2014/07/23 - 2014/07/29
2558位(同エリア17026件中)
akiさん
4回目のフランス旅行!
今回のメインは7/26.27で行われていたシャンパン祭りに参加すること。
あとはいつも通りパリを歩き回ってきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
-
旅行1日目:7/23(水)
成田空港 JL415 14:35発
マンゴー味のハーゲンダッツ美味しかった。
CDG空港 20:10着
JALだとCDG2ターミナルに着きます。
こちらの方がエールフランスも発着してメインで使われているらしいです。
空港での買い物も最後まで楽しみたい方はCDG2の方がいいかも。
ただし、電車に乗ってCDG2でも違うLの方になってしまうと免税店の
内容が変わってしまいます。
往きは送迎付きのプランだったので楽でした。
ホテルに着いたのは21:00過ぎ。
夏のフランスは21:00頃でもまだ明るく活動できそうでしたが
疲れていたのでそのまま就寝。 -
2日目:7/24(木)
ホテルの朝食。
クロワッサンと固いパンとヨーグルト、フルーツポンチ、コーンフレーク
くらいの内容。
間違えてコーンフレークに温かいミルクをそそいでしまい失敗。 -
朝からエッフェル塔へ。
朝なら混んでないだろうと思いきや皆さま早起きで9:00には長蛇の列。
前回の旅ではこんなに並ぶなら、と思い階段で行きましたが
これが結構キツくて・・・
朝から体力使うとこの後にひびくと思い、しっかりエレベータを使用。 -
エッフェル塔からの眺め。
良い天気が今回の旅では続き、朝は涼しかったけど後はずーっと
30度前後の気温だったと思います。 -
つづいて
マレ地区にある日本人が経営している「OKOMOSU」
というお好み焼き屋さんへ!
こちらはテレビ番組「笑ってコラえて」で紹介されていたお店。
お好み焼きとやきそばを注文。
ふわふわのお好み焼きで美味しかったです。
メニューには書いてなかったけど
ダメもとで聞いたらウーロン茶があるとのことだったので
迷わず注文!
ワインにもあうお好み焼きとのことでしたが
すみません。ウーロン茶助かりました。 -
OKOMUSUの外観。
普通のレストランみたいですよね。
働いてらっしゃる方は日本人だったので注文にも困りません。
フランスで働くってすごいな〜
皆さんフランス語ぺらぺら話してて自分の勉強の足りなさを痛感。 -
マレ地区には
「merci」というよく雑誌にも掲載されているお店があります。
この赤い車が目印。
店内は広くゆったりとした空間が広がっています。
カフェや雑貨、洋服、家具など様々なものが販売されていて
オシャレな感じ。 -
マレ地区から歩いて歩いてパリ市庁舎へ!
友達はすでに疲れ気味。
まだまだ旅は始まったばかりですよ。 -
市庁舎やノートルダムの近くのセーヌ川沿いには
夏限定で浜辺があります。
パリプラージュって言ってたような。 -
ノートルダムの前の地面にあるゼロ地点
-
ノートルダム
荘厳。
この日は午後で入場の列が半端なかったので断念。 -
セーヌ川とシテ島を結ぶ橋の一つ。
鍵がいっぱい。 -
オルセー美術館へ。
木曜日は21:00までやっているのでゆっくり鑑賞できます。
ミュージアムパスを購入。4日用で56ユーロ。
ガイドブックには54ユーロって書いてあったけど
このミュージアムパスや地下鉄の切符のカルネも微妙に値上げしていました。 -
オルセー美術館5階にあるカフェ。
すでに18:00頃。 昼兼夕食です。
サーモンのサラダとフルーツサラダ、ペリエとコーラを頼んで
一人20ユーロくらい。
ここではブラジル人の親子やフランスのおばあちゃんに話しかけてもらったけど
日本語しか話せなくてごめんね。。。
やっぱり英語くらいは話せた方がもっと旅が楽しくなるんだろうなあ。
オルセー美術館は去年だか今年だか改装を終えてリニュアールしていました。
入館の時にMAPをもらわなかったことから何処にルノワールがあるのかぐるぐる
1.2階を探していましたが、
5階に有名どころは展示されています。
このカフェの右側から出ればすぐあったのに〜
反対から出たから気づかなかったよ。。。
でも観れて良かった!! -
チュイルリー公園にある移動遊園地。
売店もあったりにぎやかでした。 -
3日目:7/25(金)
この日はヴェルサイユ宮殿に行きます。
今まではツアーで行っていたので宮殿とその前の庭園しか観れていなかったのですが、今回はグランとプチトリアノンまで見学するのが目的!!
