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京都の蓮の名所,大覚寺大沢池。<br />3000本もの蓮が乱れ咲きます。<br /><br />この大沢池では,2007年から毎年7月下旬に「観蓮節」が行われています。<br />「観蓮節」とは奈良時代からの宮中の行事で,象の鼻に見立てた蓮の茎からお酒を飲む「象鼻杯」を楽しむというものです。<br /><br />琴の音が響き渡る中,優雅に蓮を楽しんできましたので,その様子をアップします。<br /><br /><br /><br />

京都を歩く(173) 真夏の嵐山・嵯峨野へ 「名古曾の蓮」が咲く大覚寺大沢池の観蓮節

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2013/07/27 - 2013/07/27

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ぺこにゃん

ぺこにゃんさん

京都の蓮の名所,大覚寺大沢池。
3000本もの蓮が乱れ咲きます。

この大沢池では,2007年から毎年7月下旬に「観蓮節」が行われています。
「観蓮節」とは奈良時代からの宮中の行事で,象の鼻に見立てた蓮の茎からお酒を飲む「象鼻杯」を楽しむというものです。

琴の音が響き渡る中,優雅に蓮を楽しんできましたので,その様子をアップします。



  • 京都には蓮の名所がいろいろありますが,今年は大覚寺の大沢池の蓮を見てきました。<br />

    京都には蓮の名所がいろいろありますが,今年は大覚寺の大沢池の蓮を見てきました。

  • 大沢池は離宮嵯峨院の庭池で日本最古の庭池であり,中国の「洞庭湖」を模して造られたと伝えらています。<br />

    大沢池は離宮嵯峨院の庭池で日本最古の庭池であり,中国の「洞庭湖」を模して造られたと伝えらています。

  • 春は桜,秋は紅葉の美しい場所。<br />観月の名所としても知られており,日本三大名月観賞地の一つに挙げられています。<br />

    春は桜,秋は紅葉の美しい場所。
    観月の名所としても知られており,日本三大名月観賞地の一つに挙げられています。

  • 今回,大沢池を選んだのは「観蓮節」と呼ばれる行事があったからです。<br /><br />■観蓮節<br />真夏の早朝友人と共に飲食しながら蓮の花を愛でる習慣が,三世紀ごろ中国で始まったのが起源とされています。<br />奈良時代初期には日本にも伝わり,主に宮中でこの行事が行われていました。

    今回,大沢池を選んだのは「観蓮節」と呼ばれる行事があったからです。

    ■観蓮節
    真夏の早朝友人と共に飲食しながら蓮の花を愛でる習慣が,三世紀ごろ中国で始まったのが起源とされています。
    奈良時代初期には日本にも伝わり,主に宮中でこの行事が行われていました。

  • 五社明神前のテントで「象鼻杯」が振舞われていました。<br />まずはその様子を。<br />

    五社明神前のテントで「象鼻杯」が振舞われていました。
    まずはその様子を。

  • ■象鼻杯(ぞうびはい)<br />元々は中国古代(紀元3世紀頃)の消夏飲酒法です。<br />「象鼻杯」という名は,飲むときの様子が象が鼻を上げている姿に似ているところから名付けられました。<br />葉の中心に穴を開けお酒を注ぎ、茎の先端から酒を吸って微かな蓮の香りを楽しみながら味わいます。<br />

    ■象鼻杯(ぞうびはい)
    元々は中国古代(紀元3世紀頃)の消夏飲酒法です。
    「象鼻杯」という名は,飲むときの様子が象が鼻を上げている姿に似ているところから名付けられました。
    葉の中心に穴を開けお酒を注ぎ、茎の先端から酒を吸って微かな蓮の香りを楽しみながら味わいます。

  • 巫女さん衣装の女性たちは京都嵯峨芸術大学の学生さんです。<br />本物の巫女さんではありません(お寺ですし)。<br /><br />で,なぜ彼女たちが象鼻杯を飲んでいるかというと,終了間際に打ち上げしていたところを撮ったからです。<br />決して飲んだくれていたわけではないです。<br />

