2012/12/30 - 2013/01/02
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emiemiさん
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世界遺産のルアンプラバンは最近ではルアンパバーンと呼ぶようです。
年末年始の休日を利用する旅は時差が少ないアジアの国からラオスを選びました。
直行便が無く移動に時間が掛かりますが、世界遺産都市のリゾートホテルでゆったり年越しを過ごすことができて良かったです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ビエンチャンから双発機でルアンパバーンへ。
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空港からホテルまでは事前に手配した送迎車で日本語が堪能なガイドさんにルアンパバーンやラオスの暮らしを紹介していただきながら移動。
すっかり日が暮れました。
こんな廊下を通ってお部屋に移動します。 -
お部屋は素敵でした。
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部屋からみたホテルの庭。
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さっそくルアンパバーンの中心地に移動。旧市街の入り口からナイトマーケットが広がります。
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売っているものは様々な雑貨、服飾品、装飾品、、
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民族衣装のお人形や、謎のマスコット、、
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ナイトマーケットを抜けると照明が控えめの町が続きます。
夕食を食べたいのですが時間的にお酒を飲むところが目立ちます。 -
カフェに入りました。
これはフルーツミックスジュースです。
ラオスでは毎日こんなジュースを飲みました。アジア諸国では氷は避けたほうが良い筈でしたがラオスは清潔感のあるところで抵抗なくオーダーし、トラブルは一切ありませんでした。 -
グリーンカレー、ですがタイ料理ほど辛くありません。
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海老と野菜の炒め物。メコン川が近くて流通がよいのか、野菜・肉・魚介類を豊富に使ったメニューが殆ど。でも炒めたり揚げたりする料理法が殆どのようです。
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黄ニラと何か野菜の炒め物。ニンニク効いてました。
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ナイトマーケットは店じまい。元来た道を辿りホテルに戻りました。
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ナイトマーケットで手に入れた小物入れ。象のアップリケが付いています。
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翌朝はホテルで朝食。メコン川に面したテラスまで移動します。
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暖かいヌードルは麺やトッピングを選んでその場で作って頂きます。
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ビュッフェでお好みのものを選びます。
このビュッフェ、品数は豊富ですがベジタリアンには食べられるものが少なくて困ると西洋人一人旅女性が困っていました。 -
派手な花が咲いていました。
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タマリンドもたわわに実っていました。
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再びルアンパバーン中心地へ。
お供えのお花を売っています。ここは仏教寺院がある宗教都市です。 -
地元の人が食材を調達するモーニングマーケットに入ります。
早速お米屋さんがありました。左側手前の枝はいったいなんだ?? -
バナナのお花はサラダにする野菜ですね。
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野菜かハーブか良く分からないが朝採りのようです。
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魚もバナナの葉の上で、、ほかにカエルを捌いたのも売ってました、、ちょっと怖いのでアルバムには載せませんが。
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鴨ですね。ペットではないようです。
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