巻き起こしたと言われています。
そして・・・
翌年、1989年にバリのウブドに出来た “ アマンダリ ” の成功により、アマンリゾーツの名声は確立されたんです!
今回は、そのアマンリゾーツの名声を確立したバリ島のアマンダリに行ってきました? ♪
何気にアマンの中では2番目に古い老舗なんです!
それでは、どうぞ!
ちなみにアマンリゾーツ第1号のアマンプリについてはこちら
→ http://4travel.jp/travelogue/10525419
2010年に滞在したときのブログなので、ホテルの情報としては少し古いかもしれませんが、アマンリゾーツって何?っていう方はどうぞ!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
10:00 福岡発 SQ 655 便 で出発
福岡からバリ島へは直行便がないためSQを利用して、シンガポール経由
以前は、ガルーダが羽田から深夜便を飛ばしてたから、福岡発でも利用しやすかったのに今年 ( 2014年 )の6月で、その時間のフライトは廃止・・・残念 (ー ー;) -
まずは、福岡 → ( 約6時間30分 ) → シンガポール
機内食は、洋食も和食も美味しいけど、私はアミューズの “ サテ ” (上の写真 右下) が一番好き ♪ -
シンガポール、チャンギ国際空港到着。
ここでのトランジット時間は、1時間くらいなので、福岡からシンガポール経由でバリ島に行く場合の乗り継ぎはかなりGOOD!
嫁はんは今回も、ターミナル1?3のすべてにある大好きな靴屋、「CHARLES & KEITH」にまっしぐら!
そんなにサンダルばっかりいらんやろ・・・( ̄O ̄;) -
そして、シンガポール → ( 約2時間 ) → バリ島・デンパサール
福岡を出発して約10時間でバリ島☆到着!
空港ではスタンバイ中のアマンのスタッフが、私たちの荷物をサッとピックアップして専用へ -
そして空港から専用車で約1時間、ウブドの熱帯雨林に囲まれ、精霊が宿ると言い伝えられる山の上にひっそりと佇むホテルに到着
ここは・・・
“ AMANDARI ”
(アマンダリ)
アマンダリとはサンスクリット語で「 peaceful spirits = 平和なる精神 」という意味。 -
まずは、広々としたオープンエアのロビーの中心に鎮座するアマンダリのシンボル、“ 虎 ” にご挨拶
-
ここでホテルのスタッフや、日本人スタッフの “ KAHORIさん ” から出迎えをうけ、まずは簡単にリゾート内の施設について説明をうけます。
-
イチオシ
こちらは夜のプール
おぅ? (((o(*゚▽゚*)o)))
幻想的・・・ -
リゾート内の施設について説明をうけたあとは、熱帯の植物が生い茂る敷地内の小道を通って部屋へ
リゾート内は、足元を照らす程度の明かりが絶妙に配置されていて、夜は “ 凛 ” とした雰囲気に包まれています・・・ -
そして、部屋に到着。
-
木彫りの大きなドアを開けると
-
まずは、大きな藤製のチェアとオットマン
-
部屋全体はこんな感じ。
天井が高く、開放的な空間にベッドとテーブル & チェアのみ、という贅沢なつくり。
ひんやりとした大理石の床がなんとも心地よい ♪ -
さらに部屋は右側へ続きます
-
こちらは、バス & ドレッシングルーム
くぅ? (≧∇≦)
美しいですね? この真っ直ぐ伸びるシンメトリーな空間 ♪ -
もちろん、左右対称のダブルシンク
-
シンクの先には、バスタオルとバスローブも綺麗にシンメトリーに配置。
-
その先には、トイレと
-
シャワースペース
-
そして、いちばん奥のガラス戸をスライドさせると・・・
-
お風呂 ♪
アウトドア バスです。 -
これは、アウトドア バス側から見た様子。
写真の左右の白い壁側には -
このような、ラゲッジスペースと収納引き出しがそれぞれにあります。
-
最後にもう1つの部屋、ベッドルームについて
テーブルにはいつもフルーツてんこ盛り ♪
てっぺんに花を添え、高く盛られたフルーツは、バリの女性が頭にのせて運ぶお供え物の「ガボガン」がお手本だそうです。 -
ベッドの両サイドには、テーブル & チェア
左側のテーブル & チェア には、お持ち帰りOKなうちわとDo Not Disturbの札 -
これ。
「しぃー」 -
右側も同じような、テーブル & チェアがあって、その奥には
-
冷蔵庫とミニバー
-
冷蔵庫の上には、iPodドックとおやつ☆
このおやつ☆が妙に美味しくて、食べだすとなかなか止まらなくて大変なんです!
