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(日程)<br />6月25日(水) 札幌→成田(10:45)→シカゴ(8:20)シカゴ観光後 シカゴ(17:41)→アンカレッジ(21:16)(アンカレッジ泊)<br />6月26日(木) アンカレッジ→フェアバンクス→チェナ温泉(車中泊)<br />6月27日(金) チェナ温泉→フェアバンクス〜「北極圏ツアー(189ドル)」〜フェアバンクス(車中泊)<br />6月28日(土) フェアバンクス→トクJC→(国境=カナダユーコン)→へインズJC→ホワイトホース(ホワイトホース泊)<br />6月29日(日) ホワイトホース→へインズJC→(国境=アラスカ)→トクJC(車中泊)<br />6月30日(月) トクJC→バルディーズ〜「フェリー(194ドル)」〜ウィッティア→スワード→アンカレッジ(アンカレッジ泊)<br />7月1日(火)  アンカレッジ(14:14)→サンフランシスコ(19:53)(サンフランシスコ泊)<br />7月2日(水)  サンフランシスコ(12:40)→成田(7/3 15:20)<br />7月3日(木)  成田(18:50)→札幌帰宅<br /><br />(航空券)ANAエコ割50(成田⇔新千歳含めて12万円)アメリカ国内区間は提携のユナイテッド航空<br /><br /><br />**アラスカ・カナダユーコンドライブ旅行+シカゴ観光(その1)より続く**<br /><br />26日は、朝8時に起床。早速ホテルの朝食を食べたのだが、好物のコンビーフとポテトの炒め物とゆで卵があり、バターとチーズは使い放題。コーヒーとジュースも飲み放題と満足のできるものだった。でも14000円も払っていれば当然か・・<br /><br />疲れを取るために、更にチェックアウト時間の11時まで寝なおした後、ホテルを出発した。まずは、アラスカ最終日(6月30日)に宿泊予定のクジュクジアップインというホテルに向かった。45ドルという破格値で部屋があったので思わず予約したのだが・・どうやらカプセルルームとのこと・・気になったので下見をしたかったのだ。<br /><br />このホテルが中々見つけられない・・ようやく発見して、部屋を見せてもらった。日本のカプセルよりは広いが、木の枠で2段に成っており、狭いのには変わらない・・あと20ドル追加すれば、シングルルーム(バストイレ共用)に出来るので、予約変更をしておいた。<br /><br />結局、アンカレッジ出発は12時半過ぎとなった。355マイル(570KM)彼方のフェアバンクスに向けて走り出す。遅くなってしまったなあ・・35マイル(50KM)位先のワシラの町の手前まで、ずっと高規格道路が続く・・交通量は結構多いし、ショッピングセンターもある。アンカレッジって思っていた以上に都会なんだなあ・・<br /><br />アラスカ3号線に入り、ワシラの手前で片側一車線道路になった。まだまだ交通量が多くスピードが出せない・・ 快適に走れるようになったのは、ワシラを出て数十キロ北に走ってからであった。しかし、昨日から降り続いている雨が止む気配が無い・・ORZ<br /><br />ワシラから100マイル(160KM)ほど走った所で、「マッキンリー展望台」なる休憩所を発見! ここからマッキンリー(6194M)まではわずか20マイルほどなんだなあ・・ でも今日は雲に覆われて何にも見えない・・なんてこった! ここまで来てマッキンリーを拝めないなんて! 余にも残念無念! (昨年、シアトルから成田に帰国する飛行機の中からマッキンリーは見ているから、一生の悔いと成らないのだけが救いだ)<br /><br />そこから、更に60マイルほど走って、デナリ国立公園が近づいてきた。ようやく雨が上がる! しかし深く雲が立ち込めているのには変わらない・・でも山裾の部分だけは見えるようになったので、やっとアラスカの景色を写真に取ることが出来た。<br /><br />デナリ国立公園の入り口を通過・・何軒もの飲食店やモーテルが軒を連ねている。尚、エフタロウは野生動物にはあまり関心がないから、元からここに寄る予定はない。(公園内をバスに乗って巡り、数日間滞在する客が多いそうだ)<br /><br />ここからフェアバンクスまであと100マイル余なのだが、やたらと道路工事区間が出てくる。その度に信号待ち・・ORZ 観光シーズンにやらなくても・・と思ったのだが、オフシーズンは凍結して出来ないのだな!アラスカでは・・仕方ないなあ〜 大分時間を食ってしまった。<br /><br />フェアバンクスの街が近づいてきたが、ガソリンの方が危ない・・ 給油ランプが点き残り40マイルと表示が出た。