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7月1日(火)ニセコ滞在を終えて名古屋への帰路につく。通常の旅の終わりは物悲しい。しかし、今回は帰りも太平洋フェリーによる2泊3日のミニクルーズが楽しめる。よって新たな旅がはじまる感じてとてもいい。<br /><br />写真:太平洋フェリー「いしかり」から眺めた朝焼け<br /><br />私のホームページに旅行記多数あり。<br />『第二の人生を豊かに』<br />http://www.e-funahashi.jp/<br />(新刊『夢の豪華客船クルーズの旅<br />ー大衆レジャーとなった世界の船旅ー』案内あり)<br />

北海道・ニセコ滞在記4(太平洋フェリー帰路編)

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2014/06/23 - 2014/07/03

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funasan

funasanさん

7月1日(火)ニセコ滞在を終えて名古屋への帰路につく。通常の旅の終わりは物悲しい。しかし、今回は帰りも太平洋フェリーによる2泊3日のミニクルーズが楽しめる。よって新たな旅がはじまる感じてとてもいい。

写真:太平洋フェリー「いしかり」から眺めた朝焼け

私のホームページに旅行記多数あり。
『第二の人生を豊かに』
http://www.e-funahashi.jp/
(新刊『夢の豪華客船クルーズの旅
ー大衆レジャーとなった世界の船旅ー』案内あり)

  • ニセコからのんびりドライブしながら午後4時頃、苫小牧(西港)に到着する。チェックインを済ませ乗船の時間までフェリーターミナルビル内の喫茶店でコーヒータイムにする。気分がいいのでチーズケーキも追加する。

    ニセコからのんびりドライブしながら午後4時頃、苫小牧(西港)に到着する。チェックインを済ませ乗船の時間までフェリーターミナルビル内の喫茶店でコーヒータイムにする。気分がいいのでチーズケーキも追加する。

  • 帰路の船は「いしかり」である。全長199.9m、総トン数15762トン、旅客定員777人、「きそ」と同型船であるが、2011年就航の新造船で、そのコンセプトは「エーゲ海の輝き」という。<br />写真:フロント

    帰路の船は「いしかり」である。全長199.9m、総トン数15762トン、旅客定員777人、「きそ」と同型船であるが、2011年就航の新造船で、そのコンセプトは「エーゲ海の輝き」という。
    写真:フロント

  • 「エーゲ海の輝き」とはまた大きく出たものだ。そんなに輝いているのか?と思ってフロント前にくると、3層吹き抜けの中央アトリウムに展望エレベーター(写真)が上下する。「青と白」これはエーゲ海のイメージだ。結構、洗練された雰囲気が漂う。

    「エーゲ海の輝き」とはまた大きく出たものだ。そんなに輝いているのか?と思ってフロント前にくると、3層吹き抜けの中央アトリウムに展望エレベーター(写真)が上下する。「青と白」これはエーゲ海のイメージだ。結構、洗練された雰囲気が漂う。

  • 大きな荷物をかついで我が客室に向かう。6デッキの廊下(写真)を通って…

    大きな荷物をかついで我が客室に向かう。6デッキの廊下(写真)を通って…

  • 1等洋室インサイドの部屋(写真)に入る。Good,Good,Good。室内は行きの「きそ」より洗練された感じでとてもいい。

    1等洋室インサイドの部屋(写真)に入る。Good,Good,Good。室内は行きの「きそ」より洗練された感じでとてもいい。

  • デスクにパソコンを置いて、コーヒーを淹れる。ニセコで撮った写真をパソコンに落とし編集をする。個室のオフィスに早変わりである。

    デスクにパソコンを置いて、コーヒーを淹れる。ニセコで撮った写真をパソコンに落とし編集をする。個室のオフィスに早変わりである。

  • ピカピカのバスルーム(写真)。バスタブなしのシャワーのみ。

    ピカピカのバスルーム(写真)。バスタブなしのシャワーのみ。

  • ここはトラックや乗用車・乗客を運ぶ定期フェリーの船内である。都会の格安ビジネスホテル並みの部屋に十分満足する。<br />写真:荷物の収納庫

    ここはトラックや乗用車・乗客を運ぶ定期フェリーの船内である。都会の格安ビジネスホテル並みの部屋に十分満足する。
    写真:荷物の収納庫

  • 名古屋からの往復フェリーフルパックを利用すれば全食事付きで1人4万円。片道2泊3日の船旅で朝食2回、昼食1回、夕食2回のビュッフェの食事も楽しめる。これで片道2万円也。しかも、このシーズンであれば1人参加でも追加代金不要で1等の個室が使える。この「1人旅応援サービス」は素晴らしい。