特に左側のスナックは、塩加減が絶妙 (≧∇≦)
アマンダリに宿泊される方は、食べ過ぎに注意!! -
ベッドはこんな感じ。
ここで1つ、アマンリゾーツのベッドルームについてのトリビアを・・・
それは、どこのアマンにもツインベッドルームってないんですよ?
すべてがキングサイズベッドの部屋なんです! -
すべてのアマンリゾーツに行ったわけじゃないけど、今までに宿泊したアマンをみても、ご覧のとおり!
友人同士の場合などは、予めリクエストを出せばツインベッド使用(ツインではなく)にベッドメイキングしてくれるそうですよ。
アマンキラ旅行記 → http://4travel.jp/travelogue/10584504
アマヌサ旅行記 → http://4travel.jp/travelogue/10586556
アマニカス旅行記 → http://4travel.jp/travelogue/10758073
アマンバグ旅行記 → http://4travel.jp/travelogue/10759200 -
またアマンリゾーツでは、ターンダウンの時にいつもベッドの上に「今日のギフト」が置かれているんです。
今日のギフトは、木彫りのカラフルな鳥 ♪ -
ちょっと話がそれましたが、以上が部屋のようす。
-
これは、ウエルカムドリンク
チェックインの手続きは、このドリンクを飲みながら部屋で♪ -
今日はもう遅いので寝ます
おやすみなさい (( _ _ ))..zzzZZ
写真はルームキー
ロビーの中心に鎮座する “ 虎 ” のミニチュア版! -
2日目
-
まずは大きなガラス戸をあけて、深呼吸
-
ん?気持ちイイ (((o(*゚▽゚*)o)))
-
ちなみに今回の部屋はココ。
“ VALLEY SUITE ” ( バレー・スイート ) No,2
アユン川渓谷を臨む雄大で鮮やかなロケーションの部屋☆
どれくらい雄大で鮮やかなロケーションなのか?というと・・・ -
イチオシ
こんな感じ ♪
部屋のガラス戸をあけると、ドォーンと緑が広がります! -
これはリゾート全体の様子。部屋のカテゴリーは以下の順
VILLAGE SUITE ( ヴィレッジ・スイート ) → 赤
VALLEY SUITE ( バレー・スイート ) → 緑
POOL SUITE ( プール・スイート ) → 青
ASMARA SUITE ( アスマラ・スイート )、 AYUNG SUITE ( アユン・スイート ) → 黄
AMANDARI SUITE ( アマンダリ・スイート ) → 白
簡単にそれぞれの部屋の特徴をいうと、VILLAGE SUITE ( ヴィレッジ・スイート ) はガーデンビューで、VALLEY SUITE ( バレー・スイート ) は、渓谷や棚田の雄大なビューが楽しめる部屋。
POOL SUITE ( プール・スイート ) 以上のカテゴリーには、部屋の庭にプライベートプールがつく贅沢なつくりになっているんです! -
どの部屋がおススメなのか?っていうのは、人それぞれ好みがあるので、一概にココ!とは言えないですが、1つだけ部屋選びの参考にしてもらえれば・・・と、思うのが「お風呂」
アマンダリって素敵なホテルだけど、アウトドア バスっていうのがなぁ? (ー ー;)
雨降ったら使えんし、夜は変な虫が飛んできそうやし、なんとなく生理的に無理っ!なんていう方もいるはず。
じゃあ、インサイドバスあるの?
あるんです!2部屋だけ。
VILLAGE SUITE ( ヴィレッジ・スイート ) No,9 と VALLEY SUITE ( バレー・スイート ) No,12
この2部屋のみインサイド バスなんです!
ちなみに、日本人スタッフ “ KAHORIさん ” 曰く、No,9はビューが ( ̄O ̄;)
って事なので、カテゴリーは上がるけど、No,12の方が、おススメみたいですよ!
