2013/12/04 - 2013/12/09
69位(同エリア503件中)
Yukaさん
2013年最後の海外はドイツ・クリスマスマーケットめぐり。
以前から一度行ってみたいと思っていたクリスマスマーケット。
日本でも開催している場所はあるものの、やはりヨーロッパが一番と思い、忙しい時期でしたがなんとか休みを取って行ってくることができました。
行き先はスイス、オーストリア、ドイツ、フランスと迷いましたが、やはり本場が一番ということでドイツに決定。
3泊と短い期間のため毎日荷詰めはできないので拠点をフランクフルトにし、ジャーマンレイルパス(3日券・2等席・日本の旅行代理店で購入・\26,800)を活用し、移動は効率を考えてICEを使いました。
それでは、シュトゥットガルト・ルートヴィヒスブルク編です。
【基本情報】 Wikipedia参照
国名:ドイツ連邦共和国(Bundesrepublik Deutschland)
面積: 357,121平方km
人口: 8,033万人 (2011年)
為替レート:140円で換算
都市名:ルートヴィヒスブルク (Ludwigsburg)
州名:バーデン=ヴュルテンベルク州(Land Baden-Wuerttemberg)
面積: 43.33平方km
人口: 87,735人 (2010年)
都市名:シュトゥットガルト(Stuttgart)
州名:バーデン=ヴュルテンベルク州(Land Baden-Wuerttemberg)の州都
面積: 207.36平方km
人口: 60万人 (2008年)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12月4日(水) 旅1日目。
土日に仕事が入っていない週で比較的休みが取れやすい日を選んでの今回の旅行。
仕事を19時に切り上げて羽田空港へ。 -
現地は雪が降る季節。なのに折りたたみ傘を忘れたので空港内で買い物。
展望デッキ出入口にあったクリスマスツリー。
ここのところずっと忙しくてドイツに行くって気持ちになっていなかったけど、少し楽しみになってきた。 -
買い物を終えてシャワーを浴びたら夕食です。
ハンバーグをいただきました。
これから肉生活が始まるのに敢えて肉なんて…。 -
NH203便25:10発のフランクフルト国際空港 (Flughafen Frankfurt am Main / フルークハーフェン フランクフクルト アム マイン) 行き。
機材はB787-8。
新しい機体だけあってとてもゆったりしてます。
体が小さいので、従来の機体でも不便は感じてませんでしたけどね。 -
定刻通り離陸。
しばらくすると軽食。予想どおりのサンドイッチです。 -
ドイツ時間の3:30には朝食。
和食をチョイス。 -
12月5日(木) 旅2日目。
5:05着陸。気温は1度とのこと。
飛行機から降りる際、CAさんに「軽装ですが大丈夫ですか?」と心配される。
コートは機内に持ち込んでも着ないのでスーツケースにしまってあるのです、ありがとう。
荷物を受け取り、DBの窓口「Reisezentrum / travelcenter」でジャーマンレイルパスのヴァリデートをします。
早朝なので開いているか心配でしたが、6時オープンなのでそんなに待ちませんでした。
ジャーマンレイルパスは日本の旅行代理店で購入ができ、ヴァリデーションもできがすが、手数料が1,000〜3,000円かかります。
ヴァリデートをしてしまうと、突然の旅行中止の際には払い戻しができなくなるので、現地でのヴァリデートをおすすめします。 -
こちらがヴァリデート前のジャーマンレイルパス。
パスポートNo.と使用開始日、使用期限、スタンプを押してもらいます。 -
こちらが使用後のジャーマンレイルパス。
左下に乗車月と日を自分で記入します。
ICEなどで検札がくると、記入した日付の上に日付のスタンプが押されます。 -
DBの窓口の前にはS-Bahn 8系統 (S8) or 9系統 (S9) のフランクフルト空港近距離駅 (Frankfurt (Main) Flughafen Regionalbahnhof / フランクフルト マイン フルークハーフェン レギオナルバーンホーフ)ホーム行きの階段、エスカレーターがあります。
ICEなどが発着するフランクフルト空港遠距離駅 (Frankfurt(M) Flughafen Fernbahnhof / フランクフルト マイン フルークハーフェン フェルンバーンホーフ) もありますが、遠いのとフランクフルト中央駅 (Frankfurt (Main) Hbf / フランクフルト マイン ハウプトバーンホーフ)までの乗車時間はそれほど変わらないので、今回はフランクフルト空港近距離駅を使用します。
※Hbf=Hauptbahnhof=中央駅。駅などではHbfと表記されることが多い。また、都市ごとの路線図を見ると、都市名をとってHauptbahnhofとだけ記載されている。 -
ホームはこんな感じ。
6:21発ハーナウ中央駅 (Hanau Hbf) 行きに乗車。
