2014/08/11 - 2014/08/15
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brad_e_pittさん
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今年の夏休みは二度目の台湾旅行です。
今回も盛りだくさんの旅行でしたー
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
成田空港にて。
安いツアーのため21時半の遅い便なので、空港はガラガラ〜
3泊5日といいつつ実質3泊4日ぁ〜 -
しかも、初LCCでバニラエアーでした。
漢字表記だと「香草航空」だそうで。
そう、バニラといえば香りづけのスパイスだもんね。
ちなみに、帰りの飛行機は、背もたれが倒れず…
え〜、って感じでした… -
3時間半ほどで台湾の桃園国際機場に着きました。
税関を抜けると、ガイドさんが待っておりました。
事前に調べたところによると、日本で両替するよりも、現地で両替するよりも、なんとクレジットカードでのキャッシングが一番お得だそうで、まだ全員集まっていないようなので、予定通り空港でキャッシングぅ〜
成田空港でのレートを見ると「1台湾ドル=3.8円〜3.9円」だったけど、、、帰国して前倒し支払いしてみると、なんと「1台湾ドル=3.4円」くらいで両替できたという事が分かりましたー♪
要は、ほとんど手数料が掛ける事無く、両替できたって事です。
皆さんもご参考になさって下さいまし。
さて、本日はもう遅い、、、というか、もう次の日なので、ホテルに着いたら、即、爆睡・・・ -
一夜明けて、2日目。
早起きして、朝ごはんを食べに行きましょ。
と言いつつ、大同大学の前で写真を一枚。 -
交差点でもう一枚。
すげーバイクの量。
信号が変わるたびにバイクの大群がぶぉぉぉ〜、ってすごいのなんの。 -
最寄りの民権西路駅から地下鉄=MRTに乗ります。
子供料金が分からず駅員さんに尋ねると、大人と同額とのこと。
身長115cmというボーダーラインがあるようで。
あとから考えるとイージーパス(だっけ?)を買った方がお得だったけど、今回は普通に切符というかICコインを購入。
ま、20台湾ドル=70円とかだからイイんですけどね。
でも割引が適用されるのでもったいなかったかも・・・ -
さて、台北駅(正式にはもっと難しい名前)で乗り換え、善導寺駅すぐそばの「阜杭豆漿(フーハンドゥジャン)」に到着。
2階にあるフードコート的なもののはずなのに、外まで並ぶすごい行列。
な、な、なんとメニューが読めない漢字で、サンプルのようなものもない!
げげげ、と思ってヒヨっていると、恐いおばちゃん店員が「すいませーん、すいませーん、あったかいの? 冷たいの? 甘いの? しょっぱいの?」と矢継ぎ早に質問してきます。
モノは何?と思って、更にオロオロしてると、「すいませーん!、すいませーん!!」と声が大きくなり、とてもイライラし始めた模様。
何を注文するのか分からないけど、あったかくて、甘いのを頼みました。
すると「はやくだよ」とお怒りのようでした。
次に妻が「おかゆ下さい」と。すると、「おかゆじゃないよー」と同じトーンの怒り声でバンとトレーに「豆漿」と思しきものを叩きつけるように置きました。
他の人は優しかったので良かったですが、初めての朝食でいきなり衝撃の出来事でした・・・ -
パンみたいなナンみたいなものを作って窯で焼いている風景です。
(蛋包ってヤツの模様です。) -
何はともあれ朝食にありつきました。
豆漿とあったかい豆乳とパン?ナン?のようなものと揚げパンです。
フードコートっぽくなっているのですが、空調がイマイチな中で、全てあたたか〜いモノだったので、汗をダラダラとかきながらとりあえず地元の人たちが食しているものを食べてみました♪
ま、おいしかったですよー。いや、普通かなw -
朝食を食べたところからMRT 1駅ちょい分ぐらい歩いて、、、台北駅を通り過ぎwww
-
台北西駅A棟から国光客運のバスに乗って、野柳に向かいます。
野柳までは金山方面行のバスで1時間半くらい。
料金は100台湾ドルぐらいだったかなー、忘れた。。。
とにかく安かったです。 -
11時くらいに野柳漁港の前辺りに到着。
みんな降りるので一緒に降りて、、、みんなで野柳地質公園に向かえば恐くない♪ -
バスを降りてちょっと歩くと、、、アチ〜♪
という事で、フレッシュマンゴーがたっぷり入った「マンゴースラッシュ」というモノを発注。
Lサイズで55台湾ドル=200円ぐらい。安いw -
バス停からテクテク10分ぐらいでしょうか
野柳地質公園です。ノヤナギって呼んでましたが、ほんとはイェリョウです。お間違えのないようにw -
事前に手前の方にオブジェっぽい女王岩があると知っていたのですが、、、
2つもトラップがあると知らず、記念にパチリ♪
これもオブジェかよーーー -
さて、全景はこんな感じ。もうちょっと左の方とかあって広いかな。
って、不思議な岩! すごいじゃん!!
