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神戸にはたくさんの異人館があります。<br /><br />地元なので異人館に足を運ぶことは滅多にないのですが、ちょっと散歩してみようかと異人館に向かいました。<br /><br />ちょっと散歩の予定が・・・結局ガッツリな異人館めぐりをすることになりました!(笑)

神戸異人館めぐり~1~

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2014/01/01 - 2014/01/01

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ぽすとれ

ぽすとれさん

神戸にはたくさんの異人館があります。

地元なので異人館に足を運ぶことは滅多にないのですが、ちょっと散歩してみようかと異人館に向かいました。

ちょっと散歩の予定が・・・結局ガッツリな異人館めぐりをすることになりました!(笑)

  • 不動坂から続く道を歩いていると右手には「プラトン装飾美術館(イタリア館)」があります。

    不動坂から続く道を歩いていると右手には「プラトン装飾美術館(イタリア館)」があります。

  • そこをさらに進んで行くと左側に「坂の上の異人館」の表示が。他にも色々異人館があるみたいです。<br /><br />ここを表示の方に曲がると。

    そこをさらに進んで行くと左側に「坂の上の異人館」の表示が。他にも色々異人館があるみたいです。

    ここを表示の方に曲がると。

  • すぐに「坂の上の異人館」があります。<br /><br />ここは旧中国領事館だったところだそうです。<br /><br />異人館を外観だけ見ながら散歩しようと思っていたのですが、ここにいた方と話をしてるうちに何だかチケットを購入し、入館することになりました。<br />・・・・って自分の意思ですが(笑)<br /><br />

    すぐに「坂の上の異人館」があります。

    ここは旧中国領事館だったところだそうです。

    異人館を外観だけ見ながら散歩しようと思っていたのですが、ここにいた方と話をしてるうちに何だかチケットを購入し、入館することになりました。
    ・・・・って自分の意思ですが(笑)

  • しかも・・・。<br />これ!<br />「9館特選入館券」なのです。<br /><br />9館特選入館券だなんて、もうこれは散歩ではありません。<br />本格的な異人館めぐりです(笑)

    しかも・・・。
    これ!
    「9館特選入館券」なのです。

    9館特選入館券だなんて、もうこれは散歩ではありません。
    本格的な異人館めぐりです(笑)

  • このチケットは本みたいになっていて、中を開くと入館出来る異人館が書いてあって入館するとスタンプを押すという感じです。<br /><br />そして、更にページをめくると9館の1つ1つの写真と説明があって、スタンプが押せるようになっています。<br /><br />このチケットは有効期限がないので、疲れたり時間がなくて入れなかったら後日いつでもはいれるそうですよ。

    このチケットは本みたいになっていて、中を開くと入館出来る異人館が書いてあって入館するとスタンプを押すという感じです。

    そして、更にページをめくると9館の1つ1つの写真と説明があって、スタンプが押せるようになっています。

    このチケットは有効期限がないので、疲れたり時間がなくて入れなかったら後日いつでもはいれるそうですよ。

  • ということで、まずはここ「坂の上の異人館」に入ります。<br /><br />この9館特選異人館の中に4つのパワースポットなるものがあるのだそうです。

    ということで、まずはここ「坂の上の異人館」に入ります。

    この9館特選異人館の中に4つのパワースポットなるものがあるのだそうです。

  • その1つ目がこの入ってすぐにある「狛犬」です。<br /><br />この「狛犬」を触るといい事があるそう(笑)

    その1つ目がこの入ってすぐにある「狛犬」です。

    この「狛犬」を触るといい事があるそう(笑)

  • 「狛犬」の奥はこんな庭。

    「狛犬」の奥はこんな庭。

  • 突き当りを右に曲がるとこんな感じ。

    突き当りを右に曲がるとこんな感じ。

  • では、中に入ります。<br /><br />ここには2匹のカメがいます。<br /><br />旧中国領事館だっただけあって、中には「竜」が色々描かれています。<br />4本指の竜と5本指の竜がいて5本指の竜は皇帝だけが使う特別な竜だったそうです。<br />空を飛ぶ竜は5本指で位が高く、水の中に住む竜は4本指で位が低いとされていたそうです。