ちょっと長くなりましたが、アマンダリに宿泊を考えている方は参考にして下さい。 -
これは部屋の入り口( 門 )です。
-
この門をくぐると
-
このような広い庭があって
-
その庭には東屋が。
朝食は、レストランに行ってもいいし、部屋に籠ってダラダラしながら食べてもいいし、この東屋で食べることもできるんです! -
そして、東屋の奥にある扉がヴィラ ( 部屋 ) の入り口。
ヴィラには、ピンポン ♪ となる呼び鈴がないので、スタッフは入り口に下がった木鐘をたたき、ゲストに訪れを知らせるんです(^^)
これはバリに古くから伝わる、村人に木鐘の音で出来事を伝達する「塔」
= クルクル(kul-kul)を真似たものだそです。
アマンダリには、他にもバリの魅力的な風習がたくさん仕掛けられていて、まるで1つの村に居るような気分にさせてくれるんです。 -
それでは、今から朝食を食べにレストランへ
-
The Restaurant(ザ・レストラン)
西洋料理と地元のインドネシア料理を頂けるレストラン -
大部分がチーク材で作られ、そよ風が心地よく吹き込み、
-
イチオシ
アマンダリのプールと渓谷を見渡すことができます
-
いただきま?す♪
-
朝食の後は、ホテルの抜け出してスミニャックへ
これは今回の旅行 ( JTBのツアー ) に、無料のオプショナルツアー「お気に召すまま専用車とガイドチャーター」(5時間)というものがセットになっていたので、ショッピングとランチを兼ねてスミニャックまでの往復をチャーター♪ -
途中で気になる場所があれば、寄り道もしてくれます。
バリと言えば、ASHITABA ☆
JENGGALA のアウトレットも掘り出し物があってGOOD!! -
そしてスミニャックに到着。
-
スミニャックでショッピングを楽しんだあとはランチへ
予め、日本人スタッフの “ KAHORIさん ” に、おススメのレストランを教えてもらったので、そこへ! -
レストランの目の前が海ぃー!!
という最高のロケーションのイタリアンレストラン
「 LaLucciola 」( ラルチオーラ ) -
海に向かって、コの字型にオープンエアーになった2階建ての建物
-
ちょうど座ったときに、目の高さに海が見える1階も素敵だけど、今回は2階へ
-
とりあえず乾杯?!
なんか気持ちエエ? ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ -
料理はこんな感じ ♪
どれも最高? -
料理もロケーションもGOODな、「 LaLucciola 」(ラルチオーラ)
おススメです!! -
5時間のチャーターを終えホテルへ
これが “ タダ ” っていうのは嬉しい (^o^)
今回の旅行は、アマンダリが25周年☆ということで、以下の特典もついていたので、かなりお得感のあるツアーでしたよ!
・アマンダリでのスパ トリートメント 90分 1回 ( 早期申込み )
・アマンダリでのスパ トリートメント 60分 1回 ( 3泊以上宿泊で )
・チェックアウト 15:00 ( 3泊以上宿泊で )
・3 コースディナー 1回 ( 3泊以上宿泊で )
・バーにて、カクテル&カナッペのサービス 1回 ( 3泊以上宿泊で ) -
イチオシ
今日は夕方に、特典の1つ「 スパ トリートメント 90分 」を予約したので、それまではテラスでアユン渓谷を眺めながら、
読書したり・・・
昼寝したり・・・ -
そして夕方
-
スダマラム ( チューベローズ ) のいい香りがするスパの待合室
-
スパルームは緑に囲まれた半屋外になっていて、すぐ横の池からは水が流れ落ちる癒しの音が聞こえてきます ♪
-
気持ち良すぎて、開始5分くらいで爆睡 (( _ _ ))..zzzZZ
-
スパのあとは部屋にもどって、お風呂 ♪
夜にアウトドア バスに浸かりながら、頭上を見上げると無数の星☆彡 そして隣接するアユン渓谷からは蛙の大合唱 -
あとは、コレがあれば完璧やね (^。^)
蛙の大合唱に乾杯? -
至福のバスタイムの次はディナーへ
-
メインプールの隣にあるレストランまで歩いていくと、何処からか?ガムランの音楽が・・・
-
イチオシ
その正体はコレ!
