2013/08/12 - 2013/08/12
28位(同エリア587件中)
はな♪さん
一年に一度の海外旅行。
毎年夏の時期にしか行けず、Cクラスのマイルが貯まり
一年前からどこへ行こうかと検討。
最終的にイギリスに絞りましたが、ここからが大変。
Cクラスはまず取れない、というより無理(>_<)
Yクラスですら取るにも非常に苦労。
候補地に挙げたフランスはCクラス含め取り易かったですが
どうしてもイギリスへ行きたかった。
なぜなら、そこに幸せな時間が待っているから♪
今回の旅の目的は、
☆湖水地方、コッツウォルズの美しい湖や小さな村巡り
☆アフタヌーンティを楽しむ
☆ロンドン市内の歴史散歩
☆映画の舞台になったお洒落な街巡り
☆王室御用達ブランドの買い物
☆セルフリッジズ・ハロッズにて買い物
【行程】
・1日目(2013.8.9)
vol.1 出発〜ロンドン街歩き
大英博物館、ロンドン街歩きをちょっとだけ堪能^^
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10802375/
・2日目(2013.8.10)
vol.2 ロンドン市内観光とグリニッジ天文台観光
ローストディナーとパブ体験
ロイヤル・ワラント店巡り
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10802859/
・3日目(2013.8.11)
vol.3 コッツウォルズ
やさしさに包まれた小さな村巡り
バーフォード、バイブリー、
ボートン・オン・ザ・ウォーター、
ストウ・オン・ザ・ウォルド
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10804835/
★4日目(2013.8.12)
vol.4 湖水地方(南部)
ピーターラビットの世界を味わう
・5日目(2013.8.13)
vol.5 湖水地方(北部)
詩人 ワーズワースの故郷を訪れる
湖畔のホテルでアフタヌーンティ
・6・7日目(2013.8.14-15)
vol.6 ロンドン街歩き
ノッティング・ヒル、ケンジントン宮殿
ナイツブリッジ
以上、6編になります。
宿泊先:ロンドン・ヒルトン・オン・パークレーン
リンデス・ハウ・カントリー・ハウス
市内では、地下鉄、バスを活用し効率よく回り、
湖水地方、コッツウォルズでは、現地ツアーをお願いし
魅力を余すとこなく満喫してきました。
では、vol.4 はじまり。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.0
-
おはようございます。
ヒルトンで朝食を♪
3日目になりますが、同じメニュー飽きました^^;
フルーツとスムージー、
絞りたてのジュースは頂き、ドライフルーツをかじる。 -
今日は楽しみにしていた
湖水地方へのショートトリップ♪
一泊二日のツアーへ参加しますよ^^
ロンドン・ユーストン駅 10:30出発。
乗車20分位前に乗車ホームの案内が出ますので
確認して乗車します。 -
ヴァージントレイン
もし、自由席の場合は早めに席を確保。
今回指定席でしたが、景色が見辛い席でした。
というのも指定席とはいえ、自動的に席が振られるようで、
ダイレクト指定が出来ないそうです。
ここから約 2.5時間の列車の旅になります。
そうそう、
こちらのツアーには半年以上前から予約しましたが
旅行2ヶ月前に、列車運休になり日にちを変えるか
代替のバスで行くか連絡が入りました。
こちらでは、日曜日が運休になることがあるようです。
バスだったら、ほぼ一日かかってしまうようで
行く意味がなくなってしまう。
短期間の旅行なので効率よく回りたい私は
勿論日にち変更依頼をしました。
結果、濃厚な旅でしたが、大満足です^^ -
車窓より。
壮大なる風景が目の前に広がります。
席は柱の陰で窓枠が半分以上隠れていましたが