しかしあと20マイル程で着けそうなので、何とか持ちそうだ・・<br /><br />フェアバンクスの街に入り、まずはGSを探した。インターのそばのGSを目を凝らして探したのだが、中々見つけられない。漸く見つけて40ドル分給油した。(カップの飲み物も買ったのだがサービスしてくれた・・おばちゃん有難う!)<br /><br />時間は20時過ぎ、これから向かう東に60マイル程の処にあるチェナ温泉の日帰り入浴の閉店は24時だ。十分な入浴時間を確保するためには、直ぐに向かわなければならない・・(夕飯ヌキになってしまった・・朝食以来なにも食べてない) ここで地図を見直して道程を確認した。アラスカ3号線から2号線に左折して、更に数マイル走ってから右折してチェナ温泉に向かう。<br /><br />GSを出発したら、直ぐに2号線の入り口が・・ちょうど交差するところのインターで降りて給油をしたようだ。迷わず乗ることが出来た。そしてチェナ温泉アクセス道路に入る。<br /><br />ここから55マイルほどなのだが、この1本道の左右には、郵便ポストがずっと散見できる。道路沿いに民家がポツンポツンと建っているのだ。家屋は奥まったところにあって木に隠れて見えないが・・結構人が住んでいるようだな・・ こういった景色は20マイル程続く・・<br /><br />ようやく民家が途切れて、森林に囲まれたなだらかな丘陵地帯をチェナ川に沿って走っていく・・キャンプ場などが現れるが、辺り一面何もない・・ そして21時30分前にチェナ温泉に到着した。<br /><br />ゲートを入り車をとめた。周りには、本館やロッジの他に氷の博物館や家庭菜園用のビニールハウスまである。(野菜は自給自足だな) 流石はアラスカでは有名なリゾート温泉だ・・そして温泉施設の建物に入り、日帰り料金を支払った。(15ドル)<br /><br />ロッカールーム(ロッカーは25セントコイン投入で使用できる)で持参した水着に着替えて(水着を借りることも出来るようだ)温泉に入った。室内には、20M?ほどの長さの温水プールとジャグジーが2つ、室内露天風呂らしきものもあったのだが、それは池だった(鯉が泳いでいた)<br /><br />屋外には、ジャグジーが1つとその向こうに岩石に囲まれた「巨大な」露天プールが現れた。入ってみると結構温度は高い(40度くらいかな)温泉を霧雨のように降らす機械があり、その向こうから湯が注がれているのだが、そこはとても熱くて近寄れない・・ もう少しぬるめにしてくれればゆっくり入れるのになあ・・(のぼせそう・・)<br /><br />屋外と内を行ったり来たりしながら、温泉とプールを楽しんだ。客は、欧米と中国系の人が十数人で他に日本人は居なかった。尚、ここの宿泊料金も調べてみたのだが、ハイシーズンは何と一泊300ドルレベル・・高いなあ・・<br /><br />客が引いてきたところを見計らって閉店前に温泉施設の写真を撮った。今日の日没は25時頃だから、まだ明るい! そして24時過ぎにチェナ温泉を後にした。十分に温泉を満喫することが出来た!<br /><br />ここから、フェアバンクスへの帰路に着く・・途中で日没を迎えたが、空が白くなるだけで・・暗くならない・・これが「白夜」かあ〜! エフタロウ初めての経験だ!<br /><br />午前2時に帰着して、早速マックに寄った。でも営業中なのに扉が開かないぞ・・深夜はドライブスルーのみの営業なのだ。仕方がないのでそちらに回る・・でも、好みのフィレオフィッシュが無い! 一旦はスルーして、取りあえず数マイル先にある空港に向かった。他に何かあるだろう?<br /><br />でも、その考えは甘かった! 明るいが「深夜」なのだ・・「どうも実感が湧かない!」 空港までの間、何も無かった! <br /><br />空港の駐車場に着いたのだが「有料!」 しかし30分以内は無料のようだ・・空港は24時間あいておりトイレを拝借した。 <br /><br />27日は、北極圏ツアーに参加するのだが、その集合場所が空港の裏手で、時間は午前6時だ。そこで一旦マックに戻り、ドライブスルーでハンバーガーセットを買ってマックの駐車場で食べて仮眠を取ることにした・・(寝過ごしたら大変だから目覚ましを2つセットした)でも白夜で明るいから寝られないなあ・・午前3時にはもう日の出だし・・(曇っていて朝日は拝めなかった)<br /><br />午前5時半にマックの駐車場を出発、空港のトイレで身支度をして、ツアー集合場所に向かった。いよいよ北極圏(もちろん自己最北端!)に向かう!<br /><br /> <br />**アラスカ・カナダユーコンドライブ旅行(その3)に続く**

