2008/05/19 - 2008/06/13
160位(同エリア514件中)
愛走路さん
1年前 カジュラホで
お土産屋さんのご主人のふるさと(スリナガル)へ招待された。
そこで、ブータン⇒シッキム⇒ラダックを巡る旅に
5月29日 ブータンパロから陸路
インド国境の町プンツオリンへ
ダージリン行きのバスは、翌朝1本しかなく
満席でチケットがとれない。
しかたなく・・・・
オートリキシャで、走る走る。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
インド国境への路は、悪路
深い谷の中腹を
そば路を拡幅して
車がやっと1台通れるダート。 -
パワステのないマーク?
無論、山路でこの車を無理を言って運転させていただきました。
両腕をハンドルにかけて回さないと、大変重たく
重労働でした。
この、車と専用ドライバーとガイドさんが愛走路に
パロ空港からインド国境まで付ききりでお世話をしてくださいました。 -
ところどころで
道路工事
そのたびに
マーク?は、停められる。
パロを朝でて、国境まで10時間。
道路工事をしている
ひとびとは、インドからの出稼ぎだそうだ。 -
入国手続きは
ブータンのガイドさんが
役所までついて行ってくれました。
国境には検問なし
自由にインドの車が
ブータン側(ガソリン代が安い)で
給油しています。
プンツオリンの街を抜けると原野を行く。
河原をインド像が行く -
サンクチュアリーの看板
-
公園への入口
-
インドサイのモニュメントが・・・
-
英語の表示
-
「夜は、山賊が出るので
絶対走らない!」
オートリキシャのドライバー氏いわく -
果実がたくさん実る
鳥対策の網がかぶさって・・・ -
オートリキシャのドライバー氏
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チベタンの状態を知らせる
ポスター -
国道脇で見つけた
ホテル -
幹線道路を走る
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河は、生活のベース
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車の量増加
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まだまだ
緑が多い田園地帯を走る -
ドライブイン
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ドライブインのスタッフ
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ドライブインのオーナー
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大型トラック
-
スクールバス
-
スクールバス
-
スクールバス
-
列車(ジーゼルカー)に追い抜かれる
窓に鉄格子 -
いよいよ山岳地帯に
オートリキシャはガソリンの補給なしで
走ってきた。
もうすぐ
ダージリンだ!
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