2013/12/31 - 2014/01/02
56位(同エリア297件中)
mayたんさん
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- 旅行記87冊
- クチコミ19件
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- 123,025アクセス
- フォロワー30人
ガイドブックで一目ぼれした、青い街並み。
砂漠を諦めてでも来たかった!
4トラでもシャウエンを訪れた、他の方の旅行記を見たりして、
益々期待は高まるばかり。
モロッコらしいというか、スペインに近い街並みかもしれないけど、
絶対来たかった~
(日程)
12/28 大阪関空→上海(豫園観光)→パリ(CDR空港)
12/29 CDR空港→オルリー空港→カサブランカ→フェズ
12/30 フェズ
12/31 シャウエンへ
1/1 シャウエン
1/2 シャウエン→メクネス
1/3 メクネス→カサブランカ→ローマ
1/4 ローマ1日観光 夜、上海へ向け出立
1/5 上海→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日バスターミナルで、8時発のシャウエン行きバスチケットを購入しておいた。(50DH)
翌朝、朝食は時間的に×だったので、代りにバナナを用意してくれるか、オーナーにお願い。
最初は面倒くさい顔されたけど、バナナ意外にオレンジやリンゴまで買っておいてくれた。
歩いてバスターミナルまで向かいます。 -
出発の30分前には余裕でバスターミナルへ到着。
荷物を預け、荷物代の5DHを払い、バスへ乗り込む。
切符には座席番号も書いてあり、席へ着く。
すでに席はけっこう埋まっている。
時間通り出発。 -
車窓からは湖らしきものも見えたり、広大な景色が続く。
しかし問題なのは、バスの中の異様な寒さ!!
冷蔵庫に入ってるみたい。
そのうち暖房きいて温まるだろう、と呑気に思っていても、一向に車内は激寒のまま。 -
寒いとなかなか言い出せず、欧米観光客の誰かがそのうち言うだろうと期待するが、皆寒そうなのに我慢している。
ダメだ!寒すぎてどうにかなりそう。
切符係りの青年に「寒すぎるよ」と英語で言ったら、
返ってきたのは日本語。
「寒い?」おぉ〜ビックリした。日本人観光客が多いことを実感。
青年は天井の屋根をいじりだした。
カポッって天井がはずれて、寒風が車中に。
もう一回閉めなおしたが、はっきり言って何も変わらなかった・・・
開けて閉めただけでは??
寒いよ〜〜!!
ダウン着てて、毛糸の帽子かぶって、手袋してネックウオーマーしてても寒すぎる。 -
途中休憩も入るが、何分くらい休憩なのか分からないので、車中待機。
凍え死ぬ〜〜
(あとから見たら、ガイドブックにもきちんと書いてありました。冬は暖房が効かないと。
しかも別の旅行者から聞いた話だと、CTMバスは暑いくらい暖房が効いていたそう。その分お値段少し高め。でも冬だったら、絶対CTMをお勧めします!!) -
景色を見てると4時間も長く感じない。(問題は寒さだけ)
震えること4時間少々、シャウエンの町が見えてきました。 -
山にはりつく、シャウエンの町。
全体像が青ではなく、白っぽいのは前もって聞いていたので驚きません。 -
下車し、寒さからやっと解放。
トイレに行きたいし、おなかすいたし。
これはTAXIつかうかな〜と思ったけど、肝心のタクシーが見つからない。
いいや、歩いて向かおう。 -
シャウエンは坂が多い。
バスターミナルからいきなり、長くて急な坂が続く。
そしてやっと城壁の入口、アイン門は想像より小さくてビックリ。 -
アイン門をくぐると、青い色が現れた。
小さい町なので、地図が役に立つ。
なんとなく宿の近くまでこれたが、果て宿は何処? -
親切なおじさんが道を教えてくれる。
チップも請求されないから安心していたら、土産売りの子供が便乗してきて、もう道分かってるのについてきてチップを請求してくる。
※写真の子は違います -
宿に到着!
疲れたよ〜 -
着いたら笑顔のとってもカワイイ女の子が出迎えてくれた。(写真撮っておけばよかったな〜)
彼女は仏語しかしゃべれないので、なんとなくの会話を笑顔で。
笑顔が大事!
