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今回の旅もいよいよ最終局面です<br />2日かけて古都インワ・ザガインそして<br />ミグウォンへ<br /><br />色んな人々に出会えた心に残る旅の終わりです

旧都巡りとミグウォンそしてオジン帰国

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2013/11/25 - 2013/12/07

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taroukb

taroukbさん

今回の旅もいよいよ最終局面です
2日かけて古都インワ・ザガインそして
ミグウォンへ

色んな人々に出会えた心に残る旅の終わりです

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
自転車 タクシー 徒歩 バイク
航空会社
タイ国際航空
  • 翌日朝迎えに来たウィソウと友人の運転する<br />車でマンダレーの南にあるインワ・ザガインへ向かいます

    翌日朝迎えに来たウィソウと友人の運転する
    車でマンダレーの南にあるインワ・ザガインへ向かいます

  • 途中にある大理石工房が集まる村を訪れました

    途中にある大理石工房が集まる村を訪れました

  • 道の両側には大理石を加工する小さな工房が<br />密集しています

    道の両側には大理石を加工する小さな工房が
    密集しています

  • 小さな工房では職人が細かい作業を<br />していました<br />全て手作業です

    小さな工房では職人が細かい作業を
    していました
    全て手作業です

  • 女性達は出来上がった彫刻の水洗い作業<br />仕上げの工程を担います<br />

    女性達は出来上がった彫刻の水洗い作業
    仕上げの工程を担います

  • ミャンマーの8曜日祭壇像のプレートも<br />作られていました<br />

    ミャンマーの8曜日祭壇像のプレートも
    作られていました

  • 小さい物は5$位からのお土産に適した物から<br />大きな物は数万ドル迄<br /><br />主にタイ・ベトナム・中国へ輸出されているそうです

    小さい物は5$位からのお土産に適した物から
    大きな物は数万ドル迄

    主にタイ・ベトナム・中国へ輸出されているそうです

  • すぐ近くには木工の彫刻をする工房も<br />主にお土産物として売られていきます

    すぐ近くには木工の彫刻をする工房も
    主にお土産物として売られていきます

  • 細かい木工彫刻が見られます

    細かい木工彫刻が見られます

  • それらの木工品を集めた卸問屋の中<br />商品が溢れています<br /><br />

    それらの木工品を集めた卸問屋の中
    商品が溢れています

  • マンダレーでは刺繍も有名で若い少女達が<br />その作業を担います<br /><br />大きな一枚の布に数人が一度に刺繍をします

    マンダレーでは刺繍も有名で若い少女達が
    その作業を担います

    大きな一枚の布に数人が一度に刺繍をします

  • 工房の街を見学後車は南下20分もすると<br />アマラプラへ到着します<br /><br /> ここで1500人の僧侶が修行するマハガンダーヨン寺院へ<br />ここは食事風景を見るのが有名です