と言っているのは私だけ?
妻と子供は暑くてヤル気なし・・・
ま、炎天下の海岸ですからねー はっはっはー -
真ん中の、小さい園芸石っぽいものに囲まれたのが、本物の女王岩。
大人気で写真撮るのに長蛇の列。
そこまでして撮るもんじゃないって事で、遠景で失礼w
やっぱもうちょっと望遠で撮りたいよね…
このレンズ欲しいなー
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それは、救助用の浮き輪だよーw
-
カメの後ろ姿。
とかアホな事しちょるしw -
ニコちゃん大王w
-
ふぅ、近くの室内市場っぽいところで一休み。
涼しい〜 -
元来たバス停に戻り、次の目的地へ。
いつになったら来るのか分からなかったけど、15分くらいで基隆駅行きのバスが!
20分くらいでしょうか、基隆駅、とうちゃーく。 -
って事で!?バーガーキングw
せっかくインフォメーションセンターのコにお薦めを聞いたのに・・・ -
仕方ないので、トリプルチーズバーガーっぽいものを注文。
まいうー -
基隆から平渓線を使って九份まで行こうと思いましたが、基隆からバスが出ているという事が分かり、バスに乗って九份へ。
途中、瑞芳駅のそばを通ったので、パシャリと。
ギリギリ「瑞芳」の看板が見えますかねー -
駅を過ぎ、九份の山へ。
なんか途中にハリボテのようなお寺っぽいものが。
横から見るとペラペラな感じ。なんだったのでしょう。 -
さて、九份の町に着きました。
まずは、通ってきた街を見下ろして、と。 -
九份の街並み。
-
ビューポイントに来た、と思ったら、ゴミの行列。
あれだけ食べ物屋さんがあるのに、ゴミ箱が無いから仕方ない、
と隣で妻が申してますが、これはきっと国民性の問題なんだろうなー -
ここが、千と千尋のナントカで有名な階段。
ここがモチーフになったようです。
が、わたくしは見た事無いので・・・(^^; -
あれ、いい写真がないですが、、、
ここで杏仁ジュースを飲みました。
そこそこおいしかったですが、妻は隣でまずいと言っとります。
訂正です。おいしくない、だそうです。 -
卵のウーロン茶煮。
どんな味するんだろう、色だけ?
