2013/12/31 - 2013/12/31
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fujickeyさん
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ヴェネツィアから船で移動し、
バスに乗り換えて途中、ツアーではお馴染みの土産店に立ち寄りつつ
フィレンツェに移動します。
フィレンツェに着後、まずはLunch♪
その後、現地ガイドさんと市内観光+ウフィツィ美術館にも入館。
やや慌ただしい日程です。
さらにもう1軒、土産屋に立ち寄ってからホテルへと向かいます。
今日は2013年最後の日。
フィレンツェの市内でもカウントダウンのイベントが予定されているみたいですが…
宿泊ホテルが郊外となるので徒歩は無理。
タクシーやバスは台数が減らされ、交通規制もかかって市内に入れないらしい。
それでも、どうしてもイベントに参加したい!!ってなんとか行ったとしても、今度は戻ってくるのにタクシーがほとんど走っていなくて明け方になる。。。。
なんて言われてまでして行く人はいないよねぇ。。。
トラブルを防ぐために郊外のホテルを選んだのではないかと勘ぐりたくなる…
年越しは、ホテルの部屋で静かに迎えました。。
>゜))))彡 °。°。 >゜))))彡 °。°。>゜))))彡 °。°。>゜))))彡 °。°。>゜))))彡
《3日目12/31》
ベニス発(約4時間)バスでフィレンツェ着
午前、フィレンツェへ。
昼食後、世界遺産フィレンツェ市内観光
◎ウフィッツィ美術館
◎サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(ドゥオモ)
○ベッキオ橋 などを巡ります。
フィレンツェ泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
毎度の事ですが、バスの席は余裕かあれば別々に座ります。
左右の景色のシャッターチャンスを逃さないってのもあるけど
1番は広く座りたいから(笑) -
基本的に乗り物には弱くて酔っちゃうので1番の予防策は寝てしまうこと!
でも、最近はぼんやり景色を眺めていられる様になったかな。
車窓からの景色は、イタリアらしくはないけどね。 -
ツアーではおなじみの(笑)お土産屋への立ち寄り。
スーパーでの買い物も好きだけどこういうお店での買い物もけっこう好き。
スタッフの方に日本語が通じるのも心強いし、
日本語で書かれた調理の説明書もくれるので便利だし。
日本で買うよりお得だって言われて『BABBI』のチョコレートを購入。 -
『80ユーロ以上お買い上げで赤ワインプレゼント!』
別にワインが欲しいわけではなかったけど…結果、いただきました。
それくらい買い物をしてしまった、ということ(汗)
ここのお店オリジナルのチョコレートを職場お土産用に買ったら
とっても好評だったので結果OK!! -
【ゼッカの塔】辺りでバスを降ります。
フィレンツェ市内は観光バスの停車できる場所が限られているので降車は素早く! -
バスから降りたあと、少し歩きます。
さっそく出会ったお散歩中のわんこ。 -
オシャレな窓格子。
真似したいけれど日本でやったら高くつくよなぁ。。。 -
観光の前に、まずLunchです。
飲み物は「ビール」と「スプライト」
前菜として「きのこのパスタ」
クリーム系だけど重くなく、パスタの茹で加減もバッチリ!
10年前の食事と比べて格段に良くなっているよ〜 -
「骨付きチキンとジャガイモ」
このジャガイモがねっとりもっちりしていてすごく美味しかった!
チキンは細かい骨がちょっと気なったかな。
味については同じテーブル内では「失敗したケンタ」で意見が一致。
ケンタには及ばないけれど、そこそこ美味しかったということで(笑)
デザートの「パイ」
表面にアプリコットが塗られていた、かな?