    名古屋からの往復フェリーフルパックを利用すれば全食事付きで1人4万円。片道2泊3日の船旅で朝食2回、昼食1回、夕食2回のビュッフェの食事も楽しめる。これで片道2万円也。しかも、このシーズンであれば1人参加でも追加代金不要で1等の個室が使える。この「1人旅応援サービス」は素晴らしい。

  • 今日は大きな団体が苫小牧から乗船し、レストランはオープン前から列が出来ている。午後6時のオープンとともに入店しできるだけ奥の席を確保する。

    今日は大きな団体が苫小牧から乗船し、レストランはオープン前から列が出来ている。午後6時のオープンとともに入店しできるだけ奥の席を確保する。

  • 「いしかり」のレストランは結構広くて余裕がある。持参した本『下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」』を読みながら1人夕食にする。

    「いしかり」のレストランは結構広くて余裕がある。持参した本『下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」』を読みながら1人夕食にする。

  • 私の夕食メニュー(写真)。残念ながら行きの「きそ」とあまり変わらない。お味も普通。でも、まずくはないのでそれなりに満足できる。

    私の夕食メニュー(写真)。残念ながら行きの「きそ」とあまり変わらない。お味も普通。でも、まずくはないのでそれなりに満足できる。

  • メインのステーキと寿司、そば(写真)。これでお腹が満たされる。体作り、健康関係の本を読むとビュッフェでも食べ過ぎにならない。

    メインのステーキと寿司、そば(写真)。これでお腹が満たされる。体作り、健康関係の本を読むとビュッフェでも食べ過ぎにならない。

  • 最後のデザートとコーヒー(写真)で締める。レストランは午後6時オープンで午後8時に終了する。営業時間が短いのでゆっくりディナービュッフェを味わいたい人はオープンと同時に入店したほうがいい。

    最後のデザートとコーヒー(写真)で締める。レストランは午後6時オープンで午後8時に終了する。営業時間が短いのでゆっくりディナービュッフェを味わいたい人はオープンと同時に入店したほうがいい。

  • 夕食後「ラウンジショー」を見る。この日はジャズグループの演奏だったので、途中で退散する。音楽は好みに左右される。

    夕食後「ラウンジショー」を見る。この日はジャズグループの演奏だったので、途中で退散する。音楽は好みに左右される。

  • 太平洋フェリー最大のメリットは「大浴場」にあり。皆さんがショーで盛り上がっている時間帯に浴場に行く。

    太平洋フェリー最大のメリットは「大浴場」にあり。皆さんがショーで盛り上がっている時間帯に浴場に行く。

  • 内風呂は結構広く、湯船に浸かりながら「いい湯だな〜」である。「きそ」にはサウナ、寝湯もあったが、「いしかり」にはない。よって、大浴場については「きそ」の方が上である。

    内風呂は結構広く、湯船に浸かりながら「いい湯だな〜」である。「きそ」にはサウナ、寝湯もあったが、「いしかり」にはない。よって、大浴場については「きそ」の方が上である。

  • ベッドで寝ていても(「きそ」で感じた)エンジン音が響いてこない。さすが新造船の「いしかり」である。揺れも雑音もなく、ぐっすり眠れた。そして、翌朝は素晴らしい朝焼け(写真)である。

    ベッドで寝ていても(「きそ」で感じた)エンジン音が響いてこない。さすが新造船の「いしかり」である。揺れも雑音もなく、ぐっすり眠れた。そして、翌朝は素晴らしい朝焼け(写真)である。

  • 朝5時、船は岩手県の釜石市沖を南下する。東日本大震災の時は、この海に巨大な津波が押し寄せた。

    朝5時、船は岩手県の釜石市沖を南下する。東日本大震災の時は、この海に巨大な津波が押し寄せた。

  • 今日は実に穏やかな海、最高のクルーズ日和である。潮風を受けながら展望デッキを散歩・ジョギングする。

    今日は実に穏やかな海、最高のクルーズ日和である。潮風を受けながら展望デッキを散歩・ジョギングする。

  • 北海道・苫小牧から既に一晩南下しており気温も暖かくなってきている。デッキのジョギングで汗ばんできたので、午前6時頃、大浴場に行き朝風呂に入る。これがまた最高に気持ちがいい。

    北海道・苫小牧から既に一晩南下しており気温も暖かくなってきている。デッキのジョギングで汗ばんできたので、午前6時頃、大浴場に行き朝風呂に入る。これがまた最高に気持ちがいい。