そこから激写^^
元気だった行きは、ず〜っとこんな風景を眺め
幸せな気分でした♪ -
ランカスター駅迄、各自で移動します。
その後、英国人ドライバーさんとガイドさんが
迎えに来てくだり、ウィンダミア迄移動します。
乗車時間45分
車にて移動中の車窓より。
緑が美しい景色を見ながらの移動になります。 -
湖水地方とは・・・
ウィンダミア湖をはじめ、山々に囲まれた
大小の湖が点在しています。
ピーターラビットの故郷として知られ
詩人 ウィリアム・ワーズワースの
ゆかりの地でもあります。
イギリス北部に位置する為、
夏の時期でも寒いかと思いましたが、
行った日は、ロンドン市内と変わらなかったです。
因みに、この時期は最高気温18度位。 -
ホークスヘッド
-
ピーターラビットの本にも
幾つか登場した村のようです。
この日は、雨が降ったり止んだりの繰り返し。
湖水地方はこんな感じのようですが、
一泊二日の旅では、初日の午前・午後
ざ〜っと降り、直ぐに止みました。 -
傘を差しながら、カメラを撮りながら
話を聞きながら・・・忙しく、
上一枚とこちらの写真、
ピーターラビットの本をご存知の方でしたら
分かる場所かと思いますよ^^ -
ビアトリクス・ポター
1868年、お金持ち一家に生まれ、
毎年3ヶ月スコットランドに滞在していました。
ところが、いつも借りていた所が借りれなくなり
湖水地方へ来たそうです。
そしてその時に、湖水地方の魅力を知り、
それ以降、毎年訪れるようになりました。
絵が好きで、周りの人から薦められ35歳の時に
絵本作家としてデビュー。
湖水地方を舞台に絵本を書くようになりました。 -
イチオシ
ビアトリクス・ポターギャラリー
ポターさんの夫、
ヒーリスさんの事務所を利用したギャラリー。
肉筆の水彩スケッチ、創作ノートなど
貴重な展示を見ることができます。
原画を間近で見ることができますので
凄い人が訪れる時もあるようですよ。
こちらは撮影禁止なので、写真はございません。 -
湖水地方名産品
ケンダルミントケーキ
エベレスト初登頂を成し遂げた時に
エネルギー補給源として携帯したことで有名になり、
数多くの登山家、トレッキングのお供として
親しまれているようです。
砂糖を水で溶かし、ミントを加え固めたもの
らしいですが、買い忘れてしまいました^^;
注)こちらで売っているかは定かではないです。 -
こちらは、詩人ウィリアム・ワーズワースが通った
ホークスヘッド・グラマー・スクール。
現在は学校としてではなく、博物館になっています。 -
では、移動します。
湖水地方は上流階級の避暑地として人が増え
かつて列車を通す動きがありました。
しかし、ポターさんはこの美しい自然を守る為
阻止せねばと。
そして、どうしたらよいかと考えました。
出した結論は、湖水地方を自ら買おうと
絵本の印紙税で
4,000エーカー、東京ドーム473個分
(湖水地方 1/4の面積)を購入しました。
売地の情報があれば、いち早くポターさんに教えたのが
不動産業をされていたウィリアム・ヒーリスさん。
後にポターさんの旦那様になられた方ですよ。
ポターさんにはお子様がいなく、
ポターさんが亡くなられた後は、財産全てを
ナショナルトラストへ寄付する遺言があったそうです。
そして、今尚この美しい湖水地方を眺められるのは
ポターさんのお陰でもありますね^^ -
ニア・ソーリー
ポターさんが半生を過ごした地になります。 -
-
イチオシ
ヒルトップコテージ
ポターさんのお家。
現在は、ナショナルトラストにより管理され
当時の姿がそのまま残っております。
こちらでは、絵本に登場する場所が見られます。
例えば、
「こねこのトムのおはなし」に使われた
天蓋付きベッドや鏡。
場所場所で解説が見られるので感動ですよ^^ -
ポターさんが毎日眺めていた景色、
感慨深いな〜。 -
-
-
ピーターラビットならぬ
本物のうさぎさんを発見!
