2013/11/13 - 2013/11/18
1920位(同エリア3456件中)
ミー君さん
カタール航空が期間限定で行っていたセール。
思いつきでドバイに行ってみることにした。
世界に表される航空会社のサービスにも期待した。
あらゆるものが「世界一」のドバイ。この国の勢いに巻き込まれてみること。
それが今回の旅の目標。
往復の道中と滞在中気になったものについてまとめました。
航空券+ホテル代:74750円
- 旅行の満足度
- 3.5
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
初の中東・ドバイ旅行。
深夜便。恐らく初めての成田空港第1ターミナル。
人気も活気も感じられない。大丈夫なの? -
閑散とした雰囲気。
-
初のカタール航空利用。
航空券(燃油込)だけだと58530円。僕の中では東南アジアのツアーと変わらない内容。
行き先設定はいろいろだけどドバイは割安感が大きい。なぜ?
今回は航空券+ホテル共skygateさんにて手配したけど、次回航空券はカタール航空さんダイレクト手配予定。 -
肌寒い中展望デッキへ行った。
やっぱり昼間がいい。 -
第一ターミナルのオブジェ。
無理矢理テンションを上げてみる。 -
お金いっぱい。願いが叶うのか?
とりあえず1 円玉を浮かべてみた。 -
ベンツ。
いつも飾られていますか? -
ステンドグラス風アート。
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ファミマのおでんで空腹を満たす。
最後の「和」を味わってみた。 -
お決まりのレーンに並ぶ。
文句を言わずに並ぶ。 -
まずは無難にハイネケン。
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モニターは大きめ。
iPadサイズ相当!大満足! -
パシフィックリム。
だーまな熱演中。
パシフィックリム、傑作と称する人多いですよね。 -
機内食メニュー。
整然と書いてあるけど字だけで解りにくい。
ビーフはこれ!チキンはこれ!って画像載せてはどうか? -
機内食。
ビーフ&マッシュポテト
この丸っこいぱん、モサモサしていますよね。
機内食あるある。 -
朝食はこちら。
クロワッサン温かくて美味しかった。 -
ドーハ到着!
サッカー日本代表が悲しみにくれた地と思うと感慨深い。 -
着陸後はバスで移動。
結構な距離があった。 -
中はこんな感じ。
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免税店の様子。
-
免税店の様子。
乗り継ぎまでの間ウロウロしてたら聞き慣れた言語が・・・。
フィリピンからの出稼ぎの人達多いらしい。
ドバイもしかり。 -
くまちゃん?
ここではカタール航空のスノードームとトランプを購入。カード決済。 -
geisha チョコレート。
食べてはいないが、ネーミングインパクト大。 -
免税店。人形が豊富。
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赤ちゃん。
通りかかるたび何か喋ってる。
退屈しなさそう。 -
クジで当たる高級車。
ドーハの時点でセレブ感ハンパない。 -
アウディ。速そう。
-
レクサス。
けっこう普通に飾ってある。
セキュリティ弱目。 -
トランスファーはこちら。
入国審査とか手荷物検査とかはなかった。
極めてスムース。 -
いよいよドーハでトランジット。
-
バスで延々移動からの尾翼。
空港内は写真撮影不可。
職員に止められる。 -
タラップの上から朝日を撮るのもダメと言われる。
ごめんなさい。 -
ドーハ⇔ドバイ 間はモニター無し。
「上空からブルジュカリファとかパームジュメイラ撮ったらめっちゃ素敵やん?」
そんなひらめきから窓側の座席に移動させてもらった。 -
スナック。
時間がないので速攻でいただく。 -
最近撮るようになった機材のパンフレット。
-
砂漠。
滞在中、デザートサファリや、ラクダライド等参加しなかったため砂漠へ行くことはなかった。
この旅で唯一観た砂漠。 -
着陸寸前。
ブルジュカリファは遠〜くの方に見えただけだった。
浅はかなひらめき・・・。 -
ドバイ着。
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空港内部。
