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カンボジア料理とは...本でもネットでも「その地理的な位置と同じく、タイ料理とベトナム料理の間くらい」という説明がほとんど。具体的には「タイ料理ほど唐辛子を使わないが、ベトナムよりは使う」とか、ハーブについてはその逆の説明とか。<br />両国の「間」といわれると、「どっちつかず」なようにも聞こえるが、むしろスパイスもハーブもほどほどでマイルドな分、一番日本人に抵抗がない味かもしれない。<br />味つけも、肉じゃがのような、醤油的なもの、肉と野菜のダシ、少しの甘さ、がベースのように思う。<br />いや、わずか2泊の滞在で、概論は語れないんだけど。<br /><br />なお、何せ2泊なので、プノンペンしか行ってません。<br />アンコールワットには今のところあまり興味がなく...。

カンボジアの味

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2014/03/21 - 2014/03/23

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telescopio

telescopioさん

カンボジア料理とは...本でもネットでも「その地理的な位置と同じく、タイ料理とベトナム料理の間くらい」という説明がほとんど。具体的には「タイ料理ほど唐辛子を使わないが、ベトナムよりは使う」とか、ハーブについてはその逆の説明とか。
両国の「間」といわれると、「どっちつかず」なようにも聞こえるが、むしろスパイスもハーブもほどほどでマイルドな分、一番日本人に抵抗がない味かもしれない。
味つけも、肉じゃがのような、醤油的なもの、肉と野菜のダシ、少しの甘さ、がベースのように思う。
いや、わずか2泊の滞在で、概論は語れないんだけど。

なお、何せ2泊なので、プノンペンしか行ってません。
アンコールワットには今のところあまり興味がなく...。

  • きれいめの(汚いが)大衆食堂@プノンペン<br /><br />鴨肉を店の前で炙っている、中国系の食堂。シーフードもあるらしかった。<br />着いたのが夜で、宿のそばにあまり店がなく、鴨は嫌いじゃないのでまあいいかと入った。<br />味はまあ普通。確か4ドル。大抵のものは米ドル表示で、ドルがそのまま使える。1ドル以下のおつりはリエルで来るけど。<br />1ドル=4100リエル。

    きれいめの(汚いが)大衆食堂@プノンペン

    鴨肉を店の前で炙っている、中国系の食堂。シーフードもあるらしかった。
    着いたのが夜で、宿のそばにあまり店がなく、鴨は嫌いじゃないのでまあいいかと入った。
    味はまあ普通。確か4ドル。大抵のものは米ドル表示で、ドルがそのまま使える。1ドル以下のおつりはリエルで来るけど。
    1ドル=4100リエル。

  • 同上<br /><br />アイスレモンティーを頼むとストローとスプーンが刺さって出てきた。<br />別にスライスレモンが入ってるわけではないので、香港のようにレモンをガシガシ潰すためのスプーンではない。<br />とすると、このスプーンはいったい何に使うんだろう?<br />アイスレモンティーはどこにでもあったので、定番の飲み物らしい。

    同上

    アイスレモンティーを頼むとストローとスプーンが刺さって出てきた。
    別にスライスレモンが入ってるわけではないので、香港のようにレモンをガシガシ潰すためのスプーンではない。
    とすると、このスプーンはいったい何に使うんだろう?
    アイスレモンティーはどこにでもあったので、定番の飲み物らしい。

  • 大衆的な食堂@中央市場付近・プノンペン<br /><br />朝食の定番、クイティウ。<br />肉は豚、鶏、牛から選べ、これは牛肉。<br />麺はそうめんのように細い米の麺で、スープはめんつゆとすきやきの間のような味で、とても美味しい。これは気に入った。毎朝でもいい。<br />ただしパクチーが入っているので、嫌いな方は避けた方が無難。<br />USD2.5だったと思う。

    大衆的な食堂@中央市場付近・プノンペン

    朝食の定番、クイティウ。
    肉は豚、鶏、牛から選べ、これは牛肉。
    麺はそうめんのように細い米の麺で、スープはめんつゆとすきやきの間のような味で、とても美味しい。これは気に入った。毎朝でもいい。
    ただしパクチーが入っているので、嫌いな方は避けた方が無難。
    USD2.5だったと思う。

  • 同上<br /><br />トラディショナル・アイスコーヒー・ミルク入り。<br />カンボジアのコーヒーはベトナムコーヒーに似た味で、ベトナムほど濃厚じゃないかな、という感じ。甘くして、コンデンスミルクを加え、氷を入れて飲むアイスコーヒーも、ベトナムに通じるものがある。<br />ベトナムよりは甘さもミルクも控えめな印象。

