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早朝にホノルル着、個人到着出口に出て、到着ロビー右手(向かっては左)にあるiでチャーリーズタクシーを呼ぶべく、公衆電話はどこにあるか?と聞いたら、「どこにかけるのか?」と言われ、電話番号を見せたら、iデスクの電話器で電話をかけてくれ、繋いでくれた。タクシー会社に何分でくるかと聞いたら5分という答えで、名前を言い、タクシーの乗車場所を確認したら、到着ロビーの個人出口をまっすぐ出て、アイランドに渡り、緑色(実際はくすんだ緑)のボックスの付近といわれ、そこにタクシーはすぐに来た。料金は定額の29ドルとのことで、1日24時間営業しているとのことだった。日本語を話した。帰国日のために名刺を念のためもらった。<br />チャーリーズタクシーはいいね。予約のとき、日本語専用の番号があるし、日本語が通じるし、料金が安心だし。運転手も真摯だった。<br /><br />朝食を食べることにし、ホテルでチェックインの手続きだけして、荷物を預けた。部屋はまだ準備できていない。アラモアナショッピングセンターの先のEggs ‘n Thingsに行くことにし、ホテルから店まで歩いた。多分、20分位。早朝で、まだ、トローリーは動いていない。<br />店は、沢山人が並んでいたが、まず、名前を登録し、ここでも呼び出し器をてわたされ、待つことになった。待つこと30分位か、呼び出しベルがなり、テーブルについた。注文したのは、ワッフルベースにホィップクリームがのり、ブルーベリーがついたアイテムだ。とても食べきれないので、部屋にそう待たなく入れることを期待して食べ残した分は、ドギーバックを頼んで持ち帰ることにした。日本みたいに家に帰るまでの時間を聞かれ、相当分のドライアイスをつけてくれるような「おもてなし」のサービスはない。ドギーバッグには自分で詰める。<br />食べ物のコメントはしない。食べた人が、あこがれの店にいった、のぞみのアイテムを食べた、雰囲気に感激したなどの個人の心の働きを尊重したい。食べ物をおいしく食べられる重要なポイントさ。<br />12時前にホテルにチェックインした時に持たされたホテルの呼び出し器が鳴った。部屋が空き、準備できたことを知らせる呼び出し音だ。ホテルに戻り、チェックインして部屋に入った。<br />日本から持参したクッキング関係の食材、調味料を出し、とりあえず写真を撮った。<br />午後、4日間の間の1日1回、計4回の料理のためにアラモアナショッピングセンターのスーパー(Foodland)に買出しに行った。とりあえず第1日目の夕食は、ステーキ、スープは、ホワイトシチューということで、ステーキ用とシチュー用の牛肉他を購入した。パパイヤやアボガドは少し熟してから食べることを想定して、初日に買った。持って歩くと重たい飲料関係は、近くのABCとホテルのミニストアで買った。牛肉は冷蔵庫に入れる前に下ごしらえをした。すべて自分でする。私のクッキングは、仕事の疲れをとる自己解放お時だ。<br />なお、調味料の写真の右側は、携帯用のザル、また、梅干しは写真に写っていない。油は残りの処分に困るので持って行かないし、現地でも買わない。油を使う場合は、残りを固めて処分できる「固めるテンプル」みたいなものの持参が必要。&#8195;滞在のホテルではシンクやディスポーザーに油ものを流すのは禁止されている。ジッパーつきの食品用ポリ袋も持参、例倉庫内をくさくしないため。多くのものはハワイで買える。ただし、好みがあるものは持参するのが私の趣味。酢とかポン酢も日本から持参した。密封容器にいれ、さらにジッパーつきのポリ袋にいれた。預託手荷物の貨物室は、気圧が低い。結構、予想外のことが起きる。仕事の上の空輸では、実にいろいろな想定外のトラブルを経験している。<br />