こちらは見た目通り、粉っぽさが残るお味でした。 -
レストランを出たところで市内観光を担当するガイドさんと合流。
喋り方が非常に上品な日本人のガイドさん(女性)です。
イヤフォンガイドをつけて移動しま〜す。 -
オモチャみたいな1人乗りの車。
気になったものとの写真を撮るときの動きが素早い人。 -
【サンタ・クローチェ聖堂 /Basilica di Santa Croce】
フィレンツェにあるフランシスコ会の主要な教会。
この聖堂にはミケランジェロやガリレオなど有名なイタリア人たちが埋葬されています。 -
教会の前にある【サンタ・クローチェ広場】
マリオネットを使ったパフォーマーの人。
帽子が可愛い♪ -
革細工を売っている露店でアングリーバードのコインケース発見。
ぱっと見た感じではクオリティは高め。
買う気はなかったから手に取らなかったので細かいところはわからないけど。 -
【真実の口】と勘違いして手を入れちゃった人。
しかも噛まれたらしい。。。 -
これ【真実の口】じゃないし。
【真実の口】があるのはフィレンツェじゃなくてローマだよ。
どこかのお宅の郵便受けみたいです。 -
イタリアって言ったらピノキオも有名だよね。
顔はめ看板があればとりあえず撮ります。
こういう時の動きも早い人(笑) -
フィレンツェ観光は【ウフィッツィ美術館】から。
予約の列もかなり並んでます。
年末だって観光客は世界中から集まってきているからね〜 -
美術館の前では石膏の像に扮したパフォーマーが何体(人)か並んでいて
中でも人気なのはこのキューピットのおじさん(笑)
キューピットなのに若い女子が来るとほっぺにChu−(^3^)/って
している写真を撮ろうとしているの。エロオヤジじゃん(-_-#) -
キューピットの隣にいるパフォーマーはあまり人気がない…
正面からは見ていないけど…顔が怖いのかな。 -
【ウフィッツィ美術館】に入館したからといって自由行動ではなく
ガイドさんに連れられて回ります。
ウフィッツィ美術館って撮影禁止なんだよね…
ヨーロッパでは珍しいような気がするけど。メディチ家が許可しなかったとか?! -
美術に興味がなくても、1度は目にしたことのある絵画が次々と登場してくる。
絵画に集中しちゃうとグループを見失いそう…
なので絵画と同じグループの人を交互にみているので慌ただしい。
そんな状況だから絵画の記憶が曖昧なんだよね… -
館内で写真が撮れるのは絵画や彫刻とは関係のない場所。
入口からずっとまっすぐ進んだ突き当りから外の景色が撮れます。
ここからは【ヴェッキオ橋】が見えました。あえて窓枠を入れて撮影してみた。 -
その後も、いくつかの部屋を見て回ってテラスへ。
テラスにはカフェもありますが利用しなくても入れます。
ここからの眺めが素晴らしいの!そして撮影も可。
絶好の撮影スポットに加えて今日は天気も良いときた!!
【ヴェッキオ宮殿】なんて目の前すぎて全体が入らないよ。
正面には【サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(ドゥオモ)】も見えます。
名画にも勝っているよ、この景色。 -
カフェの席はほとんどが日陰になっていたので寒そう。。
これで絵画の鑑賞はおしまい。
再集合まで少しだけ時間があったので急いで美術館内にある簡易郵便局へ。
エアメール用の切手にハガキと切手のSETを購入した後、
売店で帰国してからの復習用としてガイドブックを購入。 -
【ウフィッツィ美術館】の外に出て再び歩きます。
これは馬を繋いでいたものかな。
よく見ると馬っぽい顔しているような気も… -
【ウフィッツィ美術館】とは回廊でも繋がっている
【ヴェッキオ宮殿 /Palazzo Vecchio】
13世紀に建設され、初めはフィレンツェ共和国の政庁舎として使われていました。
一時メディチ家が住居としていたこともあり、15世紀には部分的に改築もされています。
現在もフィレンツェ市庁舎として使用。 -
【シニョーリア広場 /Piazza della Signoria】
ヴェッキオ宮殿前にあるL字形の広場。
ミケランジェロが制作した『ダビデ像』のレプリカがあります。
『ダビデ像』の並びには『ヘラクレスとカークス像』も。 -
【シニョーリア広場】には【ロッジア・ディ・ランツィ】と呼ばれる回廊があります。
たくさんの彫刻作品が並んでいることから『ルネサンス美術の野外彫刻展示場』とも
言われているみたい。
その中から。
ベンヴェヌート・チェッリーニ作の青銅像『メドゥーサの首を持つペルセウス』
ギリシア神話の英雄ペルセウスが妖怪メドゥーサを退治した場面です。
銅像なのに…
左手で掲げているメデューサの首から滴り落ちる血を表現しているのがスゴい! -
再び、歩きます。
お散歩中のわんこを背後から。
尻尾が下がっちゃって…元気ないのかな。 -
【オルサンミケーレ教会】
元々は穀物市場があったけど14世紀に市場が移転した後、教会に変わったそうです。
13世紀頃からフィレンツェは様々な同業者組合(アルテ)の代表で構成される
『平民政府』が統治する時代になっていました。
そんな各同業者組合では、それぞれに自分達を守護する聖人が決められていたようで
その守護聖人たちの像が外壁に並んでいます。 -