    では、中に入ります。

    ここには2匹のカメがいます。

    旧中国領事館だっただけあって、中には「竜」が色々描かれています。
    4本指の竜と5本指の竜がいて5本指の竜は皇帝だけが使う特別な竜だったそうです。
    空を飛ぶ竜は5本指で位が高く、水の中に住む竜は4本指で位が低いとされていたそうです。

  • 中に入って行くとここにも「狛犬」がいます。<br />この狛犬は前足で丸い物に足を乗せているのですが、その丸いものは「地球」を表しているそうです。

    中に入って行くとここにも「狛犬」がいます。
    この狛犬は前足で丸い物に足を乗せているのですが、その丸いものは「地球」を表しているそうです。

  • その右側の部屋はこんな感じ。

    その右側の部屋はこんな感じ。

  • 右側に続きます。

    右側に続きます。

  • そして、また違う部屋です。<br /><br />洋館なのにオリエンタルな雰囲気があふれています。

    そして、また違う部屋です。

    洋館なのにオリエンタルな雰囲気があふれています。

  • 右側に続きます。

    右側に続きます。

  • 更に右側に続きます。

    更に右側に続きます。

  • ここはお手洗い・お風呂・シンク。

    ここはお手洗い・お風呂・シンク。

  • 寝室です。

    寝室です。

  • また、違う部屋です。<br /><br />この部屋の右側の方にでてみると。

    また、違う部屋です。

    この部屋の右側の方にでてみると。

  • こんな感じです。

    こんな感じです。

  • 反対側です。<br /><br />この異人館は明治後期に建てられたそうです。<br /><br />こんな風に中国の美術品や調度品、家具などが置かれている異人館でした。

    反対側です。

    この異人館は明治後期に建てられたそうです。

    こんな風に中国の美術品や調度品、家具などが置かれている異人館でした。

  • さて「坂の上の異人館」を出てその先に向かいます。<br /><br />この先はチケットを持っていなければ入れません。

    さて「坂の上の異人館」を出てその先に向かいます。

    この先はチケットを持っていなければ入れません。

  • 進んで行くと「北野外国人倶楽部」という異人館があります。<br /><br />奥の方に見えているのは。

    進んで行くと「北野外国人倶楽部」という異人館があります。

    奥の方に見えているのは。

  • 19世紀のイギリスの荘園馬車。

    19世紀のイギリスの荘園馬車。

  • それから、礼拝堂もあります。

    それから、礼拝堂もあります。

  • 馬車や礼拝堂がある庭はこんな感じです。<br /><br />この写真の左側奥は・・・。

    馬車や礼拝堂がある庭はこんな感じです。

    この写真の左側奥は・・・。

  • ここも「北野外国人倶楽部」の入口です。<br /><br />こちらからも入れるようになっています。<br />・・・いや、こちら側がメインの入口です。

    ここも「北野外国人倶楽部」の入口です。

    こちらからも入れるようになっています。
    ・・・いや、こちら側がメインの入口です。

  • 9館特選入館券のチケットを購入すると、この「北野外国人倶楽部」か「旧パナマ領事館」でドレスを着て写真が撮れるという特典があるのです。<br /><br />この「北野外国人倶楽部」には「スタジオ」があって中に入ると貸ドレスがたくさんあります。

    9館特選入館券のチケットを購入すると、この「北野外国人倶楽部」か「旧パナマ領事館」でドレスを着て写真が撮れるという特典があるのです。

    この「北野外国人倶楽部」には「スタジオ」があって中に入ると貸ドレスがたくさんあります。

  • こんな感じで、赤・白・黄色・青・緑・黒・・・と。

    こんな感じで、赤・白・黄色・青・緑・黒・・・と。

  • この写真だけではなくて、もっとたくさんありますよ。<br /><br />ティアラやネックレス、ブーケもありました。

    この写真だけではなくて、もっとたくさんありますよ。

    ティアラやネックレス、ブーケもありました。

  • 子供用のドレスも♪<br /><br />背中開きの簡単なドレスですが、結構楽しかったです。<br /><br />ここと旧パナマ領事館とどちらかでドレスが着れるのですが、こちらの方がドレスの数が多いし、庭など絵になる撮影場所があるのでお勧めです☆