ホノルル滞在記ーその1

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2014/02/23 - 2014/02/28

13016位(同エリア17351件中)

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アーサーさん

早朝にホノルル着、個人到着出口に出て、到着ロビー右手(向かっては左)にあるiでチャーリーズタクシーを呼ぶべく、公衆電話はどこにあるか?と聞いたら、「どこにかけるのか?」と言われ、電話番号を見せたら、iデスクの電話器で電話をかけてくれ、繋いでくれた。タクシー会社に何分でくるかと聞いたら5分という答えで、名前を言い、タクシーの乗車場所を確認したら、到着ロビーの個人出口をまっすぐ出て、アイランドに渡り、緑色(実際はくすんだ緑)のボックスの付近といわれ、そこにタクシーはすぐに来た。料金は定額の29ドルとのことで、1日24時間営業しているとのことだった。日本語を話した。帰国日のために名刺を念のためもらった。
チャーリーズタクシーはいいね。予約のとき、日本語専用の番号があるし、日本語が通じるし、料金が安心だし。運転手も真摯だった。

朝食を食べることにし、ホテルでチェックインの手続きだけして、荷物を預けた。部屋はまだ準備できていない。アラモアナショッピングセンターの先のEggs ‘n Thingsに行くことにし、ホテルから店まで歩いた。多分、20分位。早朝で、まだ、トローリーは動いていない。
店は、沢山人が並んでいたが、まず、名前を登録し、ここでも呼び出し器をてわたされ、待つことになった。待つこと30分位か、呼び出しベルがなり、テーブルについた。注文したのは、ワッフルベースにホィップクリームがのり、ブルーベリーがついたアイテムだ。とても食べきれないので、部屋にそう待たなく入れることを期待して食べ残した分は、ドギーバックを頼んで持ち帰ることにした。日本みたいに家に帰るまでの時間を聞かれ、相当分のドライアイスをつけてくれるような「おもてなし」のサービスはない。ドギーバッグには自分で詰める。
食べ物のコメントはしない。食べた人が、あこがれの店にいった、のぞみのアイテムを食べた、雰囲気に感激したなどの個人の心の働きを尊重したい。食べ物をおいしく食べられる重要なポイントさ。
12時前にホテルにチェックインした時に持たされたホテルの呼び出し器が鳴った。部屋が空き、準備できたことを知らせる呼び出し音だ。ホテルに戻り、チェックインして部屋に入った。
日本から持参したクッキング関係の食材、調味料を出し、とりあえず写真を撮った。
午後、4日間の間の1日1回、計4回の料理のためにアラモアナショッピングセンターのスーパー(Foodland)に買出しに行った。とりあえず第1日目の夕食は、ステーキ、スープは、ホワイトシチューということで、ステーキ用とシチュー用の牛肉他を購入した。パパイヤやアボガドは少し熟してから食べることを想定して、初日に買った。持って歩くと重たい飲料関係は、近くのABCとホテルのミニストアで買った。牛肉は冷蔵庫に入れる前に下ごしらえをした。すべて自分でする。私のクッキングは、仕事の疲れをとる自己解放お時だ。
なお、調味料の写真の右側は、携帯用のザル、また、梅干しは写真に写っていない。油は残りの処分に困るので持って行かないし、現地でも買わない。油を使う場合は、残りを固めて処分できる「固めるテンプル」みたいなものの持参が必要。 滞在のホテルではシンクやディスポーザーに油ものを流すのは禁止されている。ジッパーつきの食品用ポリ袋も持参、例倉庫内をくさくしないため。多くのものはハワイで買える。ただし、好みがあるものは持参するのが私の趣味。酢とかポン酢も日本から持参した。密封容器にいれ、さらにジッパーつきのポリ袋にいれた。預託手荷物の貨物室は、気圧が低い。結構、予想外のことが起きる。仕事の上の空輸では、実にいろいろな想定外のトラブルを経験している。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
交通
4.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
タクシー 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配

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