2014/08/16 - 2014/08/21
400位(同エリア1308件中)
きーぽーさん
今年の夏休みは、(勝手に)前々から決めていた、沖縄の八重山諸島への旅!離島はほとんど前知識がなく、ハイシーズンの沖縄をなめてましたが、2ヶ月前くらいで希望の宿泊先は空きなし・・・というところも。日程を組みなおして、なんとか石垣1泊・竹富島1泊・小浜島2泊というプランニングで落ち着きました。私の希望は、素敵ホテルに連泊と、竹富島の素朴なお宿に泊まってみたい、というところだったので、そこはなんとかクリアできました。
行く前の天気予報は2日目まで雨、その後曇り・・・という、冴えなさ過ぎるものでしたが、なんと全日快晴!!実は日ごろの行いよかったの、私たち?!(笑)という位ラッキーでした(笑)。
2日目の西表島ツアー後、すぐに船を乗り換えて、竹富島へ。理想どおりのお宿、レンタサイクルで島を走り回った爽快感、コンドイビーチのすばらしさ、夕食の満足度の高さ、そしてやっぱりはずせない水牛車も・・・何をするでもないけど、本当にのんびりできてリピーターが多いのも納得の竹富島でした。
8月16日(土)前泊・東横インセントレア
8月17日(日)JTA253(8:50~11:00)→JTA609(12:00~13:00)~到着後プール遊び&街歩き 1泊目・ホテル日航八重山
8月18日(月)西表島ツアー参加(昼食付き)~竹富島(コンドイビーチで海水浴・なごみの塔など)2泊目・ゲストハウス竹富
8月19日(火)レンタサイクルで竹富島観光~15時発の便で竹富島~小浜島へ(プール・夕日の丘) 3泊目・はいむるぶし
8月20日(水)はいむるぶしで遊ぶ(海・プール・昆虫博物館・ミニ牧場等々)4泊目・はいむるぶし
8月21日(木)石垣島へ~レンタカーで観光(カビラ湾・グラスボート)~JTA622(16:25~17:25)→JTA256(18:50~21:00)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
石垣島へ戻り、一番早いフェリーに乗って、竹富島へ渡ります。
出発前に宿に電話をすると、お迎えに来てくれてます。
初めて見る竹富島の街並みは、細い道が入り組んでいてどこがどこだか?!
とはいえざっくりした方向や、お店の場所などは、お迎えに来た宿のおじさんが教えてくれますので、とりあえず海!海!です。
(写真は海に出発するときですね) -
建物はこんな感じ。
シンプルですが、沖縄らしさがあっていい感じです!!
1棟にお部屋が2つです。
我々は洋室でしたが、和室もあるようで、洋室しかあいてなかったんで、そうしたんですが、気を使って「お子さん連れなら和室にしますか?」と、聞いてくださいました。ベッドが動かせるのでそのまま洋室でお願いしました。 -
シンプルですが清潔感があり、お値段も考えると大満足☆
竹富島のあの雰囲気を堪能するなら絶対民宿でしょ、といろいろ探しましたが、やっぱりよさそうなところは結構いっぱい。個人的には、民宿といいつつ、夜は絶対皆でゆんたく・・・というタイプの宿は、子連れの我々には気後れしそうだったので、そこそこ綺麗目で、個人スペースがきちんとあるタイプ(ややホテルや旅館に近い感じ)がいいかなと思い、そんな条件を満たしていたゲストハウスたけとみさんがかろうじてあいていたので即予約。これを元に3日目までのスケジュールを組みなおした感じです。 -
簡単なキッチンもあります。冷蔵庫の飲み物は有料ですが、ビール等、お店で買える定価です。竹富島でお店ってイマイチよくわからなかったんで、とても助かりました。飲みきった場合は補充もしていただけるそうです。
-
いわゆるユニットバスです。
でも新しいみたいで綺麗です。
ちょっとしたアメニティも、なかなか洒落てたりしました。
しばしお部屋で涼み、お洗濯もして(洗濯機と乾燥機があります)、海に出発です! -
ちょっといやな予感がして(笑)、私は宿にあった自転車をお借りすることにしました。6-7台くらいあって、あいてるときは自由に使っていいそうです。
(予約して借りたいときは1000円で借りられるそうなので、翌日の観光はそれでお借りしました。通常よりお得だし、手続きも簡単でいいです。)。
チャイルドシート?付きも2台あったので、ちょうどその2台を使い、翌日はすごく便利でした。
でもこの時点では、夫は自転車?いらないでしょ?って感じ。イヤイヤイヤ!!自分は関係ないからいいかもしれないけど、結局抱っこおんぶって、私になるんだからっ(ママがいい〜ってやつ)!絶対いやだっ!ってことで、さくっと自転車を拝借。
も〜〜ほんっとうにこの判断は正解でした。
息子が後ろに乗せてもらえなかったことをすねて、おんぶ〜。ほら言ったでしょー。 -
お友達にお勧めされた食事どころ。
そんなにたくさんお店はないし、2食付のお宿も多いとおもいます。こちらは海に行く途中にあるので、立地はよいですね。
結局、違うところにしたのですが。 -
ひゃ〜コンドイビーチが見えてきたっ!!