通常料金:EUR4.25(ジャーマンレイルパス使用のためEUR0.00) -
ドアは手動式の開閉です。
列車によっては押しボタン式もあります。 -
6:35フランクフルト中央駅着。
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霧がかかっています。
駅の目の前ににはカイザー通り (Kaiserstrasse) 。
夜(時間的には朝ですが)は危ないので近づきません。 -
まずは、荷物を預けにホテルへ。
3日間お世話になる「Hotel Excelsior」。
駅近ということで選びました。 -
部屋は少々せまいですが、帰って寝るだけなので問題ありません。
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9番線から出る7:50発ICE591ミュンヘン中央駅 (Muenchen Hbf) 行きに乗るために駅に戻ります。
ここからシュトゥットガルト中央駅 (Stuttgart Hbf) を経由してルートヴィヒスブルク駅 (Ludwigsburg) に向かいます。
通常料金:EUR61.00(ジャーマンレイルパス使用のためEUR0.00) -
出発まで少し時間があるので、駅構内をうろうろします。
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クリスマスツリーが飾られています。
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花屋さん。クリスマス仕様になっています。
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ディスプレイされているアレンジがかわいいです。
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「SANDWICH AND MORE」という売店でプレッツェル購入。
EUR1.30(約182円)
ドイツのプレッツェルは塩味がきいています。
ビールのおつまみにもなるそうです。 -
ボケていますがICEが入線してくるところです。
フランクフルト中央駅ではICEをはじめ、ICやREなどの高速列車はみなここからスイッチバックします。なので行き先によって1等席2等席の位置が変わりますので、ホーム上の掲示板にてご確認を。
ちなみに、S-BahnやU-Bahnのホームは地下にあり、乗り場が異なりますので注意が必要です。 -
ICEの車体。きれいです。
ICEはドイツ版新幹線です。 -
入口付近にある2等席を表す表示。
車両番号は2桁表記されています。2桁表記(21とか22)されていますが、そんなにたくさんありません。
21は2等席の1号車、22は2等席の2号車ということなのでしょか。 -
ドアの開閉ボタン。外側。
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ドアの開閉ボタン。内側。
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2等席車内。充分ゆったりしてます。
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写真の行き先は違いますが、席が指定されているとその区間が表示されてます。
表示がない部分は指定がないとうことで座ってOKです。
シュトゥットガルト中央駅までは指定席を取っていなかったので、親切なご婦人の隣に座らせていただきました。 -
座席横には背もたれを倒すバーがあります。
上にあげて座面を前に出します。
最近増えてきたタイプで、これなら後ろの人を気にしなくていいですね。 -
9:12シュトゥットガルト中央駅着。
乗り換え時間3分で16番線から出るRB39904ハウルブロン中央駅 (Heilbronn Hbf) 行きに乗らないといけないのに、ホームに人があふれているのと連絡通路が1つしかない(私が乗った車両は、進行方向後ろから2両目で遠かった)ため乗り遅れる。
掲示板で次の列車を確認、9番線から出る9:45発RB19112モースバッハ=ネッカーエルツ(Mosbach-Neckarelz)行きに乗ることに。
時間のロスを考えるとルートヴィヒスブルクに行くか迷ったけど、結局行くことに。 -
シュトゥットガルト中央駅高速列車発着場所の構内。
この駅もS-BahnやU-Bahnは地下から発着します。 -
9:59ルートヴィヒスブルク駅着。
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すると駅にdmが。
HPで検索したけど、大都市の店舗しか見つからなかったのでいきなりテンションあがります。 -
見つけたら買おうと思っていたBaleaのシートマスク。
ドイツでは洗い流すタイプのパックが一般的(ゴミが出ないように?)で、シートタイプは珍しいそうです。
1枚 EUR0.95 (約133円)