メインプールに隣接する大きなバレの下では毎晩、夕食時にガムランの演奏が行われるんです。 -
夜のレストラン
少し暗めの照明がイイ感じ。 -
テーブルには、私たちの名前が書かれた葉っぱのカード
Bapak & Ibu ☆☆☆☆とは、Mr. & Mz. の事。
ちょっとした事なんだけど、なんか嬉しい (^。^) -
心地よいガムランの音楽を聴きながら ♪ いただきま?す
-
イチオシ
素敵なディナーの時間をありがとう・・・
-
部屋に戻るときれいにターンダウン済み
-
今夜のギフトは カ・エ・ル
おやすみなさ?い -
3日目
今日もイイ天気、まずは朝食へ -
最初にデトックスジュース的な飲み物をグイっとやって
-
今日はこれ。
カリフラワーや青梗菜などの野菜がたっぷりのヘルシーなナシゴレン
噂では、アマンキラからわざわざこのナシゴレン食べに来るなんて言われているけど・・・う?ん、確かに美味しいけど、そこまで言うほどでは?って感じ。 -
食事のあとはリゾート内を散歩
石を敷き詰めた敷地内の路地は25年の時が過ぎ、本物の村の路地のように。
これだけ見るとホテルとは思えないでしょ! -
また、リゾート内の通路もバリの村落を思わせるような小道になっているんです。
これは、“ living with community ” ( 村の中に住む ) というアマンダリの大きなテーマの元にリゾートが作られているからなんですよ (^o^)/
これを手がけたのは、バリのリゾート建築を語るのに忘れてはならない建築家、ピーター・ミュラー さん
バリ ハイアッットの立ち上げや、スミニャックの「 ジ・オベロイ 」の建築を手掛けた人。
オベロイで試みたバリの村をコンセプトとする発想が、より完成されたかたちで提示されたのが「アマンダリ」なんです! -
そんなアマンダリなんですが、実は最初はアマンリゾーツではなかった!? っていう事実をご存知でしょうか?
このホテルは元々、ヨーロッパのリゾートクエイターの女性とオーストラリア人の建築家によって創り出されたものだったけど、開業資金が膨れ上がってしまい、「 どないしよ? 」って困ってるときに、ゼッカー ( アマンリゾーツ創業者 ) が出資してくれて、無事にオープン ♪
その後、このホテルは欧米で話題沸騰となって、人気急上昇!!
が・・・物凄い人気に彼女達がついて行けず、とうとうアマンダリから手を引く事に。そして正式に、出資してくれたゼッカーの手に渡りアマンリゾーツとなりました。
おしまい。と、言う話なんです。 -
朝のロビーにやって来ました。
ここにはいつも、伝説の守り神が鎮座しています。
これは遥か昔、一人の高名な僧侶が旅の途中、バンヤンツリーの下に神々や天使たちが舞う美しい場所を見つけて、そこをクデワタンと名付け、そこに僧侶がお供として連れていた虎を祀った寺院を建立した・・・という伝説が元になっているんです。
※クデワタン・・・アマンダリのある村の名。クデワタン村 -
で、この伝説の守り神の上には天井がないんです。
それは、伝説の守り “ 神 ” の上に屋根があるのは不浄にあたるという配慮から
でもこの石像の虎って、“ レプリカ ” で、本物は渓谷のほうにあるんです。 -
と、いう事で・・・
折角なので本物の虎に会いに行きます。
本物の虎がいる渓谷とは、メインプールから下へと続く階段の先 -
まず階段を降りると大きなバレ ( 東屋 )
-
イチオシ
このバレ ( 東屋 ) では、リクエストをすれば食事も可能
-
この景色!どーですか?
360度グリーンで囲まれて、気持ちイイ? ♪ -
ん?
でも・・・なんかある?
そう!実は、ウブドの森に「リッツカールトン」が建設中
ヌサドゥアに出来たばかりなのに、攻めてますね?リッツ☆ -
場所的にはこんな感じになるんじゃないでしょうか?
