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明治村 秋の伝統芸能<br />日本各地で大切に受け継げられてきた舞踏・音色との<br />伝統芸能の美の極みが今年から始まりますから・・。<br />先日の<br />2013 明治村(3)阿波踊り太閤連がゆく<br /> http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10826752/<br />に引き続き<br />「五箇山こきりこ節」と「御陣乗太鼓」<br /><br />  1019「五箇山こきりこ節」 <br /><br />世界遺産の村、五箇山に古くから伝わる民謡<br />「こきりこ節」。独特な楽器を打ち鳴らして踊り<br />舞う古式ゆかしい貴重な芸能をご紹介。<br />日付 10月19日(土)時間 (1)13:00〜 (2)14:30〜<br />会場 呉服座  出演 越中五箇山筑子唄保存会<br /><br />       1103御陣乗太鼓<br /><br />石川県輪島に伝わる「御陣乗太鼓」。<br />怪異な面をつけた打ち手の身振りとダイナミックな<br />太鼓のリズムが創りあげる舞台は迫力満点。<br />日付 3日(日・祝)時間 (1)15:00〜 (2)18:00〜<br />会場 呉服座  出演 御陣乗太鼓保存会<br /><br />+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*<br />今年の明治村へ<br />2013 明治村(1)真冬を散策<br />http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10740030/<br />2013 明治村(2)雨の桜と擬似結婚式<br />http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10767001/<br />2013 明治村(3)阿波踊り太閤連がゆく<br />http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10826752/<br />2013 明治村(4)五箇山こきりこ節<br />2013 明治村(5)御陣乗太鼓<br />2013 明治村(6)紅葉ときものショー<br />http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10830646/<br />2013 明治村(7)紅葉と擬似結婚式と雅楽<br />+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

2013 明治村(4)五箇山こきりこ節(5)御陣乗太鼓 

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2013/10/19 - 2013/11/09

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風に吹かれて旅人

風に吹かれて旅人さん

明治村 秋の伝統芸能
日本各地で大切に受け継げられてきた舞踏・音色との
伝統芸能の美の極みが今年から始まりますから・・。
先日の
2013 明治村(3)阿波踊り太閤連がゆく
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10826752/
に引き続き
「五箇山こきりこ節」と「御陣乗太鼓」

  1019「五箇山こきりこ節」 

世界遺産の村、五箇山に古くから伝わる民謡
「こきりこ節」。独特な楽器を打ち鳴らして踊り
舞う古式ゆかしい貴重な芸能をご紹介。
日付 10月19日(土)時間 (1)13:00〜 (2)14:30〜
会場 呉服座  出演 越中五箇山筑子唄保存会

1103御陣乗太鼓

石川県輪島に伝わる「御陣乗太鼓」。
怪異な面をつけた打ち手の身振りとダイナミックな
太鼓のリズムが創りあげる舞台は迫力満点。
日付 3日(日・祝)時間 (1)15:00〜 (2)18:00〜
会場 呉服座  出演 御陣乗太鼓保存会

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今年の明治村へ
2013 明治村(1)真冬を散策
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10740030/
2013 明治村(2)雨の桜と擬似結婚式
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10767001/
2013 明治村(3)阿波踊り太閤連がゆく
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10826752/
2013 明治村(4)五箇山こきりこ節
2013 明治村(5)御陣乗太鼓
2013 明治村(6)紅葉ときものショー
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10830646/
2013 明治村(7)紅葉と擬似結婚式と雅楽
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  • 2013秋の明治村「五箇山こきりこ節」10月19日<br />富山県南砺市の越中五箇山筑子(こきりこ)唄保存会の<br />女性陣が演じる「奉納筑子踊」と「放下僧のささら踊」<br /><br />越中五箇山筑子(こきりこ)唄保存会(旧 平村)・<br />越中五箇山民謡保存会(旧 上平村)・<br />利賀むぎや節保存会(旧 利賀村)<br />1973年(昭和48年)、「五箇山の歌と踊」が<br />国の選択無形民俗文化財に選択された際、<br />これに麦屋節の保存団体である<br />「越中五箇山麦屋節保存会」を加えた4団体<br />(のちに小谷麦屋節保存会が1993年(平成5年)<br />より参加、現在は5団体)で「<br />越中五箇山民謡民舞保存団体連合会」が結成された。<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

    2013秋の明治村「五箇山こきりこ節」10月19日
    富山県南砺市の越中五箇山筑子(こきりこ)唄保存会の
    女性陣が演じる「奉納筑子踊」と「放下僧のささら踊」

