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13年ぶりにフィレンツェを再訪、前回は2001年11月30日から12月5日の5泊6日で冬の訪問であったが、今回は5月22日から5月27日の5泊6日で初夏?の暑い時季となった。前回はひたすら美術館、博物館を観て回ったが、十数年で街の事情も変わり、どうも混雑しているとのことで、ウッフィー美術館とサン・マルコ美術館の2つだけHPから事前にチケットを予約・購入し、後は気ままに街を楽しむこととし、最終日は車を借りてルッカに足を伸ばすこととした。フライトは羽田空港に多くの欧州便が就航し始めたのでルフトハンザ便でフィレンツェまで行くことにした。往路はミュンヘン乗り継ぎを復路はフランクフルト乗り継ぎの便を予約した。旅程は以下のとおりである。<br /><br />第一日:移動日 ミュンヘン乗換えで、フィレンツェへ。<br />第二日:ドゥオモ、クーポラ、ジョットの鐘楼、洗礼堂、リッカルディ宮殿を見学。<br />第三日:ウッフィー美術館、近郊都市Pratoを観光。Pratoへは列車で移動。<br />第四日:サンマルコ美術館を見学。街中を散策。<br />第五日:ルッカを観光。レンタカーを利用。<br />第六日:帰国日。フィレンツェに飛行機が降りれず、フライトがキャンセル。翌日のボローニャ発にリルート。ボローニャへは航空会社用意のバスで移動。ホテルは空港近く。<br />第七日:帰国日。ボローニャ午後発、ミュンヘン経由、翌日午前10時に羽田着。<br /><br /> 第一日は移動が中心の一日、ミュンヘン空港の乗り継ぎ時間が短いので空港職員がバスゲートで待機しており、特別ルート(セキュリティ、入国、搭乗)でエアドロミテの乗り継ぎ便まで案内してくれた。フィレンツェ空港にはほぼ定刻の19時半に到着。市内へはシャトルバス(6ユーロ)を利用。シャトルバス乗り場は空港ターミナルの端にあり、1時間に1本しか運行していないが、なんとか20時のバスに乗車。今回予約したホテルはHotel Palazzo Benciでフィレンツェのサンタマリアノベラ駅(中央駅)から近い。ホテルには21時前に到着したが、expediaでの予約が通っておらず部屋の調整に待たされた。幸い空き部屋があり、部屋の調整の後、初日と残り4日は部屋が異なったが無事チェックインすることができた。早速、街中に水、飲料を買出しに出たが観光地の中心とあって高く、水とジュースの購入(2本で5ユーロ)となった。翌日見つけたホテルの向かいの99セントショップは、何でも1つ1ユーロで売っている。<br /> 第二日は朝一番にCuporaに登ろうとドゥオモ共通券売り場を探し回り、洗礼堂の向かいの7番地の建物の切符売り場をやっと見つけ、Cuporaに登った。13年前にも登ったが今回も大汗を掻いた。Cuporaには、菅野美穂と堺雅人が、後で調べるとフィレンツェで映画祭があったようだ。朝、一番に動き出したので人は少なくゆっくりと登り降りができた。続いてリッカルディ宮殿に行き、三賢士と再会。ガイドブックを持たずに街に出たが13年前の記憶は曖昧で昼食を取ることにしていたAlfredを見つけるのに少し遠回り。11時30分であったが店に入れてくれた。昼食後はドゥオモ広場に戻り、ジョットの鐘楼に登った。午後はすでに多くの観光客が街に繰り出しており、塔に登るにも下るにも途中のすれ違いで何回も待つことになった。また、天気予報どおりに雨がぱらついてきた。塔をおりてBarに入ってコーヒーとケーキを、コーヒー2杯とケーキ1つに18ユーロ。観光地といえ少し異常値。休憩後、洗礼堂へ行き天井の絵を眺めてゆっくりした。夕食はホテルの近くで軽く済ませた。<br /> 第三日は9時予約のウッフィー美術館へ、美術館の3番窓口に行きバウチャーをチケットに交換し、1番窓口から入場。先ずはボッティチェリの絵に向かった。絵はガラス板で保護されていて、13年前とは様変わりしていた。保護ガラスのせいか、絵の明るさがなく絵の印象が大きく異なったように思えた。その後はゆっくりと他の絵を見た。Pratoに足を伸ばすことにして、SMN駅に向かった。駅では券売機でPratoまでの乗車券をクレジットカードで購入。困ったことにどの列車がPratoを通るか判らず。事前に調べておくべきであった。Pratoに停車する列車はLucca行き、Pistoia行き、だった。(詳しくはPratoの旅行記)<br /> 第四日は8時半予約のサンマルコ美術館へ、予約の必要がなかったような印象を受けたとても空いていた。多くのフレスコ画をじっくり鑑賞した。ホテルに戻り午後の予定を計画。サンマルコ広場近くの旧修道院の最後の晩餐の壁画を見学。街中のいくつかの観光スポットを目指したが、改装工事中のものを含めほとんどが閉まっていた。<br /> 第五日はレンタカーを借り出してルッカへ。(詳しくはルッカの旅行記で)<br /> 第六日は帰国日。サンタマリアノベラ駅近くのバスセンターからバスで空港へ、バスは1時間に1本で毎時30分発。空港では搭乗手続きを終え、セキュリティを抜け、搭乗ゲートで出発時刻にフライトキャンセルが通知された。フィレンツェに到着予定のフライトが天候不良でボローニャに降りた(ダイバートされた)とのこと。フライトは翌日のボローニャ発の便にリルート。ボローニャに移動し空港近くのホテルに宿泊。<br /> 第七日、一日遅れで、ボローニャからミュンヘン経由で帰国。<br />荷物をもっての移動を避けるため、空路でフィレンツェに入ったがフライトキャンセルのリスクを考えるとローマかピサあたりから陸路で入るのがよいように思えた。<br />

