2014/03/20 - 2014/03/22
887位(同エリア4056件中)
なっつさん
2014/3/20-2014/3/24
3連休を利用して弾丸旅行。
会社のパワフルなオシャレ番長、N姉さんと二人旅。
かなりタフな旅だったけれど、濃厚な旅が出来ました。
本当はタリンにも行きたかったけど、今回はヘルシンキ界隈のみ。
初日、二日目のヘルシンキの旅行記です。
<<旅程>>
3/20-21
・21:55NRT→翌03:05CGD<AF277>
・07:35CDG→11:30HEL<AY2878>
・ミュールマキ教会
・ヘルシンキ(アラビアファクトリー)
・ヘルシンキ泊
3/22
・ヘルシンキ(ハカニエミマーケット、アカデミア書店)
・ポルヴォー
・ヘルシンキ泊
3/23
・ヘルシンキ(植物園、キアズマ)
・17:20HEL→10:05NRT<AY073>
【AIR】
・JAL航空利用 119,690円(全てコードシェアだったのでJLには乗ってないけど・笑)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エールフランス フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本当はマレーシアに行く予定ヘルシンキに変更(笑)
仕事は休めて一日。三連休を利用してヨーロッパに行くなら、滞在日数の関係で前日夜便を使うしかない。
そんな時の強い味方、AFの成田最終便に飛び乗って、いざ出国!
シャワーを浴びる時間もなく、出国後、ドトールで軽く食事。
機内はほぼ満席。
まずはトマトジュースで栄養補給。 -
一度目の機内食は和食をチョイス。
お味噌汁にほっこり。 -
機内では映画を一本見て、読書して就寝。
この便は長いフライトだけど、仕事終わりには爆睡できていいよね。
二度目の機内食は炭水化物のオンパレード。
野菜が食べたい。 -
CDGで4時間のトランジット。
スタバの開店まで待ち、ラテを飲みながらのんびり。
ナタリーって書いてくれた!
私の源氏名です(笑) -
1時間半前にセキュリティを抜けて、さっさと中に入る。
ここで事件発生!
Nねーさんの航空券がない!!
荷物検査のときに飛ばされたみたいで、カウンターで保管されてた。
良かった、良かった。
でも私、ゴミ箱まで漁ったんだから(笑)
その後、免税店を冷やかすつもりがロンシャンのバッグを買っちゃった!
ロンシャンは使いやすくて大好き。
ランニングのときにも使えるように大きめサイズ。
そんなこんなでベンチに座って順番にお化粧タイム。
朝日が上がる直前の空がキレイ。 -
充電もできるので、ここでiPhoneをチャージ。
-
CDGからHELまではガラガラだったので、こんな風に席を独占。
まぁあっという間に着いてしまうけど。。。 -
軽食が出た。
これくらいの食事は嬉しい。
そしてマリメッコとコラボしてるので、紙コップやペーパーナプキンが可愛い! -
フィンランド上空。
寒そうな景色。 -
フィンランド・ヴァンター空港に到着。
予定よりも20分くらい早い。 -
イミグレもすぐ通過。
搭乗者が少ないから、荷物もすぐに出てきた! -
ゆっくりランチしている暇もないから、空港の売店でサンドウィッチと水を買って済ます。
これで500円くらい。
物価高い。。。 -
ここから路線バスでミュールマキ教会を目指す。
小雨だけどそれほど寒くないので薄手のダウン一枚で問題ない。
今回のプランニングではこちらのサイトでバスに番号や時刻を予め調べた。
弾丸だから時間を有効的に使わないとね。
空港のインフォメーションでバスの番号を伝えたら、乗り場をすぐ教えてくれた。
ちなみに一生懸命英語で聞いてたんだけど、対応してくれたお姉さんは日本語ペラペラだったというオチ付き(笑)
http://www.reittiopas.fi/en/
Lentoasema→Louhelan
で検索すると時刻と止まるバス停が出てくる。
空港からは51番のバスに乗る。2014年3月時点。 -
バスに揺られること30分。
目的のLouhelaに到着。
読み方も分からないから、乗車時にiPhoneでバス停の名前を見せて止まるかを聞いた。
着いたら教えてね!と言おうと思ってたんだけど、ドライバーさんが先に着いたら教えるよって言ってくれた。
フィンランドの人って優しい! -
バス停の真横が目的地であるミュールマキ教会。
すぐに分かります。 -
建物の右側に進み、坂を登ると入り口がある。
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もうすぐ!!
