2014/04/11 - 2014/04/18
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naruwan129さん
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こんにちは〜 naruwan129です。
昨年29年振りに台湾を訪れて改めて台湾の発展ぶりに目を見張り、見どころ・食べどころ・お買物どころ満載の台湾に癒やされたくてまたまたやってまいりました。
今回も主人の仕事にくっついて来たのですが、WIFIと電話が便利に繋がるし、GPS機能があれば迷子にもならないので一人歩きも大丈夫。台湾中部へも足を伸ばしたかったのですが時間の都合により泣く泣く台北と高雄だけになりました。
それでは始まり始まり〜。
その1:2014/4/11-14 台北
その2:2014/4/14-16 高雄
その3:2014/4/16-18 台北
- 旅行の満足度
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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クアラルンプールLCCTからの出発です。いつもながら長距離バスターミナルみたいに人でごった返しています。マックもKFCも開いてる席がありません。
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それでいつもこのホットチョコレートの美味しいここに来ます。美味しいのはベジタリアンピッツァ。ここはちょっとお値段高いのでたいてい席が開いてます。出発までくつろぎます。
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今回チェックインの時あれっと思ったのは、チェックイン手前の預け入れ荷物のレントゲンチェックがなかったことです。以前はこの写真の中央辺りにあったんですけど、カウンターで聞いたところ、裏でやるからいい、とのこと。異常が見つかったらお呼び出しがかかるとか。。ホントかな。。
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搭乗しますとほぼ満席です。ここで自分のドジ発見。予約して座ったシートには窓がありませんでした。(涙。)窓から写真撮るつもりが。。。次回気をつけます。
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フライトはスナック食べて少し寝てたらもう桃園空港に到着です。4時間のフライトは楽でいいですね。
イミグレ通過後すぐにインフォメーションカウンターでフリーWIFIの手続きをしました。無料でやってくれますので便利です。
更に通信会社のパッケージがあるというのでSIMカード購入しに行きました。台湾モバイルは人の列が長かったので、空いていた中華電信に行ったらパスポートを提示するだけで手続き全てやってくれたのでとても助かりました。
お得なパッケージは使用期間7日間でNT$500です。WIFIとインターネット使い放題+NT$150ぶんの通話料込みです。お金をセブンイレブンなどで加算すればもっと通話できます。 -
携帯SIMカードの使用方法の小冊子をくれます。
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携帯SIMカードの使用方法は日本語でも書いてあります。やっぱ台湾ってすごい。(マレーシアはまだまだ田舎だと感じてしまいます。)SIMカード差し込んだ途端、ネットが繋がって、最終日まで全く途切れなかったです。(マレーシアはネットブチブチ切れなんてしょっちゅうなもんで。)日本でもそうなんだけど、通信網の方からズバン!って入ってきてくれる感じがすごい。
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通信会社のカウンターを過ぎると台北行きのバス待合室があります。
カウンターでバスのチケットを買います。 -
到着してホッとしたらコーヒーが飲みたくなりました。“買一送一”の文字に弱い私。。待合室内にあるかわいいコーヒースタンドではドリップ式のコーヒーを一杯づつ作ってくれました。大きなカップ2杯でNT$60って得した感じ。結構美味しいし。
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タロイモ+さつまいも入りパンも頂きました。バス内は飲食禁止と聞いたのでここで食べてからいきます。
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バスに乗り込みます。
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一人125元です。
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桃園から台北へ。なんだか車窓からの眺めは羽田空港に似てますね。
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台北駅に着いて、地下鉄で西門町、徒歩三分のところのホテルに到着〜。出発前にもたもたしていたらここらのホテルは満室になってしまったため、友人に頼んで予約してもらいました。
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国軍英雄館というホテルで、軍関係者の家族などが泊まれるように作られたもので、西門町にとても近くて便利ですがあとで大変なことがわかりました。
朝食の時、まるで戦争のようです。食事はおかゆ中心ですが、退役軍人が多いためか(?)その食欲の旺盛なことといったら。おかずの野菜もてんこ盛りにして食べてます。おかゆ何杯もお代わりしているんです。それでいつになっても席が空かなかったんです。おまけにコーヒーはパウダーを溶いたものでがっかり。
さすがに3日目の朝は食べる気なくし、ホテル近くにあったダンテ・コーヒーショップに出かけて朝食のセットをいただきました。朝食はコーヒー付きで75元くらい。コーヒーも美味しいので○。 -
お部屋は簡素でコンパクト。
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必要最低限のものだけ備えてあります。
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西門町に近いだけがとりえのようなホテルでした。
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もう夕方なので、早速西門町に繰り出すことにします。