かなりの人がまだ歩いていますが、お構いなしに掃除の車も通ります。
掃除というのは人の通りが少なくなった時に行うのでは?? -
【サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂】
ドゥオモと呼ばれることもありますが、ドゥオモ(Duomo)はイタリア語で
“イタリアでの街を代表する教会堂”の事を意味します。
なので、フィレンツェのドゥオモ=【サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂】となります。
1296年から140年以上をかけて建設され、世界で4番目に大きい聖堂です。 -
【大聖堂】【サン・ジョヴァンニ洗礼堂】【ジョットの鐘楼】の3つの建築物で構成されています。
左手前に写っている高い建物が【ジョットの鐘楼】
建物が大きすぎるので、少し離れないと建物の全体が写せませ〜ん(((*_*)
外装は白大理石を基調とし、緑、ピンクの大理石によって装飾されていますが
夕陽に照らされてピンク色がよく見えないよ。 -
【大聖堂】の入口付近に座っていたおじさんとわんこ。
あからさまにカメラを向けるのは失礼と思い、
建物を撮っているフリをしてズームで撮影(笑)
きちんとお座りしていてエラいね(わんこの方だよ) -
【大聖堂】に入りました。
入口の扉に施されたステンドグラス。 -
もちろん中も広いんだけど、意外とシンプル。
建築の際『当時の全市民も収容可能な空間を』というのがテーマだったらしく、
約3万人が一度に入れる広さなんだって。 -
一見、シンプルだと思ったけどたくさんの装飾品があります。
壁面にある『24時間時計文字盤』
パオロ・ウッチェロ(1443年製作) -
壁面のフレスコ画
『傭兵隊長ジョン・ホークウッド』
こちらもパオロ・ウッチェロが制作したもの。
(1436年製作) -
上のフレスコ画だけを撮すと大きさがわからないけれど
少し引いた写真で人と比べると大きさがわかるかな?
『傭兵隊長ジョン・ホークウッド』のとなりには
『傭兵隊長ニコロ・ダ・トレンティーノ』のフレスコ画。
セットのように見えるけれど、2つの作品の作者は違う人。 -
大理石のモザイク柄の床にポンと置かれた壺。
-
花のように見えるろうそく台も素敵だけど、
ろうそくに灯をともしている人もなんだか絵になるわ。 -
時期的にキリスト誕生のプレゼビオもありました。
-
ステンドグラスの数は少なめだったけど
ステキなものはありました。 -
新年のミサの準備のためかロープが張られてここから先に入れなかった。
-
クーポラ内側のフレスコ画
『最後の審判』ジョルジョ・ヴァザーリおよびフェデリコ・ツッカリ
真下から見上げたかったなぁ。 -
丸いステンドグラス。
-
祭壇上の『十字架』はベネデット・ダ・マイアーノの作品(1490年完成)
本当、いろんな人の作品が並んでいるね。
完成まで140年もかかっているから少しずつ増えていったのかな。 -
大聖堂の正面にはブロンズ製の扉が3つあります。
建物の外側の方が装飾に手が込んでいるように思う… -
陽の当たっていないところを写すとちゃんとピンクと緑。
リレーフの1つ1つも細かいなぁ。
この大聖堂は個人的には外側の装飾をじっくり観ている方が好きかな。
色もかわいいしね。 -
【ジョットの鐘楼 /Campanile di Giotto】
【サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂】の脇に建設されている
高さ:約84m、ゴシック様式の鐘楼。
大聖堂と同じく白、緑、ピンク色の大理石で作られています。
登れたならこの鐘楼から大聖堂のクーポラを見下ろしたかったな。
フリーの明日は元日なので登れなかったの。 -
【サン・ジョヴァンニ洗礼堂 /Battistero di San Giovanni】
この洗礼堂で特に有名なのは
ロレンツォ・ギベルティによる東側の扉「天国への門」(1452年完成)
扉の前は各国からの観光客でごちゃごちゃしていてなかなか写真が撮れない。
それに加えて扉の前で長話中のおじさん達。
まったく動く気配もないのでメインにして撮ってあげた(笑) -
添乗員のF川さんがお勧めの撮影ポイントで一緒に。
ざっくりとしているけど機転の利く添乗員さんでした。 -
【共和国広場】を通過。
明日の元日が1日フリータイムなので、
ガイドさんが気を使って開いていそうなお店を確認してくれています。
その間に広場にあったメリーゴーランドを撮影。
こういう広場の雰囲気と本当によく合うよね。 -
今晩のカウントダウンに向けてステージが作られてます。
-
広場でバルーンを売っているおじさんと、ダックスを抱いたおじさんが立ち話。
イタリアっておじさん同士でも長いこと立ち話しているよね。
だんだんダックスが飽きてきている様子を3連写で。
最後は「抱っこいやだ〜」って降りちゃった▽*ェ*▽ -
…おじさん達、ま〜だ話をしているよ(゚o゚;
-
路面に描かれたフェルメールの『真珠の耳飾りの少女』と
ブーグロー・ウィリアムの『ファーストキス』
ウフィッツィ美術館の近くでやるって事はかなり自信がないとできないよね〜
とても上手い!!