    工房の街を見学後車は南下20分もすると
    アマラプラへ到着します

     ここで1500人の僧侶が修行するマハガンダーヨン寺院へ
    ここは食事風景を見るのが有名です

  • オジンは食事作りを見せて貰う事に<br />大きな鍋が所狭しと・・・

    オジンは食事作りを見せて貰う事に
    大きな鍋が所狭しと・・・

  • 釜戸ではカレーが煮込まれていて

    釜戸ではカレーが煮込まれていて

  • おかず作りをする人達も

    おかず作りをする人達も

  • スープも大鍋で煮込まれています

    スープも大鍋で煮込まれています

  • ご飯も炊き上がりました

    ご飯も炊き上がりました

  • 10時を過ぎるとモンクが整列を始めます<br />観光客用に公開されていて整然と並びます

    10時を過ぎるとモンクが整列を始めます
    観光客用に公開されていて整然と並びます

  • 先頭の毅然とした僧侶の顔に魅せられて・・・

    先頭の毅然とした僧侶の顔に魅せられて・・・

  • 観光客用に電子時計があったりして<br />これを合図に行列の行進が始まりました

    観光客用に電子時計があったりして
    これを合図に行列の行進が始まりました

  • 小さなモンク達も食堂へ向かいます

    小さなモンク達も食堂へ向かいます

  • そして食事が始まります<br />これを見届けてさらに車で南下<br />ザガインを目指します

    そして食事が始まります
    これを見届けてさらに車で南下
    ザガインを目指します

  • ザガインへの途中<br />織物工場へも寄ります<br /><br />マンダレーやアマラプラはミャンマーでも<br />指折りの織物工場が集まる場所

    ザガインへの途中
    織物工場へも寄ります

    マンダレーやアマラプラはミャンマーでも
    指折りの織物工場が集まる場所

  • 少女達が熱心に手織りの作業を続けます

    少女達が熱心に手織りの作業を続けます

  • 色とりどりの糸が編み込まれて行きます

    色とりどりの糸が編み込まれて行きます

  • オジンの見学中<br />談笑するウィソウと友人の運転手

    オジンの見学中
    談笑するウィソウと友人の運転手

  • そして新しく出来た鉄橋を渡り<br />ザガインへ入ります

    そして新しく出来た鉄橋を渡り
    ザガインへ入ります

  • 此処からザガインヒルへ登ります<br />片道約30分オジンは頑張りました

    此処からザガインヒルへ登ります
    片道約30分オジンは頑張りました

  • みんな休憩しながら頂上を目指します

    みんな休憩しながら頂上を目指します

  • 途中では犬も暑さにバテてぐったりです

    途中では犬も暑さにバテてぐったりです

  • 登り始めて30分頂上に到着です<br />黄金に輝くウーミンゴーパヤーを仰ぎ見ます

    登り始めて30分頂上に到着です
    黄金に輝くウーミンゴーパヤーを仰ぎ見ます

  • 頂上からの眺め

    頂上からの眺め

  • 頂上から遥かインワ鉄橋を望みます<br /><br />あの橋の少し下が古都インワになります

    頂上から遥かインワ鉄橋を望みます

    あの橋の少し下が古都インワになります

  • 頂上での眺めを楽しんだ後<br />インワを目指して下山しました

    頂上での眺めを楽しんだ後
    インワを目指して下山しました

  • そして車で15分程<br />インワへ渡る船着場に到着です<br />

    そして車で15分程
    インワへ渡る船着場に到着です

  • ここでインワへ渡る前に昼食です<br />この辺りは観光客の増加に伴いどんどん開発が<br />進んでいます<br /><br />この食堂も新しく未だ店の看板も出来ていません

    ここでインワへ渡る前に昼食です
    この辺りは観光客の増加に伴いどんどん開発が
    進んでいます

    この食堂も新しく未だ店の看板も出来ていません

  • 3人でここで昼食<br />相変わらずの中華とミャンマービール<br />3人分払って8000チャット(800円)でした<br />

    3人でここで昼食
    相変わらずの中華とミャンマービール
    3人分払って8000チャット(800円)でした

  • 往復800チャット(80円)払って<br />渡し舟乗ります<br /><br />乗客は殆どが欧米人<br />5〜6分で対岸へ

    往復800チャット(80円)払って
    渡し舟乗ります

    乗客は殆どが欧米人
    5〜6分で対岸へ

  • 対岸が見えて来ました<br />物売りの少女達が出迎えます

    対岸が見えて来ました
    物売りの少女達が出迎えます

  • 船を降りて馬車を探します<br />

    船を降りて馬車を探します

  • 馬車群が見えて来ました<br />1台島内を巡って6,000チャット(600円)<br />二人乗りなので偶然一人で来ていた<br />中国系アメリカ人の若者とシェア出来<br />半額で済みました

    馬車群が見えて来ました
    1台島内を巡って6,000チャット(600円)
    二人乗りなので偶然一人で来ていた
    中国系アメリカ人の若者とシェア出来
    半額で済みました

