2013/10/27 - 2013/10/28
30位(同エリア1331件中)
kayoさん
5日目、陽朔のホテルをチェックアウトした後とりあえず桂林へバスで戻る。
桂林を一日観光するか、龍勝の棚田を見学するか迷った挙句、
風邪を引いたみたいなのでバスの中で休息がとれるかと思い、
龍勝棚田へ行く事に。これが後々間違った判断になるとは。
旅にはトラブルも付き物。これはこれで良い思い出。
久しぶりのヒッチにも成功したし。
6日目は桂林からの夜行で広州着。
広州は見所がいっぱい。でも時間が限られてる自分には、
いくつか絞っての街歩き。広州では飲茶もトライ。
広州は自分的に面白そうな街。また来たいと思いました。
今晩泊まる予定のマカオまで時間が許せる限り、歩き倒しました。
10/23 関空21:15発ーーーーー香港23:55着(香港泊)
10/24 香港ーーーーーシンセンーーーーー(車中泊)
10/25 桂林ーーーリコウ川下りーーー陽朔(陽朔泊)
10/26 陽朔で一日サイクリング (陽朔泊)
10/27 陽朔ーーー龍勝棚田ーーー桂林ーー(車中泊)
10/28 広州半日散策ーーーーーーーマカオ(マカオ泊)
10/29 マカオーーーーーーーーーーー香港(機中泊)
10/30 香港01:15発ーーーーー関空05:40着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
陽朔最終日。
ホテルのベランダで朝日を浴びる。
未だこの時点で今日の段取りは決まっていない。
次どこ行こうかな? -
とりあえず桂林へ戻る事に。
バイバイ、陽朔! -
朝から喉の調子がおかしい。風邪を引いたみたい。
ずっと飛ばし過ぎたからかな?
ここでダウンしてはもったいない。
常備薬など持って来てない自分は慌てて薬局へ。
薬局では案の定、言葉が通じない。
すると薬局のお姉さん、中国語と英語の症状のチャートを
持って来てくれた。
英語で「cold」は中国語で「感冒」らしい。指差して薬ゲット。
薬代13元。鳥インフルと違うやろな? -
陽朔のバスターミナルからとりあえず桂林へ。
桂林までの1時間半の道中、この後どこへ行くか思案。
桂林1日観光か、龍勝の棚田見学か。
体調不良の為、桂林北西90キロの龍勝まで
バスで行く事に。
バスに乗ってるだけなので、楽勝かと思っていた自分。
とんでもないハプニングにこの後遭ってしまいますが、
この時は何にも知らず。 -
陽朔のバスターミナルを出て直ぐ、真っ黒な煙が。
火事かと思いきや。 -
バスが炎上していました。こわー。
実は昨日もサイクリング途中、幹線道路で
バスとトラックの衝突現場を目撃。
バスのフロントガラス、バリバリに割れていました。
中国のバスの最前列に座って思った事。
ちょっとでもトロイ車があれば、対向車が来てても
平気でセンターラインを超えて追い抜かすドライバーの多い事。
最前列に座るとハラハラ、ドキドキでした。 -
1時間半で桂林に到着。
荷物を預けてトイレに向かいます。
私はここがてっきり桂林駅と信じ込んでいました。
と言うのは行きの陽朔行きのバスは桂林駅発だったからです。
実はここ、桂林バスターミナルであった事を
10時間後に知りました。
で、ここのトイレ。例の溝だけのトイレでした。
25年以上ぶりの溝トイレ、体験。 -
トイレを済ませて、腹ごしらえ。
喉が痛かった自分にはお粥がちょうど。
ピータンと豚ミンチ入りのおかゆ。8元。
調子悪い割には、食欲だけは有り。
ピータン食べるの、何年ぶりやろ? -
桂林の別のバスターミナルまでタクシーでGO!
写真はバスターミナルの建物。立派です。
タクシー代10元。 -
桂林→和平までのチケット。21元(約340円)。
桂林から北西90キロの道のり。
和平から平安村の棚田はバス乗換えとか。
2時間位で着くと思っていた自分。
甘かった。 -
桂林のバスターミナルを出て2時間ほどして、
バスが立ち往生。
バスを出て現場を見に行くと、トラックと乗用車の衝突事故。
事故を起こしたトラックと乗用車の間を通り抜けられるのは
小型車だけ。私が乗ってた大型バスは足止め。
30分以上止まったままのバス、他の乗客は諦めて
DVDを見ている。のんきー。
でも私は龍勝の棚田見学の後桂林へ戻り、
今晩は桂林発の夜行で広州へと
超ハードスケジュール。 -
40分バスで待機してたが、一向に警察も来ない。
もうこんな何時出発出来るか分らないバスより、
前進するしかない。
バスを降りて山道を歩く事に。
でも後何キロあるか判らない和平まで、毛頭歩く気はなかった。
乗用車やバイクは通れていたので、
ヒッチハイクを試みた。 -
事故現場より少し離れて、親指立てる。
10台位は無視されるが、その後1台の乗用車が止まる。
和平まで行きたいと告げると、快く乗せてくれた。
地元龍勝エリア出身の若者4人組。多謝!
