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今年の夏休みはいろいろ迷った末、マレーシアのレダン島へ。ビーチがきれいでホテル周辺にはお店もなく、3食付のホテルリゾートでまったり5泊。乗り継ぎのためシンガポールで3泊は、前泊は昨年新しくできたパークロイヤル・オン・ピッカリングに1泊と後泊は話題のマリーナベイサンズのクラブルームに2泊です。ホテルと部屋にこだわる妻とビジネスクラスにこだわる夫が、限られた休暇日程と予算、つたない英語力で今回も個人手配旅行しました。まったりすごすはずが、やっぱりいろいろあるものです。ガイドブックでのレダン島の情報がほとんどないので、私達も旅行記のお世話になりました。今回の旅行記は前編、後編でなく、9日間を宿泊したホテル・部屋ごとに4編に分けていろいろ書き込んでみました。これから行かれる方の参考になればと思います。<br /><br />旅行記① 1・2日目シンガポール編:パークロイヤル・オン・ピッカリング1泊<br />7/12(土)成田→台北 チャイナエアライン107便、台北→シンガポール      チャイナエナライン751便<br />ビジネスクラスなので、機内のシャンパン+機内食の他に成田や台北のラウンジでも飲んで食べて1日移動で食べっぱなし。台北空港内でマッサージ。夜中にシンガポール到着で寝るだけ。 <br />7/13(日)朝食はホテルのブュッフェ。チャイナタウン散策<br /><br />旅行記② 2~5日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート クリフシービュースタジオ3泊<br />7/13(日)シンガポール→レダン島 ベルジャヤ航空369便<br />7/14(月)午後ビーチでまったり<br />7/15(火)午前中ホテルの4ストップシュノーケルに参加<br />7/16(水)同じホテル内のオーシャンフロントスタジオへ移動<br /><br />旅行記③ 5~7日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート オーシャンフロントスタジオ2泊<br />7/16(水)同じホテル内で部屋移動。景色や設備がまったく異なりました。午後ホテルビーチでシュノーケリング<br />7/17(木)ホテルプログラムのモーニングヨガに参加。ホテルスパ90分。午後ホテルビーチでシュノーケル。<br />7/18(金)レダン島からシンガポールへ移動。<br /><br />旅行記④ 7~9日目シンガポール編:マリーナベイサンズのシティビュークラブルーム2泊   <br />7/18(金)マリーナベイサンズチェックイン後クラブラウンジでアフタヌーンティ、カクテルタイム。<br />7/19(土)クラブラウンジで朝食後、リトルインディアへ。ムスタファセンターで買い物後、テッカセンターのフードコートでチキンライスの昼食。MBSの天空プールに入って、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ散策。クラブラウンジでカクテルタイム後、ヘリックスブリッジで花火鑑賞。<br />7/20(日)ホテル1Fライズで朝食後チェックアウト<br />シンガポール→台北 チャイナエアライン752便、台北→成田 チャイナエアライン106便<br />台北経由のラウンジ+機内食+機内食で満腹、遅れたものの成田着<br /><br />【注意】<br />航空運賃やホテル等は必ずしも最安金額ではありません。<br />レシートのないレストランの場合、個別でなく合計金額表示もあります。また、情報の保証はいたしかねます。<br />TIPは受けたサービスや価値観で夫婦でも意見が異なることもあり、また小額のお札を持っているかどうかでも違うので、参考にはなりません。あくまでも我が夫婦の支払った額として記載しました。<br />シンガポール編ですが、表紙の写真はレダン島のホテルビーチです。

【支払金額を全部表示してみました】マレーシアのレダン島でビーチホテルリゾート①(1~2日目シンガポール編:パークロイヤル・オン・ピッカリング1泊)

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2014/07/12 - 2014/07/20

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板橋マダム

板橋マダムさん

今年の夏休みはいろいろ迷った末、マレーシアのレダン島へ。ビーチがきれいでホテル周辺にはお店もなく、3食付のホテルリゾートでまったり5泊。乗り継ぎのためシンガポールで3泊は、前泊は昨年新しくできたパークロイヤル・オン・ピッカリングに1泊と後泊は話題のマリーナベイサンズのクラブルームに2泊です。ホテルと部屋にこだわる妻とビジネスクラスにこだわる夫が、限られた休暇日程と予算、つたない英語力で今回も個人手配旅行しました。まったりすごすはずが、やっぱりいろいろあるものです。ガイドブックでのレダン島の情報がほとんどないので、私達も旅行記のお世話になりました。今回の旅行記は前編、後編でなく、9日間を宿泊したホテル・部屋ごとに4編に分けていろいろ書き込んでみました。これから行かれる方の参考になればと思います。

旅行記① 1・2日目シンガポール編:パークロイヤル・オン・ピッカリング1泊
7/12(土)成田→台北 チャイナエアライン107便、台北→シンガポール      チャイナエナライン751便
ビジネスクラスなので、機内のシャンパン+機内食の他に成田や台北のラウンジでも飲んで食べて1日移動で食べっぱなし。台北空港内でマッサージ。夜中にシンガポール到着で寝るだけ。 
7/13(日)朝食はホテルのブュッフェ。チャイナタウン散策

旅行記② 2~5日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート クリフシービュースタジオ3泊
7/13(日)シンガポール→レダン島 ベルジャヤ航空369便
7/14(月)午後ビーチでまったり
7/15(火)午前中ホテルの4ストップシュノーケルに参加
7/16(水)同じホテル内のオーシャンフロントスタジオへ移動

旅行記③ 5~7日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート オーシャンフロントスタジオ2泊
7/16(水)同じホテル内で部屋移動。景色や設備がまったく異なりました。午後ホテルビーチでシュノーケリング
7/17(木)ホテルプログラムのモーニングヨガに参加。ホテルスパ90分。午後ホテルビーチでシュノーケル。
7/18(金)レダン島からシンガポールへ移動。

旅行記④ 7~9日目シンガポール編:マリーナベイサンズのシティビュークラブルーム2泊   
7/18(金)マリーナベイサンズチェックイン後クラブラウンジでアフタヌーンティ、カクテルタイム。
7/19(土)クラブラウンジで朝食後、リトルインディアへ。ムスタファセンターで買い物後、テッカセンターのフードコートでチキンライスの昼食。MBSの天空プールに入って、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ散策。クラブラウンジでカクテルタイム後、ヘリックスブリッジで花火鑑賞。
7/20(日)ホテル1Fライズで朝食後チェックアウト
シンガポール→台北 チャイナエアライン752便、台北→成田 チャイナエアライン106便
台北経由のラウンジ+機内食+機内食で満腹、遅れたものの成田着