そして熱々のミントティーとビスコットのお菓子が。
飢えたわたしには涙がでるほどうれしい〜
(フルーツしか食べてないんだもん☆) -
こちらはテラス兼朝食会場。
-
ちょっと雲が多い。
明日は晴れてほしいなあ。 -
部屋を二択させてくれて、広いこちらの部屋をチョイス。
すごく可愛い♪
オーナーがスペイン人のダールザンブラ。(1泊7000円ほど)
白い壁がモロッコリャドとは違うね。
明るい光が落ち着く。 -
かわいいバスルーム。
こちらの宿は部屋ごとにテーマカラーがあって、私の部屋は赤。
他は緑や青だったり、ホントすっごく可愛くて清潔だから
女性やカップルにおすすめ。 -
タオル生地もvery good。
ただ暖房設備はヒーターのみで、心もとない。
ただいい点は、暖炉があるのです。
お湯の出もバッチリ。 -
ゴハン食べに行きましょう〜
-
メルヘンチックな町だ〜
写真も絵になる。 -
そういえばフェズで泊まったリャドのオーナー、シャウエン行ったことあるって言ってたけど部屋に、こんなランプシェードあったなぁ。
きっとシャウエンで買ったんだ。 -
アイスブルー。
お腹減ってるのに、いちいち足止めされる。 -
よく見ると屋根に犬が。
-
太陽が出てきたよ。
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日が出ると余計に青がキレイに。
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かわいい町だな〜
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ハマン広場。
お店の呼び込みが多いけど、どこで食べようか迷うなあ。 -
染料もおしゃれなインテリア。
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この染料越しの景色の写真、旅行記でよく見かけたな。
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モロッコの猫は幸せそう。
皆肉付きいいし。 -
子供たちが遊ぶ姿をよく見かける。
-
売り子さんものんびり。
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遊んでいた子供たちが、しゃべりかけてきた。
しかし英語ではないので、全く分からない。
一番大きいお姉ちゃんが私が手にしていた、ノートを見せてくれと言っているらしい。
見せてあげると興味津々。
皆の写真を撮ろうとするが、やはり女の子はNo〜と撮らしてくれないが、男の子はOK。 -
しかしそのうち私のバッグのポケットをあさりだしたので、ダメだよ〜と伝えようとすると、通りかかったおじいさんが止めてくれた。
笑いながらすまんね〜っていう感じ。
いい町だ。 -
どこで食べるか迷った挙句、新鮮な魚を置いているこちらの店に決めた。
なんとなく値段を確認して、注文し席に着く。
サッカーが人気みたいで、ガンバ大阪って話してくる人多し。 -
エビとイカのタジンを注文をしたつもりだったが、出てきたのはフライ。
でも美味しそうだからいいや。
食べてる間は店の人や、周りの人がしゃべってきて、おだやかな雰囲気。
と思ったら会計時に残念なことに。
45DHを予想していたら、99DHという。
メニュー見ても納得いかな〜い。高すぎだよ〜!
抗議したら、きちんと45DHになった。
???一体何なんの〜
さっきまでの和みムードが、消滅。 -
さっきの食堂のやりとりで、少しトーンダウン。
うう。シャウエンはスレてないと本にあったけど、観光客が増えて変わりつつあるのね。 -
気を取り直して、お散歩お散歩。
日が沈んできたから、丘の高いところに上がってみよう。 -
観光客が歩く道は限られてるみたい。
上まで来ると、人はあまりいない。 -
墓地のある丘まで来た。
たむろしていた男の子たちがいたので、撤収〜 -
上品な猫がいた。
逃げるそぶりもなくじっとコチラを見てくる。
人間以上に凛々しい表情するな、オマエ♪ -
宿に戻ったら、オーナーのパウロさんと対面できた。
ギターひいて、陽気な人。
さらに彼のいとこ夫婦が泊まりに来ていて、もう一人トルコ在住の日本人女性と皆でミントティー飲みながら、おしゃべり。
レストランでディナーしようという流れになったのだけど、そこはスペイン人。
時間がルーズ(笑)
買い物に出掛けたまま、戻らないので日本人女性と二人で軽食をとって、宿に戻り暖炉で話しながら2014年1月1日を迎える。
小さい花火がパンッてなって、静かに就寝。 -
新年の朝。
8時に食堂へ来たけど、まだ準備できてないみたい。
テラスからみえる町もまだ日があたりきっていない。 -
テラスから見える、丘の上の教会。
今日はあそこを目印に、羊を放牧に来ているという、村の人に会いに行く予定。 -
いつのまにか太陽が。
-
テラスからみえる下の道も、すっかり明るい。
外歩いてみよう♪ -
こちらは2階の暖炉のあるスペース。
暖炉がつくと、ここは語り部屋に。
ミントティーがあれば、なおさら最高! -
扉をくぐって外の世界へ。
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窓や扉もメルヘン♪
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今日は快晴だね♪
温かい。 -
少し歩いて戻ったら、朝食の準備ができたみたい。
日本人女性も一緒に席へ着く。 -
このミツバチがうるさくて、私たちのジャムに吸いついている。
なんて贅沢な、これぞ蜂蜜。 -
満腹になったし、出発。
日本人女性とは1時半ころに待ち合わせして、あとで合流することに。 -
お前の目の青も綺麗だね。
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扉もいちいち可愛いし。
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女性は後姿を遠慮して撮らせてもらう。
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ファティマの手を模した、扉。
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日よけ?鳥のふんよけ?