初めてRERに乗っていくという私たちにとってはドキドキのプラン。
ベルサイユまではRERのC線に乗っていきます。
これに乗れれば一本で行けます。
ゾーンが④なので1-4ZONEで使用できる乗り物の1日券である「モビリス」を
購入しました。
終点がシャトー・ヴェルサイユ・リヴ・ゴーシュ駅?だったので観光客が皆降りるし分かりやすいです。 -
ヴェルサイユ宮殿に9:00には着いていたけど入れたのは
10:00過ぎ。
結構待ちました。
やはり人気の観光地ですね。
もっと早く行った方が良かったです。
ミュージアムパスで入館できます。
オーディオガイドとガイドなしの列にまた分かれるのですが
オーディオガイドの方が並んでいます。
私たちはサクサク移動したかったのでガイドなしで。
この写真は宮殿内の教会。 -
鏡の間
何度来てもすごい。豪華。 -
グラントリアノン
ここまで私たち歩きました。
もうめっちゃくちゃ遠い!!
歩くのおすすめしません。
トランという有料の車があるので帰りは迷わず乗車しました。
4ユーロだったと思います。
そして11:30頃こちらのグラントリアノンに到着したのですが
なんと12:00オープン!!遅いよ。さっさと開けてよー
待っている間熱中症になりそうだった。
そしてキレイなお庭以外特に観るものなし!! -
ところかわって
プチトリアノン
田舎風の建物で緑も多くここはおすすめ!
ちなみに
グランもプチもミュージアムパスで入れます。 -
小道
素敵だけど体力かなり消耗していた私たちはふらふら状態 -
マリーアントワネットが愛人といたところだったとか
しかしここで事件が!
3人連れの60.30代のフランス親子から
「お前は3回私が写真を撮るところを邪魔した」
「またやったらただじゃおかないぞ」
60代のお父さんみたいな人からは
「またやったら川に落とす」(これは友達が聞き取っていた)
みたいなことを言われました。フランス語は分からないけど何が言いたかったか
分かってしまう。恐ろしい。
ショック・・・
知らねーよ、お前が写真撮りたかったなんて。
私は邪魔にならないように背をかがめてこれでも注意していたんだよ、
と言いたかったが日本語が通じるわけないので
沈黙。
こわいよ。こわいよ。
でもフランスで嫌な思いをしたのはこれだけ。
あと出会った人たちはみんな優しかったのでこの一件は忘れることにする! -
宮殿内にこんなところがあるなんて不思議
-
-
あれ、前はこんなのなかったぞ。
なにこの金属でできたアーチは?
誰かご存知ですか?? -
ヴェルサイユ、本当は12時くらいには戻ってこようと思っていたけど
結局15時くらいにパリに到着。
帰りの電車では
日本に行ったことがあるというおじさんに話しかけられ
日本の地名を言い合うという会話にならない会話を続け(やはり英語が話せたら・・・)
気づいたら降りる駅を過ぎていた!!
日本や日本人が好きなフランス人っているんだなぁ。
これは嬉しい出来事。 -
本当はごはんが食べたかったけど
オランジュリー美術館18:00までだし
ご飯はゆっくり食べたかったから
最後の力を振り絞って
鑑賞。
モネのところ写真駄目になっちゃったんですね。
残念。
楕円形の室内に白い壁面
そこに 4枚ずつモネの絵が飾られています。
広い空間にモネの絵だけ。
贅沢なつくりですね。 -
サンジェルマン・デ・プレ教会
-
はい、来ましたラデュレ。
暑かったしまたフルーツサラダを頼む私たち。 -
フルーツサラダだけでは流石に足りないので
サンドイッチも。
これにそれぞれ紅茶もつけて一人20ユーロくらい。
時間がずれていたのかもう人気がないのか(笑)、空いていました。
1階はシノワズリーチックな感じで2階はヨーロピアンな感じで
全然雰囲気違うんですよね。 -
ラデュレ外観
-
このサンジェルマンには安くて有名な
シティファルマという
薬局があります。
私の目的はユリアージュのリップ!
