2013/07/15 - 2013/07/15
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りちおin USAさん
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スリランカ再訪の旅です。
スリランカってサファリも出来るんだって。
北海道育ちにとって動物はすごく身近な存在ですが
スリランカの動物は当然ながら北の動物とは種類が違うらしい!
行ってみるしかないでしょ!今でしょ!スリランカでしょ!
1日目 北海道(19:30発)→シンガポール(全日空 23:30発)
2日目 シンガポール(9:50発)→コロンボ(11:15着)コロンボ観光
<ゴールフェイスホテル泊>
3日目 コロンボ→ベントダ→仮面博物館→マングローブサファリ
<ヘリタンス・アフンガラ泊>
4日目 ゴール観光→ヤッラへ<ザ サファリ泊>
★5日目 ヤーラ国立公園にてサファリツアー→ヌワラエリや
<ザ グランド ホテル泊>
6日目 ヌワラエリヤからキャンディーへ列車の旅!
キャンディー観光&ホロスコープ作成
7日目 キャンディ→コロンボ→モルディブへ
8日目 モルディブでまったり
9日目 モルディブ→コロンボ→シンガポール
10日目 シンガポールでショッピング三昧 夜便で日本に戻ります(><)
-
まだ夢を見ているところでアラームがなり
何とか5時に起床。
いつもは朝シャワーの私もどうせ汗かくからと
シャワー省略で20分くらいで準備完了w
女子とは思えない仕度の早さw(でも適当)
でもこの後友達が「やっぱりこっちの服にする」
とか「カメラ忘れた」とかやっているうちに
約束の時間より15分も遅れてしまった・・・
心配して待っていたアーリさんへの友達の第一声が
「あっ、アーリさんだ」だけだったので
「おはようございます。遅れてごめんなさい」でしょ。
っていい大人に注意してしまったぁぁ。
会社の後輩じゃないんだからwと思いつつ出発w -
だんだん明るくなってきました。暗いうちはさすが
サファリ付近。照明に小さい無数の虫がむらがって
いて、「いやーん、気持ち悪い」と思っていたのに
そこでi pad miniの電源をオンにしたら
その明かりに虫が寄ってきて、私の顔に直撃w
「やーめーてーw」
スリランカの朝は早いっ。お寺に行く村の人達が
既に活動していました。すごいなぁ。 -
サファリに入る前から孔雀発見。
アーリさんがドライバーさんに頼んで車を停めてくれた。
私も「キャー」とか言って撮影したけど
その後サファリでもたくさん孔雀がいて
「孔雀、もういいしw」って邪険にしてしまった。
だってスリランカ、普通に孔雀がいるんですよ。
北海道で言う鹿状態w -
何度も言うようですが、まだサファリについてません。
ホテルからサファリまでは30分ほどの道のりなんです。
なのにたくさんのサル登場。
日本サルと似た感じのサルはキャンディで見たけれど
これは明らかに日本にいないサルさんだ。
みんなこっち見てる。 -
親子のサルさん可愛いw
お母さん大好きなのは人間の子供も
サルの子供も一緒なんだよね。
お父さんーがんばろー。 -
スリランカは動物だけではなく植物も日本と違う。
写真の葉っぱは薬に使われているんだって。
食べてごらん、って言われて食べたら
にがーい(><)
ちょっちょっ、アーリさん、私が何でも言われた
とおりするからって、何でもかんでも
食べさせないで下さいw -
やっとサファリ到着。ジープに乗ってきたので
全員風に吹かれてオールバックですw
1人8000ルピーでした。ちょいと高めね。
あ、でも私たちの他にドライバーさんがついて、
アーリさんとカーヴィンダさん、そして
前日お世話になったカーヴィンダさんのお友達の
チャイダーさんも参加しています。
門の前には象さんの頭蓋骨が(><) -
おおおおー早速サファリっぽい景色。
でも何だか自分がサファリしているという実感がなく
何回も「サファリっぽーい」って言って
カーヴィンダさんには
「サファリっぽいじゃなくてサファリだよ」
アーリさんには「りちおさん、これサファリですね」
って何回も言われるw
だって何だか・・・
サファリっぽいんだもん。 -
自分達の乗ったジープを写真に収めるのをうっかり
忘れましたが、こんな感じのジープに乗るんですよ。
サファリっぽでしょー。
でも私たちのジープは古いのかスピードが出ず
たくさんの白人ジープに追い抜かされて
いきましたが・・・。
結構ゆれるし、風も直撃なので
酔い止めと、暖かい服装は必須です。
私たちはウィンドーブレーカーを持参しました。 -
イノシシ発見!!!