ウブドの森で、アマンダリ、 フォーシーズン、 リッツ、のデルタ地帯が熱くなりまね? ♪ -
またちょっと話がそれましたが、バレ ( 東屋 ) からは渓谷に向かってこのような小道が続いています。
-
そしてさらに進むと、急な階段があって
-
それを降りると、目の前にはアユン川・・・え?
行き止まり?(;゜0゜)虎は?
と、キョロキョロしていると -
振り返った先に、何やら神秘的な空間が・・・
-
近づいてみるとそこは、森に囲まれた小さな神社のようなところ。
一瞬☆背筋がピンっとなるような気を感じた時、ふと?視線を下におろすと・・・ -
おっー!
こんなところに居てはったんですね (^。^)
アマンダリができる前からずっとこの地を守ってきたという虎 ( 伝説の守り神 ) は、老朽化の為か?カバーをかけられ大切に扱われているようでした。
せっかく会えたので、最後に挨拶だけ
「はじめまして、日本から参りました」
「ここまで、怪我や事故をすることなく無事に来る事ができました」
「ありがとうございます」
すると・・ -
なんとなく、やさしい顔で微笑んでいるように見えませんか?
アマンダリに宿泊したら、是非「本物の」伝説の守り神に会いに行くといいですよ!
清々しい気持ちになれますから ♪ -
伝説の守り神に挨拶したあとは、プールへ
-
イチオシ
こじんまりしたプールなんですが、メチャメチャ素敵なプールなんです!
-
イチオシ
ライステラスが刻まれた渓谷に水が流れる落ちるインフィニティプール ♪
美し?い ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ -
このインフィニティプールは、スリランカの建築家、ジェフリー・バワによって1980年代に考案。
そして、1989年にアマンダリで採用されてから世界的に注目され、色々なホテルに取り入れられるようになったんです!
でも厳密には、1981年築のヘリタンスアフンガッラ ( 旧トライトンホテル ) のプールが世界初のインフィニティプール☆のようです。 -
これは、プールのインフィニティエッジからの景色
渓谷に吸い込まれそうな景色が素敵でしょ! -
それでは誰もいないプールで、しばらくゆっくりします。
-
イチオシ
つづく・・・
後編は、この日のランチから!
→ http://4travel.jp/travelogue/10938415
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この旅行記へのコメント (6)
-
- わんぱく大将さん 2014/12/16 09:07:34
- あれ、ここやったかな?
- ホワイトテリアさん
ちょう〜お久しぶりで。 お元気でしたか? で、またもやアマンですか。
あれ、ここ行ったよなと思って拝見してたら、いや、違う。私が泊ったのはアマンジヲとアマヌサでしたわ。 どっちも一人旅でゆっくりさせていただきました。 相棒などと行くと、ほら、めしや、ほら次はプールや、風呂やとうるさいので。次回も絶対一人です。
大将
- ホワイトテリアさん からの返信 2015/01/30 12:00:42
- RE: あれ、ここやったかな?
- こんにちは、大将さん。
ホント、超〜お久しぶりです!
メッセージありがとうございます。
年末から多忙 & インフルでダウンというタブルパンチで暫く4トラを休部中でして・・・
返信が大変遅くなってしまいスミマセンでした。
大将さんは、“ ダリ ” ではなく “ ジヲ ” に行かれたんですね!
私は、まだ “ ジヲ ” には行ってないので、是非近いうちに行ってみたいんです。
でも、楽しみにしている「象にのってボロブドゥールに行く」というエクスカーションが、象の高齢化によってあまり行ってないらしく・・・ちょっと残念。
アマンに一人旅ですか・・・
エエなぁ〜
ホワイトテリア
> ホワイトテリアさん
>
> ちょう〜お久しぶりで。 お元気でしたか? で、またもやアマンですか。
> あれ、ここ行ったよなと思って拝見してたら、いや、違う。私が泊ったのはアマンジヲとアマヌサでしたわ。 どっちも一人旅でゆっくりさせていただきました。 相棒などと行くと、ほら、めしや、ほら次はプールや、風呂やとうるさいので。次回も絶対一人です。
>
> 大将
-
- fuzzさん 2014/12/11 15:27:54
- はじめまして
- ホワイトテリアさん、こんにちは。
バリ・・・いいですよねえ。
私は今年初めてバリに行ったのですが、観光ばかりが押せ押せでして
ホテルにじっくりといるような時間ってあまりありませんでした。
朝から晩まで観光で・・・
観光つきと言うのもリゾート地だとどうなのかな〜って思いますが
二度目にバリに行く機会があれば、ホテルでゆっくり過ごしてみたいと
思わせるようなホワイトテリアさんの旅行記でした。
fuzz
- ホワイトテリアさん からの返信 2014/12/13 11:11:21
- RE: はじめまして
- こんにちは、fuzzさん
メッセージ、ありがとうございます。
> バリ・・・いいですよねえ。
そうですよね〜 ♪
私も大好きです!!