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だんだんゴージャス感が出てきた。
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スタローンだもの。
昔スタローン似と言われたことがある。 -
一気に中東感も増してきた。
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ポルシェ当たったら発狂しそう。
個人的にはミニがいい。 -
空港を出てメトロで移動しようと考えた。
しかし、駅がどこだかわからない。
ボッタクリ価格提示するタクシー運転手もいて早速挫折しそうになった。 -
ドバイのメトロ。ゆりかもめみたいに電車がきてから開く仕組み。
乗車カードはシルバーのを買ってみた。
詳細につきましては他の方の旅行記をご参照ください。 -
車内はこんな感じ。
日本製無人モノレールなので安心の乗り心地。
でも車内での飲食、居眠りなど罰金が課せられるという。
「日本のサラリーマンは寝不足を居眠りで補ってるんだ!」と言いたい。 -
駅は近代的なデザイン。
タイみたいに荷物開けてチェックするようなことはなかった。 -
ユニオン駅。
レッドライン、グリーンライン乗り換えができて便利。 -
車窓はこんな感じ。
-
日本製無人モノレールなので安心の乗り心地。
でも車内での飲食、居眠りなどには罰金が課せられるという。
「日本のサラリーマンは不足した睡眠を移送中に補ってるんだ!」と言いたい。 -
相場チェック。
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八割れのミー君。
写真撮ってたら逃げて行った。
ごめんよ。 -
ドバイの街並み。
スーパーカーがビュンビュン走ってる印象だったけどそんなことはない。
東南アジアみたいにボロボロな車が走ってることもない。
至って普通な感じ。 -
「このホテルを探しているのですが・・・」
近くの旅行会社さんを訪ねてみた。そこで出会った方と少し雑談。
僕が41で独身だというと、
「遅いよ何をやってるんだ!日本に帰ったら和訳のコーランを読め。そして近場のモスクへ行け。そうすればすぐ結婚できるさ。ムスリムの女性と」とのこと。
ありがたい助言感謝致します。 -
エミレーツのバス。
アブダビとドバイを無料で送迎するとのこと。
俺、カタール航空だったし・・・。 -
ひたすら歩いては、ホテルの場所を聞き、また歩いてはホテルの場所を・・・
リモワのスーツケースのウィールが取れてしまうかと思える程転がした。
現地の人には英語が通じて皆親切に答えてくれた。時にはホテルに電話してくれたりもした。言われた通り行ってみると迷ったりした。セカンドオピニオン、サードオピニオンも取り入れた方がより精度が増す印象。 -
HENGTAI自動車。
セレブ感よりもアブノーマル感が出てしまっている。 -
ドバイでは雀と遭遇しなかった。
かわりにいたのがこの鳩。ちび鳩。
タイにもいたなあ。 -
閉塞感。
-
ミーくん。
僕のホテルはどこですか? -
シルエット。美しい。
バービー風。 -
モスクの写真撮ってたら、「おい、俺も撮ってくれよ!」と声をかけられた。
現地の人に出会うと睨むというか凝視されることが多い。顔の造りが濃いため怖い。
とてもクローズな印象。だけど実際は違うのかも。
「そのホテルはモスクの裏手だよ。」とようやくホテル着。 -
ようやくシャリマーパークホテル着。
非常に分かりにくい立地。詳細は口コミ参照。 -
シャリマー パーク ホテル。
安いだけに口コミは悲惨だった。
でも旅費を抑えておきたかったから我慢してみた。 -
室内は小さめ。
-
階下を見下ろす。
ドバイのゴージャスな雰囲気とは程遠いほど庶民的。もしくはそれ以下。
各国から出稼ぎに来る人が多いため、貧富の差は大きい模様。
治安がいいと評判のドバイだけどきっとそんなことはない。
お金の魅力は万国共通なのだから。 -
軽めの朝食がついた。
ここは一泊だけ。
またホテル探しの旅に出ることに。 -
ドバイパノラマホテル。
系列店が何店かあって紛らわしい。
タクシーを使ったのでスムース。 -
ホテルフロント。
前日寝ていなかったのでチェックイン手続きの際、ソファーで爆睡(笑)
不憫に思ったのか無償でアーリーチェックインさせてくれた。
担当の子、かわいい。 -
石?象牙?フロントに飾っていた鷹の置物。
高級感がある。 -
室内は広々!