  • その後、レストランで朝食ビュッフェを楽しみ、船内をぶらぶらする。食後の読書も続ける。午前10時、船は仙台港に入港する。

    その後、レストランで朝食ビュッフェを楽しみ、船内をぶらぶらする。食後の読書も続ける。午前10時、船は仙台港に入港する。

  • 仙台出港は12:50、3時間弱あるが名古屋までの乗客は下船できない。

    仙台出港は12:50、3時間弱あるが名古屋までの乗客は下船できない。

  • デッキから仙台港(写真)の様子をぼんやり眺める。

    デッキから仙台港(写真)の様子をぼんやり眺める。

  • 船内を散歩していると、客室清掃のため多くの部屋が開放されている。興味があったので誰もいない「2等和室」(写真)を覗いてみる。雑魚寝でフェリーらしい。見知らぬ旅人と出会いたい人には格安でいい。

    船内を散歩していると、客室清掃のため多くの部屋が開放されている。興味があったので誰もいない「2等和室」(写真)を覗いてみる。雑魚寝でフェリーらしい。見知らぬ旅人と出会いたい人には格安でいい。

  • 少しはプライバシーが欲しい人は「S寝台」(写真)がある。一応、個室感覚でテレビもある。「B寝台」はテレビのない2段ベッド。

    少しはプライバシーが欲しい人は「S寝台」(写真)がある。一応、個室感覚でテレビもある。「B寝台」はテレビのない2段ベッド。

  • 私は最初はBかS寝台を考えていた。個室の1等や特等はさぞかし高いだろうな〜という気がして…。さて、そのお値段だが

    私は最初はBかS寝台を考えていた。個室の1等や特等はさぞかし高いだろうな〜という気がして…。さて、そのお値段だが

  • 往復フェリーフルパック(4泊、全10食付き)の旅客(1人)値段は、<br />2等…25800円<br />B寝台…29600円<br />S寝台…33000円<br />1等インサイド…40000円<br />ただし、乗船時期はA期間(2014年5月7日〜7月24日)<br /><br />

    往復フェリーフルパック(4泊、全10食付き)の旅客(1人)値段は、
    2等…25800円
    B寝台…29600円
    S寝台…33000円
    1等インサイド…40000円
    ただし、乗船時期はA期間(2014年5月7日〜7月24日)

  • S寝台と1等インサイドとの差額は7000円、これは往復4泊の差額なので、1泊あたり2000円にも満たない。この値段で1等個室にアップグレードできるので、私は迷わず1等インサイドにした。

    S寝台と1等インサイドとの差額は7000円、これは往復4泊の差額なので、1泊あたり2000円にも満たない。この値段で1等個室にアップグレードできるので、私は迷わず1等インサイドにした。

  • 仙台港に接岸している間にランチタイム(12:00〜13:30)である。混む前にレストラン(写真)に入りお気に入りの席を確保する。

    仙台港に接岸している間にランチタイム(12:00〜13:30)である。混む前にレストラン(写真)に入りお気に入りの席を確保する。

  • 持参した本『下半身に筋肉をつける…』を読みながら、ビュッフェランチを楽しむ。誰にも邪魔されず、好きな本を読み、好きな料理に舌鼓をうつ。

    持参した本『下半身に筋肉をつける…』を読みながら、ビュッフェランチを楽しむ。誰にも邪魔されず、好きな本を読み、好きな料理に舌鼓をうつ。

  • これぞ、1人旅クルーズの醍醐味である。喋りたければ暇そうにしている1人旅の人に声をかければ、(恐らく)喜んで相手をしてくれる。<br />写真:ランチタイムのカレー類

    これぞ、1人旅クルーズの醍醐味である。喋りたければ暇そうにしている1人旅の人に声をかければ、(恐らく)喜んで相手をしてくれる。
    写真:ランチタイムのカレー類

  • 北海道を車で1ヶ月くらい気ままにドライブしてきた人や北海道大好き人間は沢山乗船しており、現地の情報収集に最適である。

    北海道を車で1ヶ月くらい気ままにドライブしてきた人や北海道大好き人間は沢山乗船しており、現地の情報収集に最適である。

  • 私は1人読書に集中する。旅に出ると感性が磨かれ、同じ本を読んでも受ける感覚が自宅とはまるで違う。展望デッキに出て、船の軌跡を眺めながらふと決意する。<br />写真:仙台港出港

    私は1人読書に集中する。旅に出ると感性が磨かれ、同じ本を読んでも受ける感覚が自宅とはまるで違う。展望デッキに出て、船の軌跡を眺めながらふと決意する。
    写真:仙台港出港

  • よし、帰宅したら「下半身筋力アップを目指そう!」、マンネリ化しているスポーツクラブのメニューを変更し、筋肉トレーニングを中心にしよう。

    よし、帰宅したら「下半身筋力アップを目指そう!」、マンネリ化しているスポーツクラブのメニューを変更し、筋肉トレーニングを中心にしよう。

  • 特に、下半身に筋肉をつけ、疲れない体に変身しよう。そして、もう一度、この秋に北海道に行く。勿論、往復フェリー、個室利用である。そして、紅葉のニセコ連山を自転車で駆け巡り、疲れない体になったか「実証」してみよう。

