2014/03/05 - 2014/03/05
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reimyさん
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ビエンチャン赴任中の夫に救援物資(日本食)を届ける旅。
やっと折り返し地点を過ぎました。
早朝、家を出る時は0℃
経由地バンコクは32℃!
ビエンチャン到着時は夜でも30℃
ハードな行程です…
今回はラオス料理にはあまり手を出しませんでした。
2週間体調を維持する方が優先です。(^^;;
〜表紙写真〜
いつもごった返しているお寿司の屋台です。
夜とはいえ真夏日の屋台寿司?!
一度もトライすることはありませんでしたが
いつも人気のスポットでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
首都ビエンチャンから車で1時間くらいの郊外に、
シェンクワン寺院・通称ブッダパークがあります。
写真のように、数々の巨大な仏陀のオブジェがある公園です。
私は未だ行っていません。
公共バス利用ならば約500円で収まる観光です。
バスを乗り継いでここへ行く予定でしたが、
諸事情によりバスは断念。
一人でブッダパークに行く、他の方法を探ってみました。 -
ラオプラザホテル中2階にある日系旅行会社、ジャンピングツアー。
(意外にも)感じの良い日本人男性が応対してくれました。
車だけの手配で1日60US$。 -
HISビエンチャン支店。
大変親切な日本人女性が応対してくれました。
ドライバーと日本語ガイドを付けて15,000円。
め、めまいが…
ダメ押しで最後の日系旅行会社・ハッピースマイルツアーに電話で問い合わせ。
「130US$です。」
日本から来る人たちに加わることはできませんか?、と私。
「規約で混載できません。」
混載って…オイオイ 私は荷物かい??
もういいです。
行きません。 -
気を取り直してビエンチャン市内無料見学に出掛けましょう。
市内のド真ん中にある【ワット インペン】インペン寺院です。 -
敷地内にはいろいろな建造物があり楽しめます。
正午には時を告げる太鼓の音が響き渡ります。
観光客の姿もチラホラいました。 -
ここのポイントには4つの寺院が密集しています。
お隣りのオントゥ寺院。
マップで見ると一番敷地が広い寺院ですが、
工事中?イベント準備中?
境内には入れませんでした。 -
お腹が空いてきました。
ランチはイタリアンの【ラ・テラス】にしました。
こちらのランチも評判が良いです。
ランチセット12:00〜と書いてありましたが、
11:30頃でもOKでした。 -
平日ランチセット
65,000kip(850円)
前菜&パン
申し分無く美味しい! -
この日のメイン料理はビーフシチュー
ボリュームたっぷり -
デザートはショーケース内のケーキが自由に選べます!
普通に売られているケーキですから、
どれも美味しくてボリュームがあります。
朝食抜かして良かった… -
今回、自分に課したミッションは
〜街中のお店で服または雑貨を買ってみよう!〜でした。
下調べをしてから【クアラオ】で何かを買ってみようかと、
こちらの店舗に行きました。
ラオスにおいては立派な店構えです。 -
伝統的な布製品や小物を販売するお店です。
店内もキチンとしています。
ビエンチャンにしては珍しく愛想の良いスタッフでした。
このお店を選んで良かった!そう思いながら
スカートを1枚買いました。
ところが
滞在先に戻ってはいてみたら穴が…
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ -
破けていると知っていて売りつけたのかしら?
夫が言うには、
「良くも悪くもラオス人はそういう意味でのずる賢さは無い。」とのこと。
とりあえず返金してくれたので笑い話とします。(^^;; -
【トゥルー カラー】
こちらも布製品&雑貨を取り扱うお店です。
店に入ったら「こんにちは」を声掛けされました。
日本人が経営にたずさわっているのかな?
製品のクォリティーが高く、縫製もしっかりしてました。 -
しかし、ラオスの物価水準を基準にするまでも無く、
普通に高いと感じました。
ラオスの経済発展に寄与したと納得すれば買えますが。(^^;; -
ここ【トゥルー カラー】はホワイホン職業訓練センターの小売店のようです。
壁にこんな案内がありました。
日本で使えるかどうか分からない小物よりも、
このような体験ツアーの方が興味があります。 -
【Mellka Shopping mall】
元はホテルだった建物です。
普通の服を売っていました。 -
セール中でにぎやかでした。
男性のワイシャツがありました。
これでもう日本からワイシャツ送らなくていいかな?
ここでも欲しい物が無くて、
結局ラオスでは飲食物以外は何も買いませんでした。 -
市内マップを広げながらこの付近をウロウロキョロキョロ。
地図に紹介されているあるべきはずのお店がないっ!?
と、その時「Can I help you?」と声をかけられました。
ん?こちらが助ける側だと思いYes.
でも再度「Can I help you?」
えーーーーー?
この白人女性は私を助けようとしている?!
見かけは私と全く同じスタイルのバックパッカーでした。
きっと彼女は旅慣れているのでしょう。
アジアに来てアジア人を助けようとするなんて。
どう考えても逆のシチュエーションですよね。(^^;;
なんか恥ずかしかったな…
丁重に辞退して滞在先に戻りました。 -
夕食は日本人夫婦が経営するおしゃれなカフェ・レストラン
【ユララ カフェ】Yulala Cafe に行きました。 -
店内は落ち着いた雰囲気で、
日本人にも外国人にも人気があるレストランです。 -
この日のシェフ スペシャルAは、たまたまコレでした。
セットで65,000kip(約850円)。
ご飯はタイ米で、私が期待した日本食とは違いました。(^^;;
シェフ スペシャルは2週間くらいの周期で替わるようです。
ビエンチャン在住日本人の憩いの場、だそうです。 -
レストランを出ると、目の前にきらびやかなお店がオープンしていました。
とにかく暗いビエンチャンの夜。
この程度の照明でもひときわ目立ちます。
韓国のカジュアルコスメ・トニモリのラオス1号店です。
街中で資生堂以外の外国コスメは初めて見ました。
明日からはアンコール遺跡観光に出かけます。
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