2014/04/04 - 2014/04/04
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ElliEさん
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奈良2日目。
夕方4時のバスで伊丹空港へ行くので、それまでどこへ行こうかな〜。
吉野の桜はまだ早いし・・・。
飛鳥のサイクリングは、雨が降りそうだし・・・。
地図を睨んで、長谷寺に行くことにしました。
その後のことはまた決めればいいしね。
まずはJRで桜井に行き、近鉄に乗り換えて長谷寺へ。
奈良から約50分でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルを出発。JR奈良駅に向かいます。
猿沢池の向こうに見える南円堂。
次は、あそこもゆっくり行ってみなくてはね。興福寺 南円堂 寺・神社・教会
-
率川(いさがわ)の石仏さま。
コクリコさんやCANさんの旅行記で見て、どこにあるのかな〜〜って思ってました。
猿沢池のすぐ南で見つけました。
舟形の中に集まっている石仏。不思議な光景だね〜。
赤い前かけは綺麗そうだけど、誰が管理しているんだろうか。 -
もちいどの商店街。
どうも私はこれを「も一度」って読んじゃうのよね〜。
漢字を見て覚えましょう。
も・ち・い・ど。はい、も一度、も・ち・い・ど。
覚えた?
この角にあるお餅屋さんは有名だそうです。
kuritchiさんが昨日教えてくれました。中谷堂 グルメ・レストラン
-
今日は山に霞がかかって、なんだか雨が降りそうです。
でもそんな山の景色もすごくいい感じ。
長谷寺駅で降りて、数人いた観光客らしい人たちはさっさか先に歩いていったけれど、私はこんな山の様子に、すでに魅入ってしまっています。 -
長谷寺の参道も適度に鄙びていていい感じ〜。
お店の右側に立っている石標には、伊勢の辻と書いてある。
お伊勢参りの道らしい。 -
あらら植木鉢のそばにたたずむネコさん。
おはよう〜。 -
こっちにもネコさん現る。
おじさんと一緒にお店から出てきたの。
「この子(ネコ)はいつも後をついてきよるんや」って。
おじさんのことが大好きなのね。
長谷寺参道のそぞろ歩きはかなり楽しいです。
行く時はお店が開いていなかったけど、帰りにはおこわ饅頭や草もちなど食べ歩きしました。 -
駅から約15分で長谷寺到着。
途中に神社などの寄り道の誘惑があったんだけど、まずは目的地へ行ってから。と、自分に言い聞かせました。
そうでもしないと、いつ長谷寺にたどりつけるかわからない〜。
向こうに見えるのが仁王門。長谷寺 寺・神社・教会
-
ずっと続く登廊(のぼりろう)
長谷寺はなんたって源氏物語にも登場するくらい、平安時代から貴族の参詣でにぎわったところですからね。
貴族のお姫様になったつもりで歩いていきましょう〜。
ゆるゆると段差の少ない階段なので歩きやすいけれど、先は長いのでお姫様はさぞかし疲れたことでしょう。 -
牡丹の時期にはこのあたり素晴らしい眺めなんでしょうね。
柱に「源氏物語等に詠まれた二本の杉」とあります。
あ〜これが玉蔓にでてくる二本の杉ですか?
どこどこ?と行ってみたんだけど、よくわからなかった・・・。 -
おや、ご本尊特別拝観〜。これは行ってみなくては!