広角レンズだったので分かり辛いですが、
肉眼でも分かり辛かったです^^; -
-
-
こちらはお土産売場ですよ^^
-
-
-
-
絵本さながらの牧歌的な雰囲気
なんだかピーターラビットの世界へ
迷い込んだ感じがしますよね^^ -
ターンハウズ湖
ターンハウズは「丘の上の小さな湖」という意味で、
イングランドで最も美しい眺めの一つとされている
そうですよ^^ -
イチオシ
トップ写真
はい、息を呑む絶景でした。
パノラマビューお届けしたかったですが
以下2枚含め雰囲気だけでもお伝えできれば☆ -
イチオシ
きゃっ、こちらの写真、
現像している時に気付いたけど・・・
右上に虹が〜♪ ちょっと分かり辛いですが^^;
湖水地方に拘ったのは
CREA Traveller の特集“優雅なる英国へ”を
見てしまったからである。
英国の田舎ほど、時がゆったりと流れるような
感覚に陥る土地はない。
なぜなのだろう。
ここに住む人々が自然と気持ちの良い調和を
なしているからだろうか。
とりわけ湖水地方は格別だ。
200年以上の歴史を持つ英国屈指のリゾート。
詩人のワーズワースにこよなく愛され
ピーターラビットもここで生まれた。
・・・このような序章から始まり、
うっとりする写真の数々に心奪われた。
今回は、ツアーなので
思うような写真は撮れなかったですが
次回の足がかりとして、よい思い出ができました。
次回は湖面の前にゆっくり佇み、心奪われたい。。。 -
イチオシ
遠く氷河期の太古に形成された谷は緩やかで
一年を通じて霧のけむる丘には草を食む羊たち。
夜のとばりが下りる頃には、降るほどの星が
天空を彩る。
どうですか〜?
言葉でもノックアウトですよね^^
次回は、そんな景色見てみたいです☆ -
コニストン湖
1967年にここで行われたボートレースにおいて、
ドナルド・キャンベルがブルーバードというボートで
最高記録を出しました。
今では毎年11月にボートレースが行われています。 -
-
-
ご家族で、
石投げを楽しんでいらっしゃいました。
お子様も楽しそうでしたが、
お父様の方が楽しんでいらっしゃいましたね^^
石が水面に、ぽん・ぽん・ぽん・・・
私はできないです(>_<) -
-
とっても可愛いおチビちゃん^^
笑顔いっぱい、本当に可愛かったな〜。 -
車窓より
レンタカーで回っていたら
ちょいちょい止まって撮影したい場所が
かなりありましたので、きっと前へ進まないだろうな(笑) -
車窓より
確か、ポターさんが好きだった湖の景色って
仰っていたような・・・
時間が経つと忘れてしますので
早めに整理しないといけませんね^^; -
あっという間に半日観光が終わり
本日宿泊先のホテルへ。
とは言うものの、濃厚でしたね^^ -
リンデス・ハウ・カントリー・ハウス
ポターさんが所有していた丘の上のホテル。
お母様の為に購入されたそうですよ。 -
-
どうしてもこのホテルに泊まってみたかったので
夢心地のようでした♪ -
温もりが感じられるホテルで
居心地のよさを感じます^^
壁面には、ポターさんにまつわる
沢山の絵や写真、手紙など
見ていてもわくわくしますよ〜♪ -
こちらに座り、ゆっくり寛ぐ時間
幸せですよ^^ -
-
-
-
-
部屋の中も私好みです♪
-
絵のような写真、撮りたいな〜☆
-
毛布もございましたが、
そこまでは寒くなかったです。 -
-
使い辛いシャワー。
この手は苦手なので、マイナスかな? -
あっ、歯ブラシは無かったです。
-
-
かわいぃけど、使い辛いです^^;
-
こちらもかわいぃな〜♪
-
入り口ドアの施錠、最初は苦労しました。
いきなり入れない?!って焦りましたが、
コツがいるようです。^^;
あっ!こちらは、洗面所のドアノブですが。 -
部屋の壁紙も、
と〜っても可愛らしいです♪ -
後程、ディナーへ伺います。
-
イチオシ
こちらが、ホテル外観。
すてきでしょ^^ -
散策コースもあるようですが、
ちょっぴり寒くなって来ましたので諦め。 -
ですが、撮影タイム(笑)))
-
-
-
続いて、ディナーへ。
前菜orスープ、メイン、デザートを事前に
お願いしましたので、すんなり運ばれてきました^^ -
くるみと全粒粉のハーフパン。
-
日替わりスープ。
トマトスープでした。
こんなに熱くて冷め難いのは、
未だかつてないので驚きました。
寒かったので、有難いですがちょっぴり舌が。
スープにパンがついてきますが、
まさかスープと一緒に運ばれてくるとは!