(どちらの絵もウフィッツィ美術館にはありません) -
リモンチェッロが並んでいる〜
イタリアでも南イタリアで作られているレモンを使ったリキュール。
いつか…南イタリアに行ったら買おう。 -
ベッキオ橋の上を歩きます。
人の通りもかなり多いのにぐいぐい走ってくる車( ̄△ ̄) -
ベッキオ橋の真ん中くらいにある眺めのいい場所に来ました。
【ウフィッツィ美術館】の方面。 -
美術館とは反対方面。
ちょうど夕焼けの時間だったみたい。
橋は写真を撮る人たちでかなりごった返しています。
こういう場所こそ、スリには要注意!(ロ_ロ)
橋の上で何人か外国の方にカメラの撮影を頼まれたけれど
やっぱりiPhone率が高かったな〜 -
この銅像は【シニョーリア広場】の【ロッジア・ディ・ランツィ】で観た
『メドゥーサの首を持つペルセウス』を造ったベンヴェヌート・チェッリーニ。
こんなところでお会いできるなんて!
ベンヴェヌート・チェッリーニはフィレンツェ生まれの金細工師であり、
画家・彫刻家でもあったそうです。 -
橋の上からの景色を撮ったら戻ります。
かなりの混雑ぶり。
なんだか年末のアメ横みたい。。(って年末に行ったことないけど) -
道路に現れた印。
これは何を意味しているんだろうね。
左側は波、かな。右側は…イカリ?弓矢?? -
ちょっと〜口から水が流れっぱなしよ。
街中にあったから使える水道なんだと思うけど…
何故だろう…きれいな水に見えない。
表情のせいかな…やっぱり見た目って重要よねぇ(笑) -
再び【サンタ ・クローチェ広場 】に戻って来た。
おっ。
4トラではなく、海外の旅行サイトのキャラクターを発見!
この広場では毎年6月にフィレンツェ古式サッカーが開催されるそうです。 -
【サンタ・クローチェ広場】のすぐ近くに2軒目の立ち寄りは革製品のお店です。
品物の価格は全体的に高め…
それでも今回は自分たち用にコインケースを買おうと決めていた。
前回来たときは家族へのお土産として買ったんだけど、
時が経つにつれてじわじわと自分用にも買えば良かった…と後悔していたので。
名入れサービスもお願いしま〜す。 -
コインケースへの名入れサービスに意外と時間がかかってしまい、
みなさんをお待たせしてしまいました(≧◇≦)
バスに乗る前に川面に映ったステキな夜景をパチリと。
宿泊するホテルへと向かいます。 -
宿泊:ホテル ノルド フローレンス
HOTEL NORD FLORENCE
ロビーに飾られたツリーの飾りをアップで☆ -
立地は良くないけれど、ホテルの部屋はなかなか広くて快適。
スーツケースを2つ広げても部屋の中の移動に差し支えなし。
ちょっと気になったのはカーペットの毛(繊維)…
なんか服にくっつくんだよね。。。
棚の上とかにホコリはなかったから掃除はキチンとされていそうだったけど。 -
それと隣りの部屋の声が驚くほど筒抜け!!