しかしそのリップだけ売り切れ・・・
ガーン(+o+) -
金曜日はルーブル美術館が21:00までやっている日
-
-
ニケ。
カッコいい。 -
ヴェルサイユのは模写でこちらが本物だそう
-
これも有名だったはず
-
マダム ジョコンダ
-
-
さくさく移動して(友達が体力の限界だったから)
もうちょっと観たかったけどルーブル終了。
1時間いたかな?
有名どころはドゥノン翼入口から行かれることをお勧めします。
私たちは空いてる入口から入ったのですが、
やっぱり人がいるところって理由があるのね、と納得。 -
逆ピラミッド
-
4日目:7/26(土)
朝からノートルダムへ。
さすがに空いている。
日中来たら並ぶし、人いっぱいで落ち着いて見ていられないけど -
ノートルダムができるまでの紹介パネルがありました。
-
ホントにすごいものをつくったなー
-
ここはBS「パリで逢いましょう」っていう番組で紹介されていた!
ノートルダム近くの古い書店。 -
サントシャペルが9:30からオープンで時間があったので
目の前のカフェで時間をつぶす。
カフェオレで4.7ユーロ
気持ちのいい風が通ってリラックスできる。 -
9:30時間どおり
こちらもミュージアムパスでOK -
隣のコンシュルジュリー
-
マリーアントワネットが投獄されていた場所
人形があってリアル過ぎて写真はやめました。 -
中庭
-
シテ島からサンルイ島へ。
アイスのお店。
チョコをTシャツに垂らしてしまいカッコ悪い状態に・・・ -
アラブ世界研究所まえで
オリエンタル急行の展示が! -
11ユーロ払ってまで並べなかった。。。
内装きっと素敵なんだろうなあ -
植物園へ
-
もっと花が咲いているかと思ったら
そうでもなかった -
-
ちかくのモスケへ!
この建物の入り口みたいなところはカフェで
ミントティーなどが飲めます。 -
5ユーロ払って入館
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異国情緒あふれる内装でテンションが上がる
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中庭もあります
-
思ったよりも良かったモスケ!
タイルとかかわいいですよ。
トイレもあるし。
お祈りしている人もいるから静かに見学。 -
続いてモンマルトルへ!
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ひさしぶり
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ホントはここらへんでランチを食べたかったけど混んでてお店の人が案内してくれなくて断念
お腹すいたよー。 -
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中は写真NG
サクレクール寺院も毎回寄る好きな場所 -
これに乗っても行けます
カルネでOK -
ジュテームの壁
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よく見ると日本語で
「君が好きだ」
と書いてあります。 -
このアベス駅近くにありますよ。
-
次は
ギュスターズモロー美術館
これもBSで山田五郎とおぎやはぎが紹介してて行ってみたくなった美術館。
今までだったら絶対行かなかったなー
ここもミュージアムパスでOK。 -
ここは個人宅が美術館になっている珍しい美術館(山田五郎 談)
古いパリのお宅にお邪魔しているかのようなレトロな内装と -
-
この壁面いっぱいに飾られているモローの絵画が
この美術館独特の空気感を出していて
言葉に表せない「わぁ〜」という感情が自分の中で生まれました。 -
-
絵はちょっとグロいけど
-
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雰囲気は好き
-
ここでは日本人に声をかけられ
「パリでおすすめの場所ありますか?」と聞かれたので
「モスケ」と答えておきました。 -
モロー近くにあるセバスチャン・ゴダールのパティスリーへ
-
日本人の方が従業員でいらしたので色々教えてもらって
スムーズに購入することができました。
その節はありがとうございました。m(__)m -
お腹が空いていたので肉!
300g
最初見たときマジか・・・と思ったけど
肉だけは食べきると決意して -
結果。
頑張りました。
美味しかった。25ユーロしたけど。
コーラも一気飲みの勢いで飲んだよ。
ここはラファイエット近くのザラホームの隣にある
「オリンピア」というカフェです。
店員さんがとっても素敵な笑顔で迎えてくれます。
頼んでないのに写真を撮ってくれたり
観光客が多いお店だからでしょうか。
でもコーラを開けるとき腿で挟んでビンの蓋を開けた時には
そこで開ける!?とびっくりしました。(笑)
それって何かのパフォーマンス!?サービス?? -
プランタン
-
ラファイエットの天井
なぜ球体が・・・
前はなかったよねぇ? -
ラファイエット屋上の眺め
オペラ座を後ろから見ることができます
が、思ったほどの感動はなく
暑かったのですぐ退散。 -
ユニクロ
-
これで21:00過ぎ
明るいですね〜
明日は楽しみにしていたシャンパン祭りだ!