予備知識が全然無かったのだけど、中に入ってび〜〜っくり。
10メートルもの巨大な十一面観世音菩薩さまのすぐ近くに寄れるのですよ。
係りの方が、足をさすってお願いごとをしてください。と、教えてくれました。
一生懸命足をさすってお願い事していると、え〜〜〜どうしたことでしょう。
自分でもびっくりなんだけど、涙がでそうな気持ちになっちゃいました。
自分の内側からなにかがぐ〜〜っとこみあげてくるというのか。
説明できないような不思議な気持ちでした。
この涙はなんだろう。なんだろう。ってずっと考えながら、薄暗い内陣に一人でたたずんでいました。
長谷寺の観音さま。すごいです。
大きさに圧倒されます。
真下から見上げる表情に気おされます。
そして、触れることができるというのは、やっぱり特別なことなんだと思います。
触れることで観音さまの心と通じ合えるのかもしれない。
これからは長谷寺の観音さまを私の守り神さまにしようかな〜。
ってついこの前までは、弘法大師さま〜と言ってたのにね〜。
ま、日本では、いろんな神様仏様がいて良いのですから。 -
長谷寺って面白い造りですね。
観音さまのある本堂の前に礼堂というのがあって、その前にはこの舞台造りがあるんです。
公開されていない時は、ここから観音さまを拝むのかな?
本堂と礼堂の間からも見えるのかな? -
礼堂でおまいりしているのは、外国からのグループです。
ロシア語っぽかった。
でもちゃんと日本語で般若心経を唱えていました。
えらいな〜。私も般若心経を覚えなくては!と、もう何度目かわからないほどの決心をまたしております。 -
舞台からの眺めは素晴らしいですよ〜。
様々なピンクの桜の木が綺麗! -
そしてこの絶景。
桜に囲まれる五重塔。
華やかですね〜〜。
まだ朝で人があまりいない時間でよかったわ〜。 -
本堂だったかな?
濃いピンクの花は桜ではないと思う。はなもも?
これも盛りで美しかったです。 -
お地蔵さまと桜。
-
白木蓮と桜の間に見える五重塔。
-
桜の木々の間から見る本堂。
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山を見下ろしても桜がいっぱい。
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桜をアップで。
-
端麗な五重塔。
-
こんな角度からも。
-
奥の院へ行こうと思ったら、工事中で立ち入り禁止でした。
残念〜。 -
桜や木蓮などの花に囲まれる本堂。
少しだけ舞台の足組が見えますね。 -
登廊。
境内のあちこちに桜が美しい。 -
こちら側にもひときわ綺麗なピンクの桜。
-
散りかけの桜と瓦。
-
月輪院で抹茶がいただけるということで入ってみました。
-
茶碗は牡丹の花が描かれてますね〜。
長谷寺は花の寺と言われるほど色んな花が咲くけれど、やっぱり牡丹が一番有名なんでしょう。 -
とっても風情のある道だけど、どこを撮ったものだったか全然覚えてない・・・。
月輪院から降りる途中で見た風景のはずなんだけどなあ。 -
仁王門あたりから見た景色(たぶん)。
このあたりで強い雨が降ってきちゃいました。
傘もってないよ〜〜。 -
タクシー呼ぼうかなあとも思ったけど、結局参道のお店で傘を買いました。
お店の人とおしゃべりしながら、しばらく雨宿り。
こんな時間もいいよね。 -
さて駅に戻って、次、どうする?
そうだ、桜井で降りて安倍文殊院へ行ってみよう〜。 -
桜井駅から降りて歩きました。バスもあるみたいなんだけど、どれに乗っていいのか良くわからなかった。聞けるような人もいなくて・・・。
歩いて約20分。
安倍文殊院です。
へ〜〜。なんか金ぴかのお堂がある。
実は安倍文殊院について何も知りませんでした。
大化の改新の時に左大臣として登用された安倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)の氏寺として建立されたそうです。
飛鳥時代が好きなダンナが聞いたら興味を示しそうだわ。安倍文殊院 寺・神社・教会
-
この金ぴかの六角堂は、昭和60年に建立された金閣浮御堂といいます。
1200円払って、本堂とこの六角堂に入ることにしました。
六角堂では7枚の金色の切符をもらって、1回回るごとにお願いごとをして、切符を収めるんですって。
1回1回、違うお願いしてもいいんですか?って聞いちゃいました。
ちょっとおバカな質問だったけど、もちろんどうぞ。と、係員さん。
すごい太っ腹じゃないですか?