先程頂いたものがスープと一緒にくるパンかと思いきや
2ヶ頂く事になり、食べ切れませんが美味しかった〜♪ -
フェザーステーキのグリル
薄くスライスした牛肉をグリルしたものです。
ジャガイモ・エシャロットのソースが
かかっておりますよ。
やわらかくて、おいしい〜♪ -
たらのソテー
たらをチェリソーを加えたオリーブオイルで
香りよく焼いたものです。
グリルした野菜がおいしい〜♪ -
ストロベリーのムース
クリームチーズとバジルシャーベット
ストロベリー味のメレンゲ添え
口の中で全てとろけます。 -
パッションフルーツのクリームブリュレ
マンゴーシートとマンゴーは
イマイチでしたが、クリームブリュレは○
ストロベリームースのデザートの方が
よかったかも? -
焼き菓子3種。
-
紅茶。
どれも、どれも、おいしゅうございました^^
食事には定評があると聞いていただけに
テンション上げて来ましたが、
はい、間違いない!です^^ 満足です〜♪
因みに、一人当たり £30位だったと思います。
お料理がついたツアーもございましたが、
確か割り増し料が 15,000円位だったかな?
一人当たりですが。
現地で選ぼうと思い正解でした。
ただ、品数の違いもあるかもですが、
十分な量でしたので、お値段も満足です^^ -
では、ホテル内をちょっぴり散策し
部屋へ戻ります。 -
-
-
部屋に戻ったら、チョコレートが♪
食べ切れなかったので、持ち帰りましたが
あら〜、どこへ大切に仕舞ったのか
忘れちゃった^^;
この写真を見たら思い出したけど、心残りだわ〜。
こちらのチョコおいしかったので悔やまれます(>_<) -
では、今日は早めに就寝と行きたいですが、
お腹がいっぱいなので暫し起きていようかと。
ベッドに横たわり、カメラを胸の前に構え
今日の思い出に浸る。
そうしたら、知らないうちに寝ちゃいました^^;
メイク、コンタクトもそのままで。
この後、3時頃 目が覚め、メイク・コンタクトを外す。
では、再度おやすみなさい。
以上、vol.4 おしまい。
長編、最後までお付き合いくださいまして
ありがとうございました。
続編もアップして行きますので、
お時間がございましたらお立ち寄り下さいませ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (15)
-
- kodebuさん 2013/08/29 17:45:58
- 美しい景色にうっとり
- はな♪さん
立て続けですが…コッツウォルズの旅行記と、湖水地方の旅行記にお邪魔しました!
バーフォード、心に響く村だったのですね(^^)
ガイドブックに載ってなかったり、チョロっとしか載ってない場所にも素敵なところが沢山ありますよね!
限られた時間しかない旅人にとっては、どうしても有名どころにも行きたかったりで、なかなかそういう場所に行けないですものね。
ミニチュアの世界は楽しいですよね!
私も先日体験しました。
でも、私の場合は予習じゃなくて「時間ないから、これで見た気になろう」って…(^^;;
ターンハウズ湖の眺めは好みだし、コニストン湖のカモ?ちゃんがいっぱいの風景…テンションあがります。お子さまも含めて可愛い(*^^*)
私はピーターラビットの絵本は読んだことがないのですが…
ポターさんのこの地方への愛が詰まったお話だったのですね(^^)
はな♪さんチョイスのホテルも素敵だなぁ。
温もりも感じるし、お食事もバッチリじゃないですか!!
私もこちらに泊まって、綺麗なガーデンや湖を見てぽーっとしたり美味しいものをいただいたりしたいっ♪
そうそう…CREA Traveller って、うっとりする特集が多いですよね〜
たまに読みますが…心を掴まれないために避ける場合も。。
福島の御宿かわせみのラウンジにはずらーって並んでて参りました。。読んじゃうと行きたいところだらけになっちゃうから(笑)
それから、ロンドンでの美味しい中華♪
フィッシュ&チップスより満足度が高かったのですね!
