2008/09/14 - 2008/09/14
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satoshiさん
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2008年9月に姫路城に行った時の旅行記です。現在は修復中で天守閣の姿が見えなくなってるようですが、この頃はまだ修復工事が始まる前でした。2014年末には工事は終わる様です。又姫路城の天守の姿が見えるのが楽しみです。ちょうどこの頃、新幹線の0系車両の引退が発表されていて、運航スケジュールを確認すると姫路で遭遇できそう。しっかり0系の姿も写真に収めることが出来ました
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6:50頃、新幹線にて姫路に向かいます
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8:30頃、姫路到着後、8:40頃新幹線0系がホームに来ました。同じように考えてる人が多かったようで、先頭車両で写真を撮る人が大勢いました
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0系を見送ったあと、姫路駅北口にでて、姫路城まで歩いていきます。
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15分ほど歩いて姫路城到着
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登城口手前からの大天守の眺めです
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櫓です
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入場門です。ここでチケット購入
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菱の門です
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西の丸からの大天守の眺めです
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ワの櫓です。ここが百間長局の入り口となります
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百間長局の突き当り、化粧櫓です。徳川家康の孫娘千姫が本多忠刻に輿入れした後ここで暮らしたとのことです
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化粧櫓を出たあと百間長局の外観です
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化粧櫓を出た後大天守に向かいます。この坂は確か黒沢明監督の映画「影武者」のロケ地だった覚えがあります
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坂を上って、はの門を越えたところからの眺め
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乾小天守越えに大天守を見ます
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油壁です
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大天守の北側を廻り込んで東側に出ます。大天守の北側を振り返った写真です
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への門を越えたところを振り返って所(だったと思う)
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との一門の前を横切り南に向かいます
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大天守前の備前丸に出ます。かつて本丸御殿があったところです
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大天守正面です
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西小天守から大天守に登ります
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中の様子。人が多かったです
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中の様子です。窓側が一段高くなって、上から攻撃出来るようなっている様子はやはり、天守は防衛施設何だなと感じます
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大天守から見た西の丸の様子です
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最上階の様子です。御社がありました
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大天守から見た乾小天守です
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再び備前丸まで戻ります。ここから出口に向かいます
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備前門を出た後、腹切丸に来ます。思わず寒気がするような名前ですが、刑場に似ているからこの名前がついただけで、刑場というわけでなく、単純な防衛用の砦です
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お菊井戸です。有名な井戸から出てきてお皿を数える怪談で有名なお菊さん名前がついています。播州皿屋敷とか番町皿屋敷とか各所に類似の会談がある様ですが、播州の場合、ここ姫路が舞台になりまして、その場合この井戸が該当するのでしょうか。ちなみに番町の場合江戸になるようです
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12:00頃、再び菱の門から出た後、東口から城外に出ます
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東側入口から見あげた大天守です
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姫路城東側にある姫路市立美術館です。旧陸軍の建物を使用しています。中には入りませんでした
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ぐるっと北側廻りました。天守閣の北側からの眺め
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姫路文学館です。建築家安藤忠雄氏の設計です。迷ったのですが、こちらも中には入りませんでした
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城の西側を通って好古園に入りました。世界遺産を記念して作った日本庭園だそうです
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好古園の様子です
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好古園の前の道。昔の雰囲気が出てます
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13:15頃、最後に正面から天守を見ます。早いですが、この日はこの後、名古屋に新幹線で戻りました
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