あーこんなさっくり海にいける感じ、いいな〜。 -
来たよ〜!
遠浅と聞いていたので、子供つれて海水浴にはぴったりね!ってことで、泳ぐ気満々。
しかし砂も海も空も緑も・・・ほんとに綺麗です。 -
やる気満々!
・・・と、ここで、石垣のホテルに息子のラッシュガードを忘れてきたみたいです。電話したけど見つからず・・・水着用の脱水機があったんで、たぶんそこに忘れてきたのかな〜っておもうんだけど、間違えてその後の人が持って帰ってしまったのかな。。
ということで、以後はそのままTシャツ着てはいります。
水泳帽はかぶらなくてもいいんだけど、自ら着用してました(笑)。 -
公共のビーチですが、ちゃんと更衣室もシャワーもあります。
シャワーは真水なんだけど、ぬるいのでむしろちょうどいい^^。 -
怪しい格好の私と息子(笑)。
でも二人できれい〜な海の中をのぞいたりして楽しめました。 -
砂浜も綺麗、水も綺麗、遠浅で泳ぎやすい、と、ほんとにいいビーチでした。
-
ここは気に入ったので、また明日いこう。
-
といいつつ名残惜しい。
-
行きとは違うルートでかえりましょう。
自転車でシューンといきたかったけど、さすがにかわいそうなんでおつきあいしましょう。
(こどもたちが二人とも自転車に乗りたいと半泣きで訴えたというのも理由のひとつ)
夫が二人を乗せた自転車を押して帰ります。
水牛がいたよ〜〜
竹富島はじめ八重山ではあちこちにこんな光景をみかけました。
いいなぁ -
ただの道だけど、絵になる(気がする)。
-
こんな感じでのんびりお散歩〜
-
こういうスポットがあちこちにありました。
-
これ、小学校みたいなんだけど、、、なんかアジアとか、異国の建物みたいですよね。もう、文化がちがうんだろうな〜。
-
あ、なごみの塔が見えてきた。
すっごいざっくりとした方向感覚で歩いてましたが、それでも迷うことはないです。
そんなご近所感がいいね♪ -
ただいま〜
-
ここも結構有名な民宿らしい。
-
さ、シャワーをあびてさっぱりしてから、なごみの塔経由で夕食にでかけましょう。
なかなか細くて急な階段ですが、息子はがんばってのぼりました。
さすがに娘ちゃんは無理!自力で上がれないし抱っこも危ない、ということで、ギャーギャー怒ってたけど我慢してもらいました。 -
これは下からの景色ね。
これでも十分綺麗だけど。 -
せっかくだから登ってみよう。
-
あ〜いいわ〜
なんか、旅してるって気分だな。子供つれてても、なーんか心からリラックスしてるって感じです。
ワクワクとか、感動とかっていうのはあっても、旅先でこういう気持ちになれる場所って、案外ないものです。 -
今日もお天気に恵まれたことに感謝☆
-
すご〜く立派な木を通り過ぎて・・・
-
本日の夕食は、かにふ にて。
竹富島で一番大きな食事どころなんですって。
日帰りツアーの人たちの食事どころにもなってたりするようですが、勿論予約なしで個人でも入ることができました。 -
中は、とっても綺麗で広いです。
お座敷もあるのですが、そちらがツアー予約客用なのかな。 -
初日の夕食のトラウマ&素直に焼肉やで石垣牛食べときゃよかった、という後悔から(苦笑)、2日目の最初のオーダー・石垣牛のたたき。
うわっ!めちゃウマです!!
