2013/06/14 - 2013/06/29
2385位(同エリア7250件中)
HaNaさん
スペイン9日目。
Trenhotelに乗って朝バルセロナに到着。
バルセロナはカタルーニャ州の州都であり、何でもここに住む人たちは「自分たちはスペイン人ではなくカタルーニャ人だ。」というほど民族意識が強いらしい。
そういえば、日本でGoogle翻訳を駆使してあれこれ下調べをしている時、アンダルシアで機能していたスペイン語→日本語がバルセロナでは変換できなくなり、カタロニア語→日本語に変わりました。どうやら言語も独特なようです。カタロニア語を話すカタルーニャ人の暮らす街。。。
そんなバルセロナの街を今日から3日間、歩きまわります!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6/22(土)晴れ。
8:30バルセロナ・サンツ駅着。
予定より10分早く到着。 -
Trenhotel。この列車に乗って太陽の光が眩しい南スペインの大都市、いつか行きたいと憧れていたバルセロナにやって参りました!
何のアナウンスもなく予定より早く着いたことに気が付かず、1コ前の駅に止まっていると思っていた私は、のん気に歯ミガキをしていました。
なかなか出発しないので、夫が確認したらサンツ駅だと判明。「車庫に入ると電車に閉じ込められる!!」と慌てて飛び降り無事下車。
→ところで、こんな無防備な感じで荷物を放置したまま車掌さんたち、おしゃべりに夢中でした。ここはバルセロナなのに大丈夫なのか?! -
サンツ駅。大きな駅です。
〜Trenhotelの朝食(反省)〜
朝8時前ごろ、朝食に行くと私たちが最後で他3組ぐらいしかいませんでした。
紅茶をたのむと「紅茶フィニッシュ。コーヒーのみ!」と言われ(驚)、食事中キッチンからハイタッチしてみんなお疲れ様ー!的に盛り上がる声が聞こえてきました。
朝はスペイン語メニューを渡されたので(夜は英語メニューもあり。)内容が理解できず、この時は気が付かなかったけど、後で卵料理がとばされていたことも判明。
Trenhotelの朝食タイムを楽しむために、もっと早起きして朝食に向かうべきでした!!
こんなこともありましたが、スペインの寝台列車、快適で楽しい旅でした。
寝台の旅は、久しぶりだったけどやっぱりいいなぁ☆ -
ゴシック地区(旧市街)
ピカソの壁画が、さりげなく存在。
サンツ駅からゴシック地区にあるホテルまでタクシー移動(11・25EURO)
早めにチェックインできたので一休みしてから出発。 -
裏路地からカテドラル。
まずは、カタルーニャ音楽堂の見学ツアーの申し込みに行くことに。
ホテルから歩いてすぐです。 -
細い路地の建物の並びにありました。
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カタルーニャ音楽堂:ドメネク・イ・モンタネール作。
すごく見たかった物のひとつ。
彫刻がとにかく美しい!
現在もコンサートホールとして使用されていて中はガイドツアーでのみ見学可。 -
このモザイク、かっ、かわいい!
こんな可愛くて優しい感じのものを創造してしまうドメネクさん、一瞬、女性なのかな?!と思ったけど、やはり男性でした。
建築学校の教授で、教え子の中にガウディがいたそうです。 -
窓の彫刻とタイルも花の装飾がいっぱいですごく綺麗!
ここから見えるチケット売り場が閉まっていました。
ガイドブックでも今日は休館日ではなく、私は夜、フラメンココンサートがあることを知っていたので「おかしいなぁ・・」とも思ったのに、「まぁここはスペインだし!」と変な納得をして、今日は諦めて後日来ることにしてしまったのです。
これが、この旅一番の大失敗でした。トホホ…((+_+))…。 -
ゴシック地区(旧市街)
行きたいカフェがあったのでそちらに向かいます。 -
Granja La Pallaresa
こちらがそのカフェ!
もともと1847年創業の牛乳屋さんで、昔はお店の奥に牛を飼っていたそうです。 -
上:スパニッシュホットチョコレート。
真ん中:チュロス
そして!下:お店名物のスイソ(ホットチョコレート)
私の大好きな生クリームがてんこ盛りメガ盛りで夢のようなメニューです!(^^)!
ホットチョコレートは、カカオサンパカのものに似ていてビターでカカオ分が高い濃厚なタイプですが、この生クリームを混ぜるとまろやかになり、ホントに美味しいーーっ。
生クリームも、もと牛乳屋さんだけあって極上です!
