2013/08/28 - 2013/08/31
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h1623mさん
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昨年の夏休み終盤に沖縄本島北部をメインで家族旅行に行きました。
最終日の4日目は完全に私の意向にしたがってもらい、那覇市内の世界遺産を中心にレンタカー返却時間ギリギリまで首里城公園にいました。
もし沖縄へもう1度来る機会があったら、今度は那覇市内で2日・残り2日はひめゆりの塔・斎場御嶽など本島南部を堪能したいですね。その頃には子供たちもおそらく中学生以上になり、沖縄の歴史にも興味を持ってくれるはずでしょうから。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
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沖縄旅行最終日。マハイナとも今朝でお別れ。名残惜しいですが、またいつか来れたらいいな。
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那覇市内に向かう道中、沖縄自動車道の伊芸サービスエリアで軽めの休憩。なんせフライトまで時間がない!
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観①。NHK連続テレビ小説「ちゅらさん」の撮影に使われた民家がありました。
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観②。せっかくだから始点まで坂を下りました。
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観③。石畳道左手にある首里殿内さん入口。泡盛と創作うちなー料理のお店です。
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観④。見た目よりも傾斜はきついです。
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観⑤。石畳道中間地点にある金城村屋という休憩施設です。
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観⑥。金城村屋からみた沖縄料理のお店。
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沖縄県名勝「金城町の石畳道」の景観⑦。きれいな真っ黄色の花。
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石畳道からアカギの巨木がある内金城嶽に向かいました。その道中で撮影した那覇市内住宅地の景観。
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道中には備瀬崎の食事処でもみたブーゲンビリアが咲いていました。
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首里金城の大アカギ。国指定天然記念物です。
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石畳道を上りきり、いよいよ首里城公園内へ。おなじみの守礼門を右手高台から撮影。新婚旅行で訪れて依頼12年ぶりの再訪でした。
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世界遺産「園比屋武御嶽石門」のプレート。12年前は気づかなかったし興味がありませんでした。歳くった証拠か…。
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園比屋武御嶽石門。戦前は国宝でしたが、沖縄戦で荒廃したので修復再建された後に現在は国重要文化財となっています。
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首里城入口の第一の門である「勧会門」。魔除けのシーサーが手前に置かれています。私と家内が産まれた昭和49年に再建されたそうです。
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第二の門である「瑞泉門」。
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第三の門である「漏刻門」。
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漏刻門付近からの勧会門(左)久慶門(右)と那覇市内の眺め。
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第四の門「広福門」。この門をぬけると首里城正殿のある御庭へ入る前の下之御庭があります。
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首里城マップ。玉陵を観たかったのと、奥書院が工事中だったので、下之御庭で休憩して首里城を去ることにしました。今度沖縄に来る機会があれば、必ず全て堪能させていただきます!
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系図座・用物座(現休憩所兼情報案内所)の裏手に咲いていたハイビスカス。
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西のアザナ手前の大木。根が地表に現れているけど緑が濃い。南国気分を盛り立てますね。
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広福門を出て右手にあった万国津梁の鐘。
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玉陵へ向かう道中、高台から撮影した久慶門の景観。
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世界遺産「玉陵(たまうどぅん)」のプレート。琉球王国を統治した第二尚氏の歴代国王と王妃が葬られている陵墓です。
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玉陵奉円館に展示されている第二尚氏歴代国王・王妃の骨壺。
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玉陵全景。行ったことはないが大韓民国の世界遺産の宗廟(チョンミョ)と同様の陵墓です。
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東室(右)と中室(左)。中室は葬儀の後で遺体が骨になるまで安置する場所、東室は王と王妃の洗骨された骨壺を納める場所です。
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西室。国王・王妃以外の王族の骨壺が納められています。
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