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最初に目に飛び込んでくるのが西門紅楼です。
西門紅楼 劇場・ホール・ショー
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中に入ると西門町の名前の由来やらその頃の新聞の切り抜きなどがスクラップされています。
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なんでも日本統治時代にはこの街の8割が日本人だったとか。着物を着た日本女性がここらへんを歩いていたなんてとっても不思議。私のおばあちゃんの時代のことなんだ。。
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この西門紅楼にお店を出していた方々のお名前も残っていました。台湾人の方々のお名前も並んでいて、みんな仲良くお店出していたのでしょうか。。
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いまは若者で賑わうファッショナブルな町になりました。
台湾で驚いたのは、こういった若者の服を私くらいのおばちゃん達も平気で着ていることです。つまり、おばちゃんの着られる(大きめな)サイズも売っているってことです。この柔軟さがいいと思います。もちろん痩せてる方のS,SSサイズもあります。 -
数年前に韓国の南大門に行った時、"アジュンマー,サイジュガ オプソヨ〜。”(おばさん、あんたのサイズはないわよ〜。)って言われた時のショックって言ったらなかったもの。韓国では痩せていることがまず美人の必須条件だなんて。。いくら痩せてもブスはブスじゃんね。 -
お店の外にも沢山服が並べられています。。。
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ようく品物を見て買わないといけませんが、縫製部分がいまいちなものもあるので、お家にミシンのない方はよく選んだほうが良さそうです。
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ユニクロもありました。
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優しい色合いのものもたくさんあって、原色ばかり見ている私にとってはほっとする色合いです。でもなんでクアラルンプールでは原色ばっかり着てるんでしょうか?
私も昔はパステルカラーなんかも来ておりましたが、強い日差しの中いると、パステルカラーって薄ボケた色に映るみたいです。 -
台湾の売り子さんのいいところ、“ありません”って絶対に言わないこと。これは見習うべきです。
“私のサイズ、ある?”っていうと“あります。たくさんありますよ。”っていうの。それで一生懸命探してくれて持ってきてくれる。涙がでそう。 -
若者達がそぞろ歩きを楽しんでいます。見たり、食べたり、歩いたり。
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おじさん、おばさん(私達)は歩き疲れてお腹も空いてきたので、どこでもいいから入って食べようとレストランにはいりました。
階下では若者たちが、麺線有名店(阿宗麺線)で立ち食いをしておりました。北平一條龍餃子館 中華
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適当におかずを取って並べます。
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焼き餃子、お腹空いて食べたのに、全然普通の味。私の餃子の方がよっぽどましだと主人は怒っていました。
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小籠包も至って普通。ここのコンセプトなのかしら。。味が無いに近い。。
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一応残さず、
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食べました。
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口直しをしようと歩き出したところに楊桃水が売ってました。懐かしい!30年ぶりくらいです。(成都楊桃氷)
昔むかし、台北の町が車やバイクの排気ガスで真っ黒煙に覆われていた頃に観光の最中で喉が痛くなって大変でした。そこで台湾の人が勧めてくれたのがこの楊桃水。甘酸っぱくって喉がスッキリ。脂っこいもの食べた後にも消化を助けてくれるとか。懐かしい味です。美味しい。成都楊桃氷(ツェントゥーヤンタオピン) スイーツ
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ハープを路上で弾いている方もいました。夜の風がそよそよ吹いて、少し肌寒いような感じの風に乗って流れてくるハープの音は通りを歩く人を優しい気持ちにさせてくれます。
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夜の総統府まで歩いてきました。折しも立法院を占拠してストライキを起こした学生が撤退したあとで、またデモがあるかもしれないという噂が流れ、総統府は正面玄関付近立ち入り禁止になってました。鉄条網も部分的に張られていて警備にあたっている人もピリピリしているのがわかりました。
中華民国総統府 建造物
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夜の台湾銀行の横を通ります。
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さて、2日目は主人の友人達と猫空に行く予定です。いいお天気になりました。
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台湾の朝日も独特ですね。太陽は初夏を思わせるのに風はすこ〜し湿気を含んで秋風のように涼風です。気持ちいいなぁ〜。
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バイク、スクーターも沢山走ってますね。
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土曜日の朝なので混雑もなくスムーズです。
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みんなで待ち合わせた場所まで着くと。。あれ?みんなおもむろにキャップをかぶったり折りたたみ式の杖を出したりして。。???