幸福すぎる時間でした♪ -
その後、歩いていたら細い路地に教会を発見。
入ってみることに。 -
石造りで素朴な感じです。
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バラ窓。
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どの教会もやはりステンドグラスは綺麗。
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受付のお姉さんが「中庭も見て行ってね。」と言ってたので見に行きました。
ごく普通のお庭でしたが、ネコがたくさんいました。(夫撮影)私1:ネコ3 -
カラフルなキャンドルが印象的な小さな教会、後で調べたら
サンタ・マリア・デル・ピ教会でした。 -
ランブラス通り。いつも観光客でいっぱいでした。
持参の本に”人が真ん中を歩き車が端を走る、人が主人公の通り”と書かれてるとおり、真ん中に歩道がありその両脇に車道があります。
日本にいると思いつきもしない発想、素敵だなぁ。 -
ミロのモザイク(Liceu駅そば)
さりげなくあるので、見つけにくいです! -
地下鉄でLiceu駅からDiagonal駅へ。
地下鉄やカタルーニャ鉄道に3日間乗り放題の券を購入しました(@16・5EURO) -
バルセロナにはガウディをはじめ色んな建築家が建てた、曲線が美しいモデルニスモ様式の建築物がたくさんあります。目の保養にそんな建築物をいくつか見に行きました。
私の持参の本には、
モデルニスモ建築・・19世紀後半〜20世紀前半にブルジョア階級の人が建てたゴージャスでユニークな建築物、と書かれています。←よくわかりません(*_*)、百聞は一見にしかず!目で見て理解しよう!ということで出発〜! -
ラス・プンシャス集合住宅:プッチ・イ・カダファルク作。
モデルニスモ建築にゴシックの要素を取り入れてるそうです。
ふたつの円柱の棟がお城みたい。 -
花の装飾がいっぱいのテラスです。
-
窓の彫刻も花がいっぱいでキレイ。
今も人が住んでいるそうです。これが住居とは驚き。たしかにブルジョアな雰囲気だ! -
カサ・アシア:同じくプッチ作。
現在、アジア文化センターとして使用されているそうです。
日本で見た写真で、中がとても素敵だったのでやって来ました。
中に入ろうとすると受付のお兄さんが「今日はクローズ。」とひとこと。
私「じゃあ明日は?」
受「Close.」
私「じゃあ、あさっては?」
受「Close. Every day close!!! 」
私「なんでエブリデイ・クローズなんですか?!」
受「*#$%%%!?!」
ガイドブックには毎日休館とは書かれてなかったので頑張って聞いてみましたが、スペイン語で返され撃沈でした。
なぜ入れなかったのか?!今でもわからず。 -
カサ・ミラまでやってきました。
HPではLa pedrera(石切り場)という名称でした。
アントニ・ガウディ作。
モンセラットの奇石をモチーフにしているそうです。 -
←これぐらい並んでました。
こちらは夜行くので通り過ぎ… -
さらに歩いてカサ・バトリョ:ガウディ作。
こちらは地中海をイメージしています。
持参の本によるとカサ(Casa)は家という意味だそう。
なので、ここはバトリョさんの家です。 -
列に並んで約15分待ち。@20・35EURO
日本語のイヤホンガイド(無料)でまわりました。
このガイド、ガウディのことを知る予習になり、スゴクよかったです! -
この手すりは、人間の手にフィットするようにきちんと計算してデザインされているそうです。
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きのこの形の暖炉。
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ぶどうみたいな飾りのシャンデリア!
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通りに面した2階のこのお部屋に向かいます。
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こちらが中。
うねうねと湾曲しています。 -
これは海の潮の流れを表しているのだとか。
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途中の階にあったテラス。
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カサ・バトリョを裏側から見ることができます。
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このタイルは、廃材を利用しているそうです。
リサイクル、ECOだ〜。 -
中は吹き抜けになっています。
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青い壁。
光の当たり具合を計算して下から上へ青色がだんだん濃くなるようにグラデーションで表現しているそうです。 -
下から見たら同じ色なのに、上ると確かに青が濃い!
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中が気になるー、何だろう?
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こういう遊び心があるデザインも実はすべて計算されていて、何か意味があるのです。
湿気防止だったかな?採光だったかな?それとも換気? -
一番上の階まで上がってきました。
天井。
豆?! -
ルーフテラス。
この陶器は煙突だそうです。
ただの飾りと思いきや、すごいなぁ。 -
きれいなカーブ。
くじらの骨の中にいるみたいです。 -
エレベータ。
水が流れているみたいなガラス扉。
なんてワクワクする楽しい建物なんだろう!
見学というよりか探検してるみたいでした。 -
椅子。
人間工学に基づいてデザインされているそうです。
デザインだけでなく座り心地も追及しているのですね。 -
このテラスは骸骨だとか舞踏会の仮面だとか言われてる、という説明があったと思います。たしかに骸骨にも仮面にも見える!