なかなか注文の決められないカップルさん…大食いの私たちのようです… しかもたいていは優柔不断な私が決めちゃうんですけど…彼は「なんでもいいや」さんなので(^_^;)
はな♪さんご夫婦は、シェアする食事の際はどちらの意見がより反映されますか?(*^^*)
ではでは、またお邪魔しますね〜〜(^O^)/
kodebu
- はな♪さん からの返信 2013/08/29 23:15:35
- RE: 美しい景色にうっとり
- kodebuちゃん☆
またまた、続けてありがとうございます♪
今度は自然を満喫した旅行記ですが、今回の旅の目的でもありますので
気合が入りましたよ^^
バーフォード、何がよかったって言うと、他にはない坂道の景観。
広く続く村の様子、自然との調和が素晴らしかったですね〜。
また、可愛らしいお店の幾つかございましたので
ゆっくり回ってみるのもよいな〜って思いました。
ガイドブックに載っていないのが不思議です。
ツアーで回る場所でもあるので、それなりに人気もあるのでしょうね。
ミニチュアの世界、kodebuちゃんも好きなの〜。
きゃ〜、うれしいわ〜。
でも、あらら〜これで見た気にって、kodebuちゃんらしくって
ウケちゃった^^;
ターンハウズ湖、本当に素晴らしかったです。コニストン湖の風景も気に入ってくださったようで
好みが合ってうれしいです♪♪♪
ピーターラビット、私は微かに読んだことがあるような、ないような?
ですが、湖水地方の自然を見ていると、直ぐそこにピーターラビットが
現れるような感じで、どこも、どこも、どこも、トキメキを感じました♪
ホテルは、kodebuちゃん絶対に気に入ってくれると思いましたよ〜。
ポターさんの香りも残っておりますので、本当に居心地がよかったです。
他の方が書き込みをしてくださいましたが、
やさしい日差しが降り注いだ部屋の中で寛ぐ、非日常の空間、
ほんと、よかったわ〜。
食事も申し分なかったですね。残りの旅行記で朝食も登場しますが
これもなかなかで、至福の時間でしたね♪
CREA Traveller 、kodebuちゃんも見てるのね〜。
ほんと、うっとりする特集が多く、心鷲掴みですよね^^
避ける場合・・・あはは〜、それも分かるわ〜。
中華は、ガイドさんに教えて貰ったので外しなく、おいしかったです♪
フィッシュ&チップスは、残念だわ〜って聞いていたので
そんなに驚くことはなかったですが、あんなものなんでしょうね^^;
シェアする食事ですが、双方の好みをうまく取り入れてますね^^
って言っても、基本好みは一緒なので、意見はあまり分かれないかな?
私も優柔不断で選べないけど、そんな時は直感を頼りに(笑)
残り2本ありますが、またお手すきの時にでもお立ち寄り頂ければ・・・☆
kodebuちゃんも胸キュンの旅行記になると思いますよ〜(笑)、たぶん^^;
では、はな♪
- kodebuさん からの返信 2013/08/30 02:23:39
- RE: RE: 美しい景色にうっとり
- > シェアする食事ですが、双方の好みをうまく取り入れてますね^^
> って言っても、基本好みは一緒なので、意見はあまり分かれないかな?
> 私も優柔不断で選べないけど、そんな時は直感を頼りに(笑)
はな♪さんも優柔不断ですか?意外〜!でも嬉しい(^∇^)
うちも味の好みは似てるんですけどね…
夫は仕事以外では趣味もこだわりもあまりないみたいで、
なんか私ばかりが意見を通してるようになるので、外した時に落ち込んじゃいます(T . T)
> kodebuちゃんも胸キュンの旅行記になると思いますよ〜(笑)、たぶん^^;
キュンキュン期待しています♪
私は要領が悪いのに気になるとのめり込んじゃうので、、
他の計画中とかは「見たいけど…ダメダメ」と勝手に自制しています(笑)
なので、いつもなかなかお邪魔できなくてごめんなさい(^_^;)
ではでは、おやすみなさーい(^O^☆
kodebu
-
- こあひるさん 2013/08/27 19:53:17
- イギリスの原風景・・・
- はな♪さん、こんばんは〜。
あ〜〜〜、ずっとイギリスに行っていないから・・・はな♪さんの旅行記を見ながら、行きたくてウズウズ・・・。
私のイメージの中では、湖水地方って・・・イギリスのもっともイギリスっぽい風景だな〜と思っています。
やっぱり・・・いいなぁ・・・。
スコットランドの荒涼とした原野もいいけれど、なだらかな緑の丘と美しい湖の広がる湖水地方の風景・・・胸がキュンとするほど癒されます・・。
すてきな風景をありがと〜〜!