【注意】
航空運賃やホテル等は必ずしも最安金額ではありません。
レシートのないレストランの場合、個別でなく合計金額表示もあります。また、情報の保証はいたしかねます。
TIPは受けたサービスや価値観で夫婦でも意見が異なることもあり、また小額のお札を持っているかどうかでも違うので、参考にはなりません。あくまでも我が夫婦の支払った額として記載しました。
シンガポール編ですが、表紙の写真はレダン島のホテルビーチです。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
タクシー
航空会社
チャイナエアライン
旅行の手配内容
個別手配
  • 今年の夏休みはベトナムのニースと言われているニャチャンを予定し、シックスセンシズニンバンベイでのんびりし、経由地のホーチミンで帰りに買い物・食べ歩きを考えていました。ゴールデンウィークにガイドブックを購入して、いよいよ予約をしようとしたら、中国がベトナムの海に油田を作っているというTVのニュースが!なんとニャチャン近くの海ではないですか。すぐ戦争とかではないけど、目の前が現場では心配で、違うところにした方がよいという主人の言葉に他を検討。<br />為替は1$=100円越えのまま。フィリピンのアマンプロは雨季だし、円高になってから行こうと保留。フィリピン北パラワン諸島のラゲン・アイランド・リゾートに決めようかとしたら、フィリピンだけでなくアジアの地図を見ると、なんと例の中国の油田の近くであることが判明。油田の左(西)がベトナム、右(東)がフィリピンパラワン諸島だったのです。では、同じフィリピンでもボホール島の先のアロマビーチへ行こうとしたら行きたいホテルが増築中でクローズ。JALからスリランカ航空利用でモルディブへ3万マイルの案内があったので、主人にロングフライトだけど行く?と聞いたらあまりに遠すぎると却下。すっかりフィリピンや台湾の短時間フライトになれたせいか、これではタヒチやフィジーもだめそう(昔はヨーロッパやオーランドにも行ったのに)。タイは勤務先で渡航自粛が出ているし。久しぶりにインドネシアかなと迷っていたら、土曜深夜のTV番組「世界さまぁリゾート」でマレーシアのレダン島ビーチが紹介されていたので、すぐに検索。この番組では行ったことのある場所やホテルが出ているのでよく見ています。確かにビーチ、海はきれい(ホテルの部屋から撮影した写真のとおり)で島に何もないようですが、リゾートホテルでまったり向きと決めました。

    今年の夏休みはベトナムのニースと言われているニャチャンを予定し、シックスセンシズニンバンベイでのんびりし、経由地のホーチミンで帰りに買い物・食べ歩きを考えていました。ゴールデンウィークにガイドブックを購入して、いよいよ予約をしようとしたら、中国がベトナムの海に油田を作っているというTVのニュースが!なんとニャチャン近くの海ではないですか。すぐ戦争とかではないけど、目の前が現場では心配で、違うところにした方がよいという主人の言葉に他を検討。
    為替は1$=100円越えのまま。フィリピンのアマンプロは雨季だし、円高になってから行こうと保留。フィリピン北パラワン諸島のラゲン・アイランド・リゾートに決めようかとしたら、フィリピンだけでなくアジアの地図を見ると、なんと例の中国の油田の近くであることが判明。油田の左(西)がベトナム、右(東)がフィリピンパラワン諸島だったのです。では、同じフィリピンでもボホール島の先のアロマビーチへ行こうとしたら行きたいホテルが増築中でクローズ。JALからスリランカ航空利用でモルディブへ3万マイルの案内があったので、主人にロングフライトだけど行く?と聞いたらあまりに遠すぎると却下。すっかりフィリピンや台湾の短時間フライトになれたせいか、これではタヒチやフィジーもだめそう(昔はヨーロッパやオーランドにも行ったのに)。タイは勤務先で渡航自粛が出ているし。久しぶりにインドネシアかなと迷っていたら、土曜深夜のTV番組「世界さまぁリゾート」でマレーシアのレダン島ビーチが紹介されていたので、すぐに検索。この番組では行ったことのある場所やホテルが出ているのでよく見ています。確かにビーチ、海はきれい(ホテルの部屋から撮影した写真のとおり)で島に何もないようですが、リゾートホテルでまったり向きと決めました。

  • レダン島はるるぶ等ガイドブックに載っておらず、かろうじて地球の歩き方マレーシア版に少し記載がある程度です。会社の近くにマレーシア政府観光局があったので昼休みにのぞいてみたのですが、こちらでもレダン島の情報はあまりなく。そのため、他の方の旅行記や口コミを参考にさせていただきました。<br />マレー半島東側なので7月は雨期ではありません。せっかく行くのにきれいな海の景色が見れないのは残念ですよね。<br />レダン島へは空路ですとクアラルンプール経由かシンガポール経由になります。1日1便で毎日飛んでいないため、前泊・後泊が必要です。シンガポールは6年前に行ったのですが、その後マリーナベイサンズやユニバーサルスタジオ・シンガポールができるなどどんどん進化しているようなのでシンガポール経由にしてレダン島で買えない会社へのお土産を購入することに。<br />レダン島のホテルは一番大きいターラス・ビーチ&スパ・リゾートに5泊。部屋の間取りや位置の情報がなく、写真だけでルームカテゴリーを決めました。最初の3泊はクリフシービュースタジオ/スイート、決め手は写真のようなビーチを眺めながらのバスルームです!後の2泊はオーシャンフロントスタジオで、ホテルのHPから予約して3食付にしました。

    レダン島はるるぶ等ガイドブックに載っておらず、かろうじて地球の歩き方マレーシア版に少し記載がある程度です。会社の近くにマレーシア政府観光局があったので昼休みにのぞいてみたのですが、こちらでもレダン島の情報はあまりなく。そのため、他の方の旅行記や口コミを参考にさせていただきました。
    マレー半島東側なので7月は雨期ではありません。せっかく行くのにきれいな海の景色が見れないのは残念ですよね。
    レダン島へは空路ですとクアラルンプール経由かシンガポール経由になります。1日1便で毎日飛んでいないため、前泊・後泊が必要です。シンガポールは6年前に行ったのですが、その後マリーナベイサンズやユニバーサルスタジオ・シンガポールができるなどどんどん進化しているようなのでシンガポール経由にしてレダン島で買えない会社へのお土産を購入することに。
    レダン島のホテルは一番大きいターラス・ビーチ&スパ・リゾートに5泊。部屋の間取りや位置の情報がなく、写真だけでルームカテゴリーを決めました。最初の3泊はクリフシービュースタジオ/スイート、決め手は写真のようなビーチを眺めながらのバスルームです!後の2泊はオーシャンフロントスタジオで、ホテルのHPから予約して3食付にしました。

  • シンガポールは前回ラッフルズホテルとセントーサ島のアビューフォートに滞在。今回はやっぱりマリーナベイサンズのクラブルームが気になり、こちらを後泊2泊としました。値段が高いので天空プールに入るために1泊する方が多いですが、天気が悪かったらと思ったのと毎日移動は面倒と連泊へ。プール隣のラウンジでの朝食・アフタヌーンティ・カクテルタイムと利用しましたが、やっぱりアウトサイドでの眺めはすごいですね。前泊はほとんどホテルは寝るだけでしたが、チャイナタウンに新しくできたパークロイヤル・オン・ピッカリングを見つけて決めました。

    シンガポールは前回ラッフルズホテルとセントーサ島のアビューフォートに滞在。今回はやっぱりマリーナベイサンズのクラブルームが気になり、こちらを後泊2泊としました。値段が高いので天空プールに入るために1泊する方が多いですが、天気が悪かったらと思ったのと毎日移動は面倒と連泊へ。プール隣のラウンジでの朝食・アフタヌーンティ・カクテルタイムと利用しましたが、やっぱりアウトサイドでの眺めはすごいですね。前泊はほとんどホテルは寝るだけでしたが、チャイナタウンに新しくできたパークロイヤル・オン・ピッカリングを見つけて決めました。