あ〜そうそう、こういうのをね、求めてたのよね。沖縄らしくて、おいしくて、たっぷり堪能できるっていう。 -
竹富名物(?)・えびフライを一人ひとつずつ(2匹追加したかな)、それからふーちゃんぷるー。
-
ふーちゃんぷるーとこれが定食2つ分のメインだったとおもいます。定食は1200円。良心的〜☆あっ!マグロ!←しつこい(笑)。
-
〆に八重山そばと、黒糖フラッペだったかな。
これまたおいしーい!
あ〜昨日のリベンジできたわっ。
食事を終えて外に出たら、真っ暗。
星がすごくきれいで、びっくりしました。
感動。夜は早めに、おやすみなさーい。
たくさん泳いだ今回の旅、毎日夜は皆寝付きがよかったです^^。 -
さあ、3日目。おはようございます!
夫がコーヒー買いに行くというので「私がいく〜」と、しばし一人で朝のお散歩を楽しみました。 -
なごみの塔からの景色。もう日差しが強くなってきましたね。
-
確か7時くらいかな。
-
近くの民宿のシーサー。
-
ほんの少しでしたが、気持ちいいひと時でした。
-
さ、朝ごはん〜
ゲストハウスたけとみは、朝ごはんだけ付いています。
シンプルですが、きのこのスープもおいしいな〜。ドリンクとパンは好きなだけいただけます。 -
朝からテンション高い子供たち。
早速由布島で買ったアロハです♪
さあ、とりあえずチェックアウトをすませて竹富島散策2日目だ〜☆
レンタサイクルは、1日1000円でかりることもできます。
我々はチェックアウト後も乗りたかったので、レンタルすることにしました。
それでも一般でかりるよりはお得なんじゃないかな〜。 -
まずは西桟橋へ。
ま〜っすぐ西方向へ走れば到着というシンプルな道。 -
うわ〜海やっぱり澄んでる!お魚がいましたよ!
-
しばし時を忘れて見入ってしまいました。
-
あ、コンドイビーチも見えます♪
-
カニ発見!子供たち大喜び♪
-
巨人と小人。
さ、2度目のコンドイビーチへ〜
本当にきれいだなー(ってそればっかりですいません・・・)
本日はチェックアウト後の移動日につき、水着が着られないのが残念なくらい素敵なビーチです。 -
息子、昨日は怖がっていたナマコに興味津々。いきなりむぎゅっとつかんで、こっちがひえぇぇ〜〜!って感じでした^^。
-
パラソルおいて、の〜んびりすごすのもいい感じですね。
-
この時間は潮がひいてるのかな。かなり奥のほうに浅瀬が見えます。
あ〜また絶対ここで海水浴したい! -
そしてもうひとつのビーチ。カイジ浜。
といっても遊泳禁止です。 -
この海が開ける感じ、好きだな〜
-
ここは、潮がはやいので遊泳禁止だそうですが、また違った感じで美しい浜です。
ここもいいわ! -
星砂があることでも有名なんですって。
しばし星砂探しに没頭。
でも難しい〜。 -
と、ヤドカリが現れました!
-
たくさんいる〜
-
ということで、息子が指で道を作って「やどかりレース」をはじめました。素敵な発想だわ。
ホント、平和で幸せなひと時でした! -
さ、少し早いですが、並ぶのもいやなので、人気のおそば屋さんを目指しましょう。そば屋たけのこさん。
-
メニューはこんな感じ。
ま、やっぱりここにきたら八重山そばでしょ。 -
ということでおそばと・・・
-
じゅーしー、スパムおにぎり。
お隣で食べてる人たちの油そば?やきそば?もなかなかおいしそうで気になりました!
確かに人気のことはありますね。安定のおいしさ!