    子供用のドレスも♪

    背中開きの簡単なドレスですが、結構楽しかったです。

    ここと旧パナマ領事館とどちらかでドレスが着れるのですが、こちらの方がドレスの数が多いし、庭など絵になる撮影場所があるのでお勧めです☆

  • この異人館は明治後期に建てられたもので、開港当時の居留者の社交場をイメージしたそうです。<br /><br />この部屋はダイニングルームです。フランスのブルボン王朝やイギリスのビクトリア時代に貴族が使用したものが置かれているそうです。<br /><br />正面奥にある大きなものは暖炉です。

    この異人館は明治後期に建てられたもので、開港当時の居留者の社交場をイメージしたそうです。

    この部屋はダイニングルームです。フランスのブルボン王朝やイギリスのビクトリア時代に貴族が使用したものが置かれているそうです。

    正面奥にある大きなものは暖炉です。

  • この「ブルボン家紋」(百合の紋章)の木彫りの暖炉は大きすぎて天井につかえるので床を掘り下げて設置されているそうです。<br /><br />そして今でもまだ使えるそうです。

    この「ブルボン家紋」(百合の紋章)の木彫りの暖炉は大きすぎて天井につかえるので床を掘り下げて設置されているそうです。

    そして今でもまだ使えるそうです。

  • ダイニングルームからつながる社交室は右側。

    ダイニングルームからつながる社交室は右側。

  • 社交室なだけにここにもドレスが展示されています。

    社交室なだけにここにもドレスが展示されています。

  • そしてBarもあります。<br /><br />

    そしてBarもあります。

  • この部屋には楽器やレコードが置かれていました。

    この部屋には楽器やレコードが置かれていました。

  • この部屋は客室。

    この部屋は客室。

  • この部屋も客室。

    この部屋も客室。

  • そしてここは「使用人室」とうことで英国のメイドの部屋です。

    そしてここは「使用人室」とうことで英国のメイドの部屋です。

  • 右側に続きます。

    右側に続きます。

  • そしてここは「オールドキッチン」

    そしてここは「オールドキッチン」

  • この薪かまどもまだ現役なのだそうです。

    この薪かまどもまだ現役なのだそうです。

  • ふくろうは色々な国で「福をもたらすもの」とされていますよね。<br /><br />

    ふくろうは色々な国で「福をもたらすもの」とされていますよね。

  • 次の異人館は「山手八番館」ここも明治後期に建てられたそうです。

    次の異人館は「山手八番館」ここも明治後期に建てられたそうです。

  • 外観はイギリス・チューダー様式の三連式塔屋が特徴だそうです。

    外観はイギリス・チューダー様式の三連式塔屋が特徴だそうです。

  • そして、何といってもここで有名なのはかつて「世界仰天ユース」で取り上げられた「サターンの椅子」です。<br /><br />当時はこの椅子に座るのにすごい行列だった記憶があるのですが、今はもう落ち着いていますよ。

    そして、何といってもここで有名なのはかつて「世界仰天ユース」で取り上げられた「サターンの椅子」です。

    当時はこの椅子に座るのにすごい行列だった記憶があるのですが、今はもう落ち着いていますよ。

  • では中に入って行きます。

    では中に入って行きます。

  • おっと!<br />入口にこんなものを発見。<br /><br />サターンの椅子のキーホルダーですって。

    おっと!
    入口にこんなものを発見。

    サターンの椅子のキーホルダーですって。

  • 入ってすぐの右手にある部屋には何やら不思議な彫刻が展示されていました。<br /><br />ピカソに影響を与えたアフリカのマコンデ彫刻だそうです。

    入ってすぐの右手にある部屋には何やら不思議な彫刻が展示されていました。

    ピカソに影響を与えたアフリカのマコンデ彫刻だそうです。

  • そして、その隣の部屋に!<br /><br />ありました!!<br /><br />これが「サターンの椅子」です。<br /><br />何が人気かというと、この椅子は「願いが実り叶う椅子」ということで座ると願いがかなうそうです。

    そして、その隣の部屋に!