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ここで右手にある、土産物屋のおじさんがフレンドリーにしゃべりかけてくる。
-
おじさんイチオシの店向かいにある、シャウエン象徴的な構図。
写真も撮ってくれた。
案の定、土産物を見てってくれと言われるが、
気になるものがないので退出。
ランチョンマットサイズを探していたのだけど、おじさんまた戻ってきて!用意しとくからって。
(後で戻ってきたら、隣の店からもってきたマットを見せてくれた。でも柄が好きじゃない。いいや、ありがとうって店を出ようとしたらYou are dificult!!って怒っちゃった。) -
モロッコらしい銀製の鏡。
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さっきまでの細い通路たちから一転、道が広くなった。
-
大人数でワイワイしているご一行が写真をせっせと撮っていたので、何かナイスビューが拝めるのかしらと覗くと、民族衣装を着て記念撮影をしていた。
チトワンから来た、観光客のご家族。
民族衣装はどうも購入したらしく、似合っていたので写真を撮らせてもらう。
私にも「着てみる?」なんて言ってくれたけど、彼女たちがあまりに似合っていたから、遠慮する。 -
山と共にある町。
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荷物の重さに、足を止めるロバ。
うう、頑張れ。 -
手前のグラウンドでサッカーをしていた。
サッカー人気なんだねえ。 -
不思議な町だな。
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手前はお墓。
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朝テラスから見えた教会が頭上に。
-
教会には村に住んでいる男の子が、サングラスかけておしゃれ気取りでスカジャンはおっていた。一部観光客の姿も。
教会からさらに少し歩き、足をのばしてみる。 -
山羊を連れたご一家に遭遇。
3人の娘さんとお母さん、お父さん。
子供たちがついておいで〜って案内される。
飴をちょうだいって言ってきてるみたいで、ご家族に飴をあげた。 -
さすが、ふだんから山を歩き慣れてるから、身のこなしが軽い。
走って山を下るのには参った! -
カメラを向けると逃げる。
これがまたすばしっこい。 -
今度は隠れた。
モロッコの女の子、女性をカメラに収めるのは難しい・・・ -
逆にカメラを撮りたがる姉妹。
何枚もパシャパシャ。私の写真ばっか撮ってもらってもね・・
あなたたちの写真が撮りたいわ〜 -
そのうち姉妹同士、お互いを隠し撮りし始めた。
ナイスショット! -
姉妹だけど似てない。
隠し撮りして、お互い楽しんでいる。
自分もしっかり取られてるのに(笑) -
姉妹と十分遊んで、お別れ。
お母さんが麓まで送ってくれました。 -
麓まで来たら、笑顔の視線を感じ、見ると「Hi〜」って女子二人。
近づいたら「日本人なの?」って、しゃべりかけてきて、質問したいけどいい?って聞いてきたので、横に腰かけて話を聞く。
するとなんで一人で旅行してるの?って。
さっき日本人の女の子3人組にあったけど、sickだって言ってたけど、あなたもそうなの?って〜(たぶんストレスっていうことだと思うんだけど)
一人の女の子が慌てて、止めようとしていた。
失礼だな〜と思ったけど、イスラム圏、女性が一人で行動することもないのに、旅行するなんて考えられないんだろうなあ。
わたしsickじゃないよ〜一人で気ままに見たいものみたいから、そうしてるんだよ〜って。
19歳と18歳の二人。聞いたら日本人の彼氏がほしいんだ、って。
日本ドラマ見て、日本人格好いいんだもんって☆
ほ〜
二人はモロッコ人男性は嫌らしい。 -
そしたら同宿の日本人女性とバッタリ。
こちらは洗濯場。 -
猫と子供を多く見かける町。
-
壁の色が素敵だから、土産物さりげなく置くだけで素敵に見えるね。
-
オシャレな石鹸を売っている、土産物屋。
-
カーサ・ハッサン併設のレストランへ来ました。
-
これがとってもウマイ!!
お勧めのレストランです。セットで90DH。
モロッカンサラダ
チキンとレモンのタジン煮込み
プリン
パン、オリーブがつきます。 -
モロッカンサラダ。
ミックスサラダも野菜たっぷりで、オススメ。 -
プリンは日本のものと変わらない。
チーズケーキは少し甘めだけど、ウマイ。 -
彼女がヘナをしたいらしく、しかしヘナのお姉さんが留守していたのでお茶しながら待つことに。
-
こっからジュラバハンターと化す。
-
中央の女の子二人組はどうもお手伝いしてるみたい。
トレイにお菓子を載せて、この道を往復していた。 -
なんて魅力的な服なんだ!