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こちらの扉から入ると。。。
-
中にまた扉があるのでそこから入る。
中の扉が閉まっていたけれどすぐに開けてくれて、電気を点けてくれた。
日本語のパンフレットもくれたよ。 -
感動的な美しさの教会。
派手ではないけれど、白くて明るい世界に心が洗われる。
ちょっとしたところのセンスが良くて、居心地も良い。
レイヴィスカの設計によるミュールマキ教会(Myyrmaen kirkko)。
http://www.vantaanseurakunnat.fi/fi/kirkot/kirkot/myyrmaen-kirkko -
以下、数枚のミュールマキ教会の写真を・・・
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10分くらい見ればいいかな?と思っていたら、居心地が良くて長居してしまった。
途中からパイプオルガンの練習が始まり、教会に響くパイプオルガンの音もまた素敵だった。
この後、また路線バスでホテルのあるハカニエミまで移動。
若干バス停がどこか分からずにうろうろしたけれど、通過する電車を見ながらヘルシンキの方角を確認しバスを待つ。
ハカニエミ行きのバスだったので、バスに乗ってしまえばもう着いたも同然! -
ハカニエミのバス停からホテルまでは近いんだけど、ツメの甘い私たちは近くまで来て迷う。
でも道行く人が親切に教えてくれた。
フィンランドの方って本当に親切。
今回2泊するのはScandic Passi。
hotels.comで予約し、2泊で1部屋27,558円。
http://www.scandichotels.se/Hotels/Finland/Helsingfors/Paasi/ -
入口にランプがあって可愛い。
-
ホテルのロビー。
デザインが可愛い。
折角だからデザインが可愛いホテルに泊まりたくて、こちらのホテルを選択した。 -
ロビーの裏にある共用スペース。
iPadが設置されており、ネットで調べ物ができる。 -
ホテルのロビー。
ソファも照明もとにかく可愛い。 -
今回泊まったお部屋は305号室。
シックでモダンな壁面に、ウッディなドア。
このコントラストの調和が素敵。 -
ホテルの部屋。
旅に出てブラウン管でないテレビに当たる確率って何気に低いから、ちょっと嬉しい。
まぁ見ないんだけど。 -
ホテルの部屋2
-
ホテルの部屋3
荷物置き場と化していたソファ。
ファブリックも素敵です。 -
水回り
バスタブ付!
まぁシャワーのみしか使用しないので、バスタブの有無は個人的にはこだわらない。 -
洗面台も清潔でいいね。
-
寒くて出なかったけどバルコニーもある。
ここでもナチュラルとモダンのミックス。 -
バルコニーからの景色。
黄色の建物(全部ホテル)が可愛いよね。
ホテル内は部屋も含めてさくさくWi-Fiが繋がる。
もちろん無料! -
ホテルの前は小さな公園があり、赤いベンチがいい味出していた。
建物に囲まれてるので、日が当らないことが残念。 -
これからアラビアファクトリーにお買物!
トラムの駅はホテルから2〜3分のところにあるので便利。 -
3days ticket(14ユーロ)をキオスクで購入していざトラムに乗車。
どうやって打刻するか分からずにいたら、地元のおばさまが教えてくれた。
本当に人に助けられてる。 -
6番のトラムに乗り、15分くらいでアラビアファクトリーのあるArabiankatuに到着。
-
Arabiankatu駅。
ここで一度地図で場所を確認すればいいものの、地図を見ずに適当に歩いたら若干迷子。
ここでも地元のおばさまに声を掛けられて、行き方を教えていただく。 -
マックのトラムが走ってた!!
カラフルな車体に思わずカメラを向けてしまった。 -
階段を上がれってことだったので、階段を上がってみる。
-
うーん、アラビアファクトリーってここ?
写真で見たのとは違う景色。 -
とりあえず、入ってみる。
-
建物の中を通り反対側に出るとありました!
これこれ、これが写真通りの景色。
間違ってはいないけれど、反対の入口から入ってしまったのね。 -
アラビアファクトリーで、ファクトリー限定マグカップを買いたかったのに無かった。入荷も未定とのこと。
いつでもあると思っていたからちょっと残念。
セールになっているテーブルクロスとか、お友達の結婚祝いのグラスとかを購入。
セール以外のものはそれほど安くはなかったけど、セール品はやっぱり安い。
荷物をあまり持って帰れないため、割れものは基本は買わなかった。
tax refundno書類も書いてもらい、お買物終了。
一度ホテルに荷物を置きに戻る。 -
今回の旅ではKaruhuのスニーカーを買おう!とNねーさんと言っていたので、エスプラナーディ通りのストックマンへ。
ない…
ねーさんが予めリサーチしてくれて、幾つかお店を回ったけど売ってない!!