20分位で和平へ到着。 -
乗用車から降ろされた和平の乗り換えポイント。
ここでミニバスに乗り換えます。
この時点で既に15時半でした。 -
一緒にミニバスを待った少数民族のおばちゃん。
おばちゃん曰く、平安棚田までのバスは15時40分との事。
で、平安棚田から桂林行きのバスの時間を聞くと
17時が最終との事。全て第三者経由で筆談。
棚田を観光する時間がほとんど無い事に気付く。
やばー。
でもここまで苦労して来たので、稲刈りが終わって大した
景色でもないのを判っていながら、
棚田観光に執着している自分。 -
時間通りに来ないのが中国のバス事情。
おばちゃん達もあくびの連発。
15時50分頃、平安村行きのミニバスが到着。 -
ミニバスの車内。
少数民族のおばちゃん達と一緒にバスに揺られる。
少数民族の至って普通の日常と接する事が出来た。 -
紅ヤオ族の女性。
写真許可をもらい、撮る前に髪型をセットし直してくれた。
紅ヤオ族は長い黒髪でギネス記録があるとか。
彼女は平安村までの途中でバスを下車していきました。
どっかの観光地では少数民族の写真撮って
お金を要求された事が有ります。
中国の少数民族、いつまでもピュアでいて欲しいなーっと。
ホントに美しい女性でした。笑顔が最高! -
30分ほどで平安村の棚田へ到着!
もう陽が傾き始めている。
棚田まで来たのは良いが、帰りの桂林行きの最終バスが
17時。正味、30分ほどの観光時間。
棚田の入口から展望エリアまでは登りが続き、
この時点で行ける所まで行って、
引き返すしかないと思いました。 -
村をどんどん登っていきます。
風邪気味の私の体調では、超しんどい。
ただ時間がないので階段は1段飛ばしして、
小走りで上へ上へ登ります。 -
村にはゲストハウスやレストランもたくさんありました。
このエリアに入るにあたって、
村人以外は入山料の様なものを取られました。
80元(約1280円)。30分ほどの観光では高過ぎ!
中国の入場料高いですね。
インドのような外人と中国人の差は無かったようですが。 -
時間が無いのにお土産屋さんを覗いてしまう。
少数民族の女性達が作った刺繍入りのポーチ。
色がかわいい。
1個ぐらい買って帰りたかったけど、
値段交渉する時間も惜しい為、先へ進む。 -
お仕事、終わったのかな?お疲れ様!
-
うわぁー、まだまだ上に登らんと。
ただやっぱり稲刈りが終わった棚田は、
あまり絶景とは言えなさそう。予想的中。
9月ごろの稲刈り前の写真とは大違い。 -
こんな坂道を毎日歩いていたら、
足腰強くなるだろうね。 -
15分登って、ここまでと判断。
下りに15分かかったとして、ギリギリ桂林行きの
最終17時のバスに間に合う計算。
あの行きのバスで遭遇した事故が無かったら、
あと1時間はゆっくり散策できたのに。 -
ガイド本にも書いてあった様に、
現地発のツアーで来る方が楽だったかも。
次回リベンジでここへ来る機会があったら、
村に泊まってみたいと思いました。
素朴な村は、中国の喧騒とはかけ離れた別世界。 -
そろそろ降りましょ。
それにしてもあわただしい一日。 -
村人達は元気はつらつ。
私は疲れきっていましたが。 -
かご屋さん達。
夕方5時、もう観光客来ないと思うけどなー。 -
平安村を後にします。
何故桂林に急いで戻るかと言うと、
今晩21:18発の寝台を予約してるから。
ただ行きで遭遇した事故の後処理が既に終わっているかは不明。
無事に桂林へたどり着ける事を祈るのみでした。 -
17時のミニバスに乗り込みます。
さっき乗ってきたバスと同じバス。車掌さんも同じ。
和平で桂林行きのバスと上手く接続されていて、
スムースな乗り換え。
幸いにも事故の後処理は終わっていて、
帰りは平安村から桂林まで2時間少しで到着。 -
桂林へ無事着き、桂林駅までバイタクで移動。7元。
夜風が気持ち良かった。 -
中国人はライトアップが好きですよね。
桂林駅に着くと荷物預かり所へ。ただ私が預けた
預かり所とは様子が違う。
控えを見せたら
私は自分のバックパックを桂林バスターミナルへ預けていたと判明。
幸いにも桂林駅からバスターミナルへは歩いて10分ほど。
桂林バスターミナルで荷物受け取って、
またまた桂林駅へリュック背負って戻ります。 -
この時点で朝のお粥から何にも食べておらず、
腹ペコ。でもレストランへ入る時間は無い。
桂林駅前の食堂でぶっ掛けご飯を食べる。
好きなおかず4品選んで白ご飯、10元(約160円)。
中国版ビュッフェ? -
桂林火車駅の暗い待合室。
桂林駅のトイレも例の溝トイレ。
ただここのは仕切りが有り、落ち着けた。
誰がこのトイレを発明したのか?