と、隣で妻が申しております。 -
一体なんでしょう。
-
歩き疲れたのでセブンイレブンで台湾ビールを2種類購入し、飲み比べ。
どっちも おいしい♪ -
きれいな夕暮れ。
-
もう一度 街の中に入り、台湾風クレープを食す。
ライスペーパーにピーナッツ入りの飴の粉をフリフリし、2種類のアイスを乗せて春巻き風に巻いたデザート。
あまいうー -
なんか書いてる人。
-
「客満」って・・・要は満員って事。
バスに乗るまで30分くらい待ったでしょうか。
台北市内までの料金は一人100元ぐらいだったか。
バスの待ち行列の近くでは、タクシーの運ちゃんが強気な客寄せをしており、一人250元から300元ぐらいで人集めをして、相乗りで台北まで客を運んでました。
まぁ日本に比べたらとても安いけど、バスと比べるとボリ過ぎ、
と隣で妻が申しております。 -
バスが行ってしまったので、また街並みを。
なかなか幻想的な雰囲気。 -
夕飯は京鼎樓。
-
小籠包を作っとります。
-
普通の小籠包にカニみそ入り小籠包、海老ワンタン麺にチャーハン、酸辣湯(スープ)に、極めつけは肉まん2つ。
結局食べきれず、肉まん1つをお持ち帰り。ビニール袋に包んでもらいました。 -
3日目は、ツアーに付いている、というか、強制連行の市内観光です。
まずは、忠烈祠(ツォンレイスー)。
前回の時も行きましたがー -
兵隊さんの交代式。
ロボットのように行進しています。 -
なんと長年行進し続けた跡が線になっています!
兵隊さんの靴底に鉄が打ちつけてあって、その錆が地面について跡になっていると思われますです。 -
さぁ、門番の交代です。
次の1時間は直立不動だよー -
ピタッ
もう動けません。
なので、お世話係の人が服装を整えています。 -
記念撮影が解禁。
左側の人と -
右側の人と
見つめ合っているようです♪ -
さて次は、故宮博物館。
孫文さんの銅像。
写真をどうぞー -
白菜とか豚の角煮とか色々(忘れたー)一通り見学し終わって外に出る。
あちーけど、外から建物をパチリと。 -
ん、ゴミ箱ですが、故宮っぽいw
-
本物は写せませんが、、、
これも本当は写してはいけなかったようですが、、、
白菜と角煮です。
白菜のポイントは、白い部分の透明感と、緑の鮮やかさと、キリギリスとイナゴ、だっけ?w
角煮のポイントは、皮のツヤと、脂身の透明感と、赤身のおいしさ?? -
看板ないかなぁ、と探した結果見つけた小看板の前で証拠写真。
-
次はお茶屋さんの昇祥茶行。
台湾でのお茶の淹れ方を教えてくれます。
急須の滴をとるときに、右回しがいらっしゃい、左回しがさようなら、とか言ってたなー
てか、なんでそんなに急須を高く上げてお茶を淹れるの? -
こちらはお茶の先生ではありませんが。
-
パイナップルケーキをお茶菓子に。
まいう〜 -
小さめの茶碗でお茶を頂きます。
何種類か頂きましたが、、、全部おいしかったですw -
これは何十年ものお茶の葉の塊。
鼻くそではありませんよー
圧縮され熟成され、おいしくなっているようです。 -
お茶のレクチャーが終わり、お買いものタイムです。
店内を自由に回ってよいのですが、、、店員さんに捕まって色々説明されるのが嫌で、入り口の香りボックスのところへ。
下からお茶の葉を温めて、お香のような使い方。 -
普通なら捨ててしまいそな、お茶の茎の部分を使っています。
-
次はランチです。
丸林魯肉飯です。
ガイドさんがこちらですよ、と言っています。
今は晴れていますが、この後、ものすごいスコールが!! -
丸テーブルにみんなで座り、料理を取り分けて食べます。
知らない人同士なので、みんなちょっと遠慮がち。
なのか、女性が多かったので、料理は残り気味。
ま、おいしかったですよ。 -
魯肉飯。
これが一番のお薦めと言っていたのですが、小さすぎるやん。
ま、見た目の通りの味かな♪ -
シレっと、臭豆腐!?
臭っ!! -
次は民芸品を売っている金龍芸品。
初めから買うつもりなかったのですが、、、
色々なお土産のお菓子があったので、試食しまくり。
試食の域を超えていたかもー
後半はセルフのお茶コーナーで一服、二服、三服w -
目の前のご家庭で法事だそうで。
なんか劇みたいなのやってます。 -
総統府前。
車窓からだったのですが、雨が降っていてほとんど写りません。。。 -
この白い帽子をかぶった男性が、みんなの憧れだそうで。。。
全然見えませーん -
次は中正紀念堂。
建物の横方向から入ったので写真を撮っていたら、、、
まだ正面じゃないから慌てるな、と、、、
かわいらしい傘を差しながらガイドさんw -
こちらが建物正面。
-
階段を上って建物に入ると、
こちらでも交代式が。
先ほどのは白い制服で海軍。
こちらは青い制服で空軍。
という解説だった気がー -
続いて足つぼマッサージ。
「ほ〜っ」っと痛がっています♪ -
足の痛さから子供に八つ当たり!?