カサ・バトリョ、色も形も面白くて視覚だけでも充分楽しめましたが、実はかなり機能的に設計されていて、イヤホンガイドによりガウディがいい意味でとても計算高い人、とんでもなくスゴイ人であることが、わかりました。 -
カサ・バトリョの隣に、またまたプッチ作のカサ・アマトリェール。
もともとバトリョさんが、自分の所有する家(集合住宅)のデザインが気に入らず、お隣のアマトリェールさんの家に対抗して、ガウディに増改築を依頼し、バトリョさんの家は完成したそうです。 -
その近くににカサ・リェオ・モレラ:ドメネク作。
ロエベが入ってます。 -
ピンクの柱にお花。
この建物はシュガーケーキみたいですごく可愛かったー。 -
タイルも可愛い(^O^)/
このタイルで、カタルーニャ音楽堂を設計した人と同じ人が建てたとわかりました。
このあたり有名な建築家たちのモデルニスモ様式の作品が立ち並ぶすごい通りでした。
しかし当時は、不調和の一角と呼ばれていたそうです。
仲が悪かったんでしょうか? -
ふつうの建物でさえカッコいい!
まるい出窓の建物。 -
そしてお昼の場所を探してウロウロ。
Dolso
バスク地方の☆付きのお店で修行した人のカフェとのこと。
ケーキが有名なカフェですが、メニューを見てたらランチメニューもありました。
ふたり同時に麺類が食べたくなったのでこちらに決定。 -
ミートソース・スパ。
これはばっちりアルデンテでした!
イタリア以外の海外で柔らかくない麺にめぐりあえるのは、私にとって奇跡的なことです。 -
ペンネ・アラビアータ
こちらもトマト味が濃くて美味しい!
どこで飲んでも美味しかったフレッシュオレンジジュースは、スペイン旅行でココのがイチバン美味しかったです! -
店員さんの感じもよく、日本にあったら、間違いなく通ってしまう素敵なカフェでした。
パスタ2皿とオレンジジュース×2にパン(無料)で20・5EURO。 -
地下鉄でDiagonal駅からLiceu駅へ。
ゴシック地区(旧市街)を散策。 -
王の広場。
コロンブスがイサベル女王に謁見した場所だそうです。
今回行く先々に、この二人ゆかりの場所がありました。 -
カテドラル周辺。
カテドラルは17:15〜なので後にして、 -
旧市街のボルン地区まで歩きました。
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サンタ・マリア・デル・マル教会。
地中海貿易で繁栄していた14世紀、航海の安全を祈願して建てられたそうです。
この教会が見たかったのです! -
歴史を感じる石造りの建物です。
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フツーにみんなが観光している中、結婚式がはじまりました。
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強い西日もステンドグラスを通してふんわり。
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キャンドルの光とステンドグラスから射す光が綺麗な教会でした。
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E&A Gispert
近くにあった1851年創業ナッツのお店。
東北がんばれ!のステッカーが貼っていて、日本語がすごく上手なおじさんがいました。
日本のことが大好きだと言っていました。ここ数年、行った国では毎回、必ず一人は日本びいきな人に出会ってる気がします。いいことだ! -
昔から現在もこの釜(?)を使用しているそうです。
スペイン名産のナッツを大量購入。
かなり美味しくて、しかもお安く◎。 -
ボルン地区あまり治安がよくない、と書かれてましたが、
メインの道はお店がたくさんあり観光客でいっぱいでした。 -
でも一本それるだけで人がほとんどいない通りもありました。
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カテドラル。
バルセロナで大聖堂といえばサグラダファミリアではなくこちらを指すのだそうです。 -
こちらも歴史を感じる石造り。
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広い!
たくさん歩くのでけっこう疲れます。 -
高い天井。
-
礼拝堂も多数。
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ステンドグラスとシャンデリア。
途中でミサがはじまり、前方が立ち入り禁止になっていました。 -
カテドラル前の広場。
輪になって踊っている人多数。
これ、夏の土曜の夕方、カタルーニャ人が民族の血の集結を確かめ合うため踊る、サルダーナという民族舞踏のようです。 -
別のグループも踊ってました。
お祭りみたいで楽しかった! -
Els Peixaters de la mediterrania
この後予定があったので早めの夕食です。
地下鉄Poble nou駅から徒歩15分ぐらいの海岸通りにあるシーフードのお店。
地元の卸し市場で毎日新鮮な魚介を仕入れているお店とのこと。
涼しかったので外のテラスに座りました。
この時期バルセロナは日本のGWみたいな快適な気候でした。 -
タパメニューのシーフードサラダ。
葉っぱが食べたかったけどナシでした。
これは普通に美味しかった。タパはアンダルシアの方が◎。 -
そして、ロブスターのパエリア(二人分25・1EURO)
このためにやって来ました!
鉄鍋で作ったものをお皿に入れて出してくれました。
これは、すっごく美味しかったです!!
パエリアというよりかリゾットみたいな感じで、新鮮な魚介のエキスが濃厚。
もう一度食べに行きたい。
駅から離れていて不便な場所だけど行ってよかった!