日本で消音、ウォシュレット、自動流しに慣れた身にとっては
これぞカルチャーショック。
桂林発の寝台は時間通りに出発。 -
おはようございます。
旅行6日目の朝は寝台列車からの始まり。
今回はトランプ野郎もおらず、乗車後直ぐに消灯、
静かに眠りにつけました。
帰りも中段の2等硬臥です。
予定通り9時頃広州駅へ着きました。 -
広州駅です。
中国の駅はどこもやたら広い。
端から端まで歩くのに10分位かかるのではないかと。
広州駅で荷物を預け、いざ広州散策へ。
荷物預かり料10元。 -
広州駅構内のKFCに入り、まずはコーヒー。
ついでにエッグタルトも注文。
熱々で美味しかった。
エッグタルトとコーヒー、18元(約290円)
マカオが近いからエッグタルトがメニューにあるんかな? -
広州の地下鉄、凄いです。
まず券売機。5元や10元の札を入れたらお釣も出てきます。
行きたい駅をタッチパネルで触るだけで、
料金が表示され、お金を入れると
カジノのチップのようなトークンが出てきます。
で、このトークンをそのまま自動改札のICを照合する所に
タッチすれば読み取ってくれる仕組み。
私は仕組みが分らず、案内所の職員に聞きました。
丁寧に英語で教えていただきシェイシェイ。
地下鉄は2元からで、この日は数回利用しました。 -
この旅行で中国らしいお寺を一度も訪問してない事から
「六ヨウ寺」というお寺へまずは行ってみます。
地下鉄を降り、お寺までの道中。
美味しそうなお店がいっぱい。 -
サラミも美味しそう。
「食は広州にあり」の広州に来ただけあって
今日は念願の飲茶を食べる予定。
買い食いは控える。 -
お寺まで延々仏具を売る店が続いていました。
-
六ヨウ寺へ着きました。
中国ならではの建築様式。
ガイド本によれば創建1400年以上の歴史を誇る古刹。
広州では最も古い仏塔とある。
外の喧騒とは裏腹に静かな時間を
過ごせました。
拝観料5元(約80円) -
真下から。
-
お線香の香りがたちこめていました。
いい香り。 -
中には大仏が3体。
観光客より地元の信者さん達がちらほら。 -
この丸い入口、中国らしいなー。
他の国で見た事無いですね。 -
ちょうちんも起源は中国なのかな?
-
境内には巨木があっちこっちに。
これは違いますが、菩提樹もありました。 -
入場料払って見学する所は、
たいていトイレがありました。きれいとは言えませんが。
トイレの前で咲いてたお花。 -
日本へ帰国して天安門の事件を知りました。
イスラム教の人が道端でパンを焼いていました。
買ってみたかったけど今日は飲茶ランチを
予定していたので、買い食いは我慢。 -
広州一番の観光スポット、
陳氏書院へやって来ました。
入場料10元(約160円) -
屋根の装飾に圧倒されます。
広州に来た出稼ぎ者や勉学者を同族で支える
書院として建てられた清末の建築物。 -
ディテールが細かい。
インドのヒンズー教のお寺を思い出す。 -
当時広州72県の陳姓の人々がお金を出し合って、
1894年に完成とある。 -
建物内部は回廊で結ばれています。
-
屋根を支える梁もこの装飾。
すごいわ! -
中庭。
渡り廊下の屋根にも装飾が。 -
渡り廊下
-
当時の寝室を再現
-
こちらは執務室
-
見ごたえ十分。
博物館として陶器などの工芸品も
展示されてありました。 -
広州の繁華街「上下九路」へ飲茶食べに地下鉄で移動。
広州の地下鉄は新しいだけに、大阪の地下鉄よりキレイ。
2元(約32円)からの初乗り運賃も魅力的。
途上国へ行くとついタクシーに乗ってしまう自分。
でもタクシーでは見られない現地の人々を
観察出来るので、あえて地下鉄で移動しました。 -
お目当てのレストランにお昼の12時過ぎに到着。
ランチタイムだったので、混んでました。
待つのかな?って思っていたら、中国人3人家族と
大きい円卓を相席。
この家族のお父さんが英語話せて、
飲茶はワゴンへ行って注文と教えてくれました。 -
ワゴンへ行くと店員さん、
私が一人で入店したのを分かっていて