七つのお願いを聞いてくれちゃうんですよ〜。
七つも何をお願いしよう・・・と、突然ふってわいた贅沢な悩みです。 -
実はここに入りたかったのは、桜の景色が撮りたかったから。
今、桜、真っ盛り。
とても美しい景色です。 -
風が吹いてはらはらと桜が舞っています。
7回もお願いしなくてはいけないし、桜も撮らなくてはいけないし、忙しい忙しい(笑)。
係員さんに、あの桜のところへ行く道はあるんですか?と、聞いたところ、
ありません。というお返事。
実はあとでそばまで行ってみたんですが・・・。
そのお話は、ちょっと後で。 -
さて本堂に行きます。
ご本尊の文殊菩薩像と、善財童子などの4体の脇侍すべてが国宝です。
ここの文殊菩薩像は大きいですよ〜。
高さ7メートルで日本最大ですって。
そしてね。乗っている獅子が、困ったチャンの顔をしていてかわいいの。
鼻とか唇がまだ赤く残っていて、よけい表情たっぷりの感じがします。
右の善財童子も、ポーズが面白い。
体が横を向いて顔は少し振り返って、そんなに急いでどこへ行くんですか?って聞きたくなっちゃう。 -
文殊菩薩像などを拝観、お茶をいただき、お寺の方の説明もあります。
文殊さまは、学問成就の神様ですから、合格祈願の絵馬がたくさんありました。
浮身堂では7回もお願いができるし、現世ご利益効験あらたかなようです。 -
こちらが山門に続く道。私、またまた裏から入ってきたみたいです。
灯篭がずらっと並び、その横に石仏さまが2対ずつおかれています。
桜並木が美しいです! -
境内には飛鳥時代の古墳がありました。
安倍寺の創建者である安倍倉梯麻呂の墓と伝えられているそうです。 -
見晴台に行く途中の道にも灯篭と桜。
-
見晴台から見た花絵。
毎年干支にちなんだ花絵が描かれるんですって。
今年は馬年。 -
安倍晴明が天文観測をしたところだそうです。
向こうに耳成山、畝傍山などが見えるはず。
電車の中からも、それらしい山が見えたのだけど、イマイチどれがどれだかわからない。
せっかく万葉集にも詠われた大和三山が見える地へ来たというのに、これはさびしいことですね。
この辺をじっくりハイキングでもしたいものです。 -
桜の花びらでピンク色に染まる池。
-
花絵は色様々なパンジーで描かれているようでした。
もっと先までいくと、どうやら池の向こうの桜並木のところへ歩いて行けそうです。
で、歩いて行ったのだけど・・・。
なんかおどろおどろしい雰囲気が・・・。
だって「身投げしないで」「南無阿弥陀仏」などと書いた掲示があるんですよ〜。
怖くなって行くのはやめました。
そうか〜だから係員さんはそっけなく歩く道はありません。って言ったんだな。 -
さて、長谷寺も安倍文殊院も大分ゆっくり拝観させていただきました。
まだ時間はあるけど、奈良に戻ってお土産でも見ましょ。
帰りは奈良から伊丹空港へのリムジンバスに乗り、羽田へ飛びました。
3泊4日の京都、奈良の旅。
美しい日本の春をぎゅぎゅっと凝縮したような旅で、とても楽しかったです。
最高の時に訪れた古都。また是非行きたいです。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- fuzzさん 2014/05/16 15:54:38
- こんにちは
- ElliEさん
こんにちは(^O^)/
岩手の旅行記にご訪問&投票していただいて
本当にありがとうございます<(_ _)>
今晩、日テレ7時の笑神様で、私の旅行記の日に撮影していた分が放送される予定です。
ElliEさんの奈良の桜を拝見しました。
奈良と京都はお寺と桜のコラボレーションが素敵ですね。
奈良へは修学旅行で一度行ったきりです。
私にとって関西は外国と同じように遠いし旅費が高いですから。
ですから、なおのこと憧れが強いです。
今の日本にはない古式ゆかしい日本の風景がありますものね。
猿沢池に映る風景のお写真、とても情緒があって好きです。
私もなのですが、旅先で出会うニャンちゃんが好きです。
fuzz
- ElliEさん からの返信 2014/05/17 04:18:12
- RE: こんにちは
- fuzzさん、コメントありがとうございます。
> 今晩、日テレ7時の笑神様で、私の旅行記の日に撮影していた分が放送される予定です。
例の電車の中の、アレですね?!
