2010/09/05 - 2010/09/11
4146位(同エリア10362件中)
sakiさん
2010年、遅めの夏休み旅行でロンドンへ。
2年半前のロンドンがあまりに楽しかったので、今回は母親を連れて再び遊びに来ました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
KLMオランダ航空で、アムステルダム乗継ロンドン着。
コヴェント・ガーデンでお買い物。
こんな綺麗なアーケードから、ごちゃっとしたマーケットまで。 -
バッキンガム宮殿の衛兵交代式を見に行きます。
柵の周りにはすでに人だかり。 -
一生懸命門ににじり寄って様子を窺う。ちょっと見えた!
一糸乱れぬ行進はすごい。 -
親切なお兄さんが前を譲ってくれて(おそらく子供だと思われていて)、近くで衛兵さんが見られました。
熊の帽子は立派だけど、前は見えているんだろうか…。 -
近くのパブで休憩。
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イギリスといえば、のフィッシュ&チップス。
お味はまぁ想像通りというか…。 -
バッキンガム宮殿内も見学しました。残念ながら中は撮影禁止。
宮殿を出て庭園を散策。
不思議な形の樹。 -
テムズ河クルーズができるのかな?
晴れてる日に乗ってみたいなぁ。 -
ロンドンを感じられるところに来ました。
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ウエストミンスター大聖堂。
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ウエストミンスター大聖堂。
荘厳なその姿のみならず、近くで見ると凝った装飾にも目を奪われる。 -
マークス&スペンサー(スーパーマーケット)で売ってたお寿司パック。
ちょっと怪しかったです。 -
カムデン・パッセージの骨董市へ。
道端に置かれていたヨーロッパ風みかん箱。かわいい。 -
カムデン・パッセージの骨董市。
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カムデン・パッセージの骨董市。
骨董というほどではない、ガラクタ的なものをいくつか買いました。
今でもお気に入りの良いお土産。 -
カムデン・パッセージの骨董市にいたエアデール・テリアの子犬。
お名前はチャーリー。 -
暗雲立ち込めるロンドン塔へ。
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ロンドン塔。
投石器?
今回はイヤホンガイドまで借りてじっくりと見学。 -
ロンドン塔。
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ロンドン塔では昔からカラスを大事にしているそうです。
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ロンドン塔の衛兵、ヨーマン・ウォーダー(ビーフィーター)。
現在はロンドン塔のガイドもしているそうです。 -
ロンドン塔内には中世風の扮装をした人がいます。
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ロンドン塔ホワイト・タワーには甲冑や武器が展示されていました。
武器で遊べるコーナーもありました。 -
ロンドン塔内にあったかっこいいエンブレム。
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ロンドン塔内のセルフのレストランにて。
お味はまぁまぁ…。 -
レスター・スクエアのtktsへ、ミュージカルのチケットを買いに行く。
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無事にミュージカル「レ・ミゼラブル」のチケットが取れました。
劇場はピカディリー・サーカス辺りのクイーンズ・シアター。
近くにチャイナタウンもあります。 -
クイーンズ・シアター。
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クイーンズ・シアター客席内。
壁紙がかわいい。
ほぼセンターの席が取れたので、本当はここには座ってません。 -
クイーンズ・シアター。
開演前の劇場の、期待に満ちた緊張感が私は何よりも好きです。
「レ・ミゼラブル」は初めて観ました。とても良かった。
バリケードで逆さまになって倒れている熱演ぶりにグッときました。さぞや頭に血が昇ったことであろう。
日本で東宝版も観てみたいなぁと思っ…たのに未だ観ておらず…。 -
大英博物館。
母をここに送り届けて、私は別行動。
私は前回来てとても気に入った、ヴィクトリア&アルバート博物館へ向かいます。 -
ヴィクトリア&アルバート博物館。
コレクションは「全世界・全様式・全時代にわたる美術工芸品」という遠大な目標を背景に収集されているそうです。
おかげでものすごい充実っぷり。しかも入館無料(寄付歓迎)。
通いつめたい。
この博物館ならではのコレクションであり、目玉のひとつが衣装コレクション。
17世紀頃から現在までの変遷も分かりやすく、有名デザイナーの素敵な衣装がたくさん展示されています。 -
ヴィクトリア&アルバート博物館。
見事な象嵌細工。 -
ヴィクトリア&アルバート博物館。
これは銀器等の展示。 -
ヴィクトリア&アルバート博物館。
世界中の舞台衣装や小道具を展示している部屋。 -
ヴィクトリア&アルバート博物館。
アイアンワークの部屋。
その他、日本を含む東洋の美術品やイスラムの美術品も素晴らしいです。
多すぎて全然見きれていません。
ミュージアムショップも充実しているのでお勧めです。 -
約束の時間が迫ってきたので、泣く泣く大英博物館に戻り、母を拾う。
大英博物館も無料(寄付歓迎)なので入り放題です。日本もこうだったらいいのに…!
大英博物館内のセルフレストランで昼食をとりました。
お味についてのコメントは差し控えます。 -
セント・ポールズ駅付近。
-
セント・ポールズ大聖堂。大きすぎて写真に収まりません。
地下にイギリスの国民的英雄ホレイショ・ネルソン提督のお墓があります。
この約3ヶ月前にちょうどネルソンを主人公にしたミュージカル「TRAFALGAR」を宝塚歌劇宙組でやっていたので関心度も高く、なむなむ。 -
ハー・マジェスティーズ・シアターへミュージカル「オペラ座の怪人」を再び観に行きました。
大好きなもので。 -
ハー・マジェスティーズ・シアターの、一番チケットが安い天井桟敷から、開演前の舞台。
かなり高くて私が落っこちそう。
劇中で落ちるはずのシャンデリアはかなり眼下にあって、もはや見えません。 -
ハー・マジェスティーズ・シアターの天井桟敷より。
座席には備え付けの有料レンタルオペラグラスもありました。親切。 -
ちゃんとした?イングリッシュ・ブレックファストも一度だけいただきました。
名残惜しくもこれにて旅行は終わり。
まだまだ見たいものがたくさんあって、時間が全然足りません。
必ずまた行きます!
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