13年ぶりのフィレンツェ

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2014/05/22 - 2014/05/28

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G-maru

G-maruさん

13年ぶりにフィレンツェを再訪、前回は2001年11月30日から12月5日の5泊6日で冬の訪問であったが、今回は5月22日から5月27日の5泊6日で初夏?の暑い時季となった。前回はひたすら美術館、博物館を観て回ったが、十数年で街の事情も変わり、どうも混雑しているとのことで、ウッフィー美術館とサン・マルコ美術館の2つだけHPから事前にチケットを予約・購入し、後は気ままに街を楽しむこととし、最終日は車を借りてルッカに足を伸ばすこととした。フライトは羽田空港に多くの欧州便が就航し始めたのでルフトハンザ便でフィレンツェまで行くことにした。往路はミュンヘン乗り継ぎを復路はフランクフルト乗り継ぎの便を予約した。旅程は以下のとおりである。

第一日:移動日 ミュンヘン乗換えで、フィレンツェへ。
第二日:ドゥオモ、クーポラ、ジョットの鐘楼、洗礼堂、リッカルディ宮殿を見学。
第三日:ウッフィー美術館、近郊都市Pratoを観光。Pratoへは列車で移動。
第四日:サンマルコ美術館を見学。街中を散策。
第五日:ルッカを観光。レンタカーを利用。
第六日:帰国日。フィレンツェに飛行機が降りれず、フライトがキャンセル。翌日のボローニャ発にリルート。ボローニャへは航空会社用意のバスで移動。ホテルは空港近く。
第七日:帰国日。ボローニャ午後発、ミュンヘン経由、翌日午前10時に羽田着。