  • 2014年7月12日(土) 1日目<br />4:22地震で目が覚めました。東北で津波注意報も出ている模様。昨日関東は台風が無事通過して、これでフライトは大丈夫とほっとしたら今朝の地震でまたもや心配。<br />東京は昨日から暑くなり、今朝も汗だくでトランクを持ってスカイライナーで成田空港第二ターミナルへ。Hカウンターのチャイナエアラインはチェックインが開始され行列でしたが、ビジネスクラスはすぐに受付。昨夜HPからチェクイン手続きをしておいたので印刷したボーディングパスとパスポートを見せ、トランク2個預けて短時間ですみました。

    2014年7月12日(土) 1日目
    4:22地震で目が覚めました。東北で津波注意報も出ている模様。昨日関東は台風が無事通過して、これでフライトは大丈夫とほっとしたら今朝の地震でまたもや心配。
    東京は昨日から暑くなり、今朝も汗だくでトランクを持ってスカイライナーで成田空港第二ターミナルへ。Hカウンターのチャイナエアラインはチェックインが開始され行列でしたが、ビジネスクラスはすぐに受付。昨夜HPからチェクイン手続きをしておいたので印刷したボーディングパスとパスポートを見せ、トランク2個預けて短時間ですみました。

  • 出国手続きをして、朝7:30オープンのチャイナエアラインのラウンジへ。シャワーを借りようとしたらここにはないと言われたので、移動は面倒とあきらめました。<br />皆さんの旅行記にもよく登場するこの看板のお姉さん達。台北とシンガポールの空港で探しましたよ。なんであんなにわかりにくいのでしょう。<br />レダン島へはクアラルンプール経由でなくシンガポール経由とし、JALマイラーの私はもちろんJALで予約するつもりでした。1日3便も直行便があるのに、なぜ台北経由で時間もかかるチャイナエアラインになったのか。それは、主人がビジネスクラスにこだわり私が却下していたのですが、チャイナエアラインのHPで5/21〜30の期間限定セールで航空券20%が出たためです。燃油サーチャージは割引きになりませんが、一人17000円引きにつられて結局HPから直接予約してしまいました。<br />85,000円-17,000円(20%引き)+税金その他29,220円=97,220円(一人)

    出国手続きをして、朝7:30オープンのチャイナエアラインのラウンジへ。シャワーを借りようとしたらここにはないと言われたので、移動は面倒とあきらめました。
    皆さんの旅行記にもよく登場するこの看板のお姉さん達。台北とシンガポールの空港で探しましたよ。なんであんなにわかりにくいのでしょう。
    レダン島へはクアラルンプール経由でなくシンガポール経由とし、JALマイラーの私はもちろんJALで予約するつもりでした。1日3便も直行便があるのに、なぜ台北経由で時間もかかるチャイナエアラインになったのか。それは、主人がビジネスクラスにこだわり私が却下していたのですが、チャイナエアラインのHPで5/21〜30の期間限定セールで航空券20%が出たためです。燃油サーチャージは割引きになりませんが、一人17000円引きにつられて結局HPから直接予約してしまいました。
    85,000円-17,000円(20%引き)+税金その他29,220円=97,220円(一人)

  • 先客はカウンターのお一人だけですいています。人がいないので料理・飲み物が置いてあるカウンターの写真を撮影。実際には並びに冷蔵ケースと、この向かいのカンターにも料理が用意されています。アルコール、ソフトドリンクはひととおりそろっています。コンビニおにぎり、小さいカップヌードル、うどん、海苔巻・いなりずし、サンドウィッチ、しゅうまい、焼きそば、パン・デニッシュあり。日系に比べるとちょっと少ないですが、まずは生ビールサーバーがあれば◎です。

    先客はカウンターのお一人だけですいています。人がいないので料理・飲み物が置いてあるカウンターの写真を撮影。実際には並びに冷蔵ケースと、この向かいのカンターにも料理が用意されています。アルコール、ソフトドリンクはひととおりそろっています。コンビニおにぎり、小さいカップヌードル、うどん、海苔巻・いなりずし、サンドウィッチ、しゅうまい、焼きそば、パン・デニッシュあり。日系に比べるとちょっと少ないですが、まずは生ビールサーバーがあれば◎です。

  • 朝ご飯を食べないで出てきたので、すぐ機内食が出るとわかっていても空腹で食べてしまいました。早朝とはいえ、汗もかいたので生ビールもおいしく。<br />時間が経つとともにラウンジが混んできました。搭乗口が97と遠いので少し早めに向かいます。昨年まであったモノレールがなくなり、今年は動く歩道で。

    朝ご飯を食べないで出てきたので、すぐ機内食が出るとわかっていても空腹で食べてしまいました。早朝とはいえ、汗もかいたので生ビールもおいしく。
    時間が経つとともにラウンジが混んできました。搭乗口が97と遠いので少し早めに向かいます。昨年まであったモノレールがなくなり、今年は動く歩道で。

  • チャイナエアライン107便 成田9:35発→台北12:10着<br />ビジネスクラスはほぼ満席。搭乗してすぐの離陸前ドリンクはオレンジジュース、アップルジュース、水の3種類からチョイス。デルタ航空は最初からシャンパンだったのに。<br />座席は右側KJ列。私は座席を決めるときは、空いていれば日本出発時は右側窓際、帰国時は左側窓際にして、日中富士山が見えるチャンスにかけます。今日は窓際にすわった主人が富士山の上を通っていると言っていましたが、ほんとなのでしょうか。確か富士山の上は気流の関係で通過しないのでは? 

    チャイナエアライン107便 成田9:35発→台北12:10着
    ビジネスクラスはほぼ満席。搭乗してすぐの離陸前ドリンクはオレンジジュース、アップルジュース、水の3種類からチョイス。デルタ航空は最初からシャンパンだったのに。
    座席は右側KJ列。私は座席を決めるときは、空いていれば日本出発時は右側窓際、帰国時は左側窓際にして、日中富士山が見えるチャンスにかけます。今日は窓際にすわった主人が富士山の上を通っていると言っていましたが、ほんとなのでしょうか。確か富士山の上は気流の関係で通過しないのでは? 