> 私は今年初めてバリに行ったのですが、観光ばかりが押せ押せでして
>
> ホテルにじっくりといるような時間ってあまりありませんでした。
>
> 朝から晩まで観光で・・・
>
> 観光つきと言うのもリゾート地だとどうなのかな〜って思いますが
旅行記、拝見させて頂きました。
確かに、ガッツリ観光されてますね〜(≧∇≦)でも、ボロブドゥールは行ってみたいんですよ!特に夜明けのボロブドゥールからの日の出は、幻想的でとても素敵らしいので・・・
> 二度目にバリに行く機会があれば、ホテルでゆっくり過ごしてみたいと
>
> 思わせるようなホワイトテリアさんの旅行記でした
是非、今度は素敵な☆ホテルでバリのゆっくりとした時間を過ごされてされて下さ〜い (^^) 私は、次の機会はボロブドゥール観光しよかな・・・
ホワイトテリア
-
- suzuqさん 2014/11/27 22:24:33
- いやぁ〜 最高…
- ホワイトテリアさん、こんにちは。
時間のある時にゆっくり拝見しようと思っていたら、すっかり遅くなってしまいました。
やっぱりアマンダリはいいですね〜
私は特にプールが気に入ってるんです。
行った事はないけれど…
バリのアマンは甲乙つけがたくて、近いうちに絶対行きたいと思っているのですが…。
アマンキラは階段とか子供を連れての移動が大変そうだし、アマンダリは虫が嫌いなうちの子は嫌がりそうだし、アマヌサかな〜と思っていましたが、う〜ん、アマンダリ、急浮上!
ちなみに虫はやっぱりそれなりにいますかね?
アマンのベッドにツインがないこと、アマンダリが最初はアマンじゃなかったこと、どちらも全然知りませんでした。
さすがホワイトテリアさん、勉強になります。
うちは来年2月に初アマンのアマンプロが控えているので、まずはそこに全力投球!
帰ってきたら、きっと次のアマン旅行を計画し始めてしまいそうな気がします…。
- ホワイトテリアさん からの返信 2014/12/05 13:00:34
- RE: いやぁ〜 最高…
- こんにちは、suzuqさん
いつもメッセージありがとうございます。
アマンダリ☆気に入りましたか!?
私も今回の滞在で、かなりお気に入りになってしまいました・・・(^_^;)
キラやヌサも素敵なんですが、ダリは山リゾートということで、空気感が他のアマンとは全然違う感じでした。まさにバリ島・ウブドの代名詞のような「神々が宿る・・・」みたいな凜とした雰囲気が心地良かったですよ!
ご質問にありました「虫」の件ですが、私も山リゾートという事で気になってはいたんですが、リゾートが定期的に薫蒸作業をしているようで全く気になりませんでした (^^) 強いて言うなら、夜に外で食事とかしてると、蚊に刺さされて次の日からメッチャかゆいって程度です。
日本から虫さされの薬(ムヒ)を持っていってたんですが、バリの蚊には効かないんですよ!これが・・・(・・;) アマンダリのスタッフに言うと、これ使うとイイよっと言って地元の薬局で売ってるような薬をくれたので、塗ってみるとすぐ治るんです!
やっぱり地元の蚊には、地元の薬なんですかねぇ・・・ちょと学びました ♪
アマンプロにはサンドフライが多くて、刺されるとやたらかゆい(≧∇≦)らしいので、フィリピンの薬が効くかも?ですね。
もうすぐアマンプロですね!いいなぁ〜 ♪
新着情報☆楽しみにしております 。
ホワイトテリア
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