-
こちらは龍山寺。
-
地元の人に交じってお祈りします。
-
そして、お祈りしてもらいます。
-
身の穢れを祓ってもらいます。
-
地下にある占い横丁。
この後、DFSに行き、自由解散。
お疲れっしたー -
という事で、
次の目的地、台北戯棚(タイペイアイ)に歩いて向かっている途中で見つけたスイーツショップ黒岩でマンゴーかき氷。
デカっ!
ウマっ!!
冷たっ!!! -
途中で夕飯も食べましょ。
という事で、途中で見つけた角子虎 水餃館。
肉入りラーメンと水餃子と、無料だったお粥。
ちなみに、お粥は無味w -
麺はおいしいようです。
-
そして、小籠包っ。
-
はい、予定通り20時前に台北戯棚(タイペイアイ)に着きました。
演者さんのお化粧姿が見学できます。 -
こちらは主人公の一人、、、の方ですw
-
こちらは演者さんではありません・・・
-
こちらが主人公の3人です。
人間の男性と、白蛇の化身が恋に落ちるというお話のようです。
もう一人は青蛇の化身。
なんかガイドブックに右側に座りなさいって書いてあったんだよな。
でも理由が分からず、前の真ん中付近に座ったのですが、
始まってようやく分かりました。
日本語訳が舞台の右側に表示されるのです。。。
右側には中国語と日本語が、左側には英語と韓国語が表示されていました。
皆さん、ご参考に。 -
ミュージカルとアクロバットの融合。
-
対戦の決着がついたようです。
-
フィナーレ。
これを含めて前3枚ともに写っている人は誰?
オーラが出ていて、とても目立っていました♪ -
オーラに引き付けられるように、写真撮影を。
同じポーズをしてみましたーw -
こちらの2人は人気があり、長蛇の列ができていたので、やめときましたー
一緒に写真を撮りたい方は早めに会場の外へどうぞ。 -
さて次はMRTに乗って士林夜市へ。
ん? なんか雰囲気が華やかじゃない、と思ったら、市場の最寄駅をひとつ通り過ぎた駅を降りていました。
だった、士林駅ってーんだもん。
士林夜市へは、ひとつ手前の剣潭駅が最寄駅なので、皆さん気をつけて。
って、ガイド本を見ろよ! って、はぃ・・・
こちらは夜市の手前のドリンク屋さん。
タピオカ入りミルクティ。
おいしいです。 -
士林夜市はこんな雰囲気。
-
ん、臭ぃ、、、臭豆腐。。。
-
オリジナル(?)のTシャツが売っています。
右下のはメンソレータム!? -
金魚すくい?
-
いえいえ、エビ釣りですー
食べられるよ、って書いてありますが。。。 -
こちらは地下のフードコート的なところ。
独特のにほいが充満しとります。 -
って事で本日の〆です。
チートスをつまみに、台湾ビール2種類と、、、
なぜか青島(チンタオ)ビールw
どれもおいしかったです♪ -
4日目は「糖朝」での朝食からスタート。
忠孝敦化駅の2番出口の目の前。
しかし、妻に5番出口とだまされ、完全に反対方向に出る。
熱い日差しの下、糖朝を探す羽目に。。。 -
こちらは、牛肉入りおかゆ。
角子虎 水餃館の無料のお粥は無味に近かったですが、
さすが有料なので(!?)、出汁的なものもきいててとてもおいしかったです。 -
こちらは海老のモチモチ春巻きのようなモノ。
モチモチプルプルおいしいです。 -
これはワンタン麺のツユ別出し。
うちの娘がツユをこぼし、テーブルがビチャビチャに…(--; -
こちらは豆花。
豆腐にシロップをかけた感じ!?