    特に、下半身に筋肉をつけ、疲れない体に変身しよう。そして、もう一度、この秋に北海道に行く。勿論、往復フェリー、個室利用である。そして、紅葉のニセコ連山を自転車で駆け巡り、疲れない体になったか「実証」してみよう。

  • 午後のひととき、ラウンジで上映中の「映画」(写真)を見たり…

    午後のひととき、ラウンジで上映中の「映画」(写真)を見たり…

  • ピアノステージでの生演奏(写真)を聞いたり…

    ピアノステージでの生演奏(写真)を聞いたり…

  • スタンドコーナーでコーヒーを注文して…<br />注:この一角に小さな書籍コーナーがあり、雑誌「クルーズ」のバックナンバーが置いてある。ここに私の本『夢の豪華客船クルーズの旅ー大衆レジャーとなった世界の船旅ー』を寄贈しておいた。乗船した方はご覧頂きたい。

    スタンドコーナーでコーヒーを注文して…
    注:この一角に小さな書籍コーナーがあり、雑誌「クルーズ」のバックナンバーが置いてある。ここに私の本『夢の豪華客船クルーズの旅ー大衆レジャーとなった世界の船旅ー』を寄贈しておいた。乗船した方はご覧頂きたい。

  • 海が見えるお気に入りの席で「コーヒー&読書」タイムを過ごす。

    海が見えるお気に入りの席で「コーヒー&読書」タイムを過ごす。

  • 突然、館内放送が入り、太平洋フェリーの姉妹船「きそ」と行き会うという。急いで展望デッキに上がる。

    突然、館内放送が入り、太平洋フェリーの姉妹船「きそ」と行き会うという。急いで展望デッキに上がる。

  • 海上での出会い。「いしかり」、「きそ」互いに汽笛を鳴らして去っていく。

    海上での出会い。「いしかり」、「きそ」互いに汽笛を鳴らして去っていく。

  • 午後6時からの夕食、ラウンジでのショー、お風呂、退屈する暇なく1日が暮れていく。1等個室は誠に快適で揺れもなくぐっすり眠れる。お休みなさい。

    午後6時からの夕食、ラウンジでのショー、お風呂、退屈する暇なく1日が暮れていく。1等個室は誠に快適で揺れもなくぐっすり眠れる。お休みなさい。

  • 2日目の朝、6時起床。外は灰色の空で覆われている。名古屋に近づいて「梅雨空」に突入してきたようである。先ずは部屋で熱々のコーヒーを淹れ、海の見える席に座ってモーニングコーヒーにする。

    2日目の朝、6時起床。外は灰色の空で覆われている。名古屋に近づいて「梅雨空」に突入してきたようである。先ずは部屋で熱々のコーヒーを淹れ、海の見える席に座ってモーニングコーヒーにする。

  • その後、朝風呂、朝食(写真)となる。料理は代わりばえがせず、普通の味である。それでも、おなかが減れば何でもうまく感じる。

    その後、朝風呂、朝食(写真)となる。料理は代わりばえがせず、普通の味である。それでも、おなかが減れば何でもうまく感じる。

  • 持参した本『下半身に筋肉をつける…』はかなり読み進み、何だか本当にやる気になってきた。

    持参した本『下半身に筋肉をつける…』はかなり読み進み、何だか本当にやる気になってきた。

  • 朝食後、部屋に帰って荷物の整理をし、しばらくベッドでごろ寝をする。これが気持ちよい。退屈になれば本とノートを持って海の見えるラウンジ(写真)に行く。

    朝食後、部屋に帰って荷物の整理をし、しばらくベッドでごろ寝をする。これが気持ちよい。退屈になれば本とノートを持って海の見えるラウンジ(写真)に行く。

  • そして、簡単に日記をつけ、今後の目標を立てる。<br />「80才まで元気に旅ができる健康作り」特に「下半身の筋力アップ」が今年の目標である。<br />

    そして、簡単に日記をつけ、今後の目標を立てる。
    「80才まで元気に旅ができる健康作り」特に「下半身の筋力アップ」が今年の目標である。

  • 日頃思っていても実行していない事が、旅に出ることによって明確に意識される。そして、旅先の風光明媚な景色に感動し、見知らぬ旅人との出会い等によって本気に(生活改善しよう)となる。これが1人旅の醍醐味であり、私が1人旅を愛する理由である。<br />写真:名古屋港入港

    日頃思っていても実行していない事が、旅に出ることによって明確に意識される。そして、旅先の風光明媚な景色に感動し、見知らぬ旅人との出会い等によって本気に(生活改善しよう)となる。これが1人旅の醍醐味であり、私が1人旅を愛する理由である。
    写真:名古屋港入港

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