2014/04/02 - 2014/04/04
214位(同エリア1113件中)
さん太さん
世界遺産ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町の一つ.
先史時代から陶器作りが行なわれていて、ギリシャ時代に陶器の生産が盛んになり、9世紀のアラブ時代に入ると、アラブ人によりマジョルカ焼きの技術が導入された。
カルタジローネはイタリアのマジョルカ焼の元祖とか。
目次編
http://4travel.jp/travelogue/10881063
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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エンナ14:10→カルタジローネ15:35 SAIS
一日2本しかありません。
周りに平地はいっぱいあるのに・・・・ -
カルタジローネの街が見えてきました
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バスターミナルからVia Romaに入り、市民庭園の横を通りって、スカーラ近くのホテルへ。
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州立陶器博物館
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古い建物を利用したB&B
ちょっとした趣、雰囲気があります。 -
2泊100ユーロ
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夜遊び開始
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スカーラ142段を上り、その上にあるサンタ・マリア・デル・モンテ教会からの夜景
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下りは途中から脇の路地に入りました
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ドゥオーモの夜景
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離れて見るとステップの高さは低いように感じるが、日本の通常のステップ高さより高い。
一段一段上がるのは大変です。座るのにちょうどいい高さです。 -
2度目のスカーラ登頂
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サンタ・マリア・デル・モンテ教会
時間外で閉まってます。 また来なくては… -
階段上の旧市街をぬけ、しばらく進んだ先の Parco San Giorgio
インフォでもらったMapにビューポイントマークがあったので行ってみました。 -
確かにビューポイント
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マジョルカ焼の学校・・?
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プラプラ歩いています
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市民庭園入口
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イギリス庭園をモデルに、フィリッポ・バジーレの設計で作られました。
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色鮮やかな陶器のタイルで装飾された音楽堂
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サンタ・マリア・デル・モンテ教会が開く時間を計らって、再度スカーラへ
スカーラ途中の土産物屋さん
どれくらいまけてくれるか試していません。 -
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サンタ・マリア・デル・モンテ教会内部。
淡い水色に塗られた天井画特徴 とか。
スカーラは3度登頂しました。 -
どこかで結婚式があったようです。
花嫁花婿がカメラマンを連れて登ってきます。
1/3ほどの所で横道に入りました。 -
それを待ってたかのように、若者たちが登頂を競っています
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カルタジローネ最後にとても美しいものを見させていただきました。
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