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中部ロマンチック街道の旅156号でのバス旅行<br />昭和30年代のバス旅行の再現。<br />高速道路の無い時代・知域の人々とふれあう<br />時間にくくられない。<br />「人生悠々と参りましょう」が我が団体の目指す考えです。<br />賛同者何時でも、お声掛け下さい。

  昭和30年代のバス旅行

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2013/06/22 - 2013/06/23

405位(同エリア463件中)

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イッチャン

イッチャンさん

中部ロマンチック街道の旅156号でのバス旅行
昭和30年代のバス旅行の再現。
高速道路の無い時代・知域の人々とふれあう
時間にくくられない。
「人生悠々と参りましょう」が我が団体の目指す考えです。
賛同者何時でも、お声掛け下さい。

一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
団体旅行
  • 出発前のバス前面

    出発前のバス前面

  • 国道156号線最初の訪問地世界遺産白川郷集落荻町の入り口で参加者の皆さんです。

    国道156号線最初の訪問地世界遺産白川郷集落荻町の入り口で参加者の皆さんです。

  • 156号線沿い「行徳寺」門前にて皆さんに寺の説明の場面*此方の門に就いての説明内容この地区は大変大きな火災に成りこの門前まで火が迫り村の皆さんで本堂への延焼にならない為斧で門の取り壊しに掛ったのですが、門の真近で火が下火に成り取り壊はさずに済みました。「よく見て頂きますと」斧の傷跡が残っております、次に此方の宝物館には棟方氏の作品が展示されて居ります、その云われは「棟方志工」は富山県の城端町の「光徳寺」に疎開、城端の光徳寺と此方の地「行徳寺」の間の行き帰きでお世話になった「行徳寺」にお礼の為自身の作品が寄贈されたそです。この様な内容の説明で御座います。

    156号線沿い「行徳寺」門前にて皆さんに寺の説明の場面*此方の門に就いての説明内容この地区は大変大きな火災に成りこの門前まで火が迫り村の皆さんで本堂への延焼にならない為斧で門の取り壊しに掛ったのですが、門の真近で火が下火に成り取り壊はさずに済みました。「よく見て頂きますと」斧の傷跡が残っております、次に此方の宝物館には棟方氏の作品が展示されて居ります、その云われは「棟方志工」は富山県の城端町の「光徳寺」に疎開、城端の光徳寺と此方の地「行徳寺」の間の行き帰きでお世話になった「行徳寺」にお礼の為自身の作品が寄贈されたそです。この様な内容の説明で御座います。

  • 当地で最も大きい建物で尚大変よく手入れされている沿線沿いの「岩瀬家」のご主人に説明を受け岩瀬家の歴史・当時の暮らし等をお聞きしました。

    イチオシ

    当地で最も大きい建物で尚大変よく手入れされている沿線沿いの「岩瀬家」のご主人に説明を受け岩瀬家の歴史・当時の暮らし等をお聞きしました。

    国指定重要文化財 岩瀬家 名所・史跡

  • 翌日23日(日)世界遺産五箇山の菅沼集落の銘碑です。

    翌日23日(日)世界遺産五箇山の菅沼集落の銘碑です。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • イッチャンさん 2013/08/11 14:16:45
    30年前のバス旅行再現「156号線中部ロマンチック街道」  6月22日(土)6月23日(日)
    現代の毎日が忙しい生活の中でゆっくり・のんびり旅がしたい、そして旅先で地元の人々と触れ合いお互い気の張らない旅、是が私が目指す「たびです」あまり時間に追われず気の向くままの旅でした特に五箇山は何時行ってもいいですね。皆さんも是非どうぞ イッチャンより

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