同じ部屋で話をしているのかと思うくらいのボリューム。
言葉からして韓国の方でしたが、まぁ年越しだしね。
24時近くになっても騒いでいたらクレームつけようかと思ったけど
意外と早めに静かになったのでよかった〜 -
本日の夕食はホテルのレストランで。
途中に立ち寄ったお土産屋さんから添乗員さんがワインをもらったので
みんなでシェアして乾杯☆
それとは別にビールとコーラをオーダー。
「ほうれん草のリゾット」
お米に芯もなく、かといって柔らかくなりすぎていなくて美味しかった。
「ビステッカ・フィオレンティーナ」
名物料理になります。量は程よかったけど味付けが物足りなかったかな。
「バニラアイス」
シンプルに美味しい。
わが家もお土産屋さんから赤ワインをもらったので
みんなで飲もう♪と開けるとなんか匂いがおかしい???
パッケージをよく見ると“バルサミコ酢”だった!
え〜「赤ワインです」って渡されたのに〜〜
「(金額的に)ワインより得だよ!」って言われたけれど
荷物が増えちゃったよ。。 -
さて。いよいよカウントダウン☆
隣の部屋の人たちは声が聞こえないから街へ繰り出したのかな。
上がり始めた花火が小さく見える。。。
中心部ってけっこう離れているんだ…って思っちゃった。
ふと、目の前の建物から住人らしき人が出てきて手持ちの花火を始めた。
それも2Fから。 -
路地からも小さい子たちが手をつないで出てきて、道路で花火を始めた。
年を越したら家族で花火、がイタリアの定番なのかな。
と思っていたら突然、ドーンって音と火花が!!
ホテルの前の道路から花火をあげたらしい!
(日本でも売っている家庭用の打ち上げ花火レベル)
しかも、その火花が向かい側の家のベランダに直撃しているけど!!(゜ロ゜ノ)
同じ事を日本でやったら間違いなく怒られるよ!
さぁ、明日は1日フリータイム。
どんな1日になるのかな。o(^-^)oワクワク
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この旅行記へのコメント (8)
-
- fuzzさん 2014/06/12 19:42:04
- フォローありがとうございます
- fujickeyさん、こんばんは(*^▽^*)
このたびはフォローして頂きまして、ありがとうございます。
私もフォローさせて頂きます<(_ _)>
イタリア旅行記を読み終えました。
年越しの頃に海外旅行はかなりお高いですよね(;^ω^)
昨年はじめて年末に台湾へ行きましたが、ふだんの2〜3倍の値段でした。
あーやっぱり30-50万ですか(@_@;)
9月に予約ですか、やはり早めに動いてるのですね皆さん。
そういう情報まで入れてもらえると、ありがたいですね(*^^)v
実はまだイタリアヘは行ったことがありません(;^ω^)
今はまだ旅行記で拝見しながら行った気になるしかないのですが(笑)
9月には4回目の台湾へ行きます。
台湾は安いし近いし親日だし・・・で我が家には大人気です(^^)/
これからも宜しくお願いいたします。
ありがとうございました(*^▽^*)
fuzz
- fujickeyさん からの返信 2014/06/13 09:21:36
- こちらこそ、ありがとうございます!
- fuzzさん。
こちらこそ!フォローしてくださりありがとうございます(*^-^*)
まとまったお休みとなるとどうしても年末年始になってしまうので
高いけれど仕方ない。。。と思っているのですが、
ここ数年はツアー価格が急に上がっていますね。
「高くても来るでしょ」って思われている気がする(怒)
そこの文句はきちんとアンケートに書きました。
台湾、いいですよね♪
前に行った時に買ったお茶が少なくなってきたから
買いにいかないとなぁ〜って夫にアピール中です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
fujickey
-
- たらよろさん 2014/05/21 12:50:07
- 素敵な風景の中で・・・
- こんにちは、fujickeyさん。
たくさんある見事な建築物の中で、
なぜか一番目についたのはアプリコットのパイ(笑)
ちょっと粉っぽいと書かれているけれど、
アプリコットの照りが何とも美味しそうで♪
このパイ食べたいわ〜〜と、画面から伝わってくる美味しさを味わってました♪
冬だけれど、青空が覗いていると暖かそうで良いね。
実際は、寒いんだろうけれど・・・(笑)
たらよろ
- fujickeyさん からの返信 2014/05/22 07:14:24
- ふふふ・・・
- たらよろさん、コメントありがとうございます♪
アプリコットのパイに目がいったとは…と思って時間を見たら納得(笑)
お昼の時間でしたか?デザートに丁度よかったかしら(*^▽^*)
海外のお菓子でもおいしいものはたくさんありますけど
やっぱり日本の方が安定して美味しい、と思っちゃいます。
見た目も美しいものが多いですしね。
たらよろさんの甘味スペシャル、大好きです。
今回の旅行は全体を通しても比較的お天気には恵まれたので、
青空を多く撮れたのは嬉しかったな(*⌒▽⌒*)
fujickey
-
- みほさん 2014/05/21 09:27:30
- 元気でました!
