2013/04/05 - 2013/04/12
52位(同エリア116件中)
LILOさん
ツアーで中欧に行ったのですが、まとめずらいので個所ごとに分かれています。
- 交通手段
- 観光バス
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前日のハンガリーを流れる川はハッキリイッテ汚れていて、
ずっとガイドをなさっていたのだろうなぁと思われる女史の方がバスの中で、
「やっと綺麗なドナウ川になってきましたね。
恋でもしてなければアレが美しき青きドナウなんて言えないでしょう」
と仰せになられたので、あーそうなんだよねー。
その感想であってるんだよね!?と思ってしまったのでした。 -
メルク修道院は高台にあります。
そもそも欧州は標高が高いので山に行くと日本人は酸欠になりがちです。
特に関東の海抜0とかマイナスに住んでいる人にとっては危険です。
待たせたと思って走ってはみたものの、足もうまく動かず、
息だけが苦しくなります。また、ゼエハア嘆息するわけでもありません。日本人の方は気を付けてくださいね。
修道院だけあって厳しい土地に住んでいたということではないのでしょうか? -
欧州の修学旅行などの子供も、さらに高台にあるこのバスターミナルで気分が悪くなったり倒れたりしてしまう人がいるということでした。
神に傾倒しようという人は、やはり凡人ではないのかもしれません。 -
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中庭を抜けていきます。
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とてもきれいな湧き水です。
日本人の小銭入れる文化にはうんざりしているようでした。 -
高台にある建物にはやはり砲台はつきものですね。
雪もまだ残っていました。 -
オーストリアはひたすらマリアテレジアです。
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でも、仲睦まじそうです。
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チケットの写真にも用いられています。
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照明もさることながら、実に豪華すぎてだんだん具合が悪くなっていきます。←日本人
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仁徳をあらわしているのではないかと思います。
いろいろな帽子?を見たけど金糸の使い方や細かなデザイン。
そういう時代があったのだなぁと感慨深いです。 -
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絢爛豪華な博物館を出てデッキに出てきたところでの写真撮影。
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神学校の裏門が見えます。
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ダムというものを作ったおかげで、川の氾濫も少なくなり、
川も青くきれいになりましたとさ。
手前は支流になりましたとさ。 -
ちょうど時間がマッチしたということで、ミサに参加させていただきました。
これまた絢爛豪華な教会に驚きです。
でも、そういうことなんだよなーって思います。 -
天井画も、だまし絵の説明をしていた個所と違って
(日本のファミレスと同じじゃん!の感想とは違う感じ)
とても美しい西洋絵画に仕上がっていました。 -
いんや〜豪華すぎてびっくりたまげた。
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豪華な教会の壁画には必ず戒めの絵画があります。
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豪華でも教会としての威厳を失っていないところが、
また素敵でした。 -
あのクラウンは落ちてこないのだろうか?
すべて本物で作った真骨頂があったように思いました。 -
初めて見た黄金の説教台
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帰りのバス停までの道です。
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