  • 島内観光のスタート<br />先ずはマハーアウンミエ僧院へ

    島内観光のスタート
    先ずはマハーアウンミエ僧院へ

  • 僧院の庭で語らっていた若者達

    僧院の庭で語らっていた若者達

  • インワの斜塔の監視棟へ<br />今は危険な為上には登れませんでした

    インワの斜塔の監視棟へ
    今は危険な為上には登れませんでした

  • 下から仰ぎ見て我慢します<br />往時が王都であった事が偲ばれます

    下から仰ぎ見て我慢します
    往時が王都であった事が偲ばれます

  • 長閑な田舎の道をのんびりと馬車は進みます

    長閑な田舎の道をのんびりと馬車は進みます

  • 次に訪れたのが総チーク材で作られたパがヤー寺院<br />180年の歴史があります<br />彫られた彫刻も中々の物でした

    次に訪れたのが総チーク材で作られたパがヤー寺院
    180年の歴史があります
    彫られた彫刻も中々の物でした

  • そして300年程前に作られた仏塔<br />ローカタラビエ・パヤへ

    そして300年程前に作られた仏塔
    ローカタラビエ・パヤへ

  • 趣と歴史が感じられる仏塔です

    趣と歴史が感じられる仏塔です

  • 緑の中静かに遺跡は眠っていました

    緑の中静かに遺跡は眠っていました

  • 昔の王宮の城壁を抜けて船着場へ戻ります

    昔の王宮の城壁を抜けて船着場へ戻ります

  • 同乗した青年は帰途馬車を操らせて貰っていましたが<br />終了後チップを要求され困っていました

    同乗した青年は帰途馬車を操らせて貰っていましたが
    終了後チップを要求され困っていました

  • 帰途のボートの中からインワ鉄橋とザガインヒルが<br />綺麗に見えました

    帰途のボートの中からインワ鉄橋とザガインヒルが
    綺麗に見えました

  • そしてオジンの古都巡りは終わりマンダレーへ<br />帰ります

    そしてオジンの古都巡りは終わりマンダレーへ
    帰ります

  • マンダレーでウィソウ達と別れたオジンは<br />モトバイでマンダレーヒルの夕日をみに来ました<br />ホテルから待ち時間を入れて往復3時間で<br />6,000チャット(600円)で交渉成立

    マンダレーでウィソウ達と別れたオジンは
    モトバイでマンダレーヒルの夕日をみに来ました
    ホテルから待ち時間を入れて往復3時間で
    6,000チャット(600円)で交渉成立