お土産は最終日のフランクフルトで購入をと考えていましたが、事前の下調べで日曜日はたいていのお店は休日ということなので、見つけた先でいろいろ購入することにしました。 -
ハーバシン (Herbacin) のハンドクリーム。
日本に入ってきているメーカー。でも、日本で買うより断然お得です。
75ml EUR1.15 (約161円)
※日本で購入すると約384円します。 -
ラヴェーラ (Lavera) のハンドクリーム。
こちらも日本に入ってきているメーカー。日本で買うより断然お得です。
75ml EUR2.95 (約413円)
※日本で購入すると約1,000円(50ml)します。 -
クナイプ (Kneipp) の入浴剤。
こちらも同様、日本に入ってきているメーカー。日本で買うよりお得です。
1包 EUR1.15 (約161円)
※日本で購入すると約242円します。 -
思いがけず買い物に走ってしまいましたが、気をとりなおして観光再開です。
シラー通り(Schillerstrasse)、ヴィルヘルム通り(Wilhelmstrasse)を通ってルートヴィヒスブルク城 (Residenzschloss Ludwigsburg / レジデンツシュロス ルートヴィヒスブルク) に向かいます。 -
すると今度はBio製品販売店の「Alnatura Super Natur Markt」です。
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誘惑に負けて入店。
ヴェレダ(Weleda) のボディオイルを購入。
こちらも日本に入ってきているメーカー。日本で買うより断然お得です。
100ml EUR9.95 (約1,393円)
※日本で購入すると約3,675〜4,725円します。 -
再び気を取りなおして観光再開。
ヴィルヘルム通りに出ると、ドイツらしい建物が続きます。
こちらはマックカフェ。 -
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市庁舎 (Rathaus) 。
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夜はライトアップされてきれいでしょうね。
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シュトゥットガルター通り (Stuttgarter Strasse) にあるスノーマンを越えると
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ルートヴィヒスブルク城です。
城内は毎日ガイドツアーをしているそうです。
庭園は無料で散策可能なので、しばらく歩いてみます。
http://www.schloss-ludwigsburg.de/
※美しいバロック庭園に囲まれたルートヴィヒスブルク宮殿。バロックの街として知られるルートヴィヒスブルクのランドマークが、「ドイツのヴェルサイユ」ともいわれるルートヴィヒスブルク宮殿。ヴュルテンベルク大公エバーハルト・ルートヴィヒの夏の離宮として建てられた宮殿は、18の建物に452部屋、宮廷劇場や教会などもある豪華絢爛なもので、「ルートヴィヒが法律だった」当時は、2,300人もの使用人が働いていたそう。貴族の衣装のコスチュームガイドやワイン付きガイドなど、趣向を凝らした館内ガイドツアーも人気。 -
春には花が咲いてきれいなんでしょう。
この時期は少しさみしいです。 -
水は溜まっていますが、噴水は出ていません。
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花の咲いている時期じゃないとお城も映えないでしょうね・・・。
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オーナメントや電飾を飾ったら大きなツリーになるでしょうね。
残念ながら何もついていません。 -
ルートヴィヒスブルク城を出てカフェーベルク (Kaffeeberg) からマルクト広場 (Marktplatz) へ向かいます。
ここは途中のホルツマルクト(Holzmarkt)。電飾で飾られていますので、夜はきれいでしょう。
この広場を左に曲がるとウンターレ・マルクト通り(Untere Marktstrasse)、その先にマルクト広場があります。 -
平日の早い時間ですが、クリスマスマーケットがオープンしてます。
※ルートヴィヒスブルクのクリスマスマーケット (Christmas market) は、きらびやかな羽を広げた天使が幻想的に浮かび上がるイルミネーションや、街と同じようにシンメトリーにレイアウトされた170ものブースなど、厳かな雰囲気で訪問客を迎えてくれる。マーケットの会場はマルクト広場、期間中は毎日、子ども向けの楽しいプログラムも開催。 -
ブースもそれぞれかわいくてうれしくなります。
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羽を広げた天使。