20時でお店はクローズしてしまうので諦める。 -
スニーカー探してるときに見つけた教会。
こんな時間なので入場は出来ず。
それにしてもヘルシンキ、夜が早い。
フライデーナイトなのに街に人が少ない… -
中央駅でトラム乗換。
もうお腹が空いて元気が出ない…
実はスニーカー探しを諦めた後、行きたかったレストラン、toriに行ったんだけど閉まってたという。
一気にテンション落ちる。
食べなきゃ戦はできん!! -
20:30過ぎに空いてるレストランは寿司バー、イタリアン、マック。
どれも気分ではなかったので、仕方なくホテルのレストランへ。 -
北欧といえばミートボール!
ミートボールというよりもミニハンバーグ。
濃厚なソースとマッシュポテトが美味しい。 -
サーモンスープはクリームシチューみたい。
お鍋に入ってサーブされたけど、これ写真以上のボリューム。
ハーフサイズでも良かったかも…
これとそれぞれ一杯分のドリンクで2人で5000円ほど。
ホテルにしては良心的な価格。
お腹も満足し、部屋に戻りシャワー後に爆睡。
23時前には記憶なし。 -
7時起床。
ハカニエミマーケットのスープ屋さんでスープで朝ご飯の予定だったので、控えめに食事を摂る。 -
8時オープンのハカニエミマーケット。
時間に限りのある旅には嬉しい早い時間のオープン。 -
私、下からのアングルで撮るのが好き。
そんな姿をねーさんにすかさず激写されてた。 -
ハカニエミマーケットの1階部分は地元の生活を支える食料品。
新鮮な野菜が並んでる。 -
ほくほくしそうなジャガイモ。
土のついた新鮮さがまたいい。 -
花屋さんの植木。
なんだかナチュラルでいいよね。 -
お肉屋さん。
こちらの名物トナカイの肉は少なかった。
普段は牛肉や鶏肉なのね。 -
ちょっとしたツマミになりそうな魚も置いてある魚屋さん。
-
時間に余裕があれば、こういうのを買ってお部屋でお食事もいいよね。
とにかく美味しそうでテンション上がる! -
フィンランド語を店員さんに習うねーさん。
ねーさんはとにかくよく話し掛けていた。
私もあれだけの語学力が欲しい! -
素敵な笑顔の店員さん。
何も買えずごめんね。 -
サーモンは名物だよね。
美味しそう!
イクラもあり、何となく親近感。
こっちの方もイクラを食べるのね。 -
パンも美味しそう。
ヨーロッパのパンってしっかりと小麦の味がして好き。
パン党なのでついつい買いたくなってしまうけど、食べてる暇もないから我慢。 -
2階に上がると雑貨屋さんなどがある。
フィンランドの有名テキスタイル、マリメッコへ。
散々物色し、ワンピースを購入。 -
個人的にツボだったお店。
ビーズや手芸用品が売っている。
アクセサリーを手作りするのが好きなので、こういう店で材料を物色してしまう。 -
既製品もある。
ポンポンと丸いフェルトで作られたネックレス。
20ユーロは高いな・・・と思い、見てるだけ。 -
どうせだったらここから自分の好みの色を選んで作った方がいい。
-
壁面にはビーズがたくさん並んでる。
最近、ビーズを使用したものを作ってないから、今回は見るだけ。 -
小さなお花が可愛くて、お土産にもちょうど良い感じだった。
ただし、ピンがついているブローチタイプは4倍の値段だったので、材料のみ購入。
まぁ、帰国してもまだブローチにしてないですけど(笑)
ニット帽とかにつけても可愛いよね! -
暑くなる時期に向けて、石のブレスレットをまた作りたくなるけど、そういえばイスタンブールで購入した石をまだ使ってないな・・・と思い、こちらも購入見合わせ。
日本ではないようなビビッドなカラーもあり可愛かった。
価格帯としては安くないんだけどね。 -
ごちゃまぜ雑貨のお店。
でも掘り出し物もあるの! -
私が見つめる先にはフェルトの山。
これってスゴイんです!
そういえばマリメッコでお買い物したら、写真に写ってるようなトートバッグに入れてくれたの。
これ結構使えそうと思ったけど、どこにしまったかなぁ・・・(笑) -
このフェルトはこんな風にワインボトルを入れられるんです。
ちょっとしたホームパーティのときにいいでしょ?
一番小さいサイズは2KGまでOKなんですって。
大きいサイズはお米とかも入りそうだった。
こういうの、なかなか日本では出会えない。
(私が見てないだけ?) -
またまた手芸屋さん。
こちらはリボンやレース、ボタンを扱うお店。 -
面白いデザインがいっぱいあったけど、手芸はしないので見てるだけ。
-
目的はこちら、ボタン!