スリランカ人お2人の「アレ、日本語でなんていうの?」
と聞かれて「イノシシ!!」って言ったら
何回も「イノシシ イノシシ イノシシ」って復唱して
いました。勉強熱心で大変よろしい。
英語で言うと「wild boar」かな??
実践で使うと覚えますよね。 -
こちらはくつろいでいる大とかげ。
英語で言うと「lizard 」
朝だからかまったりしてますね。 -
こちらはワニ!!!!すごいワニだ!!
本当のワニっていうか野生のワニですよ。
ワニと共存しているスリランカ人ってすごいと思う。
英語でいうと「crocodile」
(ひそかに旅行記書きながら英語のお勉強中w) -
シカだぁ。
でも・・・・・・
北海道在住の私にとってシカは憎き存在。
だって車にぶつかってくるんだもの。
やつらすごいんですよ。目があって、車が来てる
って分かってるはずなのに
何故か車につっこんでくるの。なーぜー。
しかも巨体がゆえ、ドライバーが死んで
シカは逃げちゃうということも多々あります。
憎きシカ!! -
まあ見た目は可愛いんだけどね・・・・
-
またワニーw
近くによる勇気は無い。 -
湖一面に生えた植物。
近くで見たらキモチ悪いです。 -
またワニー!ワニも孔雀も飽きたので
「象さん、象さん、象さん」って自然に象さんコール
をする私。 -
ドライバーさんは一応無線でドライバー同士で
動物出没情報をやりとりしているらしいけど。
「象さん、象さん、象さん、象さん、象さん」って
念じていたら
カーヴィンダさんに
「りちおさん、子供みたい」
アーリさんに
「りちおさん、子供っぽいですよね〜」 -
とかやり取りをしていたら、
ジープが固まっている場所があって
「これ何かいるな??」って空気に。
何だ?何だ??何かいるのか????
って思ってたら、ドライバーさん突然バックで
逃げる逃げる逃げる。 -
デンデンデーン。パオーン!!
象さんの登場でした。
でもドライバーさん逃げる。
固まっていたジープも次々と逃げてくる。
どうした?? -
無線で聞いたら、この象さん、近くにいたジープを
襲い後ろに積んでいた食料を食べつくしたらしいw
飼われている象さんと違い、野生の象さんは結構
凶暴で鼻でジープをバチンバチンたたくんだって。
いいのよ。象さん、そのくらいで。
そうじゃないと生きていけないし、
人間に利用されちゃうもんね。
私は野生の象さんならそのくらいでよいと思う!
間違っているのは人間!!! -
でもこの象さん・・・
何だか近くに来たら、体の半分から下は黒くて
半分から上は白いような?
デンデン歩いてるけど・・・・
気のせい? -
うーん、やっぱり色が違う。
さては・・・・
水遊びした後ですね?