シュウマイ、ギョウザの盛り合わせを薦めてくれました。
海老ぷりぷりのシュウマイ、セロリの食感のギョウザ、
超ー美味しい。
私がこれを取ってきて、相席した中国人家族も同じものゲット。
本場の中国人に真似されて何となく嬉しかった。 -
味付けした鶏の足を蒸したもの。
これは私が他の中国人のテーブルを真似して取って来た。
これも超美味。一人なのでこれでお腹一杯。
ジャスミンティー入れてお会計38元(約600円)
レストランで私がガイド本の中国料理の写真のページを
開けてたら、中国人スタッフが興味を持って集まってきた。
外国でどのように紹介されているのか興味シンシンの様子。 -
レストランを出て、歩行者天国を歩きます。
上下九路は平日の昼間なのに若い人が多かった。
今風のオシャレなブティックが両脇に。
街並も漢字とちょうちんが無ければヨーロッパ風。 -
ひときわ大きな広場に出てきた。
個人的には近代的な中国より、昔っぽい中国の方が好き。
この広場から歩行天をはずれ、
平行した道の問屋外をウロウロして
ゴシック建築の教会を目指す。 -
結構な距離を歩いて教会へ到着!
1888年に完成したゴシック建築のカトリック教会。
パリのノートルダム大聖堂を参考にして建設されたとか。
ただお昼休憩の為、内部は見学出来ず。
今年の春に訪れたパリのノートルダム大聖堂でも
並ぶの嫌いな自分は中に入らず。
今回は時間的にタイミングが合わず。
私と大聖堂、縁が無いって事でしょうな。 -
大聖堂から最寄の駅まで歩いたら、
癒されそうな公園に出てきた。
ただ今晩はマカオで1泊。
出入境の手続きがあるので先へ急ぎます。
広州半日散策、終了。 -
上の公園は「ハイズー・スクエア(海珠)」と言うらしいです。
で、今から向かうマカオとの出境ポイントは
「ズーハイ(珠海)」
漢字が入れ違ってるだけ。
荷物を取りに一旦広州駅へ戻ります。 -
広州駅へ戻って荷物受け取り、
広州南駅まで地下鉄1号線で移動します。
広州駅はカオス、
昼間なのに座り込んでる人や寝転んでる人も。
インドのベナレスやカルカッタの駅前を思い出した。 -
広州の地下鉄で笑っちゃったサイン。
食べるな飲むな、痰吐くな!までは中国ですので
分っていましたが、
ぶら下がるな、揺さぶるな、寝転ぶな!って。
でも実際列車の硬臥で荷台の枠にぶら下がって、
筋力トレーニングしてた中国人男性を目撃しました。 -
広州南駅へ到着。
ここからはマカオとの入出境ポイントの
ズーハイ(珠海)まで今年全線開通した高速鉄道で
行っちゃいます。 -
広州南駅は空港のような空間。
超広い。
SF映画に出て来そうな近未来的な空間でもあります。
これだけ広かったらどこへまず行くのか
迷ってしまいます。
まずは切符売り場を探します。 -
外国人は券売機で切符を買えず、
これだけ近代化が進んでいても有人の窓口へ。
広州南駅→珠海の切符70元(約1100円)
16時発で17時09分着の切符。
この時、中国の入出境事務所の閉まる時間が17時半と
ガイド本で確認。間に合わず珠海で足止めくらったらどうしよう?
と一抹の不安。
出発まで時間が少しあったので、残った人民元を使い切る。
エスプレッソ22元(約350円)高い!
スタバが世界一コーヒー代を高く設定している中国。
実感しました。 -
新幹線のような車体。
高いだけ乗り心地良さそう。
指定席でほぼ満席でした。
時間通り、16時に出発! -
車内はこんな感じ。時刻通り17:09に珠海駅へ到着。
ただ時速200キロに近づくと横揺れが気になった。
車両の前方に今何キロで走行中が表示される。
田舎だと思っていた珠海は、
タワーマンションの林立で恐ろしささえ感じた。 -
珠海のイミグレ。外国人の列に並ぶ。
17時30分に閉めるとガイド本ではあるが、
時間を過ぎていても受付しててホッとした。
無事中国出境、マカオへ入境。
マカオ編へつづく
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