ドリンクいれて全部で34・4EURO。 -
帰りは、海岸を散歩しながら駅に向かいました。
-
バルセロナにも”マルベーリャ(美しい海)”。
地中海、キレイだったなぁ。 -
地下鉄移動でカサ・ミラへ。
カサ・ミラのHPを見ていたら、夏限定のイベントでジャズライブが紹介されていて、面白そうだったので申し込んでみました。
@27EURO -
夜9:45から11:45までカサ・ミラのルーフバルコニーで行われるイベントです。
ヨーロッパの夜のイベントだけあって正装している人多し。
自分でプリントアウトした予約票を窓口でチケットに交換してもらいます。
私はカサ・ミラの中も見学できると思ってましたが、入場できるのは博物館のみ。 -
ワンドリンク付いています。
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ドリンクを受け取ったら好きな場所を探してウロウロ。
このへんでアメリカ人のおばさまのグループに写真をお願いされ、夫が撮った写真を皆さんすごく気に入ったらしく大絶賛していました。私が見たところごくごくフツーでしたが。。
お礼に!と、「はい、そこ並んで!」「次そこ並んで!」と写真撮ってくれました。 -
夜景がとっても綺麗。
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ものすごく複雑に湾曲してます。
これが今もなお住居とは! -
暗くなるにつれ、煙突の埴輪みたいな彫刻が人(宇宙人?!)に見えてきます。
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彫刻を見ながら歩き回ったり、
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写真撮ったり、
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座ったり、ライブが始まるまでは好きなように過ごします。
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暗くなったらやっとライブが始まりました!
段差や階段、適当なところに座って鑑賞します。 -
ガウディの世界遺産の中で大好きな音楽を聴いているのは、何だか非現実的で夢の中にいるようなふわふわした感覚でした。
最後の方はちょっと眠くなってきたのもありますが^^! -
みんな静かに音楽を楽しんでいて、大人の空間です。
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ただ、これがすごく気になりました。
私が座っている目の前にあったので何度も目が合いました。
ムンクの叫びにしか見えませんっ。
絶対、人(宇宙人)の顔ですよね?!ガウディさん! -
ライブが終わる時間になると順番にエレベータで降りていきます。
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そして、このライトアップされたホールが衝撃的に綺麗でした。
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幻想的、森の中にいるような。。。
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影が描く絵が美しい。
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ライブもいい雰囲気で、夜のカサ・ミラとても素敵でした!
いつか昼も見てみたい…。
夜12時近かったので安全対策でタクシーで帰宅(6・5EURO)
1日がこんなに早いと3日間、風のように終わってしまう・・とまだ初日なのにそんなことを考えながら就寝。
あっという間に過ぎていったバルセロナ1日目、楽しかったー!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tamaemonさん 2013/09/05 13:18:28
- 濃厚なバルセロナ!
- HaNaさん、こんにちは!
初バルセロナとは思えないくらい!下調べもずいぶんなさったのでは?
サンツ駅での早めの到着は、逆に珍しいですよね。日本だと定刻が当たり前になって、ヨーロッパでは遅れるのが普通・・・イタリアの笑い話で「今日は定刻だね!」「いや、これは昨日の列車だから・・・!」
建物のも、もちろん素敵だけど、あのボリューミーなココア、飲んでみたい!パスタも、パエリア?リゾット?も美味しそう!
私も地中海沿いにドライブ旅行で、イタリアからバルセロナまで走ったときに思ったのは、フランスのパスタはうどん?隣の国なのに!でも、バルセロナの食事はどこも美味しかったイメージがありいます。
ジャズライブまで楽しまれたとは!凄い!
夜のカサ・ミラも素敵ですね。
続きも楽しみにしてます!
tamaemon
- HaNaさん からの返信 2013/09/06 23:17:52
- バルセロナ楽しいですね!
- tamaemonさん、こんばんは!
長い旅行記読んで頂き、コメントもありがとうございますm(__)m
下調べ…そうなんです!特に珍しい場所には行ってませんが、
ずっと行きたかった所で、日にちも3日しかなかったので、
私にしてはGoogle翻訳をおともに頑張ってます^^。
(最後のツメが甘く、肝心な場所に行けなくなるっていう失態も
やらかしてますが!)
バルセロナ(アンダルシアも)は調べていて興味が尽きなかったです!
あのホットチョコ、共感して頂けウレシイ!高カロリーが気になるところ
ですが、美味しいので気にしない?!で2回行ちゃいました^^。
イタリアの列車の話はよーくわかります。
tamaemonさんはイタリアンリビエラ→コートダジュール→バルセロナの
旅だったんですね。これはすごく面白いルートですね!!
バルセロナまで行っちゃうところが流石ですー、スゴイ。
バリの旅行記UPされてましたね。
今から見に行きます!
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