しかも流行の半身浴ですね(笑)
大興奮の象さんフィーバーでした。
車内では象を呼んだ女として
「さすがりちおさん・・・ただ者じゃない・・・・・・」
とスリランカ人達にまで言われる始末。
何か私ってこうなんですよね。人生にかかわるスゴイ所で
神は降りてこないのですが「え?ここで??」ってとこで
神が君臨し願いが叶うため、
「幸せな家庭で育って、幸せな人生送ってるんでしょ」って
思われがち。イヤイヤ、水鳥のように見えないところで
努力してるんです・・って思うけど
象さんが出たのはただのラッキーだねw -
鷹もいました。お澄まししている。
ここでカーヴィンダさんが冗談で
「りちおさん、次は熊さんだね!」って言うので
熊なんて北海道の熊でお腹いっぱいwって
思いながらサービス精神満点なので
「熊さん、熊さん、熊さん」 -
って本当に熊でたぁぁぁぁ。
北海道の熊の方が野性味がある気がするけどw
私の中で冬眠しない熊なんて熊じゃねー。
車内大興奮で「さすが、りちおさん!次は虎で!」と
リクエストされるものの
これ以上本当に動物を呼び寄せちゃうと
スリランカではヤーラの神として崇められて
帰国できないのでは?とか、
神とまでされなくてもサファリのガイドとして
ヘッドハンティングされちゃうのでは??と危機感を
抱いてやめておきました(笑)
今思えばスリランカの新たな守護神、りちおとして
第二の人生をスタートさせるのも有りだったかも?? -
でも私が好きなのはこの子なの。
-
キングフィッシャー。カワセミですね。
カラフルで可愛いw
サファリの中にはたっくさんこの子達が飛んでいたの
だけれど、止まっていることがなかったため
写真に収められないのでは?と思っていたのですが
願い叶って最期の方でハイ、チーズ。 -
今回8000ルピーも払ったのにガイドさん無しw
ジープはおんぼろw
でも素人ながら目利きのガイドさん、その1
カーヴィンダーさん。 -
お口が達者なガイドさん、その2
アーリさん。 -
寡黙ながら小さい動物も見逃さないガイドさんその3
チャイダーさん。
により何とかサファリを堪能できました。
っていうかさすがスリランカ人!
3人とも素人のくせにかなりの目利き。 -
2時間半くらい走ってしばしの休憩。
海がキレイ。山のふもとは村みたいで民家が見えた。
ここでトイレタイムだったけど・・・
トイレは怪しい小屋だったので
草木に隠れてそっとしたら・・・
同じ考えの人が多数いらっしゃったみたいで
ティッシュが散乱していました。
使ったティッシュは持ち帰りましょうよー。 -
津波がここまで来たよっていうオブジェ。
動物達は津波を察して逃げたので全員無事だったけど
サファリを楽しんでいた人達は
みんな流されてしまったそう。 -
サファリ再開。もう象も見て達成感あるんだけど
まだまだ続くみたい。
シギリヤロックなみの奇跡が遠くに見えます。 -
広大な草原はアフリカみたいでしょ?
アフリカは未開拓だけれど小さい頃
「野生の王国」っていうノンフィクション番組を
ハラハラドキドキしてみたっけ。 -
これは亀さんの山だったけな?
日本では見られない軌跡がスリランカには多数ある。
何だかんだいって4時間のサファリ体験が終了。
3時間くらいでもよいような?
ドライバーさんへのチップどうしようかなーって
思ったけど、小さいお金は500ルピーしかなく
アーリさんに相談したら「長い距離走ったから
500ルピーあげたら?」と言われたので
もーココって時に車停めてくれない気のきかない
ドライバーさんだったけど、まーいいか。
と思い500ルピーを用意して車を降りた。 -
そしたら車を降りた瞬間にドライバーさんから
20ルピーを手渡され
「えっ?私にチップ??象さんと熊さん呼び出したから?」
って一瞬混乱したけれど、それは
サファリ代のお釣りでした(笑)
500ルピーを渡し、今回見られなかった(呼ばなかった?)