    同上

    トラディショナル・アイスコーヒー・ミルク入り。
    カンボジアのコーヒーはベトナムコーヒーに似た味で、ベトナムほど濃厚じゃないかな、という感じ。甘くして、コンデンスミルクを加え、氷を入れて飲むアイスコーヒーも、ベトナムに通じるものがある。
    ベトナムよりは甘さもミルクも控えめな印象。

  • オシャレなレストラン「Romdeng」@プノンペン<br /><br />元ストリートチルドレンが訓練を受けて接客等をするNGO系のレストラン。化学調味料不使用などのこだわりあり。<br />これは青いパパイヤのサラダ。タイのソムタムほど辛くなく、爽やかさの方が立った味。とても美味しい。

    オシャレなレストラン「Romdeng」@プノンペン

    元ストリートチルドレンが訓練を受けて接客等をするNGO系のレストラン。化学調味料不使用などのこだわりあり。
    これは青いパパイヤのサラダ。タイのソムタムほど辛くなく、爽やかさの方が立った味。とても美味しい。

    ロムデン 地元の料理

  • 同上<br /><br />コーヒーが飲みたかったけど、トラディショナルはアイスのみとのことだったので、レモングラスベースのハーブティーを。<br />ポットで出てきてたっぷり3敗は飲めた。香りもよくほっとする。

    同上

    コーヒーが飲みたかったけど、トラディショナルはアイスのみとのことだったので、レモングラスベースのハーブティーを。
    ポットで出てきてたっぷり3敗は飲めた。香りもよくほっとする。

  • 同上<br /><br />カンボジア名物カボチャプリン。<br />このカボチャは皮まで柔らかく、全部食べられた。<br />上の白いものはココナツアイス、周りの茶色いソースはヤシ砂糖を煮詰めたもの。

    同上

    カンボジア名物カボチャプリン。
    このカボチャは皮まで柔らかく、全部食べられた。
    上の白いものはココナツアイス、周りの茶色いソースはヤシ砂糖を煮詰めたもの。

  • 同上<br /><br />店の門をくぐると、中に座るか外に座るかと聞かれる。<br />外はこんな風に東屋だったり、軒の下で、扇風機を回してくれるので、気持ちがいい。

    同上

    店の門をくぐると、中に座るか外に座るかと聞かれる。
    外はこんな風に東屋だったり、軒の下で、扇風機を回してくれるので、気持ちがいい。

  • 同上<br /><br />中はこんな感じでとてもきれい。2階で小規模なグッズ販売もあり。<br />ここでカンボジア伝統の(?)巨大グモや赤アリが食べられるとは驚きだ。<br />どちらもテレビで見たことがあり、クモは論外としてもアリには興味があったのだが、いかんせん勇気がなく試さなかった。

    同上

    中はこんな感じでとてもきれい。2階で小規模なグッズ販売もあり。
    ここでカンボジア伝統の(?)巨大グモや赤アリが食べられるとは驚きだ。
    どちらもテレビで見たことがあり、クモは論外としてもアリには興味があったのだが、いかんせん勇気がなく試さなかった。

  • スウェンセンズ@プノンペン・ソリヤショッピングセンター<br /><br />マンゴードリームというパフェがあり、ほぼ無意識に注文していた。<br />見た目より軽い味わいながら、マンゴーフレーバーはリッチで南国の味。<br />USD2.7。

    スウェンセンズ@プノンペン・ソリヤショッピングセンター

    マンゴードリームというパフェがあり、ほぼ無意識に注文していた。
    見た目より軽い味わいながら、マンゴーフレーバーはリッチで南国の味。
    USD2.7。

  • インド料理屋@プノンペン・ボンケンコンエリア<br /><br />15年来この地で営業しているというインド料理屋。日本語メニューもあり。<br />飲み物はマンゴーラッシーを。スパイシーにするかと聞かれ、イエスと答えたが、そう強いスパイス使いではなく、隠し味程度。<br />並んだ2皿は勝手に出てきたもの。

    インド料理屋@プノンペン・ボンケンコンエリア

    15年来この地で営業しているというインド料理屋。日本語メニューもあり。
    飲み物はマンゴーラッシーを。スパイシーにするかと聞かれ、イエスと答えたが、そう強いスパイス使いではなく、隠し味程度。
    並んだ2皿は勝手に出てきたもの。

  • 同上<br /><br />マトンのトマトカレー。野菜も勝手についてきた。<br />マイルドで美味しい、と思っていると、じわじわこみあげてくる辛さが本物。<br />ナンも頼んだけど、これチャパティでは?というくらい弾力がなかった(笑)。<br />カレーとナンとラッシーでUSD10だったと思う。