    越中五箇山筑子(こきりこ)唄保存会(旧 平村)・
    越中五箇山民謡保存会(旧 上平村)・
    利賀むぎや節保存会(旧 利賀村)
    1973年(昭和48年)、「五箇山の歌と踊」が
    国の選択無形民俗文化財に選択された際、
    これに麦屋節の保存団体である
    「越中五箇山麦屋節保存会」を加えた4団体
    (のちに小谷麦屋節保存会が1993年(平成5年)
    より参加、現在は5団体)で「
    越中五箇山民謡民舞保存団体連合会」が結成された。
    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

  • 明治の乗り物に関する催しや伝統芸能公演、<br />夜間ライトアップなど、楽しいイベントが盛りだくさんです<br /><br />今までごふくざ呉服座と呼んでましたが<br />くれふくざ<br />と言う事でした・

    明治の乗り物に関する催しや伝統芸能公演、
    夜間ライトアップなど、楽しいイベントが盛りだくさんです

    今までごふくざ呉服座と呼んでましたが
    くれふくざ
    と言う事でした・

  • 囃子て5名による使用楽器の説明がありました。<br /><br />左から 小太鼓・しの笛・筑子(こきりこ)・棒ざさら・鍬金(くわがね)

    囃子て5名による使用楽器の説明がありました。

    左から 小太鼓・しの笛・筑子(こきりこ)・棒ざさら・鍬金(くわがね)

  • 奉納筑子踊り<br />小切子竹にシデを付けて持ち、<br />頭に石帯を結んで神殿に奉納する

    奉納筑子踊り
    小切子竹にシデを付けて持ち、
    頭に石帯を結んで神殿に奉納する

  • こきりこ節 | 五箇山 〜小さな世界遺産の村〜 - 合掌の里<br />こきりこ節は日本で一番古い民謡です。<br />こきりこは田楽から派生し、田踊りとして発展 しました。<br />田楽や田踊りは、五穀豊穣を祈り、<br />百姓の労をねぎらうため、<br />田楽法師と 呼ばれる職業芸能人たちが<br />田植えや稲刈りの間に行った踊りでした。 <br />こきりこが世に知 られる?...<br />こきりこ節は日本で一番古い民謡です。<br />こきりこは田楽から派生し、<br />田踊りとして発展しました。<br />田楽や田踊りは、五穀豊穣を祈り、<br />百姓の労をねぎらうため、<br />田楽法師と呼ばれる職業芸能人たちが<br />田植えや稲刈りの間に行った踊りでした。<br /> こきりこが世に知られるきっかけとなったのは、<br />昭和5年に詩人の西条八十氏が<br />五箇山を訪れたことでした。<br />このとき、すでに五箇山でこきりこ節をうたう人はなく、<br />伝承され続けてきた古謡が<br />このまま滅び去ってしまうのかと危惧されました。<br />しかし、こきりこ節最後の伝承者山崎しいさんを<br />探し出すことができ、<br />伝承の糸を切らすことなく今日まで受け継がれてきました。

    こきりこ節 | 五箇山 〜小さな世界遺産の村〜 - 合掌の里
    こきりこ節は日本で一番古い民謡です。
    こきりこは田楽から派生し、田踊りとして発展 しました。
    田楽や田踊りは、五穀豊穣を祈り、
    百姓の労をねぎらうため、
    田楽法師と 呼ばれる職業芸能人たちが
    田植えや稲刈りの間に行った踊りでした。
    こきりこが世に知 られる?...
    こきりこ節は日本で一番古い民謡です。
    こきりこは田楽から派生し、
    田踊りとして発展しました。
    田楽や田踊りは、五穀豊穣を祈り、
    百姓の労をねぎらうため、
    田楽法師と呼ばれる職業芸能人たちが
    田植えや稲刈りの間に行った踊りでした。
     こきりこが世に知られるきっかけとなったのは、
    昭和5年に詩人の西条八十氏が
    五箇山を訪れたことでした。
    このとき、すでに五箇山でこきりこ節をうたう人はなく、
    伝承され続けてきた古謡が
    このまま滅び去ってしまうのかと危惧されました。
    しかし、こきりこ節最後の伝承者山崎しいさんを
    探し出すことができ、
    伝承の糸を切らすことなく今日まで受け継がれてきました。

  • こきりこは、「筑子」、「小切子」とも書き、<br />二本の竹で作った簡素な楽器の名前に由来。<br />これを手首を回転させながら打ち鳴らすと、<br />軽やかな音を出します。<br />また、竹の板を束ねて半円に構えて<br />波打たせて鳴らす「ささら」の<br />不思議な響きも耳に残ります。<br />鍬金(農耕用の鍬を打楽器として打ち鳴らすもの)<br />や太鼓も田楽のころから変わらず<br />こきりこ節の伴奏を奏でています。<br />こきりこ節の特徴的なお囃子「デデレコデン」は、<br />太鼓の音を表したものとされています。