寅さんの写真をぱしゃり。 -
サファリが思ったより長かったため、あせくせ
朝ごはん。
レストランについたの10:15
朝ごはんの時間は10:30まで。
空気の読めない白人ファミリーがいたので
ちょっと気が楽でした。 -
エッグホッパーも焼いたくれたw
ここのはホッパーと卵がミックスされていて
フワフワホッパー。
これはこれで美味しかった。
しかーし、最後に今回のプランは朝ごはんつき
じゃなかったことが判明w
1人1000円くらい請求されてしまった。
それなら、どっかのレストランでゆっくり食べた
方が良かったのだけれど、それは私の確認ミス。 -
朝ごはんを食べ終えたのが10:35。
出発11:15で、40分くらいでシャワーを浴び
化粧をしなおし、荷物をまとめてロビーに集合。
なのにチェックアウトするのに15分もかかった(><)
ミニバーの点検って・・・
ミニバーはロックがかかってて使ってないですけど。
まーそこら辺はスリランカタイム。
仕事でもスリランカでも相手に普通を求めず
自分がしっかり決められたことはキチンとやろう!
というのがストレスを溜めないコツです。
いそいそと出発。友達は乗車後3分で熟睡。 -
今日もサファリの後はほぼ移動のみー。
スリランカも北海道も、スポットよりドライブを
楽しむ感覚が必要ね。
2時間くらい走ったらカーヴィンダーさんが
「りちおさん、大きい滝あるけど見たい?」って。
当然「見る、見る」 -
事前に「車を出たら色々な物売りがいるけど無視ね」
と言われラジャー!
でも早速マンゴー屋さんにつかまってマンゴーを買う。
うーん、ラサクナイ。
この旅で美味しいマンゴーには出会えませんでした。
あとおじさんが100円を持ってきて「ルピーに換えて」
って。何だかそういう詐欺情報を見たなを思えて
「無理w」って言ったけど
思えば100円を100ルピーにするのであればお得だった? -
ここはウェラワヤの滝。
泳いでいる人がいるw 楽しそうw
カーヴィンダさんもここでシャワーを浴びるんだって。
朝友達の家で浴びられなかったから。
アーリさんはちゃっかりホテルの部屋に戻って
シャワーを浴びたそう。
ちなみにシャワーを浴びている写真もあるのですが
500ルピーでフェイスブックに載せない約束をしたので
ここでも控えさせていただきます(笑)
ちなみに寒かったって。 -
滝から6キロほどあがったところにホテルがあり
そこで今日のお食事タイムです。
渓谷が見渡せます。
1980年代の途中でやっと電気が通ったというこの村は
静かで自然にあふれています。
逆を言うとほかに見所はなさそうです。 -
ホテルには猫の赤ちゃんがw
可愛いかったのでパシャリ。
おねだりに来なかったのでチップはなし。 -
多分友達は大分お疲れのようで、メニューを選ぶ
気力もないらしく、旅の途中から
私が頼んだ物と同じものをオーダーするようになった。
しかしスリランカの料理、一人前でも多いのに
同じもの二つはキツイでしょうということで
私が二人前選ぶルールにしました。
チャーハンとサラダ。
ちょっちょ、このチャーハンの量、絶対二人前は
無駄でしょおおお。
お味はまーまーかな。 -
最期の〆は紅茶で!
