2014/04/15 - 2014/04/20
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miacoさん
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お金持ちの国 ブルネイ。
豪華なホテルに滞在するツアーでした。
しかし普通の観光では無く 学校や家庭にお邪魔して生活を見せて貰ったことは とても奥行きのある旅でした。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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今日はブルネイ川沿いの遊覧観光です。市内にあるボート乗り場へ
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このボートで遊覧を楽しみます。
救命胴衣もつけて。 -
水上集落です。
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水上集落カンポ・アイルです。
水上集落といえども学校や消防署、モスクなどもあり、上下水道も完備された立派な街です -
消防署です。
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モスクです。
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各家庭は必ずボートを複数台持っています。
交通手段で当たり前 と言うことでしょうか。 -
民家を訪問します。板の桟橋がこわい。
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伝統菓子で歓迎してくれました。
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水上家屋のトイレはどんなのか??と思いましたが普通の水洗トイレでした。
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台所です。とても広〜い。
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水上集落と聞くと貧しいように聞こえますがここブルネイは世界でもお金持ちの国、家はとっても広くて最新の家電製品は全部揃っています。
地上よりは水の上で生活するのが涼しくて快適いうことです。
外見からは想像もつかない(失礼)立派はお宅でした。 -
お茶をいただいた後はボートで移動、資料館の見学です。
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内部は撮影禁止でした。
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今日は早めの昼食です。
国王の定めた新しい法律により、金曜日は12時から14時の間すべてのお店や観光施設は閉まってしまいます。国民一斉にお祈りの時間です。 -
食事を終わって通りに出たらもうお店はシャッターが閉まっていました。
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ブルネイで1軒だけのマクドナルド。
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ショッピングセンター「ザ・モール」です。
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有名な国王の王宮が美しく見える場所に案内されました。
遙か彼方に王宮が望めます。 -
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カメラで引っ張ってみると。
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やはり美しいです。
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ホテル滞在も最終日。
とっても贅沢な滞在でしたが広すぎて施設は利用していません。
想い出を濃くするために敷地内散歩に出かけました。 -
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プライベートビーチ
誰も居ません。 -
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最終の観光はモスクです。
現29代ボルキア国王がポケットマネーで建てた新モスクの「ジャメ・アスル・ハッサナル・ボルキアモスク」へ。女性は黒いガウンを着て見学しました。
中は撮影禁止でしたが 29代王にちなんで、いろいろなこだわりがありました。
正面の階段は29段。 -
大理石 1千万円のベンチです。
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美しい姿です。
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ブルネイの国旗です。
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ブルネイはとても小さな国ですが豊で存在感がハッキリしていると感じました。
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