  • 食前酒でシャンパンを注文。写真は私が選択した機内食で牛フィレ肉のステーキ、奥がスモークサーモンとモッツァレタチーズタルタルミックスサラダです。お肉の左の白い○はご飯でなくマッシュポテト。パンがサービスされます。<br />デザートはマンゴープリンかハーゲンダッツのアイスがチョイスできるので、無難なアイスにしたらバニラアイスでした。フルーツとコーヒーが出ます。

    食前酒でシャンパンを注文。写真は私が選択した機内食で牛フィレ肉のステーキ、奥がスモークサーモンとモッツァレタチーズタルタルミックスサラダです。お肉の左の白い○はご飯でなくマッシュポテト。パンがサービスされます。
    デザートはマンゴープリンかハーゲンダッツのアイスがチョイスできるので、無難なアイスにしたらバニラアイスでした。フルーツとコーヒーが出ます。

  • こちらは主人が選択した和風料理。左上から前菜の牛肉しゃぶしゃぶ胡麻だれ、右上が車海老芝煮・鶏肉の松の実テリーヌ、右下が海老射込み、左下がメインの鰈の磯辺焼き。これにご飯、味噌汁、香の物が付きます。<br />デザートは和菓子かハーゲンダッツのアイスでしたので、同じく無難なアイスにしてフルーツ、ウーロン茶でしめました。<br />私はノアの方舟の映画を見ていたのですが、食事後寝てしまい。映画の最後のところで目が覚めて結果を知りました。

    こちらは主人が選択した和風料理。左上から前菜の牛肉しゃぶしゃぶ胡麻だれ、右上が車海老芝煮・鶏肉の松の実テリーヌ、右下が海老射込み、左下がメインの鰈の磯辺焼き。これにご飯、味噌汁、香の物が付きます。
    デザートは和菓子かハーゲンダッツのアイスでしたので、同じく無難なアイスにしてフルーツ、ウーロン茶でしめました。
    私はノアの方舟の映画を見ていたのですが、食事後寝てしまい。映画の最後のところで目が覚めて結果を知りました。

  • 台北桃園空港第二ターミナル(T2)へ到着。乗り継ぎの飛行機は第一ターミナル(T1)発なので移動です。乗換時間が4時間あるのでラウンジで過ごしますが、チャイナエアラインのHPにT1ラウンジが7月から工事中でクローズするため、T2ラウンジを使うか、T1他社のラウンジを使用するか、T1のお食事補助クーポンか、工事終了後使用できるT1ラウンジ利用券にするか、機内免税品販売割引クーポンにするか選択可能とありました。ところがボーディングパスに書いてある9番窓口が見つからず。<br />空港インフォメーションに聞いてクローズしている第一ターミナル4階へ行ってみましたが何もなく。他の日本人も探しているようでした。<br />時間があるのでT2まで戻り、チャイナエアラインのラウンジ受付でT1で他のエアラインのラウンジはどこが利用できるのか尋ねると聞いたことのないエアラインだったので、それならここでいいやと階段を下りて下のラウンジへ。手前がすいていると思ったら、奥に料理がありそこは人がいっぱいでした。一番奥のカウンターに麺のメニューがあり、ここで注文して作ってもらいます。

    台北桃園空港第二ターミナル(T2)へ到着。乗り継ぎの飛行機は第一ターミナル(T1)発なので移動です。乗換時間が4時間あるのでラウンジで過ごしますが、チャイナエアラインのHPにT1ラウンジが7月から工事中でクローズするため、T2ラウンジを使うか、T1他社のラウンジを使用するか、T1のお食事補助クーポンか、工事終了後使用できるT1ラウンジ利用券にするか、機内免税品販売割引クーポンにするか選択可能とありました。ところがボーディングパスに書いてある9番窓口が見つからず。
    空港インフォメーションに聞いてクローズしている第一ターミナル4階へ行ってみましたが何もなく。他の日本人も探しているようでした。
    時間があるのでT2まで戻り、チャイナエアラインのラウンジ受付でT1で他のエアラインのラウンジはどこが利用できるのか尋ねると聞いたことのないエアラインだったので、それならここでいいやと階段を下りて下のラウンジへ。手前がすいていると思ったら、奥に料理がありそこは人がいっぱいでした。一番奥のカウンターに麺のメニューがあり、ここで注文して作ってもらいます。

  • 私はタンツーメン、主人は野菜麺をオーダー。缶ビールと炒飯、焼売もいただきました。他にもいろいろありましたが、機内食食べているのでそんなには入りません。<br />ただ、おなか一杯でも食べたのは皆さんの口コミに書いてあった焼き芋。これホントに甘くておいしいです。7/20の帰国時の台北乗り継ぎは85分しかないけど、これだけは食べたいと思いました。<br />一番奥にトイレだけでなくシャワールームがあるのを見つけ、受付で使用許可を確認すると、受付も鍵の受け渡しもなく空いていればご自由にどうぞとのこと。主人が入ったらタオル等用意されていて、全く問題なかったそうです。

    私はタンツーメン、主人は野菜麺をオーダー。缶ビールと炒飯、焼売もいただきました。他にもいろいろありましたが、機内食食べているのでそんなには入りません。
    ただ、おなか一杯でも食べたのは皆さんの口コミに書いてあった焼き芋。これホントに甘くておいしいです。7/20の帰国時の台北乗り継ぎは85分しかないけど、これだけは食べたいと思いました。
    一番奥にトイレだけでなくシャワールームがあるのを見つけ、受付で使用許可を確認すると、受付も鍵の受け渡しもなく空いていればご自由にどうぞとのこと。主人が入ったらタオル等用意されていて、全く問題なかったそうです。

  • ちなみにラウンジ受付から階段を下りた方は広く奥の料理がある場所へ行くほど混雑して、料理前のテーブルはラウンジというよりレストランのようなざわつきぶりです。ラウンジ受付の横にも小さな部屋があるのですががらがらで、手前にスタッフが立っていたのでファーストクラス用と思っていたのですが、最後にのぞいたところこちらも利用可でした。料理数は下のラウンジに比べれば少ないですが、人が少ないのでこちらの方が落ち着きます。

    ちなみにラウンジ受付から階段を下りた方は広く奥の料理がある場所へ行くほど混雑して、料理前のテーブルはラウンジというよりレストランのようなざわつきぶりです。ラウンジ受付の横にも小さな部屋があるのですががらがらで、手前にスタッフが立っていたのでファーストクラス用と思っていたのですが、最後にのぞいたところこちらも利用可でした。料理数は下のラウンジに比べれば少ないですが、人が少ないのでこちらの方が落ち着きます。

  • まだ時間があるので、空港ガイドブックを見てフットマッサージを受けようと移動。T2にいるので4階のマッサージをめざすも4階の生き方がわからず。あきらめてT1の乗換の搭乗口に向かうと、なんと搭乗口へ下りる隣に写真の功夫マッサージコーナーを発見。空いていたので二人共30分づつお願いしました。一人600元ですが手持ちの台湾ドルが足りず、日本円だと2100円だと言われて二人分4200円の支払い。先にスタートした主人は女性マッサージ師、前のお客が終わった後に開始した私の方は男性マッサージ師でした。ベッドは顔の部分が穴があいているので、うつ伏せでも楽。フットマッサージが希望でしたが、ここは上半身背中を重点的に指圧?もみほぐしでした。空港ガイドブックには桃園県マッサージ師組合に委託して盲人の治療サービスと記載あり。最後に水をいただいて、ちょっと体が楽になりました。

    まだ時間があるので、空港ガイドブックを見てフットマッサージを受けようと移動。T2にいるので4階のマッサージをめざすも4階の生き方がわからず。あきらめてT1の乗換の搭乗口に向かうと、なんと搭乗口へ下りる隣に写真の功夫マッサージコーナーを発見。空いていたので二人共30分づつお願いしました。一人600元ですが手持ちの台湾ドルが足りず、日本円だと2100円だと言われて二人分4200円の支払い。先にスタートした主人は女性マッサージ師、前のお客が終わった後に開始した私の方は男性マッサージ師でした。ベッドは顔の部分が穴があいているので、うつ伏せでも楽。フットマッサージが希望でしたが、ここは上半身背中を重点的に指圧?もみほぐしでした。空港ガイドブックには桃園県マッサージ師組合に委託して盲人の治療サービスと記載あり。最後に水をいただいて、ちょっと体が楽になりました。