なんといってもたったの70ルピー。
そしてスリランカの紅茶はやっぱり美味しいです。
まったり〜 -
ちょっとなら時間あるし、エッラによいスパがあるよ
って事で連れられてきたスパ。
ガイドさんもドライバーさんもオススメだったし、
白人さんもたくさんいて入れないかと思ったけど
1時間のボディーマッサージなら受けられるって。
確か2000ルピーでした。
すっぽんぽんになります。(←大分慣れてきたけど)
施術はどうかなぁ。適当だった印象。
使うオイルは薬草とかを使った特殊オイルらしいけど
日本人の私にとっては臭いだけ。 -
施術が終わってお着替えの時間になっても、
マッサージの女の人ずっと傍にいて離れないw
しかも私のネックレスを勝手に見て
「コレ、いくら?日本で買ったの?スリランカ?」って
物欲しげな目で見ている。
で、「ねー私たちに何かちょうだい」ってw
あげるものなんて無いですううううう。
ネックレスもそんなに高い物じゃないけど、気に入ってるから
あげられないわよ。ブレスレットはタイで買った安物だし。
「うーん、お財布はロッカーの中だからチップはあげるね」
ってことで納得いただいたけど。
でもそんなにマッサージ気持ちよくなかったけど・・みたいな。 -
そんなこんなで、ヌワラエリヤに到着。
今日のお宿は老舗のグランドホテルです。
一泊20000円と、古い割りには値がはるお値段だったけど
前回見学したときに、気持ちのよいサービスを受け
「次とまるから」って約束したしね。
でもいいかんじー。ザ・古きよきイギリスって感じの
つくりです。 -
久しぶりにバスもついてるし
お風呂も古いけどキレイです。 -
イングランド庭園が見渡せる窓でお茶する
スペースも。やっぱりイギリススタイルです。
今は全くイギリスなんて好きじゃないし、
もう行きたいとも思わないのだけれど
はじめてはまった国がイギリスだからか
こういうふるーいけど伝統がある建物が
私は好きなんですよー。
ちなみにイギリスが好きじゃなくなった理由は
ただ単にヒースローが使い勝手がよくないことと
入国審査がうざいという理由だけです。 -
ストーブがあるなんあてスリランカではヌワラエリヤ
ならでは。夏でも北海道並に冷えるんです。
ここら辺は停電が多いのかしら?
何回も停電になり、次の日なんて朝ずーっと電気が
つかなかったのでちょっと寒かったです。 -
アンティークなのかしら?
素敵なデスクとチェーアが廊下に置かれています。 -
廊下も素敵。ホテル予約サイトの口コミでは
古いだけで高いホテルというコメントも目立ち
ましたが、私はこういう歴史のあるホテルが好きだな。
新しいブティックホテルはどこでも泊まれるもの。 -
さて今日の夕食は外にあるインドレストランです。
ホテルの中のレストランより比較的
リーズナブルなお値段でお食事ができます。
外にあるといってもホテルから徒歩1分くらいです。 -
スリランカ製のスタウトビールがあるというので
頼んでみました。うーん。黒ビール。
スリランカのビールは、どこでもビール党の私も
日本ではビールをあまり飲まないという友達でも
どちらでも「ラサい!」と思えるので
非常に優秀だと思います。 -
オススメのビリヤニを注文。
美味しいけれど、やっぱりインドのリシケシで
食べたビリヤニに勝る味に中々ありつけない。
あーインドはもう行きたくないけれど
あの美味しいビリヤニを食べに、リシケシには
行きたい。うーん。検討してみます。 -
チキンカレーをチョイス。
っていっつもチキンになってしまう。
いつも思うのだけれど、チキンの骨をキレイにとって
くれるのは日本だけなのかしら?
油断すると「ガリっ」と骨をかじってしまう。 -
ナンもついてきてしまった。
これは美味しいナンでした。
やっぱりインド料理とかスリランカ料理とか
スパイス効いてる料理好きなぁーって
つくづく思うんだけど
日本ではあんまり食べないかも。 -
レストランはクッションなんかもあって、
ゆっくりくつろいでお食事することが出来ました。
ウェイターさんも色々教えてくれて親切でした。 -
お部屋に戻ったらベッドがターンダウンされて
カーネーションで飾りつけされていました。
わーい。ハネムーンでもないのに
(というか女旅)こういう気遣いは嬉しいわぁ。 -
バーに来てみました。先客で西洋のおじ様たちが
いましたが、アルコールも適度に入って
ご機嫌さんでした。
後で「キレイなお嬢さんたち写真を撮ってあげる」って
お礼に私も写真を撮ってあげたの
ですが「お腹が目立たないように撮ってね」って
お腹をぽぽぽーーーーんと。
でもね、本人にも伝えたけれど、本当サマになってる
お腹なの。そのお腹の中には色々な幸せな思い出が
つまってるんだろうなぁっていう。
スリランカには素敵な西洋人が多くて、
いくつになっても堂々としていて素敵だなって
あこがれてしまい白人コンプレックス気味。
あーいつの日か私は白人になりたい。
そんなのうちのりっちゃん(インコ)が白鳥目指している
のと一緒なくらい無理なんだろうけど。 -
本当は可愛らしくストロベリージュースを飲みたかった
のだけれど、ちょっとアルコールが欲っし、
特別にストロベリーベースのカクテルをお願いしてみた。
ソルティードックのストロベリーベース。
イチゴの実も入っていてとても美味しくいただきました。
いい感じにほろ酔いになりました。 -
カクテルは美味しいし、ダンディーな白人男性とも
お話できたし、なんだか久しぶりに「るん♪」って
気分・・・。
こういうとき英語の勉強をしていて良かったなぁって
心から思います。でもだんだん話せなくなってきている
から継続して勉強しなくちゃなぁ。
うん。頑張ろう!素敵な白人とお話できるように(?)