    巫女さん衣装の女性たちは京都嵯峨芸術大学の学生さんです。
    本物の巫女さんではありません(お寺ですし)。

    で,なぜ彼女たちが象鼻杯を飲んでいるかというと,終了間際に打ち上げしていたところを撮ったからです。
    決して飲んだくれていたわけではないです。

  • 象鼻杯が振舞われていた横で,琴の生演奏が行われていました。<br />彼らも学生さんです。<br />

    象鼻杯が振舞われていた横で,琴の生演奏が行われていました。
    彼らも学生さんです。

  • この日はもうすぐ3歳になる子供(♂)も一緒でした。<br />蓮の葉を持たせてもらって記念撮影。<br />子供よりも蓮のほうが背丈が高いです。<br />

    この日はもうすぐ3歳になる子供(♂)も一緒でした。
    蓮の葉を持たせてもらって記念撮影。
    子供よりも蓮のほうが背丈が高いです。

  • では,大沢池の蓮を見ていきましょう!<br />

    では,大沢池の蓮を見ていきましょう!

  • 花びらの先端がほのかに赤く染まった感じの蓮で「爪紅色」(つばめにいろ)と言われる古典的な蓮の一種だそうです。

    花びらの先端がほのかに赤く染まった感じの蓮で「爪紅色」(つばめにいろ)と言われる古典的な蓮の一種だそうです。

  • 蓮も太陽の方向を向くのでしょうか。<br />反対側を向いているのが多い気がする…<br /><br />

    蓮も太陽の方向を向くのでしょうか。
    反対側を向いているのが多い気がする…

  • 池に咲く蓮には近づくことができないので,なかなかアップで撮れないのが悩みの種。<br />これはうまく撮れたかな。<br />

    池に咲く蓮には近づくことができないので,なかなかアップで撮れないのが悩みの種。
    これはうまく撮れたかな。

  • もうすぐ開花。

    もうすぐ開花。

  • 停泊していた舟をバックに。<br />これが中秋の名月なら龍頭舟なんですけどねぇ。<br />

    停泊していた舟をバックに。
    これが中秋の名月なら龍頭舟なんですけどねぇ。

  • すると池をスイスイと進むボートが。<br />観光客ではなく,関係者の人ですね。<br />でも,私も池から見てみたかった…

    すると池をスイスイと進むボートが。
    観光客ではなく,関係者の人ですね。
    でも,私も池から見てみたかった…

  • 再び登場,我が息子。<br />みんみんぜみのバックプリントがポイントです。<br />

    再び登場,我が息子。
    みんみんぜみのバックプリントがポイントです。

  • 蓮を見てるふり〜

    蓮を見てるふり〜

  • 一度蓮から離れて…<br />大覚寺の塀を囲むように流れる川は有栖川です。<br />

    一度蓮から離れて…
    大覚寺の塀を囲むように流れる川は有栖川です。

  • その有栖川の一部は放生池に流れ込みます。<br />そのほとりで半夏生を見つけました。<br />

    その有栖川の一部は放生池に流れ込みます。
    そのほとりで半夏生を見つけました。

  • 見つけたといっても,白くなっていたのは写真に写っているものだけ。<br />時期が遅かったようです…<br />仕方ない,来年のためにしっかりと頭にインプットしておこう。<br /><br /><br />

    見つけたといっても,白くなっていたのは写真に写っているものだけ。
    時期が遅かったようです…
    仕方ない,来年のためにしっかりと頭にインプットしておこう。