  • マッサージ後、下の搭乗口に行くと丁度搭乗開始したところでした。<br />チャイナエアライン751便 16:05台北発→20:45シンガポール着<br />ビジネスクラスのお客は半分もおらず。フライト前のドリンクオーダーを聞かれたので、試にシャンパンと言ったら出してくれました。言ってみるものですね。<br />しか〜し、出発飛行機が混んでいて待機状態で出発が遅れ、飛び立っても食事が出てきません。お腹はすいていないけど、早く機内食を食べて寝ようとしたのに。(機内食をパスして寝るという選択はなし)やっと料理が出てきたのが1時間半後。写真は前菜のスモークサーモン。

    マッサージ後、下の搭乗口に行くと丁度搭乗開始したところでした。
    チャイナエアライン751便 16:05台北発→20:45シンガポール着
    ビジネスクラスのお客は半分もおらず。フライト前のドリンクオーダーを聞かれたので、試にシャンパンと言ったら出してくれました。言ってみるものですね。
    しか〜し、出発飛行機が混んでいて待機状態で出発が遅れ、飛び立っても食事が出てきません。お腹はすいていないけど、早く機内食を食べて寝ようとしたのに。(機内食をパスして寝るという選択はなし)やっと料理が出てきたのが1時間半後。写真は前菜のスモークサーモン。

  • メニューが英語と中国語でメインが3種。写真は私は選択したチキンでインド風チキンにスパゲッティ添え。

    メニューが英語と中国語でメインが3種。写真は私は選択したチキンでインド風チキンにスパゲッティ添え。

  • こちらは主人の選んだフィッシュでティラピアバーベキューソース焼き。中華系エアラインとも思えぬ意外な料理で美味しかったです。ただ、ライチゼリーのデザートはイマイチ。<br />私は清州会議の映画を見ながら食事終了後、少し眠りました。後はシンガポールの入国カードを記入したり、テトリスしたりして、やっとシンガポール到着。

    こちらは主人の選んだフィッシュでティラピアバーベキューソース焼き。中華系エアラインとも思えぬ意外な料理で美味しかったです。ただ、ライチゼリーのデザートはイマイチ。
    私は清州会議の映画を見ながら食事終了後、少し眠りました。後はシンガポールの入国カードを記入したり、テトリスしたりして、やっとシンガポール到着。

  • 入国審査は混んでいましたが、ビジネスクラスはトランクが出てくるのが早く、すでにターンテーブルで回っているのを見つけて引き取り。ATMが見つからなかったので、とりあえず両替所で1万円=120.70S$両替、1S$=約82.85円です。<br />すぐにタクシー乗り場へ。運転手にパークロイヤル・オン・ピッカリングと行き先を伝えて知っているかと確認すると、新しいホテルだが知っていると言われ一安心。車中から夜景のシンガポールを見ながら無事ホテル到着。メーター料金+空港からの加算料金で25.20S$だったので30S$支払うと5S$のおつり。それでは悪いと20¢を出して渡しました。<br />フロントでチェクイン手続きをしたら、ウェルカムドリンクがサービスされ、立ち飲みでしたがおいしかったです。

    入国審査は混んでいましたが、ビジネスクラスはトランクが出てくるのが早く、すでにターンテーブルで回っているのを見つけて引き取り。ATMが見つからなかったので、とりあえず両替所で1万円=120.70S$両替、1S$=約82.85円です。
    すぐにタクシー乗り場へ。運転手にパークロイヤル・オン・ピッカリングと行き先を伝えて知っているかと確認すると、新しいホテルだが知っていると言われ一安心。車中から夜景のシンガポールを見ながら無事ホテル到着。メーター料金+空港からの加算料金で25.20S$だったので30S$支払うと5S$のおつり。それでは悪いと20¢を出して渡しました。
    フロントでチェクイン手続きをしたら、ウェルカムドリンクがサービスされ、立ち飲みでしたがおいしかったです。

  • パークロイヤル・オン・ピッカリング Weekend Staycationでスーペリア1泊朝食付 21,742円+税7%サービス料10%=25,591円カード引落<br /><br />最初に14Fのカードキーをもらったのですが、ベッドが2つか確認すると1つとの回答のため、ベッド2つでリクエストしていると言うと部屋を探して8Fになりました。ポーターに部屋を案内してもらい、TIPは細かいシンガポールドルがなかったので、1US$を渡しました。(現地のTIP用のお札が手元にないこともあるので、必ずUS$も持参しています。)<br />部屋に入るとベッドは2つですが、狭いですね。コンパクトにまとまっています。<br />もともと夜到着で翌日お昼には空港に戻るので、空港近くのホテルも探してみたのですが値段が市内とあまり変わらず。入国しないで空港内のホテルも検討しましたが、私達は大きなトランクの引き取りがあるので利用がだめなようです。<br />1泊といえどもホテルや部屋にこだわる私は、かなり迷ってこの新しいホテルを見つけ、その外観とプールの鳥かごカバナが気に入り予約。本当ならクラブルームで夜のカクテルタイムも楽しみたいところですが、22時到着では間に合わず。ベッド2つあるのはスーペリアかクラブルーム以上なので、寝るだけなら一番安いスーペリアでもいいやと割り切りました。グレードアップもあると聞いていたのでもしかしてと下心もありましたが、あの14Fはそうだったのかも?

    パークロイヤル・オン・ピッカリング Weekend Staycationでスーペリア1泊朝食付 21,742円+税7%サービス料10%=25,591円カード引落

    最初に14Fのカードキーをもらったのですが、ベッドが2つか確認すると1つとの回答のため、ベッド2つでリクエストしていると言うと部屋を探して8Fになりました。ポーターに部屋を案内してもらい、TIPは細かいシンガポールドルがなかったので、1US$を渡しました。(現地のTIP用のお札が手元にないこともあるので、必ずUS$も持参しています。)
    部屋に入るとベッドは2つですが、狭いですね。コンパクトにまとまっています。
    もともと夜到着で翌日お昼には空港に戻るので、空港近くのホテルも探してみたのですが値段が市内とあまり変わらず。入国しないで空港内のホテルも検討しましたが、私達は大きなトランクの引き取りがあるので利用がだめなようです。
    1泊といえどもホテルや部屋にこだわる私は、かなり迷ってこの新しいホテルを見つけ、その外観とプールの鳥かごカバナが気に入り予約。本当ならクラブルームで夜のカクテルタイムも楽しみたいところですが、22時到着では間に合わず。ベッド2つあるのはスーペリアかクラブルーム以上なので、寝るだけなら一番安いスーペリアでもいいやと割り切りました。グレードアップもあると聞いていたのでもしかしてと下心もありましたが、あの14Fはそうだったのかも?