ショック、私は猫空といったらあのロープウェイかなんかに乗って行くとばかり思っていたんですけど、猫空山登山でした。
旅行着はもちろんバックパックと運動靴ですが、ちゃんと登れるかしら?
どれくらい歩くのか聞いたら30分くらいだというので安心していました。 -
ところが。。どんどん登っても、
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まだまだって感じ。あれれ。。
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でも日差しがキラキラして気持ちいい。
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みんなでゆっくり登っていきます。
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随分のぼったけど。。
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きれいな林。。
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まだ半分だって。。ちょっと息が切れてきました。
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お花さんもこんにちは〜。お邪魔します。
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頂上はまだか。。
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やっと頂上です!やったー。ちょっと霞がかかってますが、101も見えます。1時間かかりました。
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青いすすきの小道を帰るのかー♪っと。
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頂上の電波塔。この写真の後に友人の撮った2枚の昆虫写真を紹介のため掲載していたのですが、まるで私が撮ったもののように見えるために友人にはご迷惑をおかけしました。
2枚の写真については削除させていただき、ここに謝罪させていただきます。 -
こんな高山植物みたいなのも沢山咲いてました。
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可憐に咲いています。
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1時間かけてここまで登ると汗もびっしょりかいて、でもとてもスカッとします。
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いいなぁ、こういうの。本当にハイキングなんて久しぶり。でも台湾の友人はみんな楽しそうにおしゃべりしながら歩いてました。余裕ですね。
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シダも沢山群生しています。なんだか日本に似てる。
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これオオバコだったよね?
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きた道を引き返します。なんだか膝がガクガクと笑ってます。
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登山口から車で移動して、猫空ロープウェイの駅まで来ました。そのすぐのところにこんなレストランがあります。“縁続縁”だなんてその名前にあやかってこれからも台湾の友達との縁が継続してずっと付き合ってゆけますように。
猫空 散歩・街歩き
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台湾料理が出てきました。
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鶏肉は地鶏だとか、またお豆腐や、スープそうめんみたいのもありました。
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ちょっぴり辛いものもあったり、
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全体的に優しい味でとても口に合いました。みんなで食べては話し、話しては食べ、話は尽きることがありません。
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台北あたりだけでもこんな風に小登山ができるところが沢山あるということで、とても羨ましく思いました。登って降りて2時間の登山でしたが、体力の続く限りはまた山歩きしたいなと思いました。ある人とは1年振りに、ある人とは数年ぶりのお話もできてよかった。
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宿に帰って一休みし、また夕方から出かけてました。台北地下街と中山街地下街にでてショッピングを楽しみました。去年できなかった分まで買い物しました。
洋服や下着類は、マレーシアで買うより安いです。3分の1くらいの金額で買えますのでごっそり買って1年買い物しなくてもいいくらいにするんだと友人から聞きました。 -
おみやげ小物なども安く買えるのでこの地下街歩きは楽しいです。でも疲れた時に休めるところがこの同じ階には少ししかないので注意が必要です。喫茶店で休みたかったのですが、ミスターブラウン1軒しかありませんでした。飲み物のボトル持参で買い物に行ったほうがいいですね。
伯朗珈琲館(站前二店)(ミスターブラウンカフェ) カフェ
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体ヘトヘトになって西門町まで戻ってきました。出口にも表示があるので安心です。
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3日目です。主人は午後まで宴会準備などのため私一人で新北投まで行って温泉堪能してくる予定です。電車が基隆河を越えました。
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北投駅で乗り換えです。
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新北投へ行きます。やっほ〜また来たよ〜。
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新北投温泉は街の中にあります。
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こんなかわいい電車だったのね。
新北投駅 駅
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新北投駅のバブルボーイズ(勝手に名付けました。)が迎えてくれます。
新北投駅 駅
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駅を降りたら北投公園内を通って地熱谷を目指します。
公園内の大きな木(白千層)も元気です。 -
2本で構えているみたい。
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公園内を歩いているといい匂いがします。クンクンやっているとこのお花からでした。なんの木かな?