 第一日は移動が中心の一日、ミュンヘン空港の乗り継ぎ時間が短いので空港職員がバスゲートで待機しており、特別ルート(セキュリティ、入国、搭乗)でエアドロミテの乗り継ぎ便まで案内してくれた。フィレンツェ空港にはほぼ定刻の19時半に到着。市内へはシャトルバス(6ユーロ)を利用。シャトルバス乗り場は空港ターミナルの端にあり、1時間に1本しか運行していないが、なんとか20時のバスに乗車。今回予約したホテルはHotel Palazzo Benciでフィレンツェのサンタマリアノベラ駅(中央駅)から近い。ホテルには21時前に到着したが、expediaでの予約が通っておらず部屋の調整に待たされた。幸い空き部屋があり、部屋の調整の後、初日と残り4日は部屋が異なったが無事チェックインすることができた。早速、街中に水、飲料を買出しに出たが観光地の中心とあって高く、水とジュースの購入(2本で5ユーロ)となった。翌日見つけたホテルの向かいの99セントショップは、何でも1つ1ユーロで売っている。
 第二日は朝一番にCuporaに登ろうとドゥオモ共通券売り場を探し回り、洗礼堂の向かいの7番地の建物の切符売り場をやっと見つけ、Cuporaに登った。13年前にも登ったが今回も大汗を掻いた。Cuporaには、菅野美穂と堺雅人が、後で調べるとフィレンツェで映画祭があったようだ。朝、一番に動き出したので人は少なくゆっくりと登り降りができた。続いてリッカルディ宮殿に行き、三賢士と再会。ガイドブックを持たずに街に出たが13年前の記憶は曖昧で昼食を取ることにしていたAlfredを見つけるのに少し遠回り。11時30分であったが店に入れてくれた。昼食後はドゥオモ広場に戻り、ジョットの鐘楼に登った。午後はすでに多くの観光客が街に繰り出しており、塔に登るにも下るにも途中のすれ違いで何回も待つことになった。また、天気予報どおりに雨がぱらついてきた。塔をおりてBarに入ってコーヒーとケーキを、コーヒー2杯とケーキ1つに18ユーロ。観光地といえ少し異常値。休憩後、洗礼堂へ行き天井の絵を眺めてゆっくりした。夕食はホテルの近くで軽く済ませた。
 第三日は9時予約のウッフィー美術館へ、美術館の3番窓口に行きバウチャーをチケットに交換し、1番窓口から入場。先ずはボッティチェリの絵に向かった。絵はガラス板で保護されていて、13年前とは様変わりしていた。保護ガラスのせいか、絵の明るさがなく絵の印象が大きく異なったように思えた。その後はゆっくりと他の絵を見た。Pratoに足を伸ばすことにして、SMN駅に向かった。駅では券売機でPratoまでの乗車券をクレジットカードで購入。困ったことにどの列車がPratoを通るか判らず。事前に調べておくべきであった。Pratoに停車する列車はLucca行き、Pistoia行き、だった。(詳しくはPratoの旅行記)
 第四日は8時半予約のサンマルコ美術館へ、予約の必要がなかったような印象を受けたとても空いていた。多くのフレスコ画をじっくり鑑賞した。ホテルに戻り午後の予定を計画。サンマルコ広場近くの旧修道院の最後の晩餐の壁画を見学。街中のいくつかの観光スポットを目指したが、改装工事中のものを含めほとんどが閉まっていた。
 第五日はレンタカーを借り出してルッカへ。(詳しくはルッカの旅行記で)
 第六日は帰国日。サンタマリアノベラ駅近くのバスセンターからバスで空港へ、バスは1時間に1本で毎時30分発。空港では搭乗手続きを終え、セキュリティを抜け、搭乗ゲートで出発時刻にフライトキャンセルが通知された。フィレンツェに到着予定のフライトが天候不良でボローニャに降りた(ダイバートされた)とのこと。フライトは翌日のボローニャ発の便にリルート。ボローニャに移動し空港近くのホテルに宿泊。
 第七日、一日遅れで、ボローニャからミュンヘン経由で帰国。
荷物をもっての移動を避けるため、空路でフィレンツェに入ったがフライトキャンセルのリスクを考えるとローマかピサあたりから陸路で入るのがよいように思えた。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
レンタカー 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ミュンヘンからエア・ドロミテでフィレンツェへ、