海外のボタンって本当に可愛くて、でも日本で買うと高いので荷物にもならないし結構買ってしまう。
色別に並べられたボタンが可愛い。 -
店員のお姉さんも優しくて温かいお店だった。
カラフルなボタンを購入して退散。 -
念願のスープ屋さん!!
なんとオープンが11時だったため、11時のオープンと同時に駆け込む。
ホテルで軽く朝食を摂っておいて良かったわ。
朝食でなくランチになってしまった。 -
とても小さなお店なので、すぐに満席になってしまう。
地元の方にも人気のお店のようです。 -
私は手前のベジタブルスープ、ねーさんはシーフードスープを注文。
これで9ユーロとかだから、良いお値段よね・・・
ベジタブルスープは野菜を潰してあるので食感はゼロ。
ゴロゴロしたスープが好きな私には物足りないけれど、味は見た目と違ってあっさりしていて、大きめサイズでもペロっと食べられてしまう。
今までに食べたことのない、不思議なお味だった。 -
箸休めにパンをいただく。
食べ放題!!なので6切れも食べてきてしまった。
だってパンが大好きなんだもん。
バジルとオイルのタレみたいなのにつけても美味しい。 -
ねーさんが頼んだシーフードスープはシーフードがゴロゴロ。
レモングラスの味が効いてるのかなぁ・・・こちらも食べたことのない味だった。 -
ちょっとしたマークもオシャレだよね。
お腹も満足した早めのランチ終了。
スーパーに寄って、荷物を置きにホテルに戻ります。 -
ハカニエミの駅付近にはK market(スーパーマーケット)が2店舗あったので、視察がてらお土産購入。
ここで大好きなJaffa Cakesを発見!!
日本で買えないから嬉しい。
私はもともとはドイツのメッシーノが好きだったんだけど、このオレンジとチョコ、ふわふわビスケットの組合せが絶妙で大好き。
ちなみにねーさんも大好きってことが判明し、PB商品の安いものを購入。
歩きながら1袋食べてホテルに戻る。
所詮女子同士の部屋はこのような状態になる(笑) -
ホテルで10分ほど休憩し、すぐにトラムで街の中心地へ。
アカデミア書店を見に行く。 -
やっぱりムーミンがいっぱい!
-
とても落ち着いた感じでいいよね。
平場の作りが日本とは違う。 -
絵本コーナーにもムーミンが。
フィンランド語、スウェーデン語、英語、ドイツ語等のムーミンの絵本が並んでいた。
まぁ、日本語はなかったけど。 -
この空間が素敵!
このアングルで見たかったの。
ただ壁が高いので、カメラを置いて撮っているので、実際にはこの構図では見ていない。 -
映画「かもめ食堂」でも使われたカフェ・アアルト。
満席だったのでお茶できず。
そもそも時間もないんだけどね。 -
最小限しか両替をしてなかったので、再度両替をしに中央駅へ。
本当に両替できる場所がなくて困った。
しかも駅での両替、空港以上のレートの悪さ。
1ユーロ、160円近かったもの。
ヨーロッパ圏にくるなら、日本で両替していく方がいいのね・・・と改めて思った。 -
さて、バスでポルヴォーに行くためにカンピ駅まで歩いて移動。
小さな街だから、ほぼ徒歩圏内。
有名なKampin kappeli(カンピ礼拝堂)がいきなり目に入ってきた! -
材質が木ってとこがナチュラル。でもデザインはモダンな素敵な礼拝堂。
-
外の喧騒から静寂の世界。
木の温もりを感じる静寂でありながらも温かみがある。
森の中にいるような感覚になる。 -
人も少なく気持ちが洗われた気になる。(あくまでも気になるくらい。実際には洗われてない・笑)
-
高さは結構あるんです。
坂道の途中にあるから、坂の上と同じ高さなのかも。
ポルヴォーに移動・・・
ポルヴォーの様子は別の旅行記で。 -
ポルヴォーから戻り、カンピ駅にあるSmarketで水とか必要なものを購入し19:30。
すっかり夜となったカンピの広場。 -
良さ気なカフェバーで軽く一杯。
-
ちょっとオシャレな感じでしょ?
Wi-Fiも繋がるし、メールチェック等をしながらこちらで休憩。
ご飯はねーさんがマックモードだったため、こちらではドリンクのみ。 -
ねーさんの希望によりホテルの近くにマックでディナー。
日本にはないバーガーのセットを注文。
7ユーロ弱。
マックも高いよ・・・ -
パンがブラウンパンのバーガー。
あのやる気ない、いつものバンズとは大違い。
パンの味がしっかりしていて満足。
でも7ユーロってやっぱり高い。
北欧の物価の高さを痛感。
最終日の様子はまた別編で・・・
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