この〜木なんの木気になる木〜♪っと -
上から枝垂れ柳のように咲いているこの赤い花は何というのでしょうか?
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そばによるとこんな花です。
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温泉博物館の池に咲く蓮の花
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極楽浄土に咲くというこの花はじっと見てるとあきないです。
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綺麗。
北投温泉博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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真っ赤なハイビスカス ここは南国なんだね。
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日差しが強いので木陰を選んで歩いて行きます。
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北投温泉博物館
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リスちゃんもこんにちは。
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池の畔
北投温泉博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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やっと地熱谷入り口まで来ました。
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到着。外に2台のバスが止まっていて、大陸の中国人がぞろぞろ降りてきました。でも途中でハンカチで鼻を塞ぎ、戻って行く人続出で,奥まで来る人はいません。硫黄の匂いが苦手みたい。お陰でゆっくり自分撮りできました。
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風が吹くと硫黄の香りがぶわ〜っと上がってきます。
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一番奥にある小滝。
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この硫黄の香りが大好きです。ずっとずっとこのお湯が絶えることなく湧きい出ますように。
地熱谷 滝・河川・湖
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日差しの強さと硫黄の熱風で熱くって汗がだらだらになります。
地熱谷 滝・河川・湖
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地熱谷から出てくると入り口の看板の横に桜の気が一本植えられていました。
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ちょうど見頃の桜です。ラッキー。日本でも桜が見頃の時期ですね。
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ハイビスカスも迎えてくれます。
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黄色のハイビスカスも。
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すぐそばにはステンドグラスのついた橋がありました。去年気が付かなかったな。
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日曜日のため、普段より人出が多いようです。女の子連れもタオル持って温泉入るつもりできてますね。
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ここは日帰り温泉に限ります。近所に立派なホテルもありますが、調べたところそれらホテルではこの硫黄温泉が100%掛け流しではないらしい事が判明。地熱谷の湧水量(湧湯量?)はそれほど多くないのでさもありなん。
地熱谷に一番近い簡易温泉はこの温泉が引かれているのは使用してみて一目瞭然。 -
いつも入るのはこんなところです。いかにも“壊れ荘”(ごめんなさい)な感じのところですが、このお湯に初めて浸かった去年のショックったらなかったです。
こ、このお湯は。。って呆然となりました。(大袈裟ね。)
体にまとわりつくとろりとした感触。その後に来るビリビリとした刺激。皮膚に切り傷があろうものなら痛くって涙が出そうになる。またうっかり目をこすったら目を開けていられなくなる。口に入ったら超しょっぱい。でも水で洗い流すとスッキリしてくる。
5分も浸かると皮膚がつるっつる。出たり入ったりを繰り返して20分。体がもういいよ〜と言ってくる。
体の芯があたたまるせいか、あがって休んでいるとかなり長い間汗が止まらない。皮膚の傷は見ると痛みもなく跡形もないような。。
誰になんと言われようとも、もうこのお湯の虜です。最高のお湯だと思っています。 -
但し、ファシリティー重視の方にはおすすめしません。
泉質は絶対お勧めです。
40分120元ですが30分入って10分休んだほうがいいと浴室の方にも言われました。
血圧高めの方は無理かなぁ。。温度は40度〜43度くらいのお湯が出てきますがお水で薄めながらの入浴も可。
ここのお土産屋さんには“湯の花”が売ってます。1袋500gで120元。5袋買うと1袋おまけにつけてくれます。(買5送1)
一昨年、群馬県の草津温泉に行ったらこれがもう無くって必死で探しまわったら、“最近もうとれないんですよ”って言われたんです。驚きです。日本まで行ったのに買えなかったんです。でも新北投温泉ではまだどっさり硫黄粉とれるんで安心。 -
地熱谷近くの下流の河で足湯を楽しむ人びと。
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ゆっくり歩いて駅まで戻りましょう。
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木陰が驚くほど涼しい。
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途中に大きな木がありました。
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木の肌から直接緑色の実が出てる?