アラスカ・カナダユーコンドライブ旅行(その2) アンカレッジ→フェアバンクス→チェナ温泉

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2014/06/26 - 2014/06/27

135位(同エリア275件中)

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25

エフタロウ

エフタロウさん

(日程)
6月25日(水) 札幌→成田(10:45)→シカゴ(8:20)シカゴ観光後 シカゴ(17:41)→アンカレッジ(21:16)(アンカレッジ泊)
6月26日(木) アンカレッジ→フェアバンクス→チェナ温泉(車中泊)
6月27日(金) チェナ温泉→フェアバンクス〜「北極圏ツアー(189ドル)」〜フェアバンクス(車中泊)
6月28日(土) フェアバンクス→トクJC→(国境=カナダユーコン)→へインズJC→ホワイトホース(ホワイトホース泊)
6月29日(日) ホワイトホース→へインズJC→(国境=アラスカ)→トクJC(車中泊)
6月30日(月) トクJC→バルディーズ〜「フェリー(194ドル)」〜ウィッティア→スワード→アンカレッジ(アンカレッジ泊)
7月1日(火)  アンカレッジ(14:14)→サンフランシスコ(19:53)(サンフランシスコ泊)
7月2日(水)  サンフランシスコ(12:40)→成田(7/3 15:20)
7月3日(木)  成田(18:50)→札幌帰宅

(航空券)ANAエコ割50(成田⇔新千歳含めて12万円)アメリカ国内区間は提携のユナイテッド航空


**アラスカ・カナダユーコンドライブ旅行+シカゴ観光(その1)より続く**

26日は、朝8時に起床。早速ホテルの朝食を食べたのだが、好物のコンビーフとポテトの炒め物とゆで卵があり、バターとチーズは使い放題。コーヒーとジュースも飲み放題と満足のできるものだった。でも14000円も払っていれば当然か・・

疲れを取るために、更にチェックアウト時間の11時まで寝なおした後、ホテルを出発した。まずは、アラスカ最終日(6月30日)に宿泊予定のクジュクジアップインというホテルに向かった。45ドルという破格値で部屋があったので思わず予約したのだが・・どうやらカプセルルームとのこと・・気になったので下見をしたかったのだ。

このホテルが中々見つけられない・・ようやく発見して、部屋を見せてもらった。日本のカプセルよりは広いが、木の枠で2段に成っており、狭いのには変わらない・・あと20ドル追加すれば、シングルルーム(バストイレ共用)に出来るので、予約変更をしておいた。