    ありました!!

    これが「サターンの椅子」です。

    何が人気かというと、この椅子は「願いが実り叶う椅子」ということで座ると願いがかなうそうです。

  • 男性は向かって左側の椅子、女性は右側の椅子に座ると願いが叶うそうですよ。

    男性は向かって左側の椅子、女性は右側の椅子に座ると願いが叶うそうですよ。

  • サターンの椅子にも座り、その奥の部屋に入ります。<br />

    サターンの椅子にも座り、その奥の部屋に入ります。

  • ここはヨーロッパ美術が展示されている部屋です。<br /><br />

    ここはヨーロッパ美術が展示されている部屋です。

  • ロダン・ブールデル・ベルナールの三大巨匠の傑作やルアール晩年のブロンズ作品などがあります。

    ロダン・ブールデル・ベルナールの三大巨匠の傑作やルアール晩年のブロンズ作品などがあります。

  • 居間。

    居間。

  • 2階にはガンダーラの仏像や・・・

    2階にはガンダーラの仏像や・・・

  • タイの仏教美術が展示されています。

    タイの仏教美術が展示されています。

  • そしてここにはドン・キホーテたちもいました(笑)<br /><br />この「山手八番館」は西洋・東洋は混ざった異人館でした。

    そしてここにはドン・キホーテたちもいました(笑)

    この「山手八番館」は西洋・東洋は混ざった異人館でした。

  • 次の異人館に行く途中にあった「ティファニーの休日」というカフェ。

    次の異人館に行く途中にあった「ティファニーの休日」というカフェ。

  • そして、その隣に見えてきたのが「うろこの家」

    そして、その隣に見えてきたのが「うろこの家」

  • 神戸で一番最初に公開された異人館がこの「うろこの家」だそうです。<br /> <br />古城の様な建物の外壁を覆う「天然石のスレート」が魚のうろこの様なので「うろこの家」と呼ばれてるそうです。<br /><br />この「うろこの家」は明治34年に建てられたそうです。右側が「うろこの家」で左側は「うろこ美術館」になっています。

    神戸で一番最初に公開された異人館がこの「うろこの家」だそうです。
     
    古城の様な建物の外壁を覆う「天然石のスレート」が魚のうろこの様なので「うろこの家」と呼ばれてるそうです。

    この「うろこの家」は明治34年に建てられたそうです。右側が「うろこの家」で左側は「うろこ美術館」になっています。

  • そして庭の真ん中にいるこのいのししが3つ目のパワースポットなのですよ。

    そして庭の真ん中にいるこのいのししが3つ目のパワースポットなのですよ。

  • イノシシの鼻を触ると良いのだそうです。<br /><br />みんな触るから、鼻はお決まりのピッカピカ♪

    イノシシの鼻を触ると良いのだそうです。

    みんな触るから、鼻はお決まりのピッカピカ♪

  • そして、英国風の電話BOXも置かれています。

    そして、英国風の電話BOXも置かれています。

  • では、先に進みます。

    では、先に進みます。

  • まずは「うろこの家」の方から入ります。

    まずは「うろこの家」の方から入ります。

  • 食堂。

    食堂。

  • この中にあるのはマイセンの食器です。

    この中にあるのはマイセンの食器です。

  • マイセンだけでなく西洋の名磁器がたくさんあります。<br /><br />この館においてあるのもは昔の儘なのだそうです。

    マイセンだけでなく西洋の名磁器がたくさんあります。

    この館においてあるのもは昔の儘なのだそうです。

  • 2階にあがります。

    2階にあがります。

  • ここはサンルーム。<br /><br />サンルームにあるのは「王家のソリ」<br /><br />18世紀後半にデンマークの王室が使用していたソリでクルミの木でできているそうです。