汗をたっぷりかいて、クーラーの効いたお店でいただくお料理、本当においしかったです。 -
さ、次はやっぱり水牛車だね〜
と向かいますが、こちらの水牛車は、やはりツアーで利用される方が多く、それにあわせて水牛者の時刻表(?)が作成されているそう。で、フェリーの時間帯か、ツアーではランチタイムになるからか、、昼間少し時間があいていました。
ということで、引き続き散策することに。 -
またくるね〜
あ、ちなみにこちら、予約ができます。 -
ちょうど乗れなかった水牛車を眺めながら、散策・・・というか、食後のデザートを頂きに行きましょう♪
-
こちら、カキ氷がおいしいと聞いた
ぱいぬ島
今回、八重山大好きなお友達からもお勧めの過ごし方ということで、色々お店教えてもらえました。かなり参考にさせてもらいました。もちろん4トラの皆様にも!感謝です。 -
えっとぉ〜
とオーダー中の息子(笑)。 -
黒糖とマンゴー
氷がふわっふわで、おいし〜い!!
ほんとに食べものがいちいちおいしくて、なんだろう、きっと身体も心も健康にすごしているからかななんておもいます。 -
このあとはしばしサイクリングタイム〜
-
こういうの、御嶽っていうの?本当にいっぱいありました。
-
街中を出ると、こんな風景!
-
さて、水牛車の時間なので戻ってきました。
後10分くらいなんで待機・・・とおもったら、娘、熟睡っ!!
よほど自転車の乗り心地がよかったのでしょう・・・。 -
島の中の移動は、自転車がベストかなとおもいますが、主要な観光スポットを、バスが周っています。
-
さ、順番がきましたよ〜
本日の水牛君。なかなか若くてイケメンということで有名(?)らしいです。 -
由布島と違って全然水のないところを歩かないといけない水牛くん。水が好きなのにかわいそうだし、身体もつらいみたいで、途中2箇所で水浴びをします。
といっても、ホースから出てくる水は、ぬる〜くて、まるでお風呂みたい。
この時期、いくら出してもそうなんだって。
確かにコンドイビーチのシャワーぬるかったもんね。
水遊びの後にはちょうどいいけど、暑い暑い・・・と歩いている彼らにはちょっとかわいそうかな。。 -
ちなみに、竹富島の道って、風水に基づいて作られている&魔物がまっすぐにしか進めない=微妙に曲がって作ることで魔物が通れないようにしているらしいです。
この写真だとイマイチわかりづらいかな〜 確かに他の道を見るとなるほどってかんじなんですよ! -
屋根の上に守り神。
竹富のお家は一番大事なお部屋の上にこのようにシーサーがいて、さらにそのお部屋の前にはマエヤシという衝立のような壁があります。これは南からの風通しを確保しつつ、家の内部を覗かれないようにする為の目隠しと、またヤナカジと呼ばれる悪い風が、家の中に入らないようにする魔除けの意味でおかれているそうです。 -
竹富島に残る民謡に出てくる人の生家、とかだったかな?
-
民謡を熱唱してくれました。
こちらのおじさんはお上手でした*^^* -
ほら、道の先のほうが左に曲がっているのがわかりますか?
本当に昔からのしきたりなどを大事にして、この島を皆で守っているのがわかる、そんなところも竹富島が人々を惹きつけてやまない理由のひとつなんだと思います。 -
あ〜きれい。
ところでこういうお花。一度台風が来ると、竹富島は、雨ではなく、塩水が吹き付ける(海が近いからでしょう)ため、花たちが枯れてしまうのだそうです。
台風が通過したあとに訪れると、花がなくてさびしい・・・という状態になるそうです。 -
あ、お尻・・・このあと、貴重な瞬間を見てしまいました。
エチケットとして(?)、その瞬間はバケツで隠されたり、板を立てて乗客から見えないように、など配慮されています^^;。 -
ホント、島時間にぴったりで暑いんだけどリラックスできるひと時でしたね。
最後に記念写真も撮ってもらって・・・水牛君、暑い中ありがとう! -
さ、そろそろ出発の時間です。
ここはゲストハウスたけとみのパブリックスペース。
人がいたので上のほうだけね。
ここで朝食も食べたりします。
チェックアウトしてからも、出発の時間に合わせて送ってもらえます。 -
港へ到着〜
そうそう、お宿の店番?をしていた小学生くらいの男の子たちに、色々話を聞きました。竹富島には警察がないから、公民館が重大な役割を果たしているよう。たまに泥棒とかがはいると、公民館でいっせいに放送があるんだそうです。で、港の船が出港ストップするらしい。
確かに唯一の足ですから、それが止まればその中に犯人は・・・ってことみたい。
それにしたって、観光客も多いこの島で、警察もないままあの治安が維持されてるってやっぱり奇跡的だと思う。 -
15時の便だけ、竹富島から小浜島へいけるのです。
いったんは石垣島を経由はするんですけどね。それでも荷物を降ろしたり、チケット買いなおしたりの時間(あと料金もお得だった)を考えると、この便狙いでスケジューリングしました☆
ということで、後半2泊、小浜島へ向かいます〜。
その4・小浜島編へ続きます!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ぺでぃまるさん 2014/10/05 21:50:29
- 八重山よかったでしょ〜
- きーぽーさん、こんばんは〜♪
石垣島・西表島・竹富島と一気に読んじゃいました。
石垣島で書こうとも思ったのですが、思い出深い竹富島で書き込みします。
きーぽーさん、竹富島泊ったんですね!