結局、アンカレッジ出発は12時半過ぎとなった。355マイル(570KM)彼方のフェアバンクスに向けて走り出す。遅くなってしまったなあ・・35マイル(50KM)位先のワシラの町の手前まで、ずっと高規格道路が続く・・交通量は結構多いし、ショッピングセンターもある。アンカレッジって思っていた以上に都会なんだなあ・・

アラスカ3号線に入り、ワシラの手前で片側一車線道路になった。まだまだ交通量が多くスピードが出せない・・ 快適に走れるようになったのは、ワシラを出て数十キロ北に走ってからであった。しかし、昨日から降り続いている雨が止む気配が無い・・ORZ

ワシラから100マイル(160KM)ほど走った所で、「マッキンリー展望台」なる休憩所を発見! ここからマッキンリー(6194M)まではわずか20マイルほどなんだなあ・・ でも今日は雲に覆われて何にも見えない・・なんてこった! ここまで来てマッキンリーを拝めないなんて! 余にも残念無念! (昨年、シアトルから成田に帰国する飛行機の中からマッキンリーは見ているから、一生の悔いと成らないのだけが救いだ)

そこから、更に60マイルほど走って、デナリ国立公園が近づいてきた。ようやく雨が上がる! しかし深く雲が立ち込めているのには変わらない・・でも山裾の部分だけは見えるようになったので、やっとアラスカの景色を写真に取ることが出来た。

デナリ国立公園の入り口を通過・・何軒もの飲食店やモーテルが軒を連ねている。尚、エフタロウは野生動物にはあまり関心がないから、元からここに寄る予定はない。(公園内をバスに乗って巡り、数日間滞在する客が多いそうだ)

ここからフェアバンクスまであと100マイル余なのだが、やたらと道路工事区間が出てくる。その度に信号待ち・・ORZ 観光シーズンにやらなくても・・と思ったのだが、オフシーズンは凍結して出来ないのだな!アラスカでは・・仕方ないなあ〜 大分時間を食ってしまった。

フェアバンクスの街が近づいてきたが、ガソリンの方が危ない・・ 給油ランプが点き残り40マイルと表示が出た。しかしあと20マイル程で着けそうなので、何とか持ちそうだ・・

フェアバンクスの街に入り、まずはGSを探した。インターのそばのGSを目を凝らして探したのだが、中々見つけられない。漸く見つけて40ドル分給油した。(カップの飲み物も買ったのだがサービスしてくれた・・おばちゃん有難う!)

時間は20時過ぎ、これから向かう東に60マイル程の処にあるチェナ温泉の日帰り入浴の閉店は24時だ。十分な入浴時間を確保するためには、直ぐに向かわなければならない・・(夕飯ヌキになってしまった・・朝食以来なにも食べてない) ここで地図を見直して道程を確認した。アラスカ3号線から2号線に左折して、更に数マイル走ってから右折してチェナ温泉に向かう。

GSを出発したら、直ぐに2号線の入り口が・・ちょうど交差するところのインターで降りて給油をしたようだ。迷わず乗ることが出来た。そしてチェナ温泉アクセス道路に入る。

ここから55マイルほどなのだが、この1本道の左右には、郵便ポストがずっと散見できる。道路沿いに民家がポツンポツンと建っているのだ。家屋は奥まったところにあって木に隠れて見えないが・・結構人が住んでいるようだな・・ こういった景色は20マイル程続く・・

ようやく民家が途切れて、森林に囲まれたなだらかな丘陵地帯をチェナ川に沿って走っていく・・キャンプ場などが現れるが、辺り一面何もない・・ そして21時30分前にチェナ温泉に到着した。

ゲートを入り車をとめた。周りには、本館やロッジの他に氷の博物館や家庭菜園用のビニールハウスまである。(野菜は自給自足だな) 流石はアラスカでは有名なリゾート温泉だ・・そして温泉施設の建物に入り、日帰り料金を支払った。(15ドル)

