2013/09/13 - 2013/09/13
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shokoさん
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2日目はカッパドキア観光です!
トルコ6日間の一人旅。
9月12〜14日にカッパドキア、9月14〜16日にイスタンブールに行ってきました!
一人旅ならではの出会いあり、トルコの素晴らしい自然や街並みにも魅了され、すっかりトルコの虜です☆
あ〜早くまたトルコに行きたい!
◎日程
9/12 成田発 イスタンブール経由 深夜ギョレメ着
9/13 カッパドキア観光
9/14 ギョレメ発イスタンブール着
9/15 イスタンブール観光
9/16 イスタンブール発
9/17 成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、この日は早朝からのバルーンツアー。
口コミを見て、Royal Balloonさんにお願いしました。
5:00にホテルでピックアップと聞いていたものの、結局ピックアップに来てくれたのは5:30。
待合室で朝食を食べる時間もあまりなかったし、もしや私忘れられかけてた・・・? -
この気球に乗ります。
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なんかぶつかってるけど大丈夫かな??
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浮いてきました!
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他のバルーンも続々と。
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明るくなってきました。
もうすぐ日の出。 -
朝日です!
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ただただ、ぼーっと眺められる景色。
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阪急・・・。
あとHISもあったなー。 -
すごい形。
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岩に近づいてます。
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近い!
操縦士さん「タイタニック!」って、笑えません・・・。 -
青空と畑とバルーン。
ほんとに素敵な時間。 -
もうすぐ着陸。
スタッフの剛健なお兄さんたちがカゴを引っ張り、車の荷台に着陸できるよう調整します。 -
あぁぁ、、、しぼんでいきます。。
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天井と側面の隙間から空気を抜いてしぼませるそうです。
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着陸後、メダルをもらってシャンパンで乾杯。
この女性が操縦士さん。この道17年だそうで、日本語もお上手でした。
実は同じ気球に乗っていた中国人の女の子二人組に、次の日一緒に行動しないかと誘われたのですが、予定が詰まっていたためお断りをしました。。残念。その二人、車を借りて自分たちで運転して移動しているそうで、楽しそうだった〜 -
一旦ホテルに戻ってきました。
朝ご飯を食べて、グリーンツアーに参加します。 -
グリーンツアー。
ガイドさんのほか、台湾人4人、インドネシア人4人と私というメンバーでした。
最初はデリンクユの地下都市です。 -
真ん中の黄色いTシャツのお兄さんがガイドさん。
私のことを「Japanese girl!」と呼んできたが、ガールという年齢ではないのだよ(-"-) -
暗がりの中を進みました。
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こんな狭い通路も。
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さて次はウフララ渓谷。
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川沿いを歩いているとところどころに教会跡があり、フレスコ画が見られます。
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この岩もすごい。
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お休み処。
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よく見ると小さい穴が開いていますが、この穴はハトが住んでいたところ。
かつてはハトのフンを畑の肥料に使っていたとのこと。 -
さてお昼ご飯です。
いくつかメニューがあって、これは牛肉。
あとは魚、鶏肉、シシケバブもありました。
インドネシアから来たファミリーに大変仲良くしていただいた。ありがとうございます。 -
続いて、セリメ教会。
ウフララ渓谷からごく近いところにあります。車で10分くらい?
チケットも、ウフララ渓谷のものを見せればOKでした。 -
こんな道を上っていきます。
ちなみにこの2人は台湾から来たとのこと。
この旅行の直前にカッパドキアで事件があったのですが、現地ではその事件のことは誰も話題にしておらず、事件の痕跡を微塵も感じず。
この2人は「あんな事件があったけど、カッパドキアの人のことは好き?」と聞いてきたりと、気にしてくれました。 -
中は迷路のよう。
大きな岩山にたくさんの部屋がつくってあって、通路で繋がっているイメージ。 -
教会内部。
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壮大です。
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グリーンツアー最後は、ギョレメパノラマ。
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ローズバレーが見えます。
iPhoneでパノラマ写真撮ったぐらい、一面素晴らしい景色でした。 -
ギョレメの街。
素晴らしい。
また絶対来なければ!と思いました。 -
ツアー終了後、ホテルに戻ってきたらすっかり夜でした。
ホテルまでは送迎してくれました。
「あれ!?私ツアー代金支払ってない!」とホテルに着いてから焦ったのですが、あとでホテル宿泊代とともに請求されました。。
インドネシアの方々は120TLと言っていたけど、私は110TLでした。 -
夜ご飯を食べに出ました。
Cappadocian Cuisineというレストランです。
ワインをいただきました。 -
右下の壺焼きケバブPottery Kebabが食べたかったのです。
おいしくいただきました☆
ちなみにここのレストランのお兄さん(男前!)に、「これからどうするの?え、ホテル帰るの?ワイン飲みに行かない?」と言われたけど断りました。。
その後まっすぐホテルに戻って就寝。
次の日はイスタンブールに移動です。
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