こあひる
- はな♪さん からの返信 2013/08/27 22:50:58
- RE: イギリスの原風景・・・
- こあひるさん☆
こんばんは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
イギリス、正直舐めてました^^;
当初は、イギリスとフランスなんぞ、2カ国位回ってみようか〜って
軽い気持ちで思ってましたが、なんのなんの、
と〜っても魅力がありますので、1回の旅行では回りきれない。
しかも、また行きたくなる所ばかりなので、
次はどこへ〜の一番候補に上がっております。
そして、今はどうやって回ろうかって考えており、そんな時間も楽しいですよね♪
なので、こあひるさんのウズウズ、分かりますよ〜。
イギリスって、それぞれのイメージがあるかも知れませんが
北の方の風景は別格ですし、そう湖水地方は私の中でも
イギリスっぽい風景だと思います。
穏やかに流れる時間、空、雲、湖、草木、花、動物、そして人々。
どれ一つとってもトキメキを感じます。
残りの湖水地方は濃厚ですが、アップした暁にはお時間がございましたら
お越し頂けると幸いです☆
では、はな♪
-
- ippuniさん 2013/08/27 01:16:26
- 大好きなピーターラビット
- はな♪さん、こんにちは。
ついについに湖水地方!
ヨーロッパのああいったホテルは日本のホテルに比べると、
どうしても便利さや施設が劣ってしまうけど、
それよりなにより非日常の雰囲気と美しい建物、美味しい料理ですよね!
それにしても内装は10年前と全く同じだ〜(笑)
私もピーターラビットが大好きで(母の影響です)、湖水地方に行き始めました。
もともと英文学が好きだったからあの地方ではどっぷり文学の世界に浸かれますしね^^!
私が一生懸命洗脳して、今では旦那もピーターラビット大好きなんですよ♪
私は一番最初ははな♪さんと同じホテルに泊まりましたが、その後はニア・ソーリーに泊まっています。
エスウェイト湖が大好きなので、その湖の見えるB&Bに泊まっています。
いつもロンドンから苦労して車で行っていた湖水地方でしたけど、電車もいいですね!
っていうか、電車「が」いいです(笑)
当時の旅行記は一応作りましたが写真が少ないのでまた後程工事したらお知らせします^^
湖水地方の続きも首を長くして待ってますね〜
ippuni
- はな♪さん からの返信 2013/08/27 22:25:58
- RE: 大好きなピーターラビット
- ippuniさん☆
こんにちは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
はい、ついについにです〜♪
旅行前 < 旅行中 < 旅行後 < これから・・・
って、湖水地方の魅力を感じるようになりましたね^^
旅行中は、ツアーだったので、目的をこなしていくだけ。
自分でプランニングした訳ではないので、思い入れは強くなく
こんなものなのかな〜って、テンション上がりつつも
客観的でしたね^^;
帰ってきてから、旅行記を作成し、そうしたら魅力の深さに驚き
ゆっくりしたかったし、そしてきちんと写真を撮りたかったな〜って思います。
なので、リベンジしますよ〜♪
ホテル、確かに日本の便利さが当たり前と思ってましたが
それでも仰るように非日常、これがポイント大ですよね^^
日本にも美しいところは沢山ございますが、また違う楽しみもありますものね♪
内装は10年前と同じでしたら、うれしく思いますよね。
やはり行ったことがある所が登場すると、私もその方の旅行記を拝見するのも
楽しくなります♪
ピーターラビット、不思議の国のアリス、昔から好きですが
深くは掘り下げていない(笑)))
けど、やはり湖水地方はどこを見渡してもその空気感が漂っているので
堪らないですよね^^
ニアソーリー村って、そんなには大きくなかったですよね?