ロッカールーム(ロッカーは25セントコイン投入で使用できる)で持参した水着に着替えて(水着を借りることも出来るようだ)温泉に入った。室内には、20M?ほどの長さの温水プールとジャグジーが2つ、室内露天風呂らしきものもあったのだが、それは池だった(鯉が泳いでいた)

屋外には、ジャグジーが1つとその向こうに岩石に囲まれた「巨大な」露天プールが現れた。入ってみると結構温度は高い(40度くらいかな)温泉を霧雨のように降らす機械があり、その向こうから湯が注がれているのだが、そこはとても熱くて近寄れない・・ もう少しぬるめにしてくれればゆっくり入れるのになあ・・(のぼせそう・・)

屋外と内を行ったり来たりしながら、温泉とプールを楽しんだ。客は、欧米と中国系の人が十数人で他に日本人は居なかった。尚、ここの宿泊料金も調べてみたのだが、ハイシーズンは何と一泊300ドルレベル・・高いなあ・・

客が引いてきたところを見計らって閉店前に温泉施設の写真を撮った。今日の日没は25時頃だから、まだ明るい! そして24時過ぎにチェナ温泉を後にした。十分に温泉を満喫することが出来た!

ここから、フェアバンクスへの帰路に着く・・途中で日没を迎えたが、空が白くなるだけで・・暗くならない・・これが「白夜」かあ〜! エフタロウ初めての経験だ!

午前2時に帰着して、早速マックに寄った。でも営業中なのに扉が開かないぞ・・深夜はドライブスルーのみの営業なのだ。仕方がないのでそちらに回る・・でも、好みのフィレオフィッシュが無い! 一旦はスルーして、取りあえず数マイル先にある空港に向かった。他に何かあるだろう?

でも、その考えは甘かった! 明るいが「深夜」なのだ・・「どうも実感が湧かない!」 空港までの間、何も無かった! 

空港の駐車場に着いたのだが「有料!」 しかし30分以内は無料のようだ・・空港は24時間あいておりトイレを拝借した。 

27日は、北極圏ツアーに参加するのだが、その集合場所が空港の裏手で、時間は午前6時だ。そこで一旦マックに戻り、ドライブスルーでハンバーガーセットを買ってマックの駐車場で食べて仮眠を取ることにした・・(寝過ごしたら大変だから目覚ましを2つセットした)でも白夜で明るいから寝られないなあ・・午前3時にはもう日の出だし・・(曇っていて朝日は拝めなかった)

午前5時半にマックの駐車場を出発、空港のトイレで身支度をして、ツアー集合場所に向かった。いよいよ北極圏(もちろん自己最北端!)に向かう!

 
**アラスカ・カナダユーコンドライブ旅行(その3)に続く**

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
レンタカー
航空会社
ANA ユナイテッド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 6月25日に宿泊したアンカレッジのALEXホテル

    6月25日に宿泊したアンカレッジのALEXホテル

  • アラスカ3号線、アンカレッジから200マイル、フェアバンクスから150マイル付近 降り続いた雨がようやく上がってきた・・

    アラスカ3号線、アンカレッジから200マイル、フェアバンクスから150マイル付近 降り続いた雨がようやく上がってきた・・

  • エフタロウのレンタカー「日産VERSA」

    エフタロウのレンタカー「日産VERSA」

  • 雨が上がり、ようやく山裾だけは見えてきた。(アンカレッジから200マイル付近)

    雨が上がり、ようやく山裾だけは見えてきた。(アンカレッジから200マイル付近)

  • アラスカ1号線からフェアバンクス方面を見渡す (アンカレッジから200マイル付近)

    アラスカ1号線からフェアバンクス方面を見渡す (アンカレッジから200マイル付近)

  • アラスカ1号線とデナリ国立公園の山々(その1)