この頭のとんがり具合が大事のようで、皆ピンとたたせている。 -
手をつないで歩くおじいちゃん二人組。
かわいい〜〜♪ -
こんな可愛い町、絵描きたくなるよな。
-
呼び込みのお兄さんたちが、ボールで遊び始めた。
-
モロッコの人は年上の人を敬う。
-
ヘナのお姉さんなかなか帰ってこない・・
バナナジュースの次は、カフェオレで2杯目。 -
ヘナのお姉さん、ハマム行ってたみたい。
30DHでやってもらってました。
この後宿へ戻り、オーナーのパウロさんがスペインの小料理を振る舞ってくれたのだけど、急に具合が悪くなってきた私。
寒い中、外にいすぎたかな。疲れかな。
なんか気持ち悪い・・・
すぐにベッドに潜り込み、明日の移動に備えて横になる。
明日は5時間バスに乗らないといけないのに。
ひぃ〜回復しないと困る。
シャウエン最後の夜、皆で楽しく盛り上がりたかったな〜
1時間ほど横になって、気分がマシになったので、暖炉へ。
オーナーさんお手製のオムレツ乗せた、バゲットを頂く。
明日は朝早いので、就寝!!
バスで次の目的地メクネスへ向かうのです。
※モロッコは朝晩かなり冷えますが、シャウエンは山の麓にあるので、余計差が激しいです。同宿の日本人も他に2組具合が悪くなっていました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- pedaruさん 2014/01/26 05:51:58
- シャウエン
- mayたんさん お早うございます。
モロッコ旅行第2弾、ますます佳境に入って来ましたね。pedaruには行けない異郷ですから、丹念に見せて頂いてます。実は昨日も同じの見たのですが、2歳の孫が邪魔をするので、パソコンを途中で止めました。
建物をブルーに染め上げるという発想は何処から来たのでしょうか?涼しげに・・というだけでしょうか?これが観光の目玉になるとは思いもしなかったでしょうね。
エキゾチック、これ以上の異国情緒豊かな地域は稀有でしょうね〜素晴らしい一人旅、次も楽しみです。
pedaru
- mayたんさん からの返信 2014/01/29 13:14:06
- RE: シャウエン
- pedaruさん、丹念に見て頂くなんて喜び一塩のmayたんです♪
青く塗りあげたのは、諸説あるらしいですが
昔は白かったそうですよ。
ユダヤ人が染めただの、虫よけで塗っただの、どれが真実なんでしょう?
でもなんともいえない、アイスブルーで本当に綺麗な色合いでした。
弟夫婦さんも楽しまれたようですか?
ツアーだと色々廻れるので、私も行きたかったマラケシュも行かれたのではないかと想像します。
-
- ウェンディさん 2014/01/25 07:28:20
- お魚気分で町散歩
- こんにちは。
シャウエン!
シャウエンは私が次にモロッコに行くとしたら絶対に訪れると決めている町。
様々なシャウエン・ブルーに彩られた町並み、路地の奥へ入る程、青みが強くなっていく狭い通路が作る迷宮は、歩いているだけで心躍りそうですね。
レストランのチキン・タジンもおいしそう!
タジン鍋は一つのポットにお野菜がタップリ入っていて、お肉のうまみがギュッと浸み込んでいるので栄養たっぷりで美味しいですよね。味覚も日本人の好みに近い感じですし…。
我が家ではモロッコから帰国後すぐにタジン鍋を購入し、季節を問わず月に1回はモロッコの味を再現しようとタジン鍋を使ったお料理を作っています。
だから、現地で大量に仕入れてきたスパイスも、もう品切れ状態…。スパイスやアルガンオイルの買い出しのために、またモロッコに行かなくちゃと画策しているウェンディです。
寒すぎたバスのために体調を崩されたとのこと。
その後の旅は大丈夫でしたか。
ウェンディ
- mayたんさん からの返信 2014/01/25 17:27:42
- RE: お魚気分で町散歩
- はい!おかげさまで翌日は体調も回復し旅程を無事こなしました。
薬を持って行っていなかったので、そこも反省点です。
体力、過信してはいけないですね。
飛行機は酔うタチなので、酔い止めは持って行ってますが。。
シャウエン、ウェンディさんならどんな旅になるんでしょう?
すごく楽しみです♪
タジンとっても美味しくて、もっと食べたかったです・・・
1回しか食べていない・・
私も次行くなら、マラケシュ、砂漠コースですね。
1度は自分の目で体で体感したい!
現地モロッコ人が言ってましたが、マラケシュには今回の年末年始、
サルコジ大統領やメッシ、クリスチアーノ・ロナウドも来ていたとか・・
モロッコは治安もよく、また再訪したい国になりました♪
コメントありがとうございます。
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