  • 大沢池のほとり建つ心経宝塔。<br />「第38回 京の夏の旅 文化財特別公開」として,基壇内部が公開されています。<br /><br />

    大沢池のほとり建つ心経宝塔。
    「第38回 京の夏の旅 文化財特別公開」として,基壇内部が公開されています。

  • ■心経宝塔<br />昭和42年に「嵯峨天皇心経写経1150年」を記念して建てられたもので,基壇内部には如意宝珠を納めた真珠の小塔が安置されています。

    ■心経宝塔
    昭和42年に「嵯峨天皇心経写経1150年」を記念して建てられたもので,基壇内部には如意宝珠を納めた真珠の小塔が安置されています。

  • 護摩堂のそばに並んでいる石仏。

    護摩堂のそばに並んでいる石仏。

  • 大沢池に浮かぶ天神島へと移動しました。<br />菅原道真公を祀る社に添うように植えられている椎の御神木。<br />大覚寺随一の高さを誇っています。<br />

    大沢池に浮かぶ天神島へと移動しました。
    菅原道真公を祀る社に添うように植えられている椎の御神木。
    大覚寺随一の高さを誇っています。

  • 天神島の鳥居。<br />

    天神島の鳥居。

  • 私が先ほどまでいたところに巫女さん(?)がやってきて写真を撮っていました。<br />

    私が先ほどまでいたところに巫女さん(?)がやってきて写真を撮っていました。

  • 天神島の東端へ。<br />松の木が生えている島が菊ヶ島。<br /><br />大沢池で舟遊びに興じておられた嵯峨天皇が,菊ヶ島に咲き誇る菊を数本手折り,殿上に挿されたのがいけばな嵯峨御流の始まりとされています。<br /><br />

    天神島の東端へ。
    松の木が生えている島が菊ヶ島。

    大沢池で舟遊びに興じておられた嵯峨天皇が,菊ヶ島に咲き誇る菊を数本手折り,殿上に挿されたのがいけばな嵯峨御流の始まりとされています。

  • 菊ヶ島の隣には,巨勢金岡(こせのかなおか)が配置したといわれる庭湖石(ていこせき)があります。<br /><br />天神島,菊ヶ島そして庭湖石,これらニ島一石の配置は華道嵯峨御流の基本形に通じているそうです。

    菊ヶ島の隣には,巨勢金岡(こせのかなおか)が配置したといわれる庭湖石(ていこせき)があります。

    天神島,菊ヶ島そして庭湖石,これらニ島一石の配置は華道嵯峨御流の基本形に通じているそうです。

  • 密集して咲いている蓮よりも,孤独に咲いている蓮のほうに気を取られます。<br />

    密集して咲いている蓮よりも,孤独に咲いている蓮のほうに気を取られます。

  • 1本咲き。<br />

    1本咲き。

  • 天神島に架かる朱色の反橋。<br />

    天神島に架かる朱色の反橋。

  • では,大沢池をぐるっと1周しましょう。<br />池の北側にあるもみじロードを通って池の北東へ。<br />秋は真っ赤なトンネルとなります。<br />

    では,大沢池をぐるっと1周しましょう。
    池の北側にあるもみじロードを通って池の北東へ。
    秋は真っ赤なトンネルとなります。

  • もみじロードを抜けると広い野原に出ます。<br />歩くたびにバッタが飛び跳ねます。<br />

    もみじロードを抜けると広い野原に出ます。
    歩くたびにバッタが飛び跳ねます。

  • ここの奥に嵯峨院滝殿の石組み跡「名古曾の滝跡」があります。<br />藤原公任「滝の音は絶えて久しくなりぬれど なこそ流れてなお聞こえけれ」と百人一首にも詠まれています。<br /><br />

    ここの奥に嵯峨院滝殿の石組み跡「名古曾の滝跡」があります。
    藤原公任「滝の音は絶えて久しくなりぬれど なこそ流れてなお聞こえけれ」と百人一首にも詠まれています。