日本に帰ったらNHKラジオ講座頑張ります!
翌日はユワラエリヤからキャンディに鉄道で移動です。
こちらもメインイベントなんだな。
キャWW
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この旅行記へのコメント (3)
-
- 潮来メジロさん 2013/08/09 21:26:41
- ミドリハチクイですね。ヾ(^o^)
- りちおさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> キングフィッシャー。カワセミですね。
>
> カラフルで可愛いw
>
> サファリの中にはたっくさんこの子達が飛んでいたの
> だけれど、止まっていることがなかったため
> 写真に収められないのでは?と思っていたのですが
>
> 願い叶って最期の方でハイ、チーズ。
この鳥さんは、カワセミではありませんね。
和名ミドリハチクイ(英名:Little green bee-eater)というハチクイ科の鳥です。
もちろん、スリランカにもカワセミはいますが、嘴がもっと太くて湾曲していません。
カワセミなら日本でもあちこちで見られますが、このミドリハチクイは、日本では見られない鳥さんですから、ずっと貴重ですよ。
私もオーストラリアのケアンズでハチクイを見ました。
ミドリハチクイとは違いますが、念のため下記旅行記のアドレスを覗いてみて下さい。
http://4travel.jp/traveler/itako_mejiro/album/10456822/
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
-
- 潮来メジロさん 2013/08/09 21:02:22
- ミナミカンムリワシですね。ヾ(^o^)
- りちおさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 鷹もいました。お澄まししている。
>
> ここでカーヴィンダさんが冗談で
> 「りちおさん、次は熊さんだね!」って言うので
>
> 熊なんて北海道の熊でお腹いっぱいwって
> 思いながらサービス精神満点なので
>
> 「熊さん、熊さん、熊さん」
この鳥さんは、和名ミナミカンムリワシ(英名:Crested Serpent-Eagle)です。
日本でも石垣島や西表島などで見られるカンムリワシに良く似ています。
りちおさんが鷹と思ったのも無理からぬ事で、大きさが56〜74cmと、日本で見られるトビくらいの大きさですからね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
-
- 潮来メジロさん 2013/08/09 20:46:39
- クロトキとアオサギ・・・。ヾ(^o^)
- りちおさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> おおおおー早速サファリっぽい景色。
>
> でも何だか自分がサファリしているという実感がなく
> 何回も「サファリっぽーい」って言って
> カーヴィンダさんには
> 「サファリっぽいじゃなくてサファリだよ」
> アーリさんには「りちおさん、これサファリですね」
> って何回も言われるw
>
> だって何だか・・・
> サファリっぽいんだもん。
この体が白くて、真っ黒な頭と湾曲した黒い嘴の鳥さんは、クロトキ(黒朱鷺、英名:Black-headed Ibis)です。
コウノトリ目トキ科の鳥さんです。
写真右奥にいる嘴がまっすぐな鳥(1羽だけ)は、日本でもおなじみのアオサギ(蒼鷺)です。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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