2013/07/26 - 2013/07/28
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I_love_smileさん
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その1から続きます
二日目 起きると雨・・・・
〜晴れ女の彼女がいないからなのか?〜
とはいうものの、ホテルにとどまっているわけにはいかない
Tさんのチャーターしてくれた車で、北京郊外へと向かう
【スケジュール】・・・この旅行記は27日の「1・2」の部分です
7月26日
日本→天津 天津市内街歩き
7月27日
北京市内(郊外)世界遺産めぐり
1:万里の長城
2:明の十三陵
3:故宮博物館
7月28日
天津市内街歩きその2
そして 天津→日本
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Tさんのチャーターしてくれた車で北京に向かいます
天津から3時間ほどとの事
雨が降っています -
北京に近づくと、さらに雨は激しくなります
(彼女の晴れパワーはすごい!と思った私です) -
万里の長城に到着しました
いくつか観光スポットがあるうちの一つです -
はい、観光地です
たくさんの方が見学に訪れています
ご覧のとおり 雨・・・ -
長城を目指して、のぼりはじめましたが、すぐに博物館のようなところへ・・・
鍾乳石が下がっています -
さらに上に行くと別の建物
珍しい石が展示してあります -
そんなこんなで、さらにのぼると、ようやく「長城」の案内板が・・・・
Tさんとどのように歩こうか決めて登ります -
遊歩道が整備されているとはいえ、結構急な坂道を上ります
なかなか到着しません -
30分ほど歩いて、汗びっしょりになったころ、ようやく長城が見えてきました
-
さあ、ついた!
どんな広大な長城なんだろうと見まわすのですが・・・・・
お天気が悪く、視界が開けません
ずっと遠くまで続いている・・・・んだろうけど・・・ -
雨が弱まって、少しだけ視界が開けてきたので、すかさず写真をとります
-
ここは、まさにインターナショナルな観光地=世界遺産です
多くの国から見学に来ていますね -
肉眼では、少しは遠くまで見渡せるのですけど・・・
-
いや〜残念
ぜひもう一度、晴れているときに訪れたいです -
ここまで私を連れてきてくれたTさんと一緒に ツーショット
ありがとうございます -
この写真が、この日一番遠くまで見えたときのものです
-
万里の長城をおり、「明の十三陵」に向かいます
十三陵は、広大な敷地(土地)に明の時代の13名の皇帝のお墓があるところです
3つ以上回る予定でした・・・・
まずは「長陵」へ -
ここでは、いくつかの「陵」を回れる「共通券」みたいなものを売っていました
-
この入場券は、4か所を回ることができます
-
長陵に入ります
-
入口から「お墓(墓石)」までかなりの距離があります
〜この時点で、かなり疲れていました・・・
万里の長城へ登るのが、予想以上にハードで、身体にきていました -
手前の建物でパチリ
中国らしいなぁ〜という建物です -
警備の方が交代していました
きびきびとした「ぜんまい仕掛け」のようなうごきに釘づけになりました -
建物の中は、博物館のよう
歴史的なことが書かれています -
こちらが長陵に眠る方なのでしょうね
〜勉強不足でごめんなさい〜 -
建物の外にある石段も、歴史を感じます
-
さらに奥を目指します
あの奥の建物に「墓石」があります -
到着しました
とても大きな墓石です!!!!!!! -
その墓石があるところから、きた方向を眺めます
結構歩いたなぁ・・・・ -
帰り道、お土産屋さんがありました
ここは、買い求める人がいませんでした
なぜかわかりません -
十三陵の分布図
なんとまあ、広いことか…
軽い気持ちで、出かけてきたことを後悔してます・・・・・
午前・午後とささっと、何か所か回るつもりでいましたが、とてもできないことがわかりました
Tさんも予想以上に広いといっていました -
定陵に移動します
チャーター車で30分ほど
到着したとき、午後1時を過ぎていました
おなかが空いたので、まずは腹ごしらえ -
食堂のテーブルには、食器が一人分づつパッキングされて並んでいます
-
Tさんのチョイスで、いくつかの料理が運ばれてきます
これはお肉系 -
これは葉っぱ系
-
これはスープみたいな感じ
すっぱかったです -
私がリクエストしたヌードル
スープなしでした -
またまた記念撮影
-
食事を終えて定陵の入り口に向かう途中「モモ」を売っていました
日本の桃と違い、果肉はリンゴのように固いそうです -
定陵に入ります
-
ここの目玉は、十三陵の中で唯一 お墓が「発掘された」ことです
-
地下へと長い階段を下りてゆきます
地下5〜6階ぶんはありました -
発掘されたお墓(石室)の上には、お賽銭のようにお金がおかれていました
-
お墓がどんなふうになっているのかという見取り図です
-
それにしてもすごい人でした
-
外に出て、墓石を目指します
-
本当に多くの方が訪れています
ただ、万里の長城と違って、ほとんどは、中国に方たちでした -
墓石に到着
はぁ〜結構疲れました キテマす
その3に続きます
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