2013/08/27 - 2013/08/30
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C4XXXさん
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湘南の海にゲンナリして以来、海に興味のなかった私が遂にビーチリゾートへ
前半のサムイ島3泊と後半のバンコク3泊の旅
サムイ編
羽田→バンコク→サムイ 深夜便
一目惚れホテル「ZAZEN BOUTIQUE RESORT」に2泊
メキシコのように色が溢れたホテル「BAAN SAMUI」に1泊
ナンユアン島でお魚と遊ぶ
ARK BAR~クラブをはしごして誕生日パーティ
虎ちゃんと記念撮影!
パンガン島のハーフムーンパーティ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- JAL バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
仕事を終えて自宅でシャワーを浴びてすっぴんで空港へ。
深夜の羽田空港の雰囲気好き。
1:35発のJAL便 -
一眠りすると朝食が出てきた。
これでしばらく日本食とはお別れ。
わらびもちが美味しかった -
スワンナプーム空港に到着
さすが世界一の広さを誇るだけあって広い!
国内線ターミナルまでかなり歩いた -
バンコクエアウェイズを利用する人はみんなこのラウンジを使うことが出来るのだー
さっきJALで朝ごはん食べたばかりだけど、
マフィンやバナナチップスなどのスナックに手が出ちゃう -
バンコクエアウェイズはかわいいPOPな機体
-
なんとたった1時間の国内線でもこれだけのボリュームの機内食が出てくるのだ
離陸してすぐに配膳が開始されて、回収すると着陸なので
トイレにはなかなか行きにくい -
サムイ到着!
きれいに手入れされた植物と小さなかわいいターミナル、
広い青空にかわいいトロリー。
わくわくが加速する -
agodaで予約したザゼンブティックリゾート
空港に迎えを頼んでいたけど来なかったな
電話したけどタクシーでどうぞとな
まぁここはタイ。しゃーないか、とタクシーで向かいます。
200バーツ
ホテルのピックアップより安くついたのでよしとします。 -
ボープットのはずれにあるザゼン
入口はきれいな林道になっていてここを通る時がすごく気持ちいい -
私もアジア人だけど
うわーーーーアジアに来た!!!!!!てなった。
静かでゆっくりした時が流れてた -
チェックイン
ロッキングチェアに腰かけてウェルカムドリンクとフルーツ
まだ早いのでお部屋には入れません
時間まで海で泳ぐことに。 -
シャワールームがついた脱衣所があってそこで水着に着替え
ここもかわいいお部屋でした -
ボープットの海は砂の色が濃く波もあまりないからか
透明度はあまりなくきれい!な感じはしません
でも静かでのんびりして気持ちよかった -
スイカジュース最高。
嵌ってしまってこの旅何杯飲んだか。。。 -
お部屋の用意が出来たみたいでさっそく中へ。
海からは少し歩くけど一番広いお部屋へ。
小さなホテルなので歩くといっても海やレストランもすぐ -
コンビニカラフルでかわいすぎるね
おかしやジュースを調達 -
夜までビーチをお散歩
ボープットの砂は荒くて歩きにくい
マンゴーを買って食べ歩き -
海を見ながらマッサージ
1時間350バーツ
やすぅぅぅぅぅ -
ピンクになった空がきれい
デッキチェアでのんびりー -
ザゼンのレストランは島内でもおいしいと人気らしいので
最初のディナーはザゼンレストランで。
昼もスタイリッシュだけど
夜はエロティックに赤く光ります
客層は品のいい北欧系の人たちが多かった
アジア人は私たちとスタッフだけだった
(これはここだけの話じゃなくサムイ全般で言えることかな) -
インターナショナルとタイが選べて
コースもあるしアラカルトで選ぶこともできます
私たちはタイ料理を何品か注文
コースのようにアミューズとお口直しも出してくれます
泡で乾杯してオリジナルカクテルを頂きました -
ビーチに出てレストランの下の洞穴部分でごろりと出来ます
食事も終わったので飲みかけのカクテルを持ち出し
ここでごろーーーーーん
静かな海を見ながらのんびり -
もっとゆっくり滞在出来たら
次の日もここでご飯食べたいと思った
ほんとに美味しかったーーー
深夜便であまり眠れなかったのもあり眠くなってきて
この日は早く就寝。 -
2日目の朝
この日はナンユアン島にシュノーケリングに行く為早起き
お弁当を頼めば作ってくれるけど
ビュッフェが食べたいので迎えに来る時間までの15分間でさくっと。
海を目の前にフルーツサラダとチーズ -
ロンプラヤー社のカタマランボートで。サムイ王国から2300バーツで予約しました。前日に日本人の方がホテルまで説明に来てくれましたが当日は全て英語です。
あんなに白人だらけだと思っていたサムイ島、船の乗り場は中国人と韓国人だらけで、今までどこに隠れてたの!?とびっくり。 -
ナンユアン到着ー?
きれー透明!お魚がうようよいますっ
島に着いたら泳ぐなりお酒を飲むなりビューポイントに行くなり自由ですが
私たちはシュノーケリング三昧。 -
パラソルしか影になる部分がないので絶対借りましょう
75バーツ
日差しがすごくて日焼け止め塗っても塗っても焼けます -
泳ぐのは苦手だけどライフジャケットがあれば怖くないっ
-
いっぱい泳いで空腹!