  • マンダレーヒルから北側の山並みを見つめます<br />あの山の向こうがピンウールインです

    マンダレーヒルから北側の山並みを見つめます
    あの山の向こうがピンウールインです

  • 王宮を取り巻く一片3Kのお堀も良く見えます<br />右側が王宮の緑です

    王宮を取り巻く一片3Kのお堀も良く見えます
    右側が王宮の緑です

  • 頂上のパヤー

    頂上のパヤー

  • 遥か彼方徐々に日が傾き始めます

    遥か彼方徐々に日が傾き始めます

  • 頂上のパヤーのテラスも黄金色に<br />輝き始めました

    頂上のパヤーのテラスも黄金色に
    輝き始めました

  • 地元の少女達も夕日見物です

    地元の少女達も夕日見物です

  • 多くの観光客も集まってきました

    多くの観光客も集まってきました

  • マンダレー市内そしてイラワジ川の対岸に<br />夕日が落ちていきます

    マンダレー市内そしてイラワジ川の対岸に
    夕日が落ちていきます

  • 沈みゆく夕日に感動しながら下山しました

    沈みゆく夕日に感動しながら下山しました

  • 翌朝ミグウォンへ行くため<br />ウィソウに迎えに来てもらいイラワジ川岸へ<br />

    翌朝ミグウォンへ行くため
    ウィソウに迎えに来てもらいイラワジ川岸へ

  • ミグウォンへの船は政府運用船が朝9時に<br />出発して13時に現地出発の一往復のみ<br /><br />ここが切符売り場です<br />

    ミグウォンへの船は政府運用船が朝9時に
    出発して13時に現地出発の一往復のみ

    ここが切符売り場です

  • 往復5,000チャット(500円)<br />購入にはパスポートが必要でした

    往復5,000チャット(500円)
    購入にはパスポートが必要でした

  • 船はどれに乗って良いか分かりませんでしたが<br />ツーリストポリスのお嬢さんがいて<br />安心です

    船はどれに乗って良いか分かりませんでしたが
    ツーリストポリスのお嬢さんがいて
    安心です

  • 待つ間同乗のお嬢さん達をパチリ<br />懲りないオジンです

    待つ間同乗のお嬢さん達をパチリ
    懲りないオジンです

  • 小腹がすいたので川岸の食堂で<br />つまみ食い

    小腹がすいたので川岸の食堂で
    つまみ食い

  • 9時すぎ乗船です

    9時すぎ乗船です

  • いろんな国から来た旅行者を乗せて<br />船は約1時間イラワジ川をさかのぼります

    いろんな国から来た旅行者を乗せて
    船は約1時間イラワジ川をさかのぼります

  • 中洲に浮かぶ漁師の小屋を見ながら・・・

    中洲に浮かぶ漁師の小屋を見ながら・・・

  • 彼方にミグウォンの雄姿が見えて来ました

    彼方にミグウォンの雄姿が見えて来ました

  • 上陸したサットーヤーパヤー<br />此処から村へと向かいます

    上陸したサットーヤーパヤー
    此処から村へと向かいます

  • パヤーの中には釈迦の仏足石が・・<br />表面は水に覆われています

    パヤーの中には釈迦の仏足石が・・
    表面は水に覆われています

  • ここから暫く歩くと見えて来ました<br />ミグウォンの台座が

    ここから暫く歩くと見えて来ました
    ミグウォンの台座が

  • 近づいて見ると確かに巨大です<br />約300年前に建設が始まりましたが<br />巨大地震で完成を諦めた世界最大の仏塔の台座です<br /><br />今はひび割れの為頂上へは上がれませんでした