  • ホテルHPよりAgodaの方が安かったので、6/28予約。実はチャイナエアラインを予約した際の返信メールに、Agodaでホテルを予約した際の5%引の案内がありました。そこでメールでゲットしたプロモーションコードをAgodaの予約時に到着が22時と遅いこと、ツインベッド希望と共にお知らせしたのですが、Agodaの予約回答は5%引にならず。どうして?と照会すると、プロモーションコードを送付したメールから予約していなかったため無効との回答。自分の不注意ですが、そんなことどこにも書いておらず、ちょっとわかりにくいですね。<br />この写真の右側の棚の上が冷蔵庫・ミニバーになっています。中断・下段に湯沸しポットやコーヒー紅茶セットあり。PCも無料で使用可。(チェックイン時にログインコード確認済み)<br />写真左上の薄型TVはNHKがリアルタイムで見れます。

    ホテルHPよりAgodaの方が安かったので、6/28予約。実はチャイナエアラインを予約した際の返信メールに、Agodaでホテルを予約した際の5%引の案内がありました。そこでメールでゲットしたプロモーションコードをAgodaの予約時に到着が22時と遅いこと、ツインベッド希望と共にお知らせしたのですが、Agodaの予約回答は5%引にならず。どうして?と照会すると、プロモーションコードを送付したメールから予約していなかったため無効との回答。自分の不注意ですが、そんなことどこにも書いておらず、ちょっとわかりにくいですね。
    この写真の右側の棚の上が冷蔵庫・ミニバーになっています。中断・下段に湯沸しポットやコーヒー紅茶セットあり。PCも無料で使用可。(チェックイン時にログインコード確認済み)
    写真左上の薄型TVはNHKがリアルタイムで見れます。

  • スーペリアはバスタブなしです。洗面所も狭いですね。必要なものはそろっています。洗面所と寝室は引き戸の間仕切りです。<br />シャワー後主人は早々に寝ましたが、私は飛行機でも寝ていたので眠くならず。今日の日記を書いたりして寝たのが3時。よく考えたら2時間ぐらいしか一緒に寝ないのにベッド2つにこだわらなくて14Fでもよかったのではとちょっと後悔しました。<br />ただ、二軒目のターラスや三軒目のマリーナベイサンズだけでなく、どこもそうなのですが、ベッド2つの部屋が少ないですね。それも高い部屋になればなるほどキングサイズベッド率が高いのに困っています。欧米人の夫婦は確かに一緒に寝るのでしょうが、旅行は夫婦だけでなく同性同士の友人や親子もいると思うのですが。少ないツインベッドはそのような方達に優先されるせいか、夫婦とわかるとリクエストしないとベッド2つになりません。

    スーペリアはバスタブなしです。洗面所も狭いですね。必要なものはそろっています。洗面所と寝室は引き戸の間仕切りです。
    シャワー後主人は早々に寝ましたが、私は飛行機でも寝ていたので眠くならず。今日の日記を書いたりして寝たのが3時。よく考えたら2時間ぐらいしか一緒に寝ないのにベッド2つにこだわらなくて14Fでもよかったのではとちょっと後悔しました。
    ただ、二軒目のターラスや三軒目のマリーナベイサンズだけでなく、どこもそうなのですが、ベッド2つの部屋が少ないですね。それも高い部屋になればなるほどキングサイズベッド率が高いのに困っています。欧米人の夫婦は確かに一緒に寝るのでしょうが、旅行は夫婦だけでなく同性同士の友人や親子もいると思うのですが。少ないツインベッドはそのような方達に優先されるせいか、夫婦とわかるとリクエストしないとベッド2つになりません。

  • 2014年7月13日(日) 2日目<br />目覚ましがなくても、しっかりいつもの時間には目が覚めます。6:30からの朝食は1Fレストランライムへ一番乗り。この写真は朝食後に撮ったレストラン入口で少し明るいですが、6:30は真っ暗でした。天井が高く左側は道路に面したガラス張りで解放感あります。受付のパンコーナーから右手に料理がたくさん並んでいます。スタート時間でもきちんと料理が用意されているのは◎<br />ジュースコーナーにはマンゴージュースまであったのでいただきました。

    2014年7月13日(日) 2日目
    目覚ましがなくても、しっかりいつもの時間には目が覚めます。6:30からの朝食は1Fレストランライムへ一番乗り。この写真は朝食後に撮ったレストラン入口で少し明るいですが、6:30は真っ暗でした。天井が高く左側は道路に面したガラス張りで解放感あります。受付のパンコーナーから右手に料理がたくさん並んでいます。スタート時間でもきちんと料理が用意されているのは◎
    ジュースコーナーにはマンゴージュースまであったのでいただきました。

  • 早速オムレツを注文して作っていただきました。ケチャップだけでなくサンバルソースもあるのが嬉しい。<br />ホテルの評価は個人のこだわり・好みでいろいろあるかと思いますが、私の中では朝食時オムレツが一つの基準です。料理数が多いか、朝一番で行ってちゃんと料理がそろっているか、オーダーを受けて卵料理やパンケーキ、ヌードル等を作ってくれるところがいいですが、特にオムレツの具のリクエストを聞きふっくら中とろとろに作ってくれ、サンバルソースがあったら最高です。ここは具は聞かれず、オムレツの中はとろとろではなかったのがおしい。

    早速オムレツを注文して作っていただきました。ケチャップだけでなくサンバルソースもあるのが嬉しい。
    ホテルの評価は個人のこだわり・好みでいろいろあるかと思いますが、私の中では朝食時オムレツが一つの基準です。料理数が多いか、朝一番で行ってちゃんと料理がそろっているか、オーダーを受けて卵料理やパンケーキ、ヌードル等を作ってくれるところがいいですが、特にオムレツの具のリクエストを聞きふっくら中とろとろに作ってくれ、サンバルソースがあったら最高です。ここは具は聞かれず、オムレツの中はとろとろではなかったのがおしい。

  • 主人は野菜が好きなので、サラダの種類が多いと嬉しいようです。写真のサラダコーナーはドレッシングの種類も多いです。<br />そして、手前にスモークサーモン発見。最近朝食時に置いているホテルが少なかったのですが、これにカマンベールチーズの朝食が好きです。自宅の朝食ではキリクリームチーズとスモークサーモンマフィンをよく食べています。<br />

    主人は野菜が好きなので、サラダの種類が多いと嬉しいようです。写真のサラダコーナーはドレッシングの種類も多いです。
    そして、手前にスモークサーモン発見。最近朝食時に置いているホテルが少なかったのですが、これにカマンベールチーズの朝食が好きです。自宅の朝食ではキリクリームチーズとスモークサーモンマフィンをよく食べています。

  • 他の客も入ってきましたが、そこで部屋にあるバスローブ姿の若い女性が料理を取っているのをみかけてびっくり。一人で食事していましたが、見かけは日本人のような東洋人です。あのマリーナベイサンズの屋上プールは宿泊客が部屋からバスローブ姿で往復していますが、プール隣のラウンジでの飲食はバスローブでは入れません。主人はなんでホテルスタッフは注意しないのかと言っていましたが、お客様なので言えないのでしょうね。<br />日本ではホテルの浴衣姿で部屋の外は公道だがら出てはいけないと昔言われていましたが、シンガポールではゆるいのか、それとも大陸の方の何でもあり行動でしょうか。