早く寝なきゃー -
5日目:7/27(日)
朝8:00に出発するツアー
15分前には集合と言われていたので
7:00から始まるはずのホテルの朝食を待っていたが
おい。まだか。
7:10になっても朝食の準備が整っていない!!
がっかりした顔をして部屋に戻り、出かける支度を整え
ホテルを出ようとしたところ
ホテルのおばさんが
これ持っていきなっとばかりにクロワッサンとオレンジジュース(缶)を
くれました。
ありがとう、ホテルのおばさん。 -
クロワッサンで命拾いし
休憩を1回挟んで着きましたシャンパーニュ地方!! -
7/26.27で行われるシャンパン祭り。
たまたま今回の旅で日程が重なり
さほどお酒が飲めないのに決めちゃったため大丈夫かな、と思っていましたが
これがとっても楽しかったので皆さまにもおすすめしたいと思います。 -
ツアー料金は130ユーロ
ツアーにはパスポートとなる冊子とグラスとグラスを首からかける紐が配られます。(グラスもらえます。スーツケースにどうやって入れようかと思いましたが)
パスポートの右端はワイナリーごとに1ページずつ切り取れるようになっています。
この切り取った紙を対象のワイナリーで提示すると1杯グラスに入れてくれて飲み比べをすることができるのです。
全部飲んでしまうと酔ってしまったり味が分からなくなってしまうので
水分や食事をとりながら、またはグラスに残ったシャンパンは捨てて専用の洗浄機で洗い次のワイナリーに行くというようにガイドの方から説明を受けました。
食事は有料で各ワイナリーごとに出している内容が違うのでそれも楽しむことができます。 -
2つの村をめぐり
14くらいのワイナリーをまわりました。 -
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古い車?昔使っていた農作業用の車ですかね。
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私たちはソーセージとフリットを食べました。7ユーロ
他にもガレットやピザ、はちみつ、パンなどなど色々な炊き出しがありました。 -
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これでブドウをつぶすとか
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保管場所
ちょっとカビ臭い -
昔はこんな石のかまくらみたいなところで雨宿りしたり休憩したりしたそうです。
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ワイナリーは番号で分かるようになっています
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花がきれい
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ワイナリーごとに内装も違う
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蜂
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街並みも可愛いですよ
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こんな感じでグラスにシャンパンを注いでくれます。
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車が沢山!!
フランスでは多少のお酒なら飲んでても運転していいらしいです。
危ないよ。 -
セーヌ川らしい!!
パリとは大違いです。
そんなこんなでシャンパン祭り楽しかった!
パリもいいけどそれ以外の場所にも行けてとってもハッピーでした。 -
6日目:7/28(月)最終日
帰りの飛行機が22:20発ということから今日も朝から
パリを散策。
エッフェル塔近くにあるカヌレで有名な「ルモワン」というお店に行きたかったけど8:30からオープンのはずのお店は一向に開く気配がなく断念。 -
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気を取り直してシャンゼリゼ通りにあるラデュレで最後の朝食。
パン3つとジュースとコーヒーか紅茶かショコラショーがついて20ユーロ。 -
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シャンゼリゼのラデュレが一番内装が豪華。
とくに2階。前回の旅では改装中だったので入れなかったから嬉しかった!
従業員の方がどちらの階がいいか聞いてくれました。 -
隣のカフェが水平さんの格好をしているのですがそれと
コラボしているのでしょうか?
ラデュレの外観に水平さんの絵が描かれていました。 -
リップが1.5ユーロくらいでお買い得ながらメイドインフランスと
書いてあるところがポイントのお店。 -
凱旋門まだ行ってなかったのよね。
ここもミュージアムパスでOK。
たぶん56ユーロは元をとれた感じ。
チケット売り場が1つしかなくスゴク並んでいました。
でもミュージアムパスがあれば専用の入り口があるので待たずに入れました。 -
この階段がキツいんだ・・・
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凱旋門からの眺め
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凱旋門の下
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シャンゼリゼ通り
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ディズニーストアもあります。
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カタカナで「フランクリン・ルーズベルト」って書いてある。
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ボン・マルシェ
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近くにある奇跡のメダイ教会
そしてまたシティファルマでユリアージュのリップクリームをリベンジして購入することに成功!
