2013/11/01 - 2013/11/02
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lab-chanさん
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去年に続き今年もライプツィヒに行ってきました。
生涯の後半をこのライプツィヒで過ごしたというバッハ。オルガ二スト兼指揮者として活躍したトーマス教会で聴いたパイプオルガンの音色。1700年代にタイムスリップしたようでした。
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今回1泊したのは「ラディソン・ブルー」。車だったので裏口から。
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駐車場は外のみ。雪が降ったら大変。
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ホテルのロビー。
観光シーズンではないので閑散とした感じ。 -
嬉しいサービス!
部屋にはネスプレッソがありました。 -
夜はホテルのすぐそばにある「ケヴァントハウス」でジャズコンサート鑑賞。
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ケヴァントハウスロビー。
ネットでコンサートチケットを予約したので、明細を持ってチケットを発行してもらいに向かう。 -
こちらでチケットを発行してもらいます。
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ケヴァントハウス前の広場。
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向かいには「オペラハウス」
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アルペンマンの青信号に、
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赤信号♪
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絵になるマンホール。
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もう冬だというのにゼラニウムが咲く旧市庁舎。
真っ赤な赤い花が、どんよりした空を明るく見せる。 -
多くの人が行きかう旧市庁舎前の広場。
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お花屋さんに、
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野菜、果物屋さん。
その他パン屋さんやジャム屋さん、肉やさんも… -
奥に見えるのがトーマス教会。
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トーマス教会前にどーんと立つバッハ像。
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教会ではロウソクの炎が静かに揺れる。
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教会内部にはこんな展示物も。
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弦楽器なども。。
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内部はシンプル。正面にあるのは…
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こちらでバッハが眠る。
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教会を明るく照らすステンドグラスには「バッハ」と、
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「メンデルス・ゾーン」
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美しいステンドグラスが教会をパッと明るく見せる。
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日本語のパンプレットも用意されています。
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バッハのお墓と言われているが、真実は謎だそう。。
教会に響くパイプオルガンの音色を聴く。 -
教会の向かいには「バッハ博物館」。
去年入ったので今回は見送り。 -
その並びにあるカフェで一休み。
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落ち着いた雰囲気のカフェ。外は寒いので暖をとるのに丁度良い。
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端にはカフェの看板犬?
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ボリュームあるチーズケーキとカプチーノ、
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ジャムがたっぷりはさまったチョコレートケーキ。
どうしてケーキにフォークを刺して出すのか不思議。。 -
ドイツといったらソーセージ。
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ジューシー!
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ドイツらしいお土産を〜と思い立ち寄ったオモチャ屋さん。
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所狭しと並び、なかなか決められず…
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これらを購入〜。
男の子バージョンと、 -
女の子バージョン。
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胡桃の殻に入った置物。
なんて細かいの?! -
近くのデパートで買った味のあるサンタクロースの置物。
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デパートやカフェで賑わう大通りは人でいっぱい。
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ユニークな像。
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ホテルの正面玄関。
夜のコンサートまで部屋で一休み。 -
夜のコンサート。
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ドイツで有名なジャズピアニストのようで、
トークもあり充実した内容。 -
初めて聴くジャズコンサート。
今晩のコンサートは満員。大変な盛り上がりで終わった時間が遅く、ホテルが目の前で良かった〜。 -
翌日のホテルの朝食。内容は充実!
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ハムにチーズ、
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ホットミールもあり、
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もうお腹いっぱい。
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食事が終わったら、今回の旅の目的地「ポーランドのボレスワビエツ」へ。もちろんポーランド食器です♪日本の半額以下のお値段!
ドイツらしい景色を見ながら高速道路をひた走る。。 -
ライプツィヒを出て、走ること2時間あまり。
ポーランドに入国〜。 -
高速を下りてしばらく走るとポーランド食器の街「ボレスワビエツ」。この通りには何軒もの窯元が並ぶ。
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ひとまず最初の一軒目。
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所狭しと並ぶ食器につまづきそう。
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お気に入りを3万円くらい買い大満足!
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滞在時間、およそ4時間。これからドイツのドレスデンへ向かいます。
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