湖が見えるホテルって、テンション上がりますものね^^
その上、お気に入りの湖でしたら、ず〜っと居ても飽きないでしょうね。
リピートしたくなるのも分かります。
湖水地方は、そんなには大きくはないと思いますが
でも車があった方が便利ですよね?
電車もありだと思いますが、そこからのことを考えると
ゆっくり回りたいなら、次はレンタカーだと思いました。
ロンドンからだと、電車移動⇒レンタカーって、ありですよね^^
ippuniさんも当時の旅行記作成されているのですね♪
私も楽しみにしておりますよ☆
残り一本、現像終えてないので、整理して早いトコ取り掛かりたいですが
今週末までにアップできれば・・・と思っております。
どこへ行ったのかよく分からず(笑)、ちょっと整理するのも大変ですが(>_<)
写真、雑誌、パンフレットを見つつ、思い出に浸りながら
旅行記作成するのも楽しいですけどね^^
では、はな♪
-
- 天星さん 2013/08/25 12:37:41
- happy time
- ピーターラビットが生まれた場所
雲の合い間に木漏れ日
これが、湖水地方って気がする!
風、木々、人、家.....
いつまでも眺めていたい
もっと、もっと時間が欲しいなぁ〜
幸せな時間ですね
はな♪さん、庭に現れたうさぎは
ピーターラビットの変身.....なんてメルヘンな妄想
天
- はな♪さん からの返信 2013/08/25 18:15:38
- RE: happy time
- 天星さま☆
こんにちは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
湖水地方、本当にすてきな所でした。
時季も丁度よかったと思いますが、
空、雲、緑、湖、そしてそこの空気感、
何もかもトキメキを感じましたね^^
天星さんが仰るように、
ここには人、家の存在も含め包み込んでくれるものを感じます。
ポターさんの精神は、今尚受け継がれ、
そして後世まで守り続けていく人たちの努力、
これからも湖水地方が湖水地方であり続けられる
素晴らしいことだと思います。
本当は湖の幻想的な写真を撮りたかったのですが
次回リベンジ?!してみたいと思います☆
願いは叶えるものですから^^
欲張りですから(笑)、幸せな時間、も〜っと欲しいですしね♪
頑張って働こっと^^
庭のうさぎさん、トリミングしてみましたが(笑)
ピーターラビットに見えましたよ。
天星さんって、やはりなんてメルヘンなの〜♪
では、はな♪
- はな♪さん からの返信 2013/08/25 18:18:24
- RE: あっ!
- 天星さま☆
> 天星さんって、やはりなんてメルヘンなの〜♪
すみません、ロマンチストって書くつもりが・・・
はい、ロマンチストさんですね^^
では、はな♪
- 天星さん からの返信 2013/08/25 22:21:22
- ありがとう
- 朝から、ちょっと雨が多くて
どこにも行けず家の中でウロウロ
はな♪さんの旅行記で
湖水地方を見て気分がすっきりしました。
ゆったり流れる時間を感じたいですよね
今一番興味あるのは、チェコの
チェスキー・クルムロフ.......
世界でも美しい町の一つ、
世界遺産でもあるけど!
金と時間があれば行きたい場所です〜
単なる妄想家(笑)
-
- るなさん 2013/08/25 11:29:04
- 夢が叶って良かったね♪
- はな♪ちゃん、想いが募った旅行記だったね。
こんな空間でのひと時は非日常的だね。高い窓から時折差し込む弱い日差し、緑の風景、しっとりした空間のソファ席でゆったり。いいわぁ〜
この風景に逢いたい...この空気を味わいたい...このお部屋で過ごしたい...ここのお料理を食べたい!(私とはな♪ちゃんはこれか?笑)
旅に出る目的って色々あるけど、どんな小さな事でもいいから、自分が願ったことが叶うってのは、やっぱり素敵なこと。そして感謝だね!