    他の客も入ってきましたが、そこで部屋にあるバスローブ姿の若い女性が料理を取っているのをみかけてびっくり。一人で食事していましたが、見かけは日本人のような東洋人です。あのマリーナベイサンズの屋上プールは宿泊客が部屋からバスローブ姿で往復していますが、プール隣のラウンジでの飲食はバスローブでは入れません。主人はなんでホテルスタッフは注意しないのかと言っていましたが、お客様なので言えないのでしょうね。
    日本ではホテルの浴衣姿で部屋の外は公道だがら出てはいけないと昔言われていましたが、シンガポールではゆるいのか、それとも大陸の方の何でもあり行動でしょうか。

  • 7時過ぎから夜が明けて明るくなり、ガラス張りレストランにも日がさしてきました。食事を終えて、そのまま5Fのプールを見に行きます。<br />プールは小さいのですが、マリーナベイサンズ風インフィニティプールになっています。7時半ぐらいなのでまだだれもいませんが、鳥かごカバナに荷物を置いて場所取りしてあるところがありました。もしかして、あのバスローブのお姉さんでしょうか。

    7時過ぎから夜が明けて明るくなり、ガラス張りレストランにも日がさしてきました。食事を終えて、そのまま5Fのプールを見に行きます。
    プールは小さいのですが、マリーナベイサンズ風インフィニティプールになっています。7時半ぐらいなのでまだだれもいませんが、鳥かごカバナに荷物を置いて場所取りしてあるところがありました。もしかして、あのバスローブのお姉さんでしょうか。

  • 本当はプールに入ってこのカバナでのんびりしたかったのですが、ぬれた水着を持ってレダン島移動もちょっとと思いあきらめました。写真だけ撮ってがまんです。<br />この階は柱で吹き抜けになっています。右手のジムではプール越しの朝日の景色をみながらランニングマシーンをしているゲストがいました。<br />プールの方も8時前から泳ぎ始めた人達がいます。

    本当はプールに入ってこのカバナでのんびりしたかったのですが、ぬれた水着を持ってレダン島移動もちょっとと思いあきらめました。写真だけ撮ってがまんです。
    この階は柱で吹き抜けになっています。右手のジムではプール越しの朝日の景色をみながらランニングマシーンをしているゲストがいました。
    プールの方も8時前から泳ぎ始めた人達がいます。

  • ちなみに鳥かごカバナの中はこんな風になっています。逆光で暗いですが、下もクッションが敷き詰めてあります。きっとプールに入ってぬれた身体そのままはいるのでしょうが、クッションもありおしゃれですね。二人以上入れる大きさもあります。<br />プールの端には小さなハーブガーデンがありました。

    ちなみに鳥かごカバナの中はこんな風になっています。逆光で暗いですが、下もクッションが敷き詰めてあります。きっとプールに入ってぬれた身体そのままはいるのでしょうが、クッションもありおしゃれですね。二人以上入れる大きさもあります。
    プールの端には小さなハーブガーデンがありました。

  • 部屋から見たプールです。ホテルの緑のガーデントレイルが視界に入ります。特徴的な曲線デザインはバリの棚田をイメージしているそうです。これもある意味人目をひきますね。<br />チャイナタウン駅からすぐなのに、隣はホンリム公園なので緑の景色ごしに高層ビルが見え、シンガポールフライヤーまで見えました。この後、せっかくのながめですが、朝日がまぶしく暑いので、二重のロールスクリーンを下ろしました。

    部屋から見たプールです。ホテルの緑のガーデントレイルが視界に入ります。特徴的な曲線デザインはバリの棚田をイメージしているそうです。これもある意味人目をひきますね。
    チャイナタウン駅からすぐなのに、隣はホンリム公園なので緑の景色ごしに高層ビルが見え、シンガポールフライヤーまで見えました。この後、せっかくのながめですが、朝日がまぶしく暑いので、二重のロールスクリーンを下ろしました。

  • このホテルはいくつかの特徴がありますが、その一つがこの外廊下。<br />部屋に戻る途中ですが、エレベーターを下りて内廊下からドアをでるとこのアウトドアの外廊下になります。左側はガラスなし柵だけ。スコールのような大雨が吹き込んだらぬれそうです。ちなみに右側はホテルの部屋で、客室のドアとドアの間の壁には植物が植えこんであります。

    このホテルはいくつかの特徴がありますが、その一つがこの外廊下。
    部屋に戻る途中ですが、エレベーターを下りて内廊下からドアをでるとこのアウトドアの外廊下になります。左側はガラスなし柵だけ。スコールのような大雨が吹き込んだらぬれそうです。ちなみに右側はホテルの部屋で、客室のドアとドアの間の壁には植物が植えこんであります。

  • 北端の部屋には、外廊下から透明ドアで内廊下に入り右に曲がるとこの写真になります。つまり、私達の部屋はエレベーターでおりると、内廊下→外廊下→内廊下になるため、昨夜のポーターもこの後チェックアウトする私達もトランクを運ぶのにちょっと面倒でした。(自動ドアでなく手でドアを開けて押さえていなければならないため)内廊下に入るとエアコンがきいて、ほっとします。<br />ちなみに私達の止まった802号は北端で南向きなので、隣の801号とどうやら外ドアでコネクティングルームになるようです。

    北端の部屋には、外廊下から透明ドアで内廊下に入り右に曲がるとこの写真になります。つまり、私達の部屋はエレベーターでおりると、内廊下→外廊下→内廊下になるため、昨夜のポーターもこの後チェックアウトする私達もトランクを運ぶのにちょっと面倒でした。(自動ドアでなく手でドアを開けて押さえていなければならないため)内廊下に入るとエアコンがきいて、ほっとします。
    ちなみに私達の止まった802号は北端で南向きなので、隣の801号とどうやら外ドアでコネクティングルームになるようです。

  • 部屋に戻って荷造りをし、11時チェクアウトまでにチャイナタウンの散策へ出かけました。<br />これがホテル正面入り口です。ホテル前の車は結婚式用なのか、ボンネットに花束、後ろにリボンでデコレーションされており、帰ってきたときには飾られた車が2台になって、結婚式のゲストのような集団がいました。

    部屋に戻って荷造りをし、11時チェクアウトまでにチャイナタウンの散策へ出かけました。
    これがホテル正面入り口です。ホテル前の車は結婚式用なのか、ボンネットに花束、後ろにリボンでデコレーションされており、帰ってきたときには飾られた車が2台になって、結婚式のゲストのような集団がいました。

  • ホテルはチャイナタウンの北端になるのでしょうが、MRTチャイナタウン駅にも近いです。9時前ですが暑く、ニュー・ブリッジ・ロードのビルのアーケード下を歩いて、ニューブリッジセンターのスーパーは早すぎてまだ開いておらず。スミスストリートの屋台街チャイナタウン・フード・ストレートを通ると一部の朝食向けのお店にお客はいるものの、もちろんここもほとんどの店が閉まっていました。でも、看板等を見るだけでもおいしそうとか、さぞかし夜は活気があるのだろうなと思いました。<br />