    同上

    マトンのトマトカレー。野菜も勝手についてきた。
    マイルドで美味しい、と思っていると、じわじわこみあげてくる辛さが本物。
    ナンも頼んだけど、これチャパティでは?というくらい弾力がなかった(笑)。
    カレーとナンとラッシーでUSD10だったと思う。

  • 大衆食堂「クメール・デザート」@プノンペン・中央市場付近<br /><br />ガイドブックに載ってるけど、店名が英語表記されていないので見つけにくいお店。<br />こちらはポッポー・ソォムダェクという(らしい)。黄色い豆の御汁粉のようなもの。<br />タピオカ入りで、ココナツミルクがかかり、ほんわり甘くて温かく優しい味。

    大衆食堂「クメール・デザート」@プノンペン・中央市場付近

    ガイドブックに載ってるけど、店名が英語表記されていないので見つけにくいお店。
    こちらはポッポー・ソォムダェクという(らしい)。黄色い豆の御汁粉のようなもの。
    タピオカ入りで、ココナツミルクがかかり、ほんわり甘くて温かく優しい味。

    クメール デザート スイーツ

  • 同上<br /><br />こちらはチャー・フォーイ・クマウ。仙草のゼリーにシロップとココナツミルクをかけ、かき氷を載せた物。<br />ゼリーはほろ苦で癖がなく、ココナツと相性最高でものすごく美味しい。<br />これはお代わりしたいと本気で思った。

    同上

    こちらはチャー・フォーイ・クマウ。仙草のゼリーにシロップとココナツミルクをかけ、かき氷を載せた物。
    ゼリーはほろ苦で癖がなく、ココナツと相性最高でものすごく美味しい。
    これはお代わりしたいと本気で思った。

  • 同上<br /><br />スイーツはこんな風に並んでいるので指さして注文。<br />私の少ない経験から言うと、スイーツに関してはタイやベトナムとはあまり似ていなくて、むしろ台湾やマレーシアに似たものを思いつく印象。<br />南方華僑系か?<br />物によって違うかもしれないけど、1杯1500リエル(40円くらい)。

    同上

    スイーツはこんな風に並んでいるので指さして注文。
    私の少ない経験から言うと、スイーツに関してはタイやベトナムとはあまり似ていなくて、むしろ台湾やマレーシアに似たものを思いつく印象。
    南方華僑系か?
    物によって違うかもしれないけど、1杯1500リエル(40円くらい)。

  • 「Romdeng」@プノンペン<br /><br />居心地が良く、味も良かったので再訪。<br />この日はキノコと鶏肉の炒め物。ご飯はスターターとデザート以外のすべての料理についてくる。<br />確かUSD6.5

    「Romdeng」@プノンペン

    居心地が良く、味も良かったので再訪。
    この日はキノコと鶏肉の炒め物。ご飯はスターターとデザート以外のすべての料理についてくる。
    確かUSD6.5

  • 同上<br /><br />南国フルーツ盛り合わせ。<br />ドラゴンフルーツ、ザボン、ランブータン、リュウガン、マンゴー、そして飛び上るほど酸っぱかったパッションフルーツ(笑)。<br />小皿のオレンジ色のものはチリソルト。唐辛子の粉末を混ぜた塩。地元の人はこれをちょっとつけて食べるらしい。<br />確かにドラゴンフルーツにはすごく合い、この果物の魅力を120%引き出す、といった感じ。<br />マンゴーは、つけてもいいけど、私はそのままが好き。

    同上

    南国フルーツ盛り合わせ。
    ドラゴンフルーツ、ザボン、ランブータン、リュウガン、マンゴー、そして飛び上るほど酸っぱかったパッションフルーツ(笑)。
    小皿のオレンジ色のものはチリソルト。唐辛子の粉末を混ぜた塩。地元の人はこれをちょっとつけて食べるらしい。
    確かにドラゴンフルーツにはすごく合い、この果物の魅力を120%引き出す、といった感じ。
    マンゴーは、つけてもいいけど、私はそのままが好き。

  • 空港のアジア料理屋@プノンペン<br /><br />トラディショナル・アイスコーヒーのミルクなし。<br />やはりスプーンがついてきた。ほんと何に使うのだろう。

    空港のアジア料理屋@プノンペン

    トラディショナル・アイスコーヒーのミルクなし。
    やはりスプーンがついてきた。ほんと何に使うのだろう。

  • 同上<br /><br />エビと野菜のグリーンペッパー炒め、というような物。<br />味つけは青椒肉絲をちょっとあっさりしたようなな感じで、ものすごく美味しかった。<br />海ブドウみたいな物がグリーンペッパーで、熟す前は野菜として食べるそうだ。<br />試しに食べてみると、辛いけど爽やかで、エビと一緒に噛むといい感じ。<br />刺激が強いので食べ過ぎに注意。