レストランは早めに行った方がいいって言われたので早々に行きました。
なんせひとつしかレストランはないからみんなここに集まってくるからね
食事代は料金に入っています
ビュッフェは1人一皿。いろんなものをてんこもりにしてみました。
グリーンカレーがおいしい! -
バーもあります
お酒飲みたいーけどそれはサムイでも出来るから
今は時間の限り泳ぐことにしますっ -
午後も泳ぐ泳ぐー海からみた砂浜
本当に天気がいい -
使い捨て水中カメラを買って行って正解。
黄色いお魚の群れを追いかけまわしました。 -
楽しいシュノーケルツアーも終わりホテルに帰ってきました。
離島にシャワーなどはないので帰って来てからシャワーをして着替えました。(なので直前まで泳いでると水着が乾かず船のエアコンで冷えますよ)
仲良くなったガイドさんに食事に誘われたので
迎えに来るまでビーチでシンハービールを飲もうと思っていたら雨が降って来たので
おとなしくお部屋で乾杯。 -
連れて来てもらったのはサビアンレー2号店
有名なのは1号店で、おいしい噂を聞きつけ首相が来たとか! -
この旅で覚えた唯一のタイ語
チョンゲーウ(乾杯!) -
たくさん注文したなぁ
大きな海老にタマリンドソースがかかっている料理がここの名物かな?
全部美味しかった! -
食事の後はチャウエンのビーチバー「アークバー」へ。
ビカビカと光って楽しい音楽がかかり
足元は気持ちいいサラサラの砂浜。
楽しくないわけがない -
バケツ酒!
これ憧れてたーーー!!!
中はレッドブルウォッカ的なもの。 -
ファイヤーショーもやってます
音楽に合わせて回したり投げたり…
すごーい!って思わず叫んじゃうかんじでした -
アークバーを後にして
バーとクラブをハシゴします -
日付が変わると私の誕生日!
仲良くなったタイ人達と友達がサプライズでお祝いしてくれました。
ケーキまで出て来て大感激。
2人で旅行に来て四人で食事し、6人でお祝いして最後は10人くらいに。
楽しい誕生日になりました -
3日目の朝
日本から持って行った酒豪伝説のお陰で二日酔いはなし
爽やかに朝ご飯を頂きます -
でもさすがに朝からシャンパンを飲む気にはならなかった
朝シャン憧れてたのにーーー -
メニューに変わりばえはないけど美味しいです。
エッグベネディクトかワッフルかフレンチトーストを頼もうと思ってたのに
何を血迷ったのかオムレツを頼んでしまいました
まだ寝てたのかしら?? -
チェックアウトが寂しい。
またザゼンに泊まりたい。
そしてここのエステやっぱり受けたかった。
ちーと高いけど。 -
fisherman's villageに来ました。
目的はここ!
karma sutra cafe
鮮やかなピンク ライムグリーン パープルでひときわ目立つカフェです -
ここではフルーツジュースを頂きました
スイカも刺さってて美味し可愛い -
虎と写真を撮りにいきました。
サムイ島の南の方にあるからボープットからは遠かったです。
アクアリウムと併設で、虎は最後の最後。
順路は左からだけど写真だけ撮りたい人は右に進めばすぐ
でもアシカのショーと時間がかぶると終わるまで写真は撮れません
私たちは水族館も見てアシカのショーも見ることになってしまい
さくっとのはずがすごく時間がかかってしまった -
サムイに来たら絶対食べるべきもの
屋台のパンケーキ
頼んだのはバナナヌテラ
日本でいうまあるいふわふわパンケーキとは全く違い
ガレットのようなさくさくの生地の中にバナナなどを入れて
上にヌテラを塗ります
これは美味しすぎる!何回も食べたかったけど1度しか屋台お目にかかれず… -
3泊目のホテルにチェックイン
夜ほとんど外出するので価格を抑えたホテルにしました
メキシコのようなカラフルなBAAN SAMUI -
チャウエンのビーチ
もう夕方で天気もよくないせいか
海の色はいまいち。
ここのホテルのWi-Fiは二人同時には接続出来ないみたい。 -
夜ご飯 気づけば昼ご飯抜いてた!
おいしいタイ料理を食べる機会を1回逃すとは…
カオサンというレストランでパッタイやマッサマンカレーを。 -
夜23時頃隣のパンガン島のパーティへ。
ソンテウがホテルに迎えに来てビーチで待機。
ビーチで待っているとスピードボートがやって来てそれに乗ります。
パンガンについてまたソンテウに乗りジャングルへ向かいます。
まわりはみんな若くてやんちゃな白人。楽しみなのかみんな既に歌ってました -
ハーフムーンパーティ!
まずはこれをやらなきゃね
ブラックライトで光るペイント -
みんな楽しそう!
アークバーで買った光るツノがパンガンでも大人気でした -
ブラックライトがどこにでもあるわけではないのでライトの近くに群がる方がより光って楽しいです
帰りもスピードボートで。
高い値段吹っかけてくるソンテウもいるけど
チケットを持っているサムイ組はちゃんと無料ピックアップが来ます
そしてスピードボートもさすがのんびりタイ時間で
かなり待たされます。
ホテルについたのは4時くらいだったかな? -
4日目の朝、というか昼
最後の食事です
毎晩のお酒を浄化するかのように
あっさりとタイのヌードル
スイカシェイク
マンゴーとココナッツアイス -
空港にきました。
あっという間。もっとゆっくりサムイを満喫したかったなぁ -
時間に少し余裕があったので空港のマッサージ屋さんで
古式をやってもらいました
きれいな施設でリラックスしました -
さよならサムイ。。。また来るよ!
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