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昔むかしに建てられた瀧乃湯です。かの昭和天皇もここのお湯に浸かられた事があるという。。。
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近所には本当に滝が。。
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バックに見える北投図書館は木の造りが素敵でしたが、現在改修工事中でネットがかかってました。
この黄色い花からふんわりと甘酸っぱい香りが広がっていました。 -
いい香りの花弁。
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北投公園まで戻ってきて木陰で休みます。ミネラル水補給しながら歩くも汗が出る出る。止まらない〜。
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根っこが壁に絡みついたままの木が。。
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公園脇の頂好スーパーでヤクルトの大きいのみたいのを買ってグビグビ飲みました。ようやく汗が引いたので電車に乗ってお宿に帰ります。
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お宿に辿り着いた時もまだ体の芯がジンジンほてっています。温泉の力ってすごいな〜。ホテル内にあるセブンでビール買ってきました。しみる〜。
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さて、夕方から頂渓(ティンシー)に移動し友人と夕食です。
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早目に着いたのでダンテ・カフェで時間つぶし。相棒をおいて私は買物へ。丁度セールスの真っ最中?だったので(買一送一)など色々購入。ジーンズも安い。。サイズもいっぱいある。うきき。
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友人に会う頃にはおのぼりさんのように両手に買い物袋だらけ。。でも台湾人のお友達もよくクアラルンプールに来ていて事情を知るためか、“そうなるよね〜、KLなんにもないもんね。”と言ってくれました。
食事先はマンションの中。美味しいお料理を堪能したのですが、さすがにカメラでバチバチ取るような雰囲気ではなかったため、お料理の写真はございません、あしからず。
台北3日目はこれまで〜。
お付き合い下さりありがとうございました。明日から高雄に参ります。
(その2/3に続く)
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この旅行記へのコメント (2)
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- ムロろ~んさん 2014/04/20 23:10:28
- 猫空山登山!
- naruwan129さん
ご無沙汰しています、ムロろ〜んです。お元気ですか?
台湾旅行記を拝見しました。
私も一度KLCCを利用したことがあるのですが、とっととラウンジに行ったので、フードコートとかに行って色んなものを食べれば良かったなぁと思いました。飾らない、あの雰囲気が好きです。
台北にある猫空には行ったことがないんです。
普通の観光客ならロープーウェイに乗るでしょうが、登山にビックリしました。
普通の日本にあるような道ですね。しっかり整備されていますね。
台北市内を見下ろせて良いところだなと思いました。
あそこはお茶の店がいっぱいあると聞きました。機会があれば行ってみたいと思っています。
ムロろ〜ん(-人-)
- naruwan129さん からの返信 2014/04/22 13:20:34
- RE: 猫空山登山!
- ムロろ〜んさん、
早速の書き込みありがとうございます。
KLCCのフードコートは並んで食べ物ゲットしても座るところが無かったりと大変なのでラウンジなんて羨ましいですよ〜。
猫空山ですが、頂上には何も無くて本当にシンプルでした。
雨も無く道がぬかるんでいなかったので無事に帰ってこれましたが、日頃ヨガだのズンバダンスだのやっていても使っていない筋肉があるようで、帰りは膝ががくがくしました。しょっているバックパックもぐっしょりになるほど汗もかきました。でも下山後は爽やかでした。またハイキングしたいです。
それではまた〜。
naruwan129
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