ゆんたくは我が家も無理そうで、おんなじようなチョイスになるかも。
でも我が子は寝相悪すぎるので、悩まず和室チェンジしてもらうかな〜
あの白砂の道・ブーゲンビリア・水牛車、全てが竹富島だな〜
意外に自転車はハードじゃなかったですか?
海も綺麗で、正直竹富島で何泊かするのが一番ゆったりできそうですよね(←しかし貧乏性の私には絶対できなかったりするのです…)。
ぱいぬ島のかき氷、めっちゃウマかったでしょ!
たけのこで八重山そばが食べられなかったワタクシとしては、羨ましくてたまりません。
なんか懐かしく読み進みました。
小浜島でのはいむるぶし旅行記も楽しみにしてますよ♪
ぺでぃまる
- きーぽーさん からの返信 2014/10/11 05:54:51
- RE: 八重山よかったでしょ〜
- ぺでぃまるさん、おはようございます♪
コメントありがとうございます。
小浜島、ゆっくりしすぎてコメントが浮かばない上、家のPCがネットがつながらなくなってしまい・・・すすまずにおりますT_T 。
そんなわけで返信遅くなりましてスイマセン^^;。
> きーぽーさん、竹富島泊ったんですね!
> ゆんたくは我が家も無理そうで、おんなじようなチョイスになるかも。
> でも我が子は寝相悪すぎるので、悩まず和室チェンジしてもらうかな〜
和室って、気が付くと子供たちがどこまでも転がっていたりしません(笑)?!
うちはベッドだと、とりあえず壁側にしておけば落ちないので、いいかな、と。
竹富島で宿泊は今回の旅の重要なミッションだったので、無事やり遂げることができてよかったです。リピーターの多い島なので、人気のところはずいぶん前から皆さん予約されているようでした。
ホントは、石垣には泊まらず、西表島にも泊まりたかったんですが、満室だったり・・・で、なかなかトキメクスケジュールにならなかったので^^;、今回はやめておきました。
でも次回は西表のリゾナーレとか泊まってみたいです★
> あの白砂の道・ブーゲンビリア・水牛車、全てが竹富島だな〜
> 意外に自転車はハードじゃなかったですか?
> 海も綺麗で、正直竹富島で何泊かするのが一番ゆったりできそうですよね(←しかし貧乏性の私には絶対できなかったりするのです…)。
そうなんです、竹富島は、正直やることないといえばないですよね、ふらっと海いったり、自転車乗ったり。でも、それが良いんだよな〜とも改めて思った今回の旅でした。
あ、私すごいリラックスしてる!って思えたんですよね〜。
でも、なかなか限られたお休みの中での旅行では、贅沢なことだとも思いますね〜。
> ぱいぬ島のかき氷、めっちゃウマかったでしょ!
> たけのこで八重山そばが食べられなかったワタクシとしては、羨ましくてたまりません。
たけのこ、竹富島はそんなに食べるところもないから、ここは外せない!って感じですよね。早めのランチであれば余裕でした。
本当に、カキ氷のあのふわふわ感、なんなんでしょう〜?!
とーってもおいしかったです。
どの島もそれぞれよくって、次に行くとしたら・・・ってなかなか絞れません。
1週間くらい滞在しないと無理かも?!
な〜んて、行く予定も立っていないのに迷っている私でした。
ではでは!
きーぽー
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
きーぽーさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
86