    同上

    エビと野菜のグリーンペッパー炒め、というような物。
    味つけは青椒肉絲をちょっとあっさりしたようなな感じで、ものすごく美味しかった。
    海ブドウみたいな物がグリーンペッパーで、熟す前は野菜として食べるそうだ。
    試しに食べてみると、辛いけど爽やかで、エビと一緒に噛むといい感じ。
    刺激が強いので食べ過ぎに注意。

  • おまけ<br /><br />御土産に買ってきたカンボジア・コーヒー。<br />こちらはコーヒーの産地モンドゥルキリの名を冠したもの。<br />100g入りで2ドルを切るくらいなので、バラマキ用に良い。たくさん買うと重くなるけど。<br />他にアンコール・コーヒーというのもある。<br />味は判らないけど、一緒じゃないかな?<br /><br />ちなみにスーパーには、ベトナムコーヒーもラオスのダオコーヒーもありました。

    おまけ

    御土産に買ってきたカンボジア・コーヒー。
    こちらはコーヒーの産地モンドゥルキリの名を冠したもの。
    100g入りで2ドルを切るくらいなので、バラマキ用に良い。たくさん買うと重くなるけど。
    他にアンコール・コーヒーというのもある。
    味は判らないけど、一緒じゃないかな?

    ちなみにスーパーには、ベトナムコーヒーもラオスのダオコーヒーもありました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • jasumineさん 2014/04/29 18:35:31
    大好きなプノンペン
    telescopioさんへ

    はじめまして。

    大好きなプノンペン、それに食いしん坊の私にとっては楽しくて一気に読ませていただきました。
    毎年一回はプノンペンに足を運んでいます。
    以前、一年半プノンペンに住んでいました。
    帰国後も忘れられず、毎年プノンペンに行きます・・・と、いうより「帰ります」という感じです。
    まだまだ知らないお店がいっぱいあり、まわりたいです。
    先日、股関節の手術をして二か月入院していましたのでまだ旅行に行くには身体が万全ではありません。しばらくはお預けです。
    カンボジアの味は日本人には合いますので、いつもプノンペンに行っても食べ物にはこまりません。
    クモも食べましたよ。多少勇気がいりました。でもここで食べなければ一生食べる事は無いだろうと思って思い切って買ってみました。一匹、500リエルだったように思います。
    手足はパリパリ、お腹には白い身が入っていました。
    たって食べたいという味ではないです。話のタネに・・・
    カンボジア人に言わせると、卵をもっている時はカニの味がするといいます。
    機会があれば話の種に食べてみられても・・・・

    また楽しいお話聞かせてくださいね。

         jasumineより 

    telescopio

    telescopioさん からの返信 2014/04/29 23:35:02
    RE: 大好きなプノンペン
    Jesumineさん、はじめまして!
    以前、プノンペンにお住まいだった頃の、豪邸のページ拝見したことがあります。
    二階の階段の踊場だけで暮らせるなぁ、と思った記憶が(笑)。

    > まだまだ知らないお店がいっぱいあり、まわりたいです。

    プノンペン、すごい勢いで発展中、という感じですよね。
    10年前に行った友人に写真を見せましたが、ほんとにプノンペン?と何度も聞かれました。特に西洋人旅行者の好きそうな、コジャレ&ダラダラ系のカフェバーなんか、昔はなかったと。
    私も、ガイドブックやネットで見たお店が、どうしてもみつけられなかったりしました。

    > 先日、股関節の手術をして二か月入院していましたのでまだ旅行に行くには身体が万全ではありません。

    それはお大事になさってください。
    私も股関節がダメで、医者から手術を覚悟しろと脅されており、ますます親近感、、、を、覚えるべき場面でもないですが、ほんと健康は大事ですね。
    旅行復帰を目指し、無理せずしっかり完治までがんばってください。

    > カンボジアの味は日本人には合いますので

    ほんとですね。私はタイ料理もベトナム料理も好きですが、カンボジアは、もっと非イベント的というか、毎日食べられる味だと思いました。

    > クモも食べましたよ。

    ひぃ!尊敬します。
    私、この世で嫌いなものはというと、まずクモなんです、、、がんばって注文したとしても、出てくる前に緊張で死に兼ねません。まだタガメとか芋虫とかの方がいけそう、って、必要に迫られれば、の話ですが。
    実はカニも姿形は苦手だったり。似てるしf^_^;)

    食べ物のことしか書いていませんが、よけれは。またいらしてくださいね。

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