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キャンドルのブース
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オーナメントのブース
ドイツでは大きなクリスマスツリーを飾るのでしょうね。大きなオーナメントの種類が豊富です。 -
クリスマス用品だけでなく、調理器具や
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衣類なども売っています。
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小さなメリーゴーランドもあります。
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レープクーヘンのブース。
夜のライトアップされたところも見たいですが、次があるので街を後にします。 -
ルートヴィヒスブルク駅に戻り、S4シュワブシュトラーセ駅 (Schwabstrasse) 行きでシュトゥットガルト中央駅へ。
ホームに行くと自転車ごと列車に乗り込もうとする人が。ドイツでは自転車ごと乗れるんですよね。しかも、車両によっては自転車を止めておける場所もあるし。 -
11:54シュトゥットガルト中央駅着。
駅構内は、思っていたより近代的で広いです。 -
シュトゥットガルト中央駅外観
※ネッカー川沿いにあり、シュヴァーベン地方北部とフランケン地方南西部ヴュルテンベルク地方を境目とするドイツを代表する工業都市で、もっとも豊かな地域である。ダイムラー、ポルシェやボッシュなどドイツを代表する世界的な企業の本社がおかれている。一方ではブドウなどの栽培も盛んであり、中央駅のそばには今もブドウ畑が残る。ワインも生産され、農業も盛んな田舎街の側面を併せ持つ。 -
駅舎の上にあるベンツのマークが有名ですね。
さすが車の街です。 -
ケーニヒ通り(Koenigstrasse)
約1kmもあるドイツ最大の歩行者天国。デパートやブティックが並ぶ賑やかなメイン・ストリート。
日本でもおなじみのZARAやH&Mなどもあります。 -
シュロス広場&新宮殿
街の顔ともいえるバロック様式の豪華な新宮殿。
広大なシュロス広場に威風堂々とした佇まいで鎮座する、豪華な新宮殿。1746年から1807年にかけてバロック様式で建てられましたが、第二次世界大戦によって崩壊し、その後修復されました。現在は州政府が使用しているため内部は一般公開されていませんが、宮殿前の広場は市民の憩いの場となっています。 -
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州立劇場/オペラ座 (Staatstheater Stuttgart / シュテーツテアーター シュトゥットガルト)
http://www.staatstheater-stuttgart.com/
※1999年から4年連続で「年間最優秀オペラ」に選ばれているこの劇場は、400年の歴史を誇るフィルハーモニーや、世界的に有名なシュトゥットガルト・バレエ団の本拠地とあって、遠方からも大勢のファンが訪れます。 -
市立美術館(Kunstmuseum / クンストゼーウム)
http://www.kunstmuseum-stuttgart.de/
※2005年に登場したHascher + Jehle設計事務所が担当したガラスキューブ建築の市立美術館。主に州立美術館にある作品以降の現代美術が展示されいて、なかでも新即物主義で知られるドイツ人画家、オットー・ディックスのコレクションが充実。現実を直視し、ありのままに表現し続けたディックスの作品は、人間の本質に迫った生々しい描写で訴えかけてくるようです。 -
旧宮殿(Altes Schloss / アルテス シュロス) ・ 州立歴史博物館(Landesmuseum Wuerttemberg / ランデスムゼーウム ヴュルテンベルク)
※石造りの塔にとんがり屋根が印象的な旧宮殿は、13世紀に城塞として建てられ16世紀にルネサンス様式で再建されたもので、豪華な新宮殿とは対照的な質実剛健な造り。現在は州立博物館として公開されていて、先史時代の発掘品から中世の宗教遺物、公爵家の宝物など、シュヴァーベン地方の歴史を語る品々が展示されています。 -
シュロス広場そばからマルクト広場までがクリスマスマーケット会場になっています。
シュトクットガルトのクリスマスマーケット (Stuttgarter Weihnachtsmarkt) は世界最大。270店以上にも及ぶ美しく飾り付けられた屋台が並ぶシュトゥットガルトの大規模なクリスマスマーケットは、ヨーロッパで最古、最大、そして最も美しいクリスマスマーケットに数えられます。また、シュトゥットガルトのクリスマスマーケットの最大の特徴は、各店が天使の人形や、トナカイ、サンタクロース、松ボックリ、それにクリスマスオーナメントが木製の小屋を飾り、各店のディスプレイの競演は他のクリスマスマーケットに類をみない。毎年、イルミネーションによって、旧宮殿から、シュティフト教会、新宮殿のバロック庭園、そして歴史的なシラー広場までが美しく輝きを放ちクリスマスの雰囲気を盛り上げます。 -