    ここはサンルーム。

    サンルームにあるのは「王家のソリ」

    18世紀後半にデンマークの王室が使用していたソリでクルミの木でできているそうです。

  • このサンルームから見た外の景色。<br /><br />手前の建物は庭にあるうろこの家の「ショップ」です。

    このサンルームから見た外の景色。

    手前の建物は庭にあるうろこの家の「ショップ」です。

  • 左に続く景色。<br /><br />手前の庭の真ん中には「いのしし」も言えます。<br /><br />向こうの方に神戸の街…右奥の方にポートタワーやホテルオークラ神戸が見えています。

    左に続く景色。

    手前の庭の真ん中には「いのしし」も言えます。

    向こうの方に神戸の街…右奥の方にポートタワーやホテルオークラ神戸が見えています。

  • そこの部分をズームで!

    そこの部分をズームで!

  • その左に続く景色。

    その左に続く景色。

  • 「ソクラテスの灯」だそうです。

    「ソクラテスの灯」だそうです。

  • 客室だったかな?

    客室だったかな?

  • 1905年のドイツ製のマホガニー・ホーン付き蓄音機。<br /><br />まだ使えるそうです。

    1905年のドイツ製のマホガニー・ホーン付き蓄音機。

    まだ使えるそうです。

  • この部屋にはラケットやスキーの板や・・とスポーツ用品が色々。<br /><br />

    この部屋にはラケットやスキーの板や・・とスポーツ用品が色々。

  • 居間。

    居間。

  • うろこの家を一度出てお隣の「うろこ美術館」へ。<br />

    うろこの家を一度出てお隣の「うろこ美術館」へ。

  • 中に入ると広い空間。

    中に入ると広い空間。

  • これがこのうろこの家の外壁を覆っている「天然石スレート」です。<br /><br />1枚1250gで3000枚使われているのだそうですよ。

    これがこのうろこの家の外壁を覆っている「天然石スレート」です。

    1枚1250gで3000枚使われているのだそうですよ。

  • 2階に行くとここも広い空間。<br /><br />トロワイヨン、ビュッフェ、キスリングなど西洋の名画が飾られているそうです。

    2階に行くとここも広い空間。

    トロワイヨン、ビュッフェ、キスリングなど西洋の名画が飾られているそうです。

  • そしてここは展望室。

    そしてここは展望室。

  • 見える景色の説明パネルがあります。

    見える景色の説明パネルがあります。

  • 標高は150mだそうです。

    標高は150mだそうです。

  • 見える景色はこんな感じ。<br /><br />9館特選入館券という事で異人館めぐりはまだまだ続きます。<br />旅行記が長くなったので「2」へ続きます。

    見える景色はこんな感じ。

    9館特選入館券という事で異人館めぐりはまだまだ続きます。
    旅行記が長くなったので「2」へ続きます。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • kuropapaさん 2014/07/07 16:13:03
    フィレンツェにいたイノシシが日本で会えるとは。
    はじめまして、kuropapaと申します。

    旅行記を拝見させてもらっています。
    なんと、昨年末に行った、フィレンツェの市場にあったイノシシが、神戸にいたとは知らず驚いています。

    鼻を触るとフィレンツェに戻ってこられるという、ローマのトレビの泉的な観光名所ということで、ゴシゴシ触って来た思い出の場所でした。

    あの悩ましいポーズのイノシシを見に行きたくなりました。
    旅行記を参考にさせていただきます。

    ぽすとれ

    ぽすとれさん からの返信 2014/07/07 21:54:02
    イノシシ!!
    kuropapaさん、初めまして♪

    フィレンツェの市場にそういえば・・・「イノシシ」いましたね!!
    私も2年前の夏にイタリアに行き、フィレンツェでそのイノシシの鼻に触ってきました。

    なのに・・・・。

    そのイノシシが神戸のうろこの家のイノシシのオリジナルとは知らず、メッセージを頂いて驚きました。

    本当に今の今まで結びつかなかったです。

    神戸のイノシシの写真(旅行記に載せてない分ですが)を見返したら案内があって「このブロンズのオリジナルはフェレンツェのメルカート ヌオヴォにある」って書いてありました。