どんな風に編集されたのでしょうね。
youtubeで見れないか、探してみますね!
> 奈良へは修学旅行で一度行ったきりです。
> 私にとって関西は外国と同じように遠いし旅費が高いですから。
> ですから、なおのこと憧れが強いです。
誰もが一度は行くところなんだけど、大人になってから行くとまた印象が違いますから、機会があれば行ってみてください。
私も今回里帰りのついでに思い切って行ってみて、ほんとうによかったです。
> 今の日本にはない古式ゆかしい日本の風景がありますものね。
> 猿沢池に映る風景のお写真、とても情緒があって好きです。
猿沢池の写真、気に入っていただけましたか?
うれしいな。
> 私もなのですが、旅先で出会うニャンちゃんが好きです。
ニャンちゃん、つい手を伸ばしてしまいますよね。
fuzzさんのニャンちゃん写真も楽しみにしていますね!
-
- こあひるさん 2014/05/15 21:34:59
- 古都の春
- ElliEさん、こんばんは。
長谷寺も安倍文殊院も、桜あふれていて、しかも古都らしい落ち着きと風情があってとっても素晴らしいですね。
奈良は、お寺の敷地内にたくさん宿坊(っていうのかな?)がある大きな規模のところも多そうで、見ごたえもあり、写真を撮るのにもよさそうなところがたくさんありますね。
安倍文殊院の池の向こうの桜への道・・・ちょっと怖いですね。
奈良、行ってみたくなりました。
こあひる
- ElliEさん からの返信 2014/05/16 03:51:32
- RE: 古都の春
- こあひるさん、コメントうれしいです。
> 長谷寺も安倍文殊院も、桜あふれていて、しかも古都らしい落ち着きと風情があってとっても素晴らしいですね。
京都、奈良は何度か行ってますが、どちらもお初のお寺で、すばらしいところだったので大満足です。
> 奈良は、お寺の敷地内にたくさん宿坊(っていうのかな?)がある大きな規模のところも多そうで、見ごたえもあり、写真を撮るのにもよさそうなところがたくさんありますね。
特に長谷寺は山寺で、桜のピンクとお堂の屋根瓦のコントラストが綺麗でしたよ。
どこもフォトジェニックですね。
> 安倍文殊院の池の向こうの桜への道・・・ちょっと怖いですね。
そうなんです。あわてて写真を撮るのをやめて、そそくさと逃げました。
> 奈良、行ってみたくなりました。
仙台からだと遠くなってしまいましたが、見るべきところはたくさんあるから、いつかゆっくりお出かけください。
-
- コクリコさん 2014/05/15 16:51:22
- 長谷寺、私も好き!
- ElliEさん、
長谷寺って奈良のお寺の中でも好きなお寺の上位になってます!
回廊が趣があって良いですよね〜平安時代の姫君の物詣を自分になぞらえて(いつも私ってそうね^^;)しずしずと上ってゆきます。
ElliEさんも初瀬の山々に立ちのぼる靄?霧?の風景見とれましたよね!
私も2011年に室生寺に行った時、雨上がりのあの山々に上ってゆく靄に見とれてました!