  • 名古曾の滝跡の西側に,嵯峨の竹林。<br />有名ではないですが梅林もあります。<br />

    名古曾の滝跡の西側に,嵯峨の竹林。
    有名ではないですが梅林もあります。

  • 再び蓮撮影。<br />蓮と庭湖石。<br />

    再び蓮撮影。
    蓮と庭湖石。

  • イチオシ

  • イチオシ

  • ちょっとハイキー気味に。

    ちょっとハイキー気味に。

  • 石の上で羽を休めるカモさん。<br />

    石の上で羽を休めるカモさん。

  • 菊ヶ島に松2本。<br /><br />

    菊ヶ島に松2本。

  • 蓮と菊ヶ島。

    蓮と菊ヶ島。

  • 終焉。<br />

    終焉。

  • 緑に囲まれて。<br />

    緑に囲まれて。

  • 大沢池東岸から夏の風景。<br />

    大沢池東岸から夏の風景。

  • 蓮越しに見えるのは五大堂。

    蓮越しに見えるのは五大堂。

  • 心経宝塔。<br />

    心経宝塔。

  • ほとんど同じアングルですが,朱色の反橋が見えています。<br />

    ほとんど同じアングルですが,朱色の反橋が見えています。

  • 水鏡に映る蓮。

    イチオシ

    水鏡に映る蓮。

  • 楓の間から。

    楓の間から。

  • 大覚寺は1周約1km。<br />散策するにはちょうどいい距離です。<br />

    大覚寺は1周約1km。
    散策するにはちょうどいい距離です。

  • 大沢池,最後の一枚はを池を眺める少年。<br /><br />

    イチオシ

    大沢池,最後の一枚はを池を眺める少年。

  • 大沢池を後にし,歩いて清凉寺へ。<br />あえて別の旅行記にするまでもないので,合わせて写真を載せておきます。<br />

    大沢池を後にし,歩いて清凉寺へ。
    あえて別の旅行記にするまでもないので,合わせて写真を載せておきます。

  • 観光客で賑わう嵐山の中では,比較的人の少ないところ。<br />夏場は特に陽射しを遮るものがないので敬遠されがちなのかもしれません。<br />

    観光客で賑わう嵐山の中では,比較的人の少ないところ。
    夏場は特に陽射しを遮るものがないので敬遠されがちなのかもしれません。

  • 境内の御茶屋はあぶり餅が有名です。<br />今の季節はかき氷も販売しているようです。<br /><br />

    境内の御茶屋はあぶり餅が有名です。
    今の季節はかき氷も販売しているようです。

  • ここで解き放ったみんみんぜみ…もとい息子。<br />飲み終えたジュースのパックを山門の仁王様を囲む木枠の中に入れようとしておりました。<br />意味不明の行動です。<br />

    ここで解き放ったみんみんぜみ…もとい息子。
    飲み終えたジュースのパックを山門の仁王様を囲む木枠の中に入れようとしておりました。
    意味不明の行動です。

  • 絵になる写真ということで,みんみんぜみと本堂。

    絵になる写真ということで,みんみんぜみと本堂。

  • 宝筐院へと続く道。<br />人力車はよく止まっています。<br />

    宝筐院へと続く道。
    人力車はよく止まっています。

  • 山門前の民家に栗の木がありました。<br />

    山門前の民家に栗の木がありました。

  • 頭の上に落ちてきたら痛そう〜

    頭の上に落ちてきたら痛そう〜

  • 写真を撮りながら帰路につきます。<br /><br />京都嵐山オルゴール博物館。<br />百日紅が咲いていました。<br />

    写真を撮りながら帰路につきます。

    京都嵐山オルゴール博物館。
    百日紅が咲いていました。

  • 入口の噴水。<br />

    入口の噴水。

  • 噴水越しにオブジェを撮影。<br />

    噴水越しにオブジェを撮影。

  • 天龍寺の蓮池に寄り道しました。<br />

    天龍寺の蓮池に寄り道しました。

  • 蓮の上になぜか1円玉。<br />

    蓮の上になぜか1円玉。

  • 蓮とトンボの組み合わせというのは結構定番です。<br />

    蓮とトンボの組み合わせというのは結構定番です。

  • 豆腐屋さん,西山艸堂。<br />看板の後ろに桔梗。<br />

    豆腐屋さん,西山艸堂。
    看板の後ろに桔梗。

  • こちらは白桔梗。<br /><br />

    こちらは白桔梗。

  • 西山艸堂,門前の提灯。<br />

    西山艸堂,門前の提灯。

  • We love Arashiyama.