    びっくりしました。
    教えて頂いてありがとうございました。

    kuropapaさんのイタリアの旅行記も見せて頂きました。
    素敵な旅でうらやましいです♪
    私もイタリアの旅行記が手つかずのままなので、頑張って作成したいと思います。
    フィレンツェのイノシシもUPしますね(笑)

    kuropapaさんも、是非!神戸のイノシシの鼻を触りにいらしてくださいね。

    ぽすとれ



    kuropapa

    kuropapaさん からの返信 2014/07/08 06:19:12
    RE: イノシシ!!
    早速のお返事ありがとうございます。
    イタリアの旅行記を楽しみにしています。

    これからもよろしくお願いします。





    > kuropapaさん、初めまして♪
    >
    > フィレンツェの市場にそういえば・・・「イノシシ」いましたね!!
    > 私も2年前の夏にイタリアに行き、フィレンツェでそのイノシシの鼻に触ってきました。
    >
    > なのに・・・・。
    >
    > そのイノシシが神戸のうろこの家のイノシシのオリジナルとは知らず、メッセージを頂いて驚きました。
    >
    > 本当に今の今まで結びつかなかったです。
    >
    > 神戸のイノシシの写真(旅行記に載せてない分ですが)を見返したら案内があって「このブロンズのオリジナルはフェレンツェのメルカート ヌオヴォにある」って書いてありました。
    >
    > びっくりしました。
    > 教えて頂いてありがとうございました。
    >
    > kuropapaさんのイタリアの旅行記も見せて頂きました。
    > 素敵な旅でうらやましいです♪
    > 私もイタリアの旅行記が手つかずのままなので、頑張って作成したいと思います。
    > フィレンツェのイノシシもUPしますね(笑)
    >
    > kuropapaさんも、是非!神戸のイノシシの鼻を触りにいらしてくださいね。
    >
    > ぽすとれ
    >
    >
    >
    >

    kuropapa

    kuropapaさん からの返信 2014/07/08 06:20:04
    RE: イノシシ!!
    早速のお返事ありがとうございます。
    イタリアの旅行記を楽しみにしています。

    これからもよろしくお願いします。





    > kuropapaさん、初めまして♪
    >
    > フィレンツェの市場にそういえば・・・「イノシシ」いましたね!!
    > 私も2年前の夏にイタリアに行き、フィレンツェでそのイノシシの鼻に触ってきました。
    >
    > なのに・・・・。
    >
    > そのイノシシが神戸のうろこの家のイノシシのオリジナルとは知らず、メッセージを頂いて驚きました。
    >
    > 本当に今の今まで結びつかなかったです。
    >
    > 神戸のイノシシの写真(旅行記に載せてない分ですが)を見返したら案内があって「このブロンズのオリジナルはフェレンツェのメルカート ヌオヴォにある」って書いてありました。
    >
    > びっくりしました。
    > 教えて頂いてありがとうございました。
    >
    > kuropapaさんのイタリアの旅行記も見せて頂きました。
    > 素敵な旅でうらやましいです♪
    > 私もイタリアの旅行記が手つかずのままなので、頑張って作成したいと思います。
    > フィレンツェのイノシシもUPしますね(笑)
    >
    > kuropapaさんも、是非!神戸のイノシシの鼻を触りにいらしてくださいね。
    >
    > ぽすとれ
    >
    >
    >
    >

    ぽすとれ

    ぽすとれさん からの返信 2014/07/08 21:20:16
    kuropapaさん。
    私の方こそ、これからもよろしくお願い致します☆

    イタリア旅行記…頑張ります(笑)

    ぽすとれ


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