    ミュンヘンからエア・ドロミテでフィレンツェへ、

  • ホテルを出てドゥオモに向かう。方向感覚がなかなか定まらない。

    ホテルを出てドゥオモに向かう。方向感覚がなかなか定まらない。

  • 洗礼堂の外壁は修復工事中。8時30分前なので人影もまばら。

    洗礼堂の外壁は修復工事中。8時30分前なので人影もまばら。

  • 朝一番に共通券を購入するにはこのチケットブースだけ。洗礼堂の向えにある。

    朝一番に共通券を購入するにはこのチケットブースだけ。洗礼堂の向えにある。

  • Cuporaに登り始めた。途中ドゥオモの内部が見えるところ。

    Cuporaに登り始めた。途中ドゥオモの内部が見えるところ。

  • 後はひたすらドームと外壁の間の空間にある階段を昇る。

    後はひたすらドームと外壁の間の空間にある階段を昇る。

  • ドゥオモの頂に出る。Cupora部分を一周。

    ドゥオモの頂に出る。Cupora部分を一周。

  • ドゥオモの下り、下りになると少し余裕が出てしっかりと天井の写真をとる。

    ドゥオモの下り、下りになると少し余裕が出てしっかりと天井の写真をとる。

  • 今度はひたすら階段を下る。

    今度はひたすら階段を下る。

  • ドゥオモ広場にある建物。13年前の写真と比べると1階に入っている店舗が異なっている。

    ドゥオモ広場にある建物。13年前の写真と比べると1階に入っている店舗が異なっている。

  • ドゥオモのファサードの写真をとる。今回はコンパクトデジカメだが20倍光学ズームがついていている。

    ドゥオモのファサードの写真をとる。今回はコンパクトデジカメだが20倍光学ズームがついていている。

  • ズームで狙うとここまで撮れる。13年前もデジカメで色々と写真をとったが、10年以上経つとカメラの能力が格段と向上している。

    ズームで狙うとここまで撮れる。13年前もデジカメで色々と写真をとったが、10年以上経つとカメラの能力が格段と向上している。

  • ピッカルディ宮殿の空間。東方の三賢者の部屋は写真撮影禁止。

    ピッカルディ宮殿の空間。東方の三賢者の部屋は写真撮影禁止。

  • ピッカルディ宮殿の天井のフレスコ画

    ピッカルディ宮殿の天井のフレスコ画

  • フレスコ画もズームで、、。

    フレスコ画もズームで、、。

  • ピッカルディ宮の中庭。

    ピッカルディ宮の中庭。

  • ピッカルディ宮殿は会議場としても利用されており、この日も地元?の会議が行われていた。

    ピッカルディ宮殿は会議場としても利用されており、この日も地元?の会議が行われていた。

  • ピッカルディ宮殿の入り口。

    ピッカルディ宮殿の入り口。

  • シニョーリ広場に向かう途中、行列に遭遇。

    シニョーリ広場に向かう途中、行列に遭遇。

  • 少し迷ったがALFREDを見つける。庶民向けの食堂という雰囲気。地元の人で賑わう。

    少し迷ったがALFREDを見つける。庶民向けの食堂という雰囲気。地元の人で賑わう。

  • ランチのセットメニューを選択。まずはアサリのリゾット。

    ランチのセットメニューを選択。まずはアサリのリゾット。

  • そしてポークソテー。シンプルなランチだが美味しい。

    そしてポークソテー。シンプルなランチだが美味しい。

  • 食後はジョットの塔へ、ドゥオモを外から見るにはこちらに昇らなくてはならない。

    食後はジョットの塔へ、ドゥオモを外から見るにはこちらに昇らなくてはならない。

  • Cuporaを少しズームした。

    Cuporaを少しズームした。

  • ジョットの塔から見える町並み

    ジョットの塔から見える町並み

  • 塔内のスノコから下を眺める。

    塔内のスノコから下を眺める。

  • 洗礼堂に入る。13年前は何故か訪れていない。共通券の効果か。

    洗礼堂に入る。13年前は何故か訪れていない。共通券の効果か。

  • 天井の絵に見とれて、しばらく洗礼堂で過ごす。

    天井の絵に見とれて、しばらく洗礼堂で過ごす。

  • ここはゆっくりできるが、ずっと上を見ていると首が疲れる。

    ここはゆっくりできるが、ずっと上を見ていると首が疲れる。

  • 部屋の中は暗いが、ストロボなしでしっかりと写真が撮れる。

    部屋の中は暗いが、ストロボなしでしっかりと写真が撮れる。

  • シニョーリ広場からウッフィー美術館を目指す。

    シニョーリ広場からウッフィー美術館を目指す。

  • 美術館から外を写すのはOK.ヴェッキオ橋を写す。

    美術館から外を写すのはOK.ヴェッキオ橋を写す。

  • 河の対岸

    河の対岸

  • 美術館の入り口付近。既に込みだしている。

    美術館の入り口付近。既に込みだしている。

  • 美術館をあとにしてSMN駅に向う。

    美術館をあとにしてSMN駅に向う。

  • 朝、ホテルよりサンマルコ美術館に向う途中。サンロレンツォ聖堂の横を通る。

    朝、ホテルよりサンマルコ美術館に向う途中。サンロレンツォ聖堂の横を通る。

  • ホテルからサンマルコまでは徒歩10分。

    ホテルからサンマルコまでは徒歩10分。

  • サンマルコ広場

    サンマルコ広場

  • サンマルコ美術館(修道院跡)の中庭。内部は写真撮影禁止。

    サンマルコ美術館(修道院跡)の中庭。内部は写真撮影禁止。

  • 中庭をズームで撮る。

    中庭をズームで撮る。

  • サンマルコからホテルに戻る途中。

    サンマルコからホテルに戻る途中。

  • 最後の晩餐の絵を探しに修道院跡へ、修道院跡は大学の食堂となっている。

    最後の晩餐の絵を探しに修道院跡へ、修道院跡は大学の食堂となっている。

  • 最後の晩餐の絵があるのは修道院の食堂。修道院跡の食堂ではなく、隣の建物。入り口が小さく分りにくい。

    最後の晩餐の絵があるのは修道院の食堂。修道院跡の食堂ではなく、隣の建物。入り口が小さく分りにくい。

  • サンマルコ広場から1本入った道沿い(サン・ガッロ通り)にある食堂。昼食をとった。Ristorante Il Cardellino Di Faranna Giuseppe E C. Sas<br />Via San Gallo, 37