    We love Arashiyama.

  • 「嵐」Tシャツの兄ちゃん。<br />

    「嵐」Tシャツの兄ちゃん。

  • 桂川の釣り人。<br />何が釣れるのでしょうか?

    桂川の釣り人。
    何が釣れるのでしょうか?

  • 霞む愛宕山。<br />天気が怪しくなってきました。<br />

    霞む愛宕山。
    天気が怪しくなってきました。

  • 渡月橋。<br />今まで何度撮影したことか…

    渡月橋。
    今まで何度撮影したことか…

  • 草むらの中に朝顔発見。<br />

    草むらの中に朝顔発見。

  • 雨が降ってきたので,ここで退散。<br />夏の嵐山でした。<br />

    雨が降ってきたので,ここで退散。
    夏の嵐山でした。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • はなまま さん 2013/08/04 22:47:47
    こんばんは!
    偶然にも同じ時期に嵯峨辺りを訪れていたんですね。
    またもニアミス!

    ぺこにゃんさんは大覚寺辺りをじっくり散策されていて写真も見ごたえありますね。
    それにみんみんぜみのボクちゃん可愛らしいです!

    私は昨日嵯峨嵐山から清滝まで歩いてみました。
    見どころが多くてなかなか良かったです。

    個人的には保津峡から清滝へ歩きたかったのですが、なかなかままならず・・。
    まぁハイキングは焦らず一つずつ楽しむのがよいですね。

                  はなまま(*^_^*)

    ぺこにゃん

    ぺこにゃんさん からの返信 2013/08/06 23:04:55
    RE: こんばんは!
    はなままさん,こんばんは。

    > 偶然にも同じ時期に嵯峨辺りを訪れていたんですね。
    > またもニアミス!

    > ぺこにゃんさんは大覚寺辺りをじっくり散策されていて写真も見ごたえありますね。
    > それにみんみんぜみのボクちゃん可愛らしいです!

    日にちは違いますけど,嵯峨野エリアですね。
    このままだといつかバッタリ会うかも?

    子供が走り回れるところということで大覚寺にしました。
    土曜日でも人が少なくていいですね。
    ゆっくりと撮影できました。


    > 私は昨日嵯峨嵐山から清滝まで歩いてみました。
    > 見どころが多くてなかなか良かったです。
    >
    > 個人的には保津峡から清滝へ歩きたかったのですが、なかなかままならず・・。
    > まぁハイキングは焦らず一つずつ楽しむのがよいですね。
    >


    旅行記拝見しました。
    清滝トンネルは通らなかったのですね…
    いろんな意味で涼しくなりますよ^^

    保津峡→清滝は紅葉の季節でもどうですか?
    色付く木々を眺めながらのハイキングも良いですよ。

    ぺこにゃん
  • MechaGodzillaⅢ&703さん 2013/08/03 07:23:13
    みんみんゼミ
    ぺこにゃんさん おはようございます。

     毎日暑いですねー。暑中お見舞い申し上げます。

     みんみんゼミのぼくとピンクのハスの花、こんな絵大好きなんです。まさに夏って感じがしました。

    ぺこにゃん

    ぺこにゃんさん からの返信 2013/08/03 23:33:48
    RE: みんみんゼミ
    Mecha Godzilla?.T&Nさん,こんばんは。

    >  毎日暑いですねー。暑中お見舞い申し上げます。

    近畿地方も暑い日が続いています。
    それでも風が吹くと多少は涼しく感じます。


    >  みんみんゼミのぼくとピンクのハスの花、こんな絵大好きなんです。まさに夏って感じがしました。

    狙った写真です^^
    ただ息子は後ろを向くということが理解できなくて,撮るのに苦労しました。
    被写体として活躍してくれるのはもう少し先のようです。

    ぺこにゃん

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