    アラスカ1号線とデナリ国立公園の山々(その1)

  • デナリ国立公園の山々(その2) 

    デナリ国立公園の山々(その2) 

  • デナリ国立公園の山々(その3)

    デナリ国立公園の山々(その3)

  • フェアバンクスからチェナ温泉に向かう道「チェナ温泉ロード」

    フェアバンクスからチェナ温泉に向かう道「チェナ温泉ロード」

  • チェナ温泉のゲート (写真は帰路、24時半頃に撮ったので、流石に暗くなっている。日没は25時頃)

    チェナ温泉のゲート (写真は帰路、24時半頃に撮ったので、流石に暗くなっている。日没は25時頃)

  • チェナ温泉「氷の博物館」 ここは同施設が主催するツアーでしか入れない。氷のイスに座って、氷のグラスで飲み物が飲めるらしい・・(エフタロウは入れず)

    チェナ温泉「氷の博物館」 ここは同施設が主催するツアーでしか入れない。氷のイスに座って、氷のグラスで飲み物が飲めるらしい・・(エフタロウは入れず)

  • チェナ温泉のロッジとビニールハウス 野菜の自家栽培を行っている。(レストランの食材も自給自足だな・・ここはアラスカの奥地だ)

    チェナ温泉のロッジとビニールハウス 野菜の自家栽培を行っている。(レストランの食材も自給自足だな・・ここはアラスカの奥地だ)

  • チェナ温泉のオフィスと宿泊棟 奥にオーロラ観測用のカフェもある

    チェナ温泉のオフィスと宿泊棟 奥にオーロラ観測用のカフェもある

  • チェナ温泉内の看板 今日、楽しめるアクティビティーについて記してある (この時期は白夜だからオーロラ観測は無理)

    チェナ温泉内の看板 今日、楽しめるアクティビティーについて記してある (この時期は白夜だからオーロラ観測は無理)

  • チェナ温泉の天然石で出来た大露天プール

    チェナ温泉の天然石で出来た大露天プール

  • チェナ温泉 露天プールの温泉を霧のように撒く機械と奥の温泉注ぎ口(そちらの方は熱すぎて・・近寄れなかった)

    チェナ温泉 露天プールの温泉を霧のように撒く機械と奥の温泉注ぎ口(そちらの方は熱すぎて・・近寄れなかった)

  • チェナ温泉の室内温水プール(温度は低め)

    チェナ温泉の室内温水プール(温度は低め)

  • チェナ温泉の利用案内および注意事項 水着を着用してくださいと書いてある。 

    チェナ温泉の利用案内および注意事項 水着を着用してくださいと書いてある。 

  • 室内露天風呂かと思いきや・・池だった(鯉が泳いでる&#12316;)

    室内露天風呂かと思いきや・・池だった(鯉が泳いでる〜)

  • チェナ温泉の屋外テラス

    チェナ温泉の屋外テラス

  • チェナ温泉のプール入口 日帰り料金は15ドルで営業時間は朝7時から深夜0時まで

    チェナ温泉のプール入口 日帰り料金は15ドルで営業時間は朝7時から深夜0時まで

  • フェアバンクスの深夜2時18分の空・・ これが白夜か&#12316; 

    フェアバンクスの深夜2時18分の空・・ これが白夜か〜 

  • 2時18分の白夜の写真もう一枚(フェアバンクス空港方面)

    2時18分の白夜の写真もう一枚(フェアバンクス空港方面)

  • 早朝5時半のフェアバンクス空港の建物の写真、

    早朝5時半のフェアバンクス空港の建物の写真、

  • フェアバンクス空港内部の写真(早朝で人影なし・・) 朝6時集合の北極圏ツアー参加の為、この奥のトイレで身支度をした。

    フェアバンクス空港内部の写真(早朝で人影なし・・) 朝6時集合の北極圏ツアー参加の為、この奥のトイレで身支度をした。

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