ちょっとした打ち合わせもできそう。 -
部屋の広さには大満足。
夜はクラブの大音量、昼間はクラブの修復作業。それが当然なくらいの騒音には参った。
疲れていた僕はそんな劣悪な環境でもぐっすり眠った(笑) -
バス停。
日差しを遮り、冷房完備。 -
ポスト。
-
街中の押しボタン式信号。
点滅状態は行ってはダメ。 -
レンタカー。
金満ドバイではこれがロボットにトランスフォームする。
っていうのは嘘。作っちゃった(笑) -
食事シリーズ。
お昼に食べたKFC。
モヒート味のドリンクが美味しかった。バーガーが食べられなくてホテルへテイクアウトした。 -
ビッグマックのセット。
パテはビーフとチキン選択可。
KFCもマックも自宅の最寄り駅にあるのに・・・。 -
フードコートにて。
中華。世界中にあってハズレなし。無難中の無難。
食に感しては冒険しないで守りに入っている感じが滲み出ている。 -
マウンテンデュー。
1.5ディルハム。(40円くらい?)ジュースは安い。
こんだけ暑いとビールをぷは〜っといきたいところだけどそれができない辛さ。
これは僕にとってはラマダンに匹敵する。
ノンアルコールビールならいっぱい売っている。
本当はビール飲みたいなら我慢しなきゃいいのに。 -
ミネラル。
灼熱だったので水はありがたい存在。
ていうか必需品。 -
お土産の数々。ほとんどカルフールで購入。
名物としてデーツは買っておいた。あとスパイス(チリ・ターメリック)
無意識で買ったのだけれどプリングルズとナッツはるるぶに載っていたのと同じ。
無意識にミーハー。 -
緑茶。
現地の人が飲んでて興味を持って購入。
専用グラスとアプリコットティーがおまけでついていた。
お買い得ではある。
緑茶は日本でも買えるやん!伊藤園の方が絶対美味いやん!てツッコミはなしで。 -
ビーサン。
Google とか skype のビーサン(笑) -
カルフールで売ってたケーキ。
フルーツどっさりで美味しそう! -
子供用乗り物。
デパートの片隅にあるのは万国共通。 -
Windows phone とのこと。
ケータイなのに41メガピクセル。
どんな画像が撮れるのか。気になる。 -
iPhoneケース。
金ピカのiPhoneケース。
すげえなドバイ。 -
U.A.E.各首長のシルエットが美しい。
国旗とかも各所で売っている。
愛国心が強い模様。 -
壁掛けサンダル。
ドバイの女性はアバヤの中でサンダル履いているのか? -
キティちゃん。
微妙に似ていない。
もっとがんばって似せよう! -
DORA。
ドバイでも人気。 -
近代的なエリアもある。
-
滞在中撮影したモスク。
至る所に点在。 -
サンダル脱いで祈りを捧げる。
基本イスラム教徒でないと入れないものなので要注意。 -
中東らしい色味が好き。
-
夕日があたるモスク。
-
初の中東。安かったと理由で来たドバイ。
宗教、文化の違いは覚悟の上だったけど、やはり踏み込めない雰囲気があった。
人との交流を重んじたい僕としては、どこか物足りない旅となった。
もっと経験を積めば、また違った中東の良さが分かるものなのだろうか?
複雑な思いでドバイを後にする。不完全燃焼のまま。 -
ドバイの空港の様子。
-
クリスマス前だったので関連のディスプレイが施されていた。
-
機内の様子。
夜便なのでぼんやり照明。 -
ドバイ⇔ドーハ。
ピザとチョコケーキ。
ペロリと完食。 -
行きの行程同様バスで延々移動する。
乗り継ぎ時間がない僕は焦った。間に合わなかったらどうしよう。
なんとか間に合って一安心。 -
ドーハ⇔成田。
格安チケットということで、ほぼ満席。
ヨーロッパ方面からのドーハ乗り継ぎが多かったようだ。 -
3列シートの真ん中・・・。
左が風邪気味の男性で、右が添乗員の女性。
各シートのツアー客の様子を確認したり、着席時に書類書いたり・・・
忙しそうだった。
そんな感じで初ドバイを締めくくってみます。ありがとうございました。
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