ElliEさんと同じ感動を分かち合えて嬉しいです。
でも、、、全く私たち夫婦と違うのは2011年は4月に行ったので長谷寺のご本尊特別拝観、1000円もするのでしませんでした〜
いつもは舞台の拝殿からお顔見て拝んでいるんですけど、特別津拝観だとお御足に触れることができるのですよね。
ElliEさんが思わず涙してしまったというその体験、しませんでしたけれど旅行記を読んでいるだけで感動してしまいました。
同じ年に安倍文殊院も行ったのですよ〜
私たちが行った頃は同じ4月とはいえ半ば過ぎていたので桜は長谷寺で少し、安倍文殊院ではもう散っていました。
ちょうど良い時期に行けてラッキーでしたね!
お茶はいただいたのですが、浮御堂堂には入りませんでした〜(ケチケチだから^^;)
浮御堂からの桜も見事!
ご利益いっぱいありますよ〜
だってね、安倍文殊院で買った厄除けのお札、利き目ありましたもん(その前の数年良くないことばかりだったの)。
そのお札だけでもご利益あったんだから浮御堂に上がったElliEさんは数倍もあるわよ♪
今年の旅もきっと楽しい旅になることでしょう!
- コクリコさん からの返信 2014/05/15 16:56:05
- RE:訂正
> 回廊が趣があって良いですよね〜
すみません回廊じゃなくて登廊です。
- ElliEさん からの返信 2014/05/16 03:47:41
- RE: 長谷寺、私も好き!
- コクリコさん、コメントありがとう〜。
> 長谷寺って奈良のお寺の中でも好きなお寺の上位になってます!
> 回廊が趣があって良いですよね〜平安時代の姫君の物詣を自分になぞらえて(いつも私ってそうね^^;)しずしずと上ってゆきます。
初のお寺だったけど、あ〜これが源氏物語や枕草子にもでてきたんだ〜って思うと、感慨深かったです。
牛車に乗って揺られどうしだった後に、あの登廊を登っていたのか〜〜って思うとね。
お姫さまの優雅なお着物がきれいな彩りになったことでしょう。
> ElliEさんも初瀬の山々に立ちのぼる靄?霧?の風景見とれましたよね!
> 私も2011年に室生寺に行った時、雨上がりのあの山々に上ってゆく靄に見とれてました!
> ElliEさんと同じ感動を分かち合えて嬉しいです。
コクリコさんも雨上がりだったのね。
あのあたりの山に霞がたちのぼる風景。なんとも言えない風情がありました。
JRの中でもずっと山を見てました。
まさに青垣山ごもれるでしたね。
> でも、、、全く私たち夫婦と違うのは2011年は4月に行ったので長谷寺のご本尊特別拝観、1000円もするのでしませんでした〜
> いつもは舞台の拝殿からお顔見て拝んでいるんですけど、特別津拝観だとお御足に触れることができるのですよね。
確かに千円は高い!
> ElliEさんが思わず涙してしまったというその体験、しませんでしたけれど旅行記を読んでいるだけで感動してしまいました。
でもあの背の高い観音さまを近くで拝むのは、まさに特別体験でしたよ。
> お茶はいただいたのですが、浮御堂堂には入りませんでした〜(ケチケチだから^^;)
> 浮御堂からの桜も見事!
ここの拝観料も高い!
浮御堂は新しい建物でそれほどありがたみを感じなかったんだけど、桜を撮りたくて。
ほんとにきれいでした。
> ご利益いっぱいありますよ〜
> だってね、安倍文殊院で買った厄除けのお札、利き目ありましたもん(その前の数年良くないことばかりだったの)。
> そのお札だけでもご利益あったんだから浮御堂に上がったElliEさんは数倍もあるわよ♪
そうか。それを信じてます。
いいことがありますように。
> 今年の旅もきっと楽しい旅になることでしょう!
まだ何も予定はたっていないけど、できればまた日本に行きたいです。
コクリコさんも良い旅をね!
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