    こきりこは、「筑子」、「小切子」とも書き、
    二本の竹で作った簡素な楽器の名前に由来。
    これを手首を回転させながら打ち鳴らすと、
    軽やかな音を出します。
    また、竹の板を束ねて半円に構えて
    波打たせて鳴らす「ささら」の
    不思議な響きも耳に残ります。
    鍬金(農耕用の鍬を打楽器として打ち鳴らすもの)
    や太鼓も田楽のころから変わらず
    こきりこ節の伴奏を奏でています。
    こきりこ節の特徴的なお囃子「デデレコデン」は、
    太鼓の音を表したものとされています。

  • ササラを観客に指導する踊り手 

    ササラを観客に指導する踊り手 

  • こきりこ<br />筑子(こきりこ)は大化の改新頃、田舞として発祥。<br />ササラを打ち鳴らしながら踊り、<br />優雅でキレのある踊りは人々を魅了し続けています。<br />また「こきりこ節」 で使用される竹製の「ささら」<br />という楽器が現在の南京玉すだれの原型といわれています。

    こきりこ
    筑子(こきりこ)は大化の改新頃、田舞として発祥。
    ササラを打ち鳴らしながら踊り、
    優雅でキレのある踊りは人々を魅了し続けています。
    また「こきりこ節」 で使用される竹製の「ささら」
    という楽器が現在の南京玉すだれの原型といわれています。

  • 途中に教会で賑わいが<br />結婚式でした<br />そんな様子を少し拝見して

    途中に教会で賑わいが
    結婚式でした
    そんな様子を少し拝見して

  • イチオシ

  • イチオシ

  • 散策の途中<br />アナウンスが明治村に響き<br />急いで<br />呉服座へ

    散策の途中
    アナウンスが明治村に響き
    急いで
    呉服座へ

  • イチオシ

  • こきりこ(筑子)とは<br />竹にて鼓する一種の楽器。<br />放化師(大道芸人の一種)が用いた楽器で、<br />五箇山ではすす竹を7寸5分に切り<br />指先で廻しながら竹を打らす。

    こきりこ(筑子)とは
    竹にて鼓する一種の楽器。
    放化師(大道芸人の一種)が用いた楽器で、
    五箇山ではすす竹を7寸5分に切り
    指先で廻しながら竹を打らす。

  • 見ていると簡単に鳴らしていましたが<br />難しい様です・<br />いろいろ指導されて・

    見ていると簡単に鳴らしていましたが
    難しい様です・
    いろいろ指導されて・

  • 石川県輪島に伝わる「御陣乗太鼓」。<br />怪異な面をつけた打ち手の身振りとダイナミックな<br />太鼓のリズムが創りあげる舞台は迫力満点。<br />日付 11月、3日(日・祝)<br />時間 (1)15:00〜<br />会場 呉服座<br />出演 御陣乗太鼓保存会秋の

    石川県輪島に伝わる「御陣乗太鼓」。
    怪異な面をつけた打ち手の身振りとダイナミックな
    太鼓のリズムが創りあげる舞台は迫力満点。
    日付 11月、3日(日・祝)
    時間 (1)15:00〜
    会場 呉服座
    出演 御陣乗太鼓保存会秋の

  • 御陣乗太鼓<br />天正4年、越後の上杉謙信は名城・七尾城を攻略。<br />余勢をかって奥能登平定に乗り出します。<br /><br />珠洲に上陸した上杉勢は、翌年、名舟村を伺いますが、<br />武器を持たない村人たちは、<br />古老の指図で奇策に打って出ます。<br /><br />樹皮でつくった仮面と海藻を頭から被り、<br />太鼓を打ち鳴らしながら<br />寝静まる上杉勢に夜襲をかけたのです。<br />寝ぼけ眼の上杉勢は、<br />奇怪なバケモノにの奇襲にド肝を抜かれ、<br />シッポを巻いて退散したのだ・・・と。<br />奇怪な面を被り、<br />髪を振り乱しながら太鼓を打つのも、<br />合間に、<br />威嚇するようなポーズをとったり、<br />唸り声をあげたり・・・。