だって他のお店だと5ユーロとかするのにシティファルマだと3.5ユーロなんだもん!日本円に換算すると200円くらい違うんだもの。 -
東駅
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大きな駅です。
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ここまで来た目的は
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サンマルタン運河。
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はじめて来ましたがここも中々素敵ですよ。
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パリジャン・パリジェンヌが語らっていたり何か食べていたり
緑が多くて落ち着きます。 -
日本人がやっているお店でランチしようよ思ったらやってなかった・・・
のでそのまままっすぐ行ったところにあるカフェに。
頑張って英語やフランス語を話すことに疲れてメニューを聞きに来てくれた
おにーさんに「まだ」と日本語を話してしまったが
分かってくれたよ。 -
前菜+メインとメイン+デザートのプランでメニューを選び友達とシェア。
このサーモン味しません。
塩をめっちゃかけてやっと美味しくなった。 -
小皿のカレーが美味しかった。
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デザートはまたフルーツサラダ。
今回の旅で3種類のフルーツサラダを食べたよ、私たち。
さっぱりして暑い季節にはいいですよ。
フロマージュとか食べてられませんからっ -
食事を終え、またサンマルタン運河を通り抜けようとしたところ
丁度船が通過するところに遭遇。 -
おお〜
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オペラ近くまで戻ってきて
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今度はパッサージュめぐり
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-
-
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途中で行きたかったチョコのお店に。
ここの白い粉にまぶされたチョコが美味しいんですよ!
1つ11ユーロ。
高いけどね。 -
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風情がありますね。
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ギャルリーヴィヴィエンヌ
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パレ・ロワイヤル
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ここで子供のように飛んだりして写真を撮りました。
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中庭
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いやーきれいだな
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落ち着いた雰囲気。
でも中庭には子供連れの人が多くて安心して遊べるところなのかな?と思ったり。
何故かジャーナルスタンダードのお店があるんですよね。 -
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ここのパッサージュにはクリスチャン・ルブタンが!
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見納めだよルーブル。
今度来ることがあればもっとゆっくり観るね。 -
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ホテルで荷物をまとめ、オペラ座近くにあるロワシーバスに乗っていざCDG空港へ!
10.5ユーロ -
今までツアーだったこともあって送迎付きだったのですが
今回は復路の送迎なし!
自力でCDGまで帰らなければいけません。
大げさなくらいドキドキしていましたが
ロワシーバス簡単。
運転手さんにチケット代払って乗って、自分たちが降りるターミナルで降りるだけ。
これでフランスは大丈夫だ。と変な自信がついた。 -
約1時間でCDG2に到着ー!
-
入口にラデュレありますよ。
-
残念だったのはCDG2はターミナルがさらに分かれていて電車に乗ってしまうとあまり種類のない免税店になってしまうこと。
今回恐れていたことがそれでした。
電車に乗らない方だとラデュレの小さいお店じゃなくてショップになっていたりとかハイブランド(買わないけど)があったりと時間をつぶすのにはそちらの方が楽しいのです。
残念ながら今回は電車に乗る方でした。
でも目的のものも買え問題なーし! -
JL416 22:20発に乗って成田へ。
ほとんど寝ていて映画は1本観ただけ。(「ペコロスの母に会いに行く」)
帰りのハーゲンダッツは気持ち大きめのバニラ。外国仕様?
荷物が邪魔で全部棚に入れてしまったため機内食写真撮れなかった。。。
充実のフランス旅行。
また行けたらいいな。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ローラン・ペリエさん 2014/07/31 17:58:08
- テレビ見ました
- 笑ってこらえて、見ました。改装するのになかなか業者が来なかったり大変そうでしたよね。Parisは素敵なところが多くてまた逝きたくなりました。
- akiさん からの返信 2014/07/31 23:05:32
- Re: テレビ見ました
- コメントありがとうございます。
25日からバカンスでオーナーが日本に帰る、とTwitterでつぶやいていたので24日ギリギリ間に合いましたー。
オーナーはいて優しくお腹いっぱいになりましたか?って聞いてくれたんですけど
はい。
としか言えず、もっとお話しできれば〜とちょっと後悔。
パリいいですよね!
是非わたしもまた行きたいです。
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