    サンマルコ広場から1本入った道沿い(サン・ガッロ通り)にある食堂。昼食をとった。Ristorante Il Cardellino Di Faranna Giuseppe E C. Sas
    Via San Gallo, 37

  • リゾット、ミラノカツ、サラダで昼食。

    リゾット、ミラノカツ、サラダで昼食。

  • 人ごみを避けて一本裏の道でホテルに戻る。

    人ごみを避けて一本裏の道でホテルに戻る。

  • サンティシマ・アンヌンツイータ教会の内部。日曜ミサをしていた。

    サンティシマ・アンヌンツイータ教会の内部。日曜ミサをしていた。

  • 教会内部の装飾。

    教会内部の装飾。

  • 教会前の広場。セルヴィ通りの先にドゥオモが見える。

    教会前の広場。セルヴィ通りの先にドゥオモが見える。

  • アルノ川の対岸。多分、サンタマリアデルカルミネ教会。今回は川向こうには行かなかった。

    アルノ川の対岸。多分、サンタマリアデルカルミネ教会。今回は川向こうには行かなかった。

  • カッライア橋から写すベッキオ橋

    カッライア橋から写すベッキオ橋

  • サンタマリアノベラ聖堂前の広場

    サンタマリアノベラ聖堂前の広場

  • サンタクローチェ教会。

    サンタクローチェ教会。

  • サンタクローチェ教会のファサードの一部。

    サンタクローチェ教会のファサードの一部。

  • サンタマリアノヴェラ駅近くの長距離バスターミナル。

    サンタマリアノヴェラ駅近くの長距離バスターミナル。

  • フィレンツェ・ベスプッチ空港。

    フィレンツェ・ベスプッチ空港。

  • 空港ビル前の駐車場の端に市内行きのシャトルバスの停留所がある。1時間に1本のバス。時間が合わなければタクシーを利用。着いたときはタクシーが1台もなく、タクシー乗場は長蛇の列だった。帰りはタクシーが長蛇の列で客待ちをしていた。タクシーの滞留状況は時間、曜日によるようだ。

    空港ビル前の駐車場の端に市内行きのシャトルバスの停留所がある。1時間に1本のバス。時間が合わなければタクシーを利用。着いたときはタクシーが1台もなく、タクシー乗場は長蛇の列だった。帰りはタクシーが長蛇の列で客待ちをしていた。タクシーの滞留状況は時間、曜日によるようだ。

  • 行きのミュンヘン空港。乗り継ぎ時間が短いということで空港職員が乗り継ぎ客を個別に誘導した。

    行きのミュンヘン空港。乗り継ぎ時間が短いということで空港職員が乗り継ぎ客を個別に誘導した。

  • Alfredでの夕食。Via dei Leoni

    Alfredでの夕食。Via dei Leoni

  • 夕食時のデザート。

    夕食時のデザート。

  • 別の日の夕食時のプロシュートとメロンのサラダ。Ciro &amp; Sons<br />Via del Giglio, 28<br />50123 Firenze

    別の日の夕食時のプロシュートとメロンのサラダ。Ciro & Sons
    Via del Giglio, 28
    50123 Firenze

  • 四種のチーズのピザ

    四種のチーズのピザ

  • ラザニア。軽い夕食。

    ラザニア。軽い夕食。

  • フィオレンティーナステーキ。所謂Tボーンステーキ1人前500g、1人前を二人で食べた。Ristorante Trattoria Antellesi<br />Via Faenza, 9

    フィオレンティーナステーキ。所謂Tボーンステーキ1人前500g、1人前を二人で食べた。Ristorante Trattoria Antellesi
    Via Faenza, 9

  • 13年前に撮ったドゥオモ広場前の建物

    13年前に撮ったドゥオモ広場前の建物

  • 13年前の洗礼堂。

    13年前の洗礼堂。

  • 13年前のAlfredのランチ

    13年前のAlfredのランチ

  • 13年前の冬の街並み

    13年前の冬の街並み

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