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スケートリンクがありました。
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木ってあたたかいイメージですね。
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屋根にくるみ割り人形。
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昼食は「Wurst Kueche」のRostbratwurstをいただきます。
EUR3.50 (約490円) -
いっしょにグリューワインもいただきます。
EUR5.00 (約700円) カップのデポジットEUR2.00含む
※カップをお店に返せばデポジットは戻ってきますし、もちろん持ち帰ることもできます。 -
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そんなに歩いていないのに足が疲れると思ったら石畳です。
石畳って歩きにくいんですよね。 -
マルクト広場。
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大きなクリスマスツリーがあります。
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大きなくるみ割り人形
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マルクト広場前にある市庁舎の窓はアドヴェントのカレンダーになっています。
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近くにあったマックでちょっと休憩。
コーヒーEUR1.00 (約140円) -
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キャンドルもひとつひとつ凝っていてかわいいです。
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屋根に天使がいたり
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スノーマンがいたり、見ているだけて楽しくなります。
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暗くなってきてライトアップされると、雰囲気が変わります。
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寒くなってきたので、グリューワインで体を温めます。
こちらのお店のカップはガラスです。 -
暗い方が幻想的できれいです。
もっときれいに撮れるとよかったのですが…。
来た道を駅に戻ります。 -
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ケーニヒ通りまで戻ってきました。
イルミネーションはありませんが、それでも美しいです。 -
ふと気づいた、これってトイレ?
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駅に戻り、列車の時刻を確認。
10番線から出る18:51発ICE592ベルリン中央駅 (Berin Hbf) 行きでフランクフルトに戻ります。 -
少し時間があるので、「kuebler」でマウルタッシェン(Maultaschen)をいただきます。
シュヴァーベン風肉餃子ですが、スープがしょっぱかったです。
EUR3.99(約588円) -
食事を終えてホームに行こうとしたら写真の案内を見落して危うく乗り遅れるところに。
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朝は気づかなかったクリスマスツリーが飾ってありました。
予定していたICEに乗車しフランクフルトへ戻る途中、マンハイム駅手前で列車が停車。10分ほど経ちアナウンス(ドイツ語だけだったのでわかりません)が流れると一斉にためいき。なんだろうと思っていると、列車が来た線路を戻りだす。しかしそれも5分ほどで停車。その後30分ほど止まったままでアナウンスなし。
動き出してもスピードは遅く、何が起きたのかわからないまま結局1時間ほど遅れて21時フランクフルト中央駅到着。
ホテルに帰り、シャワーを浴びて翌日も移動があるので23時に就寝。
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