    御陣乗太鼓
    天正4年、越後の上杉謙信は名城・七尾城を攻略。
    余勢をかって奥能登平定に乗り出します。

    珠洲に上陸した上杉勢は、翌年、名舟村を伺いますが、
    武器を持たない村人たちは、
    古老の指図で奇策に打って出ます。

    樹皮でつくった仮面と海藻を頭から被り、
    太鼓を打ち鳴らしながら
    寝静まる上杉勢に夜襲をかけたのです。
    寝ぼけ眼の上杉勢は、
    奇怪なバケモノにの奇襲にド肝を抜かれ、
    シッポを巻いて退散したのだ・・・と。
    奇怪な面を被り、
    髪を振り乱しながら太鼓を打つのも、
    合間に、
    威嚇するようなポーズをとったり、
    唸り声をあげたり・・・。

  • 『御陣乗太鼓』<br />この御陣乗太鼓は石川県指定無形文化財に指定され、<br />輪島市名舟町が発祥とされ、500年以上の歴史を誇る。

    『御陣乗太鼓』
    この御陣乗太鼓は石川県指定無形文化財に指定され、
    輪島市名舟町が発祥とされ、500年以上の歴史を誇る。

  • 太鼓は、迫力満点だ。<br />かつて農民がこの迫力で上<br />杉謙信の軍勢を退散させたという

    太鼓は、迫力満点だ。
    かつて農民がこの迫力で上
    杉謙信の軍勢を退散させたという

  • 気迫溢れる演奏に心奪われたひととき・・・。

    イチオシ

    気迫溢れる演奏に心奪われたひととき・・・。

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  • 郷土防衛の一念に燃え立った村人達は、<br />村の知恵者といわれる古老の指図に従い、<br />樹の皮で仮面を作り、海藻を頭髪とし、<br />太鼓を打ち鳴らしながら寝静まる上杉勢に夜襲をかけた。<br />上杉勢は思いもよらぬ陣太鼓と<br />奇怪きわまる怪物の夜襲に驚愕し、<br />戦わずして退散したと伝えられている。

    郷土防衛の一念に燃え立った村人達は、
    村の知恵者といわれる古老の指図に従い、
    樹の皮で仮面を作り、海藻を頭髪とし、
    太鼓を打ち鳴らしながら寝静まる上杉勢に夜襲をかけた。
    上杉勢は思いもよらぬ陣太鼓と
    奇怪きわまる怪物の夜襲に驚愕し、
    戦わずして退散したと伝えられている。

  • 太鼓のリズムは始めはゆっくり、次いでやや早く、<br />最後は最も早く打ち切る。<br />序・破・急の三段で打ち、<br />これを何回も繰り返す。<br />その間、打ち手は自由な形でミエを切るが、<br />面に応じた身振り、<br />身のこなしなど個性的な芸を入れる<br /><br />

    太鼓のリズムは始めはゆっくり、次いでやや早く、
    最後は最も早く打ち切る。
    序・破・急の三段で打ち、
    これを何回も繰り返す。
    その間、打ち手は自由な形でミエを切るが、
    面に応じた身振り、
    身のこなしなど個性的な芸を入れる

  • ごじんじょうだいこ【御陣乗太鼓】<br />昭和36年に輪島市指定文化財に、<br />昭和38年には石川県無形文化財に指定される。

    ごじんじょうだいこ【御陣乗太鼓】
    昭和36年に輪島市指定文化財に、
    昭和38年には石川県無形文化財に指定される。

  • 終わりに、全員面を外して、<br />素面を見せてくれましたが、<br />本来は、誰にも素顔を見せないそうです

    終わりに、全員面を外して、
    素面を見せてくれましたが、
    本来は、誰にも素顔を見せないそうです

  • イチオシ

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この旅行記へのコメント (2)

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  • くまくまさん 2013/11/19 22:02:31
    風に吹かれて旅人さーん
    くまくまです。こんにちは。

    御神乗太鼓・・・勇壮だけど苦手なんです。
    怖くて・・・くまくま見たら泣きます。。。
    でも写真なら見れました!

    風に吹かれて旅人

    風に吹かれて旅人さん からの返信 2013/12/11 11:13:25
    RE: 風に吹かれて旅人さーん
    > くまくまです。こんにちは。
    >
    > 御神乗太鼓・・・勇壮だけど苦手なんです。
    > 怖くて・・・くまくま見たら泣きます。。。
    > でも写真なら見れました!
    迫力と表情と踊り太鼓は、見ていて圧倒されます、
    しかし、最後にお面を外された時の
    皆さんの顔の表情は、穏やかで優しさが伺えました。
    本来は、お面を取って皆さんに披露されないが
    今回特別に言う事でした・

    動きが凄いので、本音、上手く撮れませんてした。

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