私も今まで数々思い入れの強い土地ってのがあったけど、訪れるたびに健康で生きてて良かった!なんて思ってるよ(笑)
こうして旅に出ることが出来るって、ホントに幸せだね♪
私も見たよCREA Traveller “優雅なる英国へ”
これ見て「大人になったら行こう」って思った。もう大人じゃん??って?Σ(・ω・ノ)ノ!
なんかね、私にとって英国ってのは、欧州の中でもハードルが高いのだ。あんまり興味のないロンドンなんて言ってるけど、どうも自分には合わないような気がしているのね。相応しくないってのかなぁ?なんだろ、説明しがたいけど。
自分にないものへの憧れ感が強いのかもしれない。
素敵な時間の流れを感じました!!
るな
- はな♪さん からの返信 2013/08/25 18:04:45
- RE: 夢が叶って良かったね♪
- るなさん☆
こんにちは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
湖水地方、ず〜っと行きたかったので幸せな時間でしたね^^
るなさんの目に留まった写真、
そう、こんな居心地のよい所で、まったりとした時間
日常では味わえませんね。
やわらかな日差し、緑が広がる風景を目の前に、
ソファに座り、ゆっくりと寛ぐ。
あぁ〜そんな日常も欲しいな〜とも思います☆
風景、空気感、ホテルの雰囲気、今回ここに拘っただけの満足感もあり
はい!!! 7290ですよ〜。 るなさんと一緒ですわ(笑)))
ほんと、何が食べれるのか、わくわくしておりましたね♪
るなさんも色々ありましたが、実は私も出発前、色々あったんです。
母親の一押しで、旅立つこともできましたが、本当に感謝です。
そして、健康でいられるって、ありがたいことですよね。
CREA Traveller 旅行記を作成しながら“優雅なる英国へ”再度見直ししましたが
あぁ〜、もっとちゃんと読めばよかったと思いました。
そう、こんな景色を見たかったんだけど・・・って。
ですが、今回はツアーなので、思うようにはいかない(>_<)
なので、来年また特典航空券が押さえれれば(笑)行くつもりです。
るなさんの中では英国は大人のイメージなのですね。
おこちゃまの私でも全然気負いせず行っちゃうので、
あぁ〜やっちゃってますかね^^;
先程、再放送で英国の様子が放映されていました。
あぁ〜ここ行ったし、また行ってみたいとテンションも上がる。
エジンバラも行きたかったので、丁度その様子も放映されており
世界遺産見てみたいし、見てみたいショーもあるので、
気分は英国へスイッチオンです^^
では、はな♪
-
- ガブリエラさん 2013/08/25 06:27:32
- うわー、素敵な風景ですね(*^_^*)
- はな♪さん☆
おはようございます♪
こちらは、大雨真っ盛りです(^_^;)
おかげで、少し温度が下がってます(*^_^*)
湖水地方の、しかもこんな素敵なホテルに泊まれて、最高ですねヽ(^o^)丿
ピーターラビットの世界に、入り込んでるような気分になるでしょうね♪
しかも、お食事もおいしそう!
イギリスの食事は、あんまり・・というのをよく聞きますが、ステレオタイプなのでしょうね(^O^)
ガブ(^_^)v
- はな♪さん からの返信 2013/08/25 17:48:09
- RE: うわー、素敵な風景ですね(*^_^*)
- ガブちゃん☆
こんにちは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
そちらは凄い雨だったんですね(>_<)
こちらも明け方凄かったようですが、全然気付きませんでした(笑)
昼間はずっと雨、お出掛けしたら、思いっきり水溜りに入ってしまい
靴ごとびしゃびしゃでテンション下がりましたね^^;
あっ、どうでもよい話でしたが、失礼しました。
湖水地方は、ず〜っと行きたかったんですが、
雑誌を見て後押しされ、妄想は広がりましたね(笑)
泊まったホテルは、BSで紹介されていたので、余計にテンションも上がり
ピーターラビットの世界、見てみたかったですね♪
ホテルは温もりがあり、落ち着く感じがして、しかも料理はおいしかったので
とてもよい思い出になりました。
先程、再放送でイギリスを紹介してましたが、B級グルメでも
おいしいトコがあるようです。
今回、拘って探していなかったので、探せばあるかと思いました^^
では、はな♪
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
湖水地方(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
15
81