上品でおいしかったですw -
次は台北101.
忠孝敦化駅から台北101の駅まで微妙な感じだったので、
テクテクと歩くことにしました。
延吉街という道を行くと、いい感じに最短距離で行かれます。
信義路四段の道まで行くと、台北101が大きな姿を表します!
徐々に近づき、カメラのフレームいっぱいのところで撮った至極の1枚!? -
世界一の上昇スピードを誇るエレベータに乗り、展望台へ。
エレベータのスピード表示を撮っていたのですが、最高速に驚き、そのタイミングで写真を撮れず・・・
きちんと「分速:1010m」の表示が出ていた、気がしますw
ま、そんなこんなで街の全景を。 -
真下を見下ろすと、ちょっと怖い感じがします。
うー、ブルブルブル・・・ -
台北101のポストから手紙を出す
ふり… -
一般人が上がれる一番上91階に到着。
-
まだまだ上があるぅ。
-
91階からの眺め。
窓越しではないので風も感じるし、なんかクリアーだす。 -
さて下に降ります。
うわっ、よく見るとここが一番怖い。
下の方が霞んで見えない〜 -
ダンパーくんと。
101っぽい顔真似もしてみます。 -
1階に到着。
もう一度見上げる。
真下から見ると、上が見えないねー -
次は猫空に向かいます。
動物園駅の近くにはダミーのゴンドラがあります。 -
なぜがハローキティ。
-
ロープウェイの券売機で一生懸命切符を買おうとしていたら全く変えず、、、
こんな磁気カードの乗車券でしたー
ちなみに、子供は児童免費搭乗券ってのをもらえます。 -
待ちに待ったクリスタルタイプのゴンドラがきました。
-
ほぉ〜
床が透明です!!
下には森が広がります。 -
猫空駅の近くのフードコート的なところで軽めの昼食です。
-
タピオカ入りミルクティ。
モチモチでおいちいw -
観鼎で、
-
鉄観音茶入りのアイスを食べます。
お茶の風味が口の中に広がるぅ〜 -
この後、頂上付近を散歩し、ビールを買いつつ帰りのロープウェイに。
-
変な鏡がー
家族3人が写ってますー -
帰りもキティちゃんと写真をパチリ。
-
ハリボテでもパチリw
-
次は淡水まで移動し、公園へ。
パントマイム的なものを披露してました。 -
金色水岸という所らしいです。
-
原っぱの向こうには露店がたくさん並んでいます。
夕方の涼しい風がさらさらと流れています。 -
もう夕暮れです。
なんか朝日と夕日って違うよね。
夕日はちょっと寂しげ。 -
エビ巻き?
3つで20元。
それぞれに違うソースを付けてみます。 -
え、イカの丸揚げ。
逆さまになって足がみんなぶわーっとなって、ちょっと気持ち悪い!? -
トルコアイス屋さんです。
店員さんが面白いパフォーマンスをして、周りのみんなに笑われていますw -
光る竹トンボを売っていました。
すごい高くまで上がっています。 -
行天宮駅からすぐそばの、慶泰大飯店の中華屋さんに行きました。
中くらいのフカヒレコースとアワビコースを頼みました。
いきなりフカヒレスープ。
おー、まいうーーー!
フカヒレ、初めて食べたけど、おいしいですねー
ちょっとコリコリ感あり、スープが濃厚で、まいうーでした。 -
アワビ。
やわらか〜いw -
リブ付きチャーハン。
-
デザート。
ふー、おいしかったー -
ホテルに戻る途中の雙城街の夜店。
賑わっています。 -
さー、もう今回の旅も終わりです。
空港のお店もぜーんぶ閉まっているので、コンビニで買ったビールとツマミで最後の晩餐。 -
空港はもうガラガラ。
WiFiスポットも電源も使い放題。
という事で、深夜台北発−朝成田着の飛行機に乗って帰って参りましたとさ。
おしまい。
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