    近づいて見ると確かに巨大です
    約300年前に建設が始まりましたが
    巨大地震で完成を諦めた世界最大の仏塔の台座です

    今はひび割れの為頂上へは上がれませんでした

  • 台座の前にはやはり崩れ落ちた獅子像が<br />残されています

    台座の前にはやはり崩れ落ちた獅子像が
    残されています

  • 近くには世界最大級のミグウォンの鐘が

    近くには世界最大級のミグウォンの鐘が

  • 鐘の前にはそのあらましが・・・

    鐘の前にはそのあらましが・・・

  • さらに村道を歩いて行きます

    さらに村道を歩いて行きます

  • 村内の移動には牛車のTAXIも<br />聞いてみると一時間3,000チャットと言っていました

    村内の移動には牛車のTAXIも
    聞いてみると一時間3,000チャットと言っていました

  • 次に訪れたのが須弥山を表すシンピューメ・パヤ<br />真っ白なパヤーが青空に映えます

    次に訪れたのが須弥山を表すシンピューメ・パヤ
    真っ白なパヤーが青空に映えます

  • このパヤーは頂上迄登る事が出来ます<br />頂上からはミグウォンが彼方に

    このパヤーは頂上迄登る事が出来ます
    頂上からはミグウォンが彼方に

  • さらにイラワジ川を望む事も

    さらにイラワジ川を望む事も

  • 4時間の滞在を終えビールを飲みながら<br />イラワジ川を見つめます

    4時間の滞在を終えビールを飲みながら
    イラワジ川を見つめます

  • 船で一緒になった韓国のオジン

    船で一緒になった韓国のオジン

  • 13時船はマンダレーヒルを遠望しながら<br />マンダレーへ帰ります

    13時船はマンダレーヒルを遠望しながら
    マンダレーへ帰ります

  • 女性船頭の船で桟橋到着です

    女性船頭の船で桟橋到着です

  • 到着後川岸にある花市を見学しながら

    到着後川岸にある花市を見学しながら

  • 手持ちのチャットが無くなった為銀行へ

    手持ちのチャットが無くなった為銀行へ

  • ミャンマーでは$の使用が序々に制限され<br />$は殆ど通用していませんさらに<br />両替はホテルでは出来無くなり銀行へ行かねばなりません<br /><br />その為か街中には銀行が増えて来ています

    ミャンマーでは$の使用が序々に制限され
    $は殆ど通用していませんさらに
    両替はホテルでは出来無くなり銀行へ行かねばなりません

    その為か街中には銀行が増えて来ています

  • 現在円は両替出来ず<br />USドル・ユーロ・SINドルのみ両替が可能です

    現在円は両替出来ず
    USドル・ユーロ・SINドルのみ両替が可能です

  • そしていよいよマンダレー最後の夜です<br />翌日早朝便の為TAXIを予約<br />人がいなくシェア出来ずAPT迄13,000チャット(1,300円)<br />でした

    そしていよいよマンダレー最後の夜です
    翌日早朝便の為TAXIを予約
    人がいなくシェア出来ずAPT迄13,000チャット(1,300円)
    でした

  • 最後の夜は春巻きをテイクアウトして<br />一人寂しくビールとウイスキーで夕食です<br /><br />因みに別れたウィソウには電気のない家のため<br />持ってきていた懐中電灯をプレゼントしてきました

    最後の夜は春巻きをテイクアウトして
    一人寂しくビールとウイスキーで夕食です

    因みに別れたウィソウには電気のない家のため
    持ってきていた懐中電灯をプレゼントしてきました

  • 早朝のマンダレー空港<br />チェックインは奥のセキュリティーを通過した中の<br />航空会社カウンターで行います<br /><br />時間が来ないと入れてくれません

    早朝のマンダレー空港
    チェックインは奥のセキュリティーを通過した中の
    航空会社カウンターで行います

    時間が来ないと入れてくれません

  • ヤンゴンへはバガン経由便<br />懐かしいバガンを空から眺めます

    ヤンゴンへはバガン経由便
    懐かしいバガンを空から眺めます

  • ヤンゴン着午前10時<br />帰国便は19時30分の為オジンは<br />空港近くのライフホテルをデイユース<br />50$ですやはりヤンゴンのホテルは高い〜!

    ヤンゴン着午前10時
    帰国便は19時30分の為オジンは
    空港近くのライフホテルをデイユース
    50$ですやはりヤンゴンのホテルは高い〜!

  • このホテル空港からTAXIで2,000チャット(200円)<br />2〜3分です

    このホテル空港からTAXIで2,000チャット(200円)
    2〜3分です

  • 部屋もそこそこ<br />冷蔵庫、バスタブ付きでした

    部屋もそこそこ
    冷蔵庫、バスタブ付きでした

  • プールもあり中々快適

    プールもあり中々快適

  • レストランも高いですが24時間空いています<br />乗り継ぎが長い場合にはオジンには<br />利用価値がありそう

    レストランも高いですが24時間空いています
    乗り継ぎが長い場合にはオジンには
    利用価値がありそう

  • もう帰るだけ<br />ミャンマービールとも今日でお別れです<br />オジンは又々たらふく飲んでしまいました

    もう帰るだけ
    ミャンマービールとも今日でお別れです
    オジンは又々たらふく飲んでしまいました

  • そして18時ヤンゴン空港へ

    そして18時ヤンゴン空港へ

  • 何時もの便でバンコク経由帰ります<br />そして今回のオジン旅は終わりました

    何時もの便でバンコク経由帰ります
    そして今回のオジン旅は終わりました

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