    ホテルはチャイナタウンの北端になるのでしょうが、MRTチャイナタウン駅にも近いです。9時前ですが暑く、ニュー・ブリッジ・ロードのビルのアーケード下を歩いて、ニューブリッジセンターのスーパーは早すぎてまだ開いておらず。スミスストリートの屋台街チャイナタウン・フード・ストレートを通ると一部の朝食向けのお店にお客はいるものの、もちろんここもほとんどの店が閉まっていました。でも、看板等を見るだけでもおいしそうとか、さぞかし夜は活気があるのだろうなと思いました。

  • サウスブリッジロードに出て東興で有名なエッグタルトを2つ購入。1.60S$×2=3.20S$ 出来立てのようでまだ温かく、ひとつづつビニール袋に入れて渡されました。すぐに食べると思ったのでしょうか。持ち帰ってホテルの部屋でいただきましたが、以前食べたときの方が感動があったような。甘すぎないところはいいですが。

    サウスブリッジロードに出て東興で有名なエッグタルトを2つ購入。1.60S$×2=3.20S$ 出来立てのようでまだ温かく、ひとつづつビニール袋に入れて渡されました。すぐに食べると思ったのでしょうか。持ち帰ってホテルの部屋でいただきましたが、以前食べたときの方が感動があったような。甘すぎないところはいいですが。

  • ひときわ目立つ朱色で大きな新加坡佛牙寺龍華院を横目に見ながら、マックスウェル・フード・センターに到着。開いているお店で一番行列があったのはこの真真粥品。地元の人もなかなか食べられずお粥の底に追加で卵をしのばすらしいですが、二人ともお腹一杯。有名な天天海南鶏飯はオープンしていたけど準備中の様子。私は前回チキンライスを食べて美味しかったので主人にも食べてもらいたかったのですが。暑いので食事よりアイスカチャンが食べたかったのに、ジュースばかりで見つからず。あきらめてUターンして、スリ・マリアマン寺院を見て隣のバゴダストリートへ。こちらも10時前なので開店している店は少なく、いつもなら道路にお店一杯広げて多くのお客でにぎわうのでしょうがスカスカの道でした。

    ひときわ目立つ朱色で大きな新加坡佛牙寺龍華院を横目に見ながら、マックスウェル・フード・センターに到着。開いているお店で一番行列があったのはこの真真粥品。地元の人もなかなか食べられずお粥の底に追加で卵をしのばすらしいですが、二人ともお腹一杯。有名な天天海南鶏飯はオープンしていたけど準備中の様子。私は前回チキンライスを食べて美味しかったので主人にも食べてもらいたかったのですが。暑いので食事よりアイスカチャンが食べたかったのに、ジュースばかりで見つからず。あきらめてUターンして、スリ・マリアマン寺院を見て隣のバゴダストリートへ。こちらも10時前なので開店している店は少なく、いつもなら道路にお店一杯広げて多くのお客でにぎわうのでしょうがスカスカの道でした。

  • チャイナタウン駅向こうのピープルズ・パーク・コンプレックスやピープルズ・パーク・センターをのぞくと10時前で電気は消えているのですが、中に入ってみると一部営業しているお店があります。エアコンにひかれて見てまわると、フードコードなど食べるお店が営業中。探しているフットマッサージはやはり10時前でやっておらず。

    チャイナタウン駅向こうのピープルズ・パーク・コンプレックスやピープルズ・パーク・センターをのぞくと10時前で電気は消えているのですが、中に入ってみると一部営業しているお店があります。エアコンにひかれて見てまわると、フードコードなど食べるお店が営業中。探しているフットマッサージはやはり10時前でやっておらず。

  • あきらめてホテル近くのチャイナ・ポイント地下のNTUCフェア・プライスのスーパーでレダン島に持ち込む缶ビールを購入。ホテルに戻ってシャワー後飲むかもと冷えたタイガービール6本→後でレシートを見たら15.90+チルドドリンク代0.15=16.05S$ え、じゃあ冷えていないのを購入したら15.90S$ってことですかね。<br />この写真は外から見たホテルです。部屋に戻ってまずシャワー。ホントはほてった身体にプールでクールダウンしたいところですが、もうそんな時間もなく。

    あきらめてホテル近くのチャイナ・ポイント地下のNTUCフェア・プライスのスーパーでレダン島に持ち込む缶ビールを購入。ホテルに戻ってシャワー後飲むかもと冷えたタイガービール6本→後でレシートを見たら15.90+チルドドリンク代0.15=16.05S$ え、じゃあ冷えていないのを購入したら15.90S$ってことですかね。
    この写真は外から見たホテルです。部屋に戻ってまずシャワー。ホントはほてった身体にプールでクールダウンしたいところですが、もうそんな時間もなく。

  • 11時ホテルチェックアウト。タクシーでチャンギ空港第二ターミナルへ。今日も15.30S$なのに運転手は15S$でOKと言ってくれ、皆やさしいのか、そういうルールなのか不明。<br />ベルジャヤエアのカウンターがまだ開いていないため、先に両替所を探しているとここにもマーライオン発見。<br />両替をしたら2000円=59MYR+0.35S$ レダン島空港に両替所やATMがあるという情報がないためシンガポールで両替しましたが、どうやら円→シンガポールドル→マレーシアリンギッドと2回両替になるので、成田でマレーシアリンギッドにした方が両替1回ですみレートは良かったのかなと気づきました。普通は入国してから両替が常識だけど、こんなケースはあまりないのでしょうが、たった2000円の両替で勉強になりました。ホテル内はカードで精算できるので、レダン島空港到着時の環境税とチップを計算して1万円でなく2000円のみ両替。こういう少額両替のためにも日本円は1000円札も用意しています。

    11時ホテルチェックアウト。タクシーでチャンギ空港第二ターミナルへ。今日も15.30S$なのに運転手は15S$でOKと言ってくれ、皆やさしいのか、そういうルールなのか不明。
    ベルジャヤエアのカウンターがまだ開いていないため、先に両替所を探しているとここにもマーライオン発見。
    両替をしたら2000円=59MYR+0.35S$ レダン島空港に両替所やATMがあるという情報がないためシンガポールで両替しましたが、どうやら円→シンガポールドル→マレーシアリンギッドと2回両替になるので、成田でマレーシアリンギッドにした方が両替1回ですみレートは良かったのかなと気づきました。普通は入国してから両替が常識だけど、こんなケースはあまりないのでしょうが、たった2000円の両替で勉強になりました。ホテル内はカードで精算できるので、レダン島空港到着時の環境税とチップを計算して1万円でなく2000円のみ両替。こういう少額両替のためにも日本円は1000円札も用意しています。

  • 今回の旅行記は次へ続きます。<br />旅行記② 2~5日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート クリフシービュースタジオ3泊<br />旅行記③ 5~7日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート オーシャンフロントスタジオ2泊<br />旅行記④ 7~9日目シンガポール編:マリーナベイサンズのシティビュークラブルーム2泊   <br />

    今回の旅行記は次へ続きます。
    旅行記② 2~5日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート クリフシービュースタジオ3泊
    旅行記③ 5~7日目レダン島編:ザ・ターラスビーチ&スパリゾート オーシャンフロントスタジオ2泊
    旅行記④ 7~9日目シンガポール編:マリーナベイサンズのシティビュークラブルーム2泊   

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