- fujickeyさん
一気に、fujickeyさんの旅行記、拝見いたしました。
『大人の遊び』は、結構「深い」ものがありました。ホント、アウトドア派なんですね。私なら、雪山より『オクトーバーフェスト』に引かれました。でも、fujickeyさんは、★4つなんですね。
やはり、『ヴェネチア』は、す・て・き!
陽がだんだん登ってくる「朝焼け」の写真は、見ていて、ちょっと鳥肌が立ちました。
イタリアで素敵な『年越し』をして・・
今年も、fujickeyさんにとって良い年でありますように!(もう、6月だ! 早いね〜)
なんだか、fujickeyさんの旅行記を見て、世界中旅行した気分になりました。元気出たよ〜!私も、来月、函館に、ふなっしー見に行ってくるわ!日々、楽しまなくっちゃね!!
みほ
- fujickeyさん からの返信 2014/05/21 10:55:30
- 私も元気が出たよ!
- みほさ〜ん。いらっしゃい!
一気読みありがとう(笑)
アウトドアは服装から入っていく派なので…
それっぽく見えても実際はヘタレだよ〜
もう少し体力があれば楽しめるのかもしれないけどね。
オクトーバーフェストは思っていたよりも楽しかったんだけど、
やっぱりビール代が高くて…
でも興味は沸いてきたのでまた行ってみたいなぁと思っています。
ヴェネツィアに行ったならば朝焼けは絶対に見たかったの!
でも天気ばかりは調整できないから心配だったんだ。
なにせわが家には雨男がいるからね。
だからこの景色が見られたのは本当に良かった!
そうだよ〜もう6月になりますよ〜
でも旅行記はまだ1月1日を作成中です。。。あはは。
半分が過ぎたところで、前半にあった凹んでしまいそうな出来事は
後半になれば嬉しい出来事が倍返しになってくるから!
(あっこのフレーズはもう古いかな)
まずはふなっしーに会いに行かなくちゃね。
彼のハイテンションな姿が見れたら、運気もアップしそうだし!!
私もみほさんとのやり取りで元気が出ました☆
これからもよろしくね(^-^)/~~
fujickey
-
- rocoさん 2014/05/19 21:08:22
- こんばんは♪
- 毎年、海外で年越し羨ましいな〜(^^)/
うちも、あと数年で子供達が巣立って行くので、パパと2人海外で年越し・・・
なんていうのも、いいかもね〜♪
あっダメダメ(>_<)わんこ達とお留守番してくれる人が居なくなっちゃう〜
いや〜どの写真もステキで、空が綺麗だね〜
ワンちゃんの写真も多くてうれしい(*^。^*)
お料理も、ケンタには負けてるかもしれないけど(^_^;)
どれも、おいしそう〜♪
アメリカは、食欲無くて何食べたかも覚えてないくらいだから・・・
料理の写真も少なくて、旅行記作るの困難しています〜((+_+))
rocoより
- fujickeyさん からの返信 2014/05/20 09:38:33
- わんこの登場率、高し!
- rocoさん♪コメントありがと!
わが家はroco家が羨ましいよぉ〜
ラウンジ使えるし〜(笑)移動手段とかセレブだもん。
平日はなかなか休めないし。。。
1番値段の高い時にしか行けないんだよ(ToT))))
パパさんとの2人の海外で年越しも夢じゃないよ!
大丈夫。子供たちは巣立っていてもわんこ達とお留守番するために
家に来てくれるから!
私の実家にわんこが居た時は私か妹が、わんことお留守番するために
実家に行っていたから。
今回は人物やわんこの写真をたくさん撮ったの♪
とくにわんこはカワイイ子がたくさんいてね〜
そこに気が付くなんてさすがrocoさん!うれしいわ。